昆虫軍団
家族揃ってカブト虫とクワガタにハマってしまった。父方の田舎に帰省した際に、宿に飛び込んできたミヤマクワガタ(♂)とノコギリクワガタ(♀)を捕獲したのが発端となり、アキモト家では今、すっかり昆虫飼育&観察がブームになっているのだ。

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家族揃ってカブト虫とクワガタにハマってしまった。父方の田舎に帰省した際に、宿に飛び込んできたミヤマクワガタ(♂)とノコギリクワガタ(♀)を捕獲したのが発端となり、アキモト家では今、すっかり昆虫飼育&観察がブームになっているのだ。

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お待たせしました!! クライスラー・300Cの2006年モデルが販売開始されました。細木和子風にズバリ言いますけど、左ハンドルはこれが最後かも? 秋に入ってくるモデルからはたぶん右ハンドル・オンリー。どうしても左ハンドルの300Cが欲しいという方、これが最後のチャンスですよ。

●写真は北米仕様のインテリア。カラーデータをいじって、濃いめのグレーと薄めのグレーに変えてみたのだが、2006年モデルのインテリアイメージはこんな感じかも。photo by DaimlerChrysler(C)
マンハッタンビーチにコダワリ続ける、LAカー・シーンの名物男、ボブ・バーンズ。今日は、そんな彼のガレージで拝見した愛車をご紹介しよう。ちなみに彼の自宅には何度となく取材で行ったけれど、なかでもとびっきりの1台だったのが、このサンダーバード。カスタムされたド派手な1台は、オリジナルの造詣を活かしながらカスタムされた、じつに良く出来た1台だった。

photo by K.AKIMOTO(C)
★「波乗りボブの愛車」の続きはこちら「↓」から★
公道に半裸の女性が溢れるという異常事態に、思わず写真を撮ってしまった。「パパ、あのおねぇちゃん、水着で踊っているよ」と娘。嬉しいような、恥ずかしいような……。
★「道端に半裸の女性が…」の写真はこちら「↓」から★
廃墟が面白い。アメリカのハイウェイを走ると、路肩にポツリポツリと、廃墟が残っている。ガソリンスタンドからダイナーにカフェ。場合によってはモーテルだったり、自動車ディーラーだったり……。ハイウェイ沿いに点在する廃墟は、古のアメリカを感じさせる、まさに格好の被写体なのだ。
★今日も壁紙を用意してみました。気に入った方は「利用にあたっての注意」を良くお読みになってから、お使いいただけると幸いです。
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利用にあたっての注意:掲載されている写真の利用は、個人の方が私的に壁紙として利用される場合に限ります。よって、製作者・撮影者の許諾なく、無断で二次使用することは堅くお断りいたします。なお、本壁紙の著作権は株式会社 ネコ・パブリッシングならびに秋元一利個人に帰属します。
★「廃墟探索」の続きはこちら「↓」から★
とっても貧乏なワタクシは、いつもカラの財布を持って運転している……ということではなく、今更ながら「ETCは便利だなぁ。まだ取り付けていない方は、是非お試しを」というハナシ。ちなみに、ETCの取り付けはとっても簡単。自分で取り付けると間違いなく5000円は節約できる。

★都合2万円の節約術は「↓」こちらから★
小市民であるワタクシにとって、夏の贅沢と言えばプール。プールサイドでビールを飲むのが、数少ない真夏のレジャーなのだ。毎年子供を連れて5回は行っていたその地元のプールだが……遂に今年は1度も行けなかった(涙……)。

photo by K.AKIMOTO(C)
★「真夏の贅沢」の続きは「↓」こちらから★
「あぁ、こりぁダメかな? 入れ歯にしないと……」
「えっ? 入れ歯って……。まさかあの入れ歯っすか……(汗)」
男39歳、入れ歯である。トホホ……。

●歯医者で説明されたワタクシの奥歯。中ではこんなにボコボコになっているのか……と思うとエライことだ。
photo by K.AKIMOTO(C)
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ユタ州とアリゾナ州にまたがって広がる「モニュメントバレー」は、グランドキャニオンと並んでアメリカ西部を代表する自然公園だ。砂漠の真ん中に、奇岩がボコボコと立ち並び、じつに壮観な景色が広がるこの場所を、フォード・マスタング、F150、そしてハーレー・ダビッソン製「V-ROD」で走った。
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注意:掲載されている写真の利用は、個人の方が私的に壁紙として利用される場合に限ります。よって、製作者・撮影者の許諾なく、無断で二次使用することは堅くお断りいたします。なお、本壁紙の著作権は株式会社 ネコ・パブリッシングならびに秋元一利個人に帰属します。
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新聞報道などで大きく取り上げられている通り、ガソリンの価格が高騰している。8月15日現在の全国平均小売価格はリッターあたり128.6円(レギュラー)。昨年同月が114円だったことを考えると、10%以上も値上がりしたことになるのだ。大排気量のアメ車乗りとしては、非常に痛い……。
あぁ、こうしてまたアメ車が売れなくなっていくのだろうか……。
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photo by K.AKIMOTO(C)
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アメリカ車といえば、1950年代の黄金期「`50s=フィフティーズ」時代のモデルが象徴的だが、個人的には1960年代初頭の、小ぶりなテールフィンのモデルの方がずっと好きだ。

