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本日のブログはそんな今年の「セマショー」を振り返る第1弾!! 続きは以下「↓」へ。
もっとも、ラスベガス滞在中の睡眠時間毎日3時間というハードな日程からか、機内では珍しく熟睡でき、多少は睡眠不足も解消された様子。……というわけで早速自宅でブログをアップしているアキモトである。(完全にWorkaholic?)。
さて、本日のブログは昨日報告したHHRに続き、今年の「セマショー」のもう1台の主役となっていたダッジ・チャージャーについて取り上げよう。
ラグジュアリーなドレスアップが施されたクライスラー・300シリーズに対し、チャージャーの方向性は明確なまでにスポーティ路線。そして、この新生ダッジ・チャージャー・カスタムの中で、まさに究極ともいえる1台が今年の「セマショー」に登場したのだ。
究極のダッジ・チャージャー・カスタムはこちら「↓」から。
本日はそんなシビックについて取り上げてみよう。えっ? アメリカ車一辺倒のアキモトがシビックだって? ……まぁ、そういわずに写真を見てくださいよ!!
★「セマショー」に出展されたクールなシビックの写真はこちら「↓」から★
「セマショー」で思わず立ち止まってしまった1台がある。それは……う~ん、まずは下の「続きを読む」をクリックしてちょーだい!! きっとホットワイヤーの石橋さんなら泣いて喜ぶような「超クール」なクルマを、撮った写真全部載っけちゃったから!!
ということで、本日ご紹介するのは、今年の「セマショー」でアキモト的1等賞を与えたい究極の1台をご紹介しよう!!
★「2005セマショー」究極の1台はこちら「↓」から★
5.7リッター・ヘミが誕生した現代でも同様に、クライスラーは「ミックス&マッチ」を継承。量産モデルだけでなく、クレートモーターとして、ヘミ・モーターの単品販売を積極的に展開しているのだ。
よって、「セマショー」においても、もはやヘミ・モーター搭載車は珍しくなく、ニューカーだけでなく往年のモパー・マッスルにスワップされるケースも多くなってきている。
本日はそんなヘミ・モーター搭載車をはじめとしたモパー・マッスルと、同じ年代のアメリカン・マッスルカーの「セマショー」における写真を御覧いただきたい!!
いやぁ、驚いた!! セマショーの「ASANTI」ブースでは、ホイールに本革を貼ったり、木目シートを貼ったりしたホイールが展示されていたけれど、なんとその中に、「1本100万ドル(邦貨換算約1億2000万円)」のホイールがあったのだ!!
というわけで本日は「セマショー」でみつけた、ちょっと面白いアイテムのご紹介。とりあえず、まずは「続きを見る」をクリックして、写真を見てちょーだい!!
注意:今週末11/13(日)は仙台ドラッグレースの開催日です。レースが開催された場合、来週から動画をアップしますので、お楽しみに!!