シェベルの黄金時代
エルカミーノとボディの一部を共用する、シボレーの中型乗用車「シェベル」。
バツグンのスタイリングを誇ったこの1960年代のアメリカ車は、その美しいスタイリングからは想像できない強烈なビッグブロックを搭載し、現在でもマッスルカーの代表的な1台として高い人気を誇っています。
本日のブログは、個人的に最も気に入っているアメリカ車の1台である、この「シポレー・シェベル」をご紹介していきましょう。
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エルカミーノとボディの一部を共用する、シボレーの中型乗用車「シェベル」。
バツグンのスタイリングを誇ったこの1960年代のアメリカ車は、その美しいスタイリングからは想像できない強烈なビッグブロックを搭載し、現在でもマッスルカーの代表的な1台として高い人気を誇っています。
本日のブログは、個人的に最も気に入っているアメリカ車の1台である、この「シポレー・シェベル」をご紹介していきましょう。
ご存知の方も多いと思いますが、アメリカで一番売れている自動車はフォードのFシリーズ・トラックです。29年間もフルサイズ・トラックの販売ランキング1位を独占し続け、今年度も「年間90万台を売る」と豪語しているほどですから、その勢いたるや凄まじいものがありますね。
ちなみに、フォードFシリーズが計画通りに年間90万台を売るとなると、その車両長の合計は4824kmという途方もない長さになります(*シングルキャブ・レギュラーベッド換算)。
カリフォルニア州の長さが1240kmですから、なんと2往復分。片側6車線のフリーウェイが渋滞するのも、なんとなくうなずけますよね。
一方、日本国内における2005年の販売台数第1位(軽自動車含)は、スズキ・ワゴンRで約23万6000台でした。 Fシリーズに比べれば、可愛いもんですね。こちらは全部繋げても約800kmにしかなりませんから。
さて、本日ご紹介するのは、そんなフォード・Fシリーズの牙城を崩すべく放たれたニッサンの「タイタン・トラック」です。
昨日は、ホールデンのコンセプトカーとして発表された「トラーナ・GTR-X」が、「ダットサン・240Z」のリリースによる影響を多分に受けて市販化を断念したのではないか? という、今考えると実にどうでもいいお話をブログに掲載しましたが、本日はその続きともいえるネタです。
タイトル通り「トラーナ・GTR-X」を筆頭にした海外メーカーの企業戦略に大きな影響を与えた「Zカー(ズィカー)」こと「ダットサン&ニッサン・フェアレディZ」のお話ってことですね。
……といっても、悲しいかな、ジェイズ・ティーポ編集部やカーマガジン編集部並みにフェアレディZに関する知識があるわけでもないので、アメリカのモータースポーツにおける「Zカー(ズィカー)」の活躍ぶりを写真を中心にお伝えしていきましょう。
IMSAからドリフトまで、アメリカのモータースポーツシーンで、アメリカ車以上に活躍をしてきた「Zカー(ズィカー)」は、写真を見ているだけでもかなり楽しめるはずですよ。
特に上の写真にもある「ボブシャープ・レーシングのZ」なんて、まさにマニア垂涎の1台じゃありませんか?
ついでに10代後半に乗っていたマイカー「130Z」の写真も掲載してみました。いやぁ、今振り返ると、この頃から北米志向だったんですねぇ、アキモトは。
GM傘下にあるオーストラリアの自動車メーカー「ホールデン」に関して、日本ではほとんど報じられることがありませんが、個人的にはけっこう気になる自動車メーカーのひとつだったりします。
ホールデンは、以前お伝えした「EFIJY Custom Coupe」など本格的なホットロッド・コンセプトを作ったかと思えば、一方で現代版エルカミーノといえる「UTE」を市販するなど、まさにユニークなクルマ作りをしている自動車メーカーなんです。
ということで、本日はそんな「ホールデン」が1970年に生み出したコンセプトカー「TORANA GTR-X」についてご紹介していきましょう。
まるで「クロスファイアの4ドア版」のようなルックスを備えて、「2007 クライスラー・セブリング」がデビューしました。
オールニューとなるこの新型セブリングは、人気の高い300Cの下に位置する同社のミッドサイズ・4ドア・セダン。
そのデザインは、2003年の「ジュネーブ・モーターショー」でデビューしたクライスラー・エアーフリート・コンセプト(Chrysler Airflite concept)にインスパイアされたもので、近年のクライスラー・トレンドを盛り込んだ1台に仕上がっています。
ということで、本日のブログでは、この「2007 クライスラー・セブリング」に関してお届けしましょう。各部ディテールの写真を収録したフォトアルバムや車両の詳細情報など、以下をご参照ください。
カマロ・コンセプトの市販化に関して先日お伝えしましたが、本日は世界中で枯渇&高騰し始めているシボレー・カマロの第一世代に関してご紹介していきましょう。
ご存知の方も多いと思いますが、1967年に誕生したカマロはフォード・マスタングの対抗馬として企画されたコンポクトなスポーティカーでした。
特に1967~1969年までの第一世代は"ベビーカマロ"と呼ばれ、今でも数多くのファンに親しまれています。
1960年代のアメリカ車は、毎年毎年マイナーチェンジを繰り返しており、カマロもまた各部がモデルイヤーによってちょっとずつ違っています。
そのため、同じベビーカマロ・ファンの中でも、「やっぱり1967年式だよな」だとか、「スタイリングもモーターもやっぱり1969年式でしょう」なんて感じで、好き嫌いがハッキリするんですよね。
というわけで、本日はそんな"ベビーカマロ"の見分け方を中心に話を進めていきましょう。
フォードのエントリークラスSUVである「エスケープ」が、マイナーチェンジしました。主にフロントの意匠変更を施したこの新型は、6月21日(水)より全国のフォード・ディーラーで発売が開始されます。
ということで、本日は2000年に登場したこのフォード・エスケープのマイナーチェンジに関してお伝えしていきましょう。
ちなみに初代モデルは、アメリカ本国やこの日本以外でも、ヨーロッパ、アジアなど、世界各国で販売中。高い評価を得ているSUVでもあります。
今月号の「MOTOR TREND」誌はもうご覧になられましたか?
