「第三回エルカミーノ・ナショナルズ」のレポート第4弾は、第5世代のエルカミーノをお届けしましょう。昨日お届けしたベスト・オブ・ショーだけでなく、当日はカッコいいエルカミーノが大集合。
なかでも、本日お届けする最終型は人気が高く、エントリー台数も一番多かったようです。
日常生活でも十分に使える最終型エルカミーノは、ビギナーでも安心して乗れる1台。アメ車生活の第一歩にはまさに最適な1台ですね。
▲こちらはムーンアイズのエルカミーノ。足元にはオリジナルのBC スムースィーですね。車体のコンディションも車高っぷりもバツグンの1台でした。
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▲足元に履いているのは、懐かしいボイドホイールでしょうか? こちらも車体のコンディションはかなりのもの。メッキ類も美しく保たれています。
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▲比較的オリジナルに近い最終型エルカミーノ。フェンダーアーチにメッキのトリムが付いています。
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▲車高を落として、ボディ同色のラリーホイールを装着した1台。ホワイトリボンのタイヤも雰囲気ですね。
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▲メッキの映えるブラックボディにデイジー・ホイールを履いたクールなエルカミーノ。
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▲ローライダーっぽく仕上げたエルカミーノ。小径ホイールにハミタイはやはり定番のスタイル。いろいろなスタイルに仕上げられるのもエルカミーノのいいところ。
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▲真っ白なボディにセンターラインホイール、さらにサンルーフ(後付かな?)が装着されたエルカミーノ。
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▲これはもう渋すぎるゴールドツートンの最終型エルカミーノ。ホイールは純正オプションのものかな?
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▲ディッシュホイールを履き、ピンストライプを入れたエルカミーノ。車高の落ちっぷりもなかなかです。
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▲美しいブルーメタリックのボディに、これまた磨きこまれたラリーホイールを装着したセンスのいい1台。
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▲ウエルド・ホイールを履いたマッチョな足回りのエルカミーノ。やはり定番ホイールは仕上がりが自然です。
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▲クレーガーSSですか……。最近見なくなりましたねぇ……。その昔は、アメ車といえば、クレーガーでした……。
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▲BC スムースィーを履いたシルバー・ボディの1台には、ハードタイプのトノカバーが装着されています。実用性も考慮した1台。
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▲純正2トーンカラーのボディにアメリカン・レーシングのトークサースト2を履いたエルカミーノ。
*ムーンアイズのシゲ菅沼さんのブログでも当日の模様がご覧になれます。
【関連情報】
●ムーンアイズ・ホビダスショップ
●ムーンアイズ・シゲさんのブログ


こんばんは!
私もエルカミーノ大好きで87年最終型を2台も乗りました。
2回目の車はフロアシフトでフルノーマルの色はカッパーブラウンみたいな奴でした。いやぁ~懐かしい!また乗りたいな~
トロさんこんにちは
そうですか、最終型を2台も乗るとは、そうとうなエルカミーノファンですね。アキモトが乗っていたのは、1969年型だけですが、今でも一番カッコ良かったと思うクルマですね。とにかく、これ以上美しいトラックはありませんね。家族が3人だったら、いつまでもエルカミーノに乗っていたと思いますね。
この型のエルカミは映画BODY GARDでケビンコスナーが乗っていましたね。黒か濃紺だったと思いますが。
インディアナでも、これほどきれいなのは、めったに見かけません。
岩井さん
こんばんは~。そうですね、「ボディガード」でエルカミーノ・ファンになった人も多いでしょうね。ちなみにアキモトの乗っていた1969年式はブラッド・ピット主演の「ザ・メキシカン」に登場しましたね~。