新型LS、チーフエンジニア&国内営業インタビュー
2006年07月18日
いよいよ9月にレクサスの旗艦セダン、新型LSがデビューする。ホビダス・オートでは、チーフエンジニアと国内営業担当者にインタビューを敢行。開発のポイントやマーケティング活動について聞いた。果たして新型LSは、世界の高級車と渡り合えるクルマに仕上がったのか。
新型LSチーフエンジニア
吉田守孝氏
1980年入社。初代LSやSCなどのサスペンション、ステアリング設計を担当した後、1993年から製品企画業務に携わり、クラウン、GS、LSの開発に従事。現在はレクサスセンターのチーフエンジニアとしてLSの製品企画を統括する。
・新型LSチーフエンジニアに聞く、その1(開発思想)
・新型LSチーフエンジニアに聞く、その2(メカニズム)
・新型LSチーフエンジニアに聞く、その3(商品力)
新型LS国内営業
花田隆之氏
1984年入社。商品企画で11年の間にセルシオ、クラウン、マークII、センチュリー、初代プリウス、カローラなどを手掛ける。その後、国内営業企画レクサス準備室に移動。現在はレクサス国内営業部営業室計画グループ担当課長。
・新型LS国内営業担当者に聞く、その1(国内販売)
・新型LS国内営業担当者に聞く、その2(営業方針)
・新型LS国内営業担当者に聞く、その3(価格設定)



