photo by K.AKIMOTO(C)
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今春亡くなった叔父の新盆のため、2日だけ父方の田舎に帰省した。幼い頃から何度となく訪れている田舎は、福島県の山深い山村にあり、最近になってやっとコンビニができたという、まさに文明に取り残されたかのような村なのだ。
むろん無線LANもADSLもない。未だ携帯電話の代わりをしているのは、まっ黒なダイヤル式電話である。そして、ダイアルアップ用のケーブルを忘れたワタクシは、この山村で久しぶりのネットなし、PCなし、携帯電話なしという夜を過したのであった。
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忙しい合間を縫って2週連続で花火大会に出かけた。戸田市主催の「戸田橋花火大会」1万1000発と、中央区・朝日新聞主催の「東京湾大華火祭」の1万2000発。都合2万3000発である。
しかも、後者においては屋形船の上から拝見するという最高のロケーションで堪能することができた。盛夏にふさわしい真夏の祭典は、久しぶりに日常を忘れることのできたひと時だった。
◎動画を見るにはWMPが必要です。ダウンロードはこちらから(無料)
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アメリカで「ダウンタウン」といえば「町の中心」を現す。よって、ロサンジェルスのダウンタウンと言えば、カリフォルニア州ロサンジェルス郡ロサンジェルス市の中心街のことを指すのだ。写真の通り、摩天楼がニュキニュキ生える観光名所でもある。
1200×800:カレンダー有り 1200×800:カレンダー無し
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注意:掲載されている写真の利用は、個人の方が私的に壁紙として利用される場合に限ります。よって、製作者・撮影者の許諾なく、無断で二次使用することは堅くお断りいたします。なお、本壁紙の著作権は株式会社 ネコ・パブリッシングならびに秋元一利個人に帰属します。
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photo by K.AKIMOTO(C)
1280×800:カレンダー有り 1280×800:カレンダー無し
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photo by K.AKIMOTO(C)
1600×1200(UXGA):カレンダー有り
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photo by K.AKIMOTO(C)
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注意:掲載されている写真の利用は、個人の方が私的に壁紙として利用される場合に限ります。よって、製作者・撮影者の許諾なく、無断で二次使用することは堅くお断りいたします。なお、本壁紙の著作権は株式会社 ネコ・パブリッシングならびに秋元一利個人に帰属します。
ロサンジェルスからラスベガスに向かってフリーウェイ15号線を走っていくと、映画でお馴染みの光景に出会える。荒野の真ん中を貫くBNSF鉄道の線路と、どこまでも続く貨物列車。まさに映画の中で見た「アメリカ」そのものが、そこには広がっているのだ。
鉄道趣味には程遠いワタクシだが、ビュンビュンとクルマが走っているフリーウェイの脇で、対照的にトコトコとゆっくり進んでいくこのBNSF鉄道の貨物列車には、ついつい視線が向いてしまう。いったいいつまで続くのだろうか? と、ちょっと心配になるぐらい長い車列に、色とりどりのカラフルなコンテナ。それは、退屈なフリーウェイの旅において、一服の清涼剤になる光景なのだ。
現地の方にとっては何の変哲もないアメリカの日常なのだが、「サイトシーイング」の日本人にとっては十分見ごたえのする一時。一攫千金目指してラスベガスに急ぐ道中、機会があればフリーウェイの脇を走る貨物列車にも目を留めてみてはいかがだろうか?

