【オートサロン08】新型アテンザを早くもチューン
2008年01月12日

▲滑らかなフェンダーアーチと一体化したデザインのフロントバンパーとサイドステップが、スポーティかつスタイリッシュ。

▲トランクリッドに備わるリアスポイラーやディフューザータイプのリアバンパーが洗練された雰囲気を醸し出している。
マツダブースの中央に置かれたアテンザ・マツダスピードコンセプトは、間もなくデビュー予定の新型アテンザ・セダンをベースに、動力性能とハンドリング性能、快適性を、さらに高次元・高品位に調和させ、優れた走行性能と日常の扱いやすさを高次元で両立させたモデル。
エアロパーツの装着やエンジンの潜在能力を引き出す冷却ダクトの採用、足まわりのチューニングなどで、軽快で安定感のある走りを実現すると同時に、セダンに求められる快適性も実現。機能一辺倒ではない、トータルバランスに優れた質の高いスポーティな内外装スタイリングも要チェックだ。
(湯目由明)
・東京オートサロン2008パーフェクトガイド
●マツダ
http://www.mazda.co.jp/
エアロパーツの装着やエンジンの潜在能力を引き出す冷却ダクトの採用、足まわりのチューニングなどで、軽快で安定感のある走りを実現すると同時に、セダンに求められる快適性も実現。機能一辺倒ではない、トータルバランスに優れた質の高いスポーティな内外装スタイリングも要チェックだ。
(湯目由明)
・東京オートサロン2008パーフェクトガイド
●マツダ
http://www.mazda.co.jp/



















