東京モーターショーVol.6、スバルB9トライベッカ
2005年09月29日

▲スバルB9トライベッカ(フロントビュー)。

▲スバルB9トライベッカ(インパネ)。

▲スバルB9トライベッカ(エンジン)。
レガシィベースの新型SUVであるB9トライベッカはすでに富士重工の北米拠点で生産がスタートしており、あちらではすでに販売中。来年には国内投入も……とのウワサがあるが、こうして東京に持ち込むのはその布石か?
ただし、展示されるのは左ハンドルの北米仕様そのままのようである。エンジンは3.0リッターフラット6。
レガシィよりひと回り大きいボディは、全長4822×全幅1878×全高1686mm。7名乗車の3列シートを備える。駆動方式はもちろん、スバル直伝のシンメトリカルAWDを採用。
(文:佐野弘宗)
ただし、展示されるのは左ハンドルの北米仕様そのままのようである。エンジンは3.0リッターフラット6。
レガシィよりひと回り大きいボディは、全長4822×全幅1878×全高1686mm。7名乗車の3列シートを備える。駆動方式はもちろん、スバル直伝のシンメトリカルAWDを採用。
(文:佐野弘宗)



















