【ジュネーブ06】ターボに続き新型911GT3も登場!
2006年03月01日

▲自然吸気のタイプ997最速となる新型911GT3は、0〜100km/h加速4.3秒、最高速度310km/hを叩き出す。

▲19インチのスポーツ・タイヤや大型のリア・ウイングが、新型GT3の高いポテンシャルをイメージさせる。

▲室内はフルバケット・タイプのスポーツシートやアルカンターラのステアリングなどが備わり、スポーティな仕上がり。

▲新型911GT3が搭載する3.6リッター・エンジンは、エアフローなどの改良により、最高出力415ps/7600r.p.m.を発揮する。
ポルシェはなんと、今回のジュネーブで新型911ターボだけでなく同時に911GT3をも発表するというサプライズを行なった。
新型GT3は、3.6リッター水平対向6気筒エンジンを搭載し、最高出力415ps/7600r.p.m.、0〜100km/h加速は4.3秒で、310km/hの最高速度を叩き出す。エンジンはもとより、スロットル・バルブの大径化やエアフローの最適化も行っている。
2〜6速のギアレシオが低く設定された改良型の6M/Tを採用し、さらにドライバーにシフト・チェンジのタイミングを知らせる「シフトアップ・ディスプレイ」を装備することで、絶妙なタイミングでシフトアップが可能。これによってエンジンの性能をさらに引き出すことに成功している。
19インチのスポーツ・タイヤを履き、一見して高いポテンシャルを感じさせてくれるこのモデル。ヨーロッパでの販売開始は5月の予定だ。
●ジュネーブショー2006パーフェクトガイド
http://www.hobidas.com/auto/gms2006/
●ポルシェ
http://www.porsche.com/
新型GT3は、3.6リッター水平対向6気筒エンジンを搭載し、最高出力415ps/7600r.p.m.、0〜100km/h加速は4.3秒で、310km/hの最高速度を叩き出す。エンジンはもとより、スロットル・バルブの大径化やエアフローの最適化も行っている。
2〜6速のギアレシオが低く設定された改良型の6M/Tを採用し、さらにドライバーにシフト・チェンジのタイミングを知らせる「シフトアップ・ディスプレイ」を装備することで、絶妙なタイミングでシフトアップが可能。これによってエンジンの性能をさらに引き出すことに成功している。
19インチのスポーツ・タイヤを履き、一見して高いポテンシャルを感じさせてくれるこのモデル。ヨーロッパでの販売開始は5月の予定だ。
●ジュネーブショー2006パーフェクトガイド
http://www.hobidas.com/auto/gms2006/
●ポルシェ
http://www.porsche.com/
-
■このクルマに興味ある?
このクルマの見積もりをメールでもらう ポルシェ - ■知ってる?
売り時を逃すな!愛車の価値は2週間で変わる! まさか!という方はこちら
価格?保障?NO!これからの自動車保険は付帯サービス! そう思う方はこちら



















