新型ステップワゴンが1ヶ月で2万台受注
2005年07月01日

▲このクルマは、1番の人気色であるプレミアムホワイト・パールと、グレードでは2番人気のG LSパッケージとの組み合わせ。

▲フローリングフロアは薄いベージュのナチュラルのほか、ブラウンも有り。価格は5万2500円。Bを除くFF全車に設定。

▲白色ガラスを使用したトップライトルーフ。6つのシェードで光量調整は可能だが、開閉はできない。9万4500円。

▲純正HDDナビはインパネへの収まり具合もさることながら、操作性の秀逸さもウリ。リアカメラなど付いて34万6500円。
5月27日に発売されたステップワゴンが1ヶ月間で約2万台の受注を獲得した。この台数は月間販売目標台数8千台に対して約2.5倍。購入者は20〜40代のファミリー層が中心で、年齢層は20代15%、30代45%、40代27%、50代以上13%となっている。
グレード比率は、やはり量販グレードの2.0リッターのGが最も多く82%。また、Gを選んだ人のうち、90%以上がLおよびSパッケージを装着している。廉価版のBが1%、2.4リッターの24Zが17%。2.0リッターと2.4リッターは8:2の割合となっている。
ボディカラーはプレミアムホワイト・パールが30%でトップ。次いで20%のサテンシルバー・メタリック、17%のナイトホークブラックと続く。イメージカラーのスカイミント・メタリックは7%で5番人気。
オプション装着率に関しては、ステップワゴンの売りであるフローリングフロアが30%、トップライトルーフが10%。HDDナビの装着率は60%となっている。
●グレード構成
・B 1%
・G 7%
・G Lパッケージ 38%
・G Sパッケージ 9%
・G LSパッケージ 28%
・24Z 17%
●ボディカラー構成比
・プレミアムホワイト・パール 30%
・サテンシルバー・メタリック 20%
・ナイトホークブラック・パール 17%
・ムーンライズ・メタリック(新色) 15%
・スカイミスト・メタリック(新色) 7%
・その他(4色) 11%
●主なメーカー・オプション装着率
・Honda HDDインターナビシステム 60%
・パワースライドドア(リア助手席側) 90% ※標準設定含む
・パワースライドドア(リア運転席側) 40%
・フローリングフロア 30%
・トップライトルーフ 10%
●ホンダ
http://www.honda.co.jp
グレード比率は、やはり量販グレードの2.0リッターのGが最も多く82%。また、Gを選んだ人のうち、90%以上がLおよびSパッケージを装着している。廉価版のBが1%、2.4リッターの24Zが17%。2.0リッターと2.4リッターは8:2の割合となっている。
ボディカラーはプレミアムホワイト・パールが30%でトップ。次いで20%のサテンシルバー・メタリック、17%のナイトホークブラックと続く。イメージカラーのスカイミント・メタリックは7%で5番人気。
オプション装着率に関しては、ステップワゴンの売りであるフローリングフロアが30%、トップライトルーフが10%。HDDナビの装着率は60%となっている。
●グレード構成
・B 1%
・G 7%
・G Lパッケージ 38%
・G Sパッケージ 9%
・G LSパッケージ 28%
・24Z 17%
●ボディカラー構成比
・プレミアムホワイト・パール 30%
・サテンシルバー・メタリック 20%
・ナイトホークブラック・パール 17%
・ムーンライズ・メタリック(新色) 15%
・スカイミスト・メタリック(新色) 7%
・その他(4色) 11%
●主なメーカー・オプション装着率
・Honda HDDインターナビシステム 60%
・パワースライドドア(リア助手席側) 90% ※標準設定含む
・パワースライドドア(リア運転席側) 40%
・フローリングフロア 30%
・トップライトルーフ 10%
●ホンダ
http://www.honda.co.jp



