photo by K.AKIMOTO(C)
ハーレー・ダビッドソンとフォード・モーターカンパニーは、じつは共に1903年生まれの102歳。どっちも1世紀以上もの間にわたり、アメリカにおける激しい生存競争を勝ち抜いてきた会社なのだ。
歴史を紐解くと、アメリカにおける自動車とオートバイの製造会社は、一時は百を超える勢いで乱立していたとか。この業界で両者が生き残ってこれたのは、まさに奇跡的な確率なんだよね。
事実、今や自動車会社が2つと半分、完成車のオートバイメーカーに至っては、近年復活したインディアンを除けばハーレー・ダビッドソンが唯一という状態なんだから、アメリカにおけるモーターカンパニー間の生存競争が、どれほど激しかったのかは想像に難くないでしょ。
そんな両社にもうひとつ共通点がある。それは、ご存知「馬」つながり。片や「マスタング=野生馬」が代表的モデルの名称として今でも受け継がれているし、ハーレーの場合も、「アイアンホース=鉄馬」と呼ばれることが多い。
まぁハーレーの場合、オフィシャルにはイーグルがアイコンになっているので、「鉄馬」というのはあくまでも「鉄製の馬」っていう、オートバイそのものを対象にした愛称なんだけどね。どっちにしても、この「鉄馬」っていうのは、ムスタング、ハーレー共にぴったりくる愛称だと思うな。
それと、両社の凄いところは、最新モデルに至っても古き良き時代の伝統をしっかり受け継いでいる点だ。新型のマスタングは1960年代後半の美しいファストバックスタイルを再現しているし、ハーレーもまた連綿と続く歴史と伝統を、最新モデルの中に生かし続けている(*写真のマスタングは旧型)。伝統的なV型エンジンを採用し続けている点も、両社の頑なプライドだよね。
なんにしても、1世紀もの長い間会社を存続させるというのはさぞかし大変なことだったと思う。「100億円企業を創る(大野和徳著・ダイヤモンド社刊)」によれば、50年間営業を続けられる会社ってのは、わずか2%なんだとか。つまり、1世紀後に会社が残っているっていう事実の背景には、並々ならぬ努力があったってことだ。
わずか2ヶ月半のブログでさえ、そろそろ息切れかという我が身からすれば、まさに想像を絶する時間だ。というわけで、だんだんネタ切れになってきているアキモトカズトシである。人生、そんなに面白いことが毎日あるわけでない。それでも、ブログは書き続けねばならない……のか?
*本日はなぜか調子が悪く、壁紙がアップできない……。用意してある壁紙は、原因が解明できたら掲載する予定。
アメリカ大陸激走3000kmの相棒として、長旅を共にした「V-ROD」。ハーレー・ダビッドンのラインナップの中では、デザインからメカニカルな部分まで、「空冷Vツイン系」とは大きく異なるこのモデルが、じつは個人的にはけっこうお気に入りの1台なのだ。
残念ながら、生粋のハーレー・ファンの間では異端児的扱いを受けているようだが、乗ってみると「空冷Vツイン系」よりもはるかに乗りやすい。今日はそんな「V-ROD」の印象を綴ってみた。もちろん、今日もそのV-RODの壁紙を用意しているので、気に入った方がいればご活用頂けると幸いだ。

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注意:掲載されている写真の利用は、個人の方が私的に壁紙として利用される場合に限ります。よって、製作者・撮影者の許諾なく、無断で二次使用することは堅くお断りいたします。なお、本壁紙の著作権は株式会社 ネコ・パブリッシングならびに秋元一利個人に帰属します。
photo by K.AKIMOTO(C)
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地べたに顔をこすりつけて、はじめて見えてくるものがある。埃まみれ、泥まみれになるのを覚悟の上で、寝転がってシャッターを押す。そんな時、ファインダーの中に「何か」が見えてくる気がする。大地の目線は、立っている時には気がつかない色々なものを見せてくれるのだ。
気づいた頃には、お気に入りの写真はぜんぶ寝転がりながら撮ったものばかりになっていた。今では、「スーパーローアングル」撮影のために必要なアングルファインダーが、欠かせない装備となってしまった。
そうやって、アメリカの空の下で一杯写真を撮って来た。下の写真もそんな地べたに寝転がりながら撮影した1枚である。
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注意:掲載されている写真の利用は、個人の方が私的に壁紙として利用される場合に限ります。よって、製作者・撮影者の許諾なく、無断で二次使用することは堅くお断りいたします。なお、本壁紙の著作権は株式会社 ネコ・パブリッシングならびに秋元一利個人に帰属します。
photo by K.AKIMOTO(C)
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米国加州在住の「しんのすけ」さんのご要望にお応えして、1600×1200ピクセル(UXGA)サイズの壁紙を追加した。ご利用頂ければ幸いである。
注意:掲載されている写真の利用は、個人の方が私的に壁紙として利用される場合に限ります。よって、製作者・撮影者の許諾なく、無断で二次使用することは堅くお断りいたします。とは堅くお断りいたします。㪀��、本壁紙の著作権は株式会社 ネコ・パブリッシングならびに秋元一利個人に帰属します。
photo by K.AKIMOTO(C)
地平線の先には何があるのだろう……?
どこまでも伸びるこのハイウェイの先には、いったい何があるのだろうか……?
アメリカを走る時は、いつもそんなことを想像しながら走る。
次に現れる町はどんな町なんだろう……?
そこにはいったいどんな人たちが住んでいるのだろうか……?
アメリカを走る時は、いつもそんなワクワクした気分でアクセルを開けていく。
ふと立ち止まり、走ってきた道を振り返ってみると、背後にも地平線が広がっている。
アメリカとはそんな場所だった。
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注意:掲載されている写真の利用は、個人の方が私的に壁紙として利用される場合に限ります。よって、製作者・撮影者の許諾なく、無断で二次使用することは堅くお断りいたします。とは堅くお断りいたします。㪀��、本壁紙の著作権は株式会社 ネコ・パブリッシングならびに秋元一利個人に帰属します。
photo by K.AKIMOTO(C)
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これはヤバイ……。こんな写真を見てしまったら、とても会社で仕事なんかしている場合ではない。あ~アメリカ行きてぇ!! バイク乗りてぇ!! というか、この際仕事を忘れられるなら、どこでもいいか……。そんな気分になってしまう写真を掲載してみた。
さらに、今日もまたこの蒸し暑い日本で一日中仕事をしなければならない同じ境遇の皆様に、ささやかなプレゼント付き。今回から本ブログの「心に残るアメリカ」コーナーで掲載している写真を、壁紙に加工してダウンロード可能な形にしてみたのだ。ご活用頂ければ幸いである(液晶サイズ別・カレンダー有り/無しなど各種あり)。
1280×800:カレンダー有り 1280×800:カレンダー無し
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800×600:カレンダー有り 800×600:カレンダー無し
注意:掲載されている写真の利用は、個人の方が私的に壁紙として利用される場合に限ります。よって、製作者・撮影者の許諾なく、無断で二次使用することは堅くお断りいたします。なお、本壁紙の著作権は株式会社 ネコ・パブリッシングならびに秋元一利個人に帰属します。
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新型フォーカスが発表された。すでに昨年9月のパリ・サロンで発表されているから、これが初お披露目ということではないのだが、6年間で400万台を売ったという旧型の大ヒットを引き継ぐクルマということで、発表会はなかなかの盛況ぶりだった。
個人的に気になったのは「匂いの専門家が開発したというこだわりのインテリア」。果たしてどんな匂いがするのだろうか……?
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★フォーカスの続きは「↓」こちらから★
朝から14時間も働いている間に、いつの間にやら今日が終わっちう……。「ブログを更新せねば」と思いつつも、「あれ」をやって、「これ」をやって……。気がつけば……もうこんな時間だ(汗)。ということで、本当は本日発表の「フォード・フォーカス」の動画をあげるつもりが、タイムアウトで「バイパー」ちゃんの動画になっちゃった。
じつは、ブログをスタートさせてから、こんなこともあるのでは……と、バックアップを5~6ネタ用意してあったんだけど、そろそろそれもネタ切れ。こんな状態で、1年持つのかな……?
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★バイパーの続きは↓こちらから★
GM関係者の皆様、誠に申し訳ありませんでした。というのも、「新しいC6コルベットは、確かによく出来ているけれど、C5.3位?」なんて記事が、昨年のデトロイショー以降、弊社の某自動車雑誌に掲載されていたのだ。じつは原稿を書いた人間は、よ~く知っているライターなんだけど、当時は心のどこかにワタクシ自身も「まぁなぁ……」なんて気持ちがあったので、見逃してしまった。
ところが、先日(8月1日)発表された2006年モデルのスペックを見ていたら、これがまたとっても凄いことになっているではないの。あまりの凄さに、あらためてお詫びしたい気持ちに。「う~ん、コルベットはやっぱり凄い!!」。
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★何が「凄い」のかは↓を見てね★
23年間も、アメリカ・ナンバー1セールスを記録し続けているクルマがある。7月は遂に月間12万6905台を売って、自ら持っていた記録をまたまた更新したというのだから驚きだ。
ちなみに、日本国内におけるナンバー1セールスは、現在のところトヨタ・カローラで、7月度実績で1万4980台というから、“そのクルマ”はカローラの約9倍の台数を売ったことになる。
1日あたり4093台、なんと1分間に2.84台も売れたというそのクルマ、実は個人的には「欲しいクルマ」リストの上位に居続ける1台でもあるのだ。果たして、そのクルマとは……?
★続きは「↓」こちらから★

えっ? 本当にもうモデルチェンジなの? と、ちょっと驚くような早さで、アップデートされた“あのクルマ”。日本でも人気があるだけに、ずいぶん早い気もするが……。でもまぁ、振り返ってみれば今年で4年目だし……。
ちなみに、写真を見る限り、このモデルチェンジで、内外装共にまたまた良くなっている。特にインテリアのクォリティは確実に向上しているし……。ところで、“あのクルマとは……。
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