じつはその「MOTOR TREND」7月号に、カマロの市販化とコンバーチブル・モデルのデビューが報じられておりました。
アメリカの自動車雑誌は情報が速いですね。自動車メーカーから直接情報をもらえるので、常にスクープ的な記事が掲載できる上、広報車すら用意されていない新型モデルの試乗記や比較テストなどが展開できるので、じつに羨ましい限りです。
というわけで、本日はその「MOTOR TREND」誌に掲載されていた「カマロ・コンバーチブル」をアキモトなりに写真を修正しながら作ってみました。
著作権の問題から、「MOTOR TREND」に掲載されている写真を本ブログに載せるワケにはいきませんので、ご了承を。詳しくは「MOTOR TREND」7月号をご購入されるのがよろしいかと思います。
本日のブログは7月の壁紙をアップしました。素材はモニュメントバレーを走るフォード・マスタングの写真です。
また、今回より御好評を頂いておりますオリジナル壁紙のサイズ・バリエーションを拡大しました。
ログ解析をしていると、1600×1200や、1280×1024といった解像度の方が数多く御利用いただいているようでしたので、壁紙のサイズ・バリエーションを5サイズに拡大してみました。
引き続き、ご愛顧頂ければ幸いです。
なお、液晶の解像度別「オリジナル壁紙」は、「続き」をクリックして御利用下さい。
いよいよ始まります!! 「2006 ル・マン24時間耐久レース」は、日本時間の明日0時スタートです。
ちなみに注目の予選結果は、LMP1が相変わらずバツグンの強さを誇るアウディ・R10。ドライバー陣もル・マン制覇組がそのまま残るという最強の布陣ですから、今年もよほどのことがない限りアウディの優勝は間違いないでしょう。
またコルベットが参戦するGT1では、プロドライブのアストンマーチンが今年も最大のライバルになりそう。この他、フェラーリ・550マラネロも侮れません。
常勝コルベット・チームですが、今年もGT1では簡単に勝たせてもらえそうもありませんねぇ。
ということで、本日はスタ-ト間近なル・マン24時間耐久レースに関してお届けしましょう!!
一方で、ご存知の方も多いと思いますが、「ル・マン24時間耐久レース」が開催されるサルテサーキットは、常設のブガッティ・サーキットとル・マン市内の公道を組み合わせたものとなり、1周約13.6kmの大半は一般道が舞台となります。
つまり、路面のコンディション的にはけっして恵まれていないコースを、マシンによっては300km/h以上ものスピードで疾走していくんですよ。いやぁ、ホント命懸けのレースですねぇ。
それだけ過酷な戦いだからこそ、「ル・マン24時間」には世界中から数多くのレースファンが集まってくるのでしょう。
まさに世界中のモータースポーツファンが注目する今週末の「ル・マン24時間耐久レース」。これはまさに、もうひとつのワールドカップなのですよ!!

生憎の雨となりましたが、ムーンアイズの主催する初のモーターサイクル・イベント「第1回モーターサイクル・ショー・アンド・スワップミート」が、お台場レインボータウンで開催されました。
イベント開始直後より激しくなった雨は、遂に終日止む事はありませんでしたが、それでも日本全国から150台弱のバイクが集結。
ハーレーからインディアン、カワサキにトライアンフなど、様々なチョッパー&アメリカンカスタム・バイクが並び、日頃目にしているカスタムカー系イベントとはひと味違ったテイストを醸し出していました。
本ブログでは、本日より数日間に渡り、このイベントの模様をお送りいたします。初日の本日は、ハーレー・ダビッドソンを中心にアメリカン・メイドのバイク、約80台の車両をご紹介していきましょう。
▲"ショー・アンド・スワップミート"というイベントタイトルどおり、バイク系ショップのブースが並んだ「第1回モーターサイクル・ショー・アンド・スワップミート」。BUCOのB品ヘルメットが超ディスカウントプライスで販売されていましたが、「バイクでエントリーする=買った物を持って帰るのが面倒」ということで、アキモトは遂に何も買わずに終わりました。スワップミート目当ての人は、バイクで参加しちゃいけませんね。
▲アキモトも1990年式のハーレー・ダビッドソンFLSTCで参加しました。朝方は雨も小降りだったので、カッパも着ずに自走で参加したのですが、午後になって本格的な雨になり、帰路は大変なことに……。まるでプールの中を走っているかのような状態で首都高速を走ること30分。自宅に着いた頃には、ジーンズの中までビチャビチャでした……。
▲個人的には後ろ7:3のご覧のカットが一番好きなマイ・ハーレー。ハンドル回りのコード類はビーチバー(ハンドル)にドリルで穴を開け内部に配線しています。カスタムバイクというよりは、通勤バイクですけど、クルマと同じでいじり過ぎがあまり好きではないアキモトにとって、この位のカスタムが丁度いい感じです。でもショー会場では地味ですねぇ。せめてペイントぐらいは……と思いつつも、16年前のバイクイとは思えない極上コンディションのタンクをペイントする気になれず……。悩むところです。
◎利用にあたっての注意
・本ブログに掲載されている写真の著作権は株式会社 ネコ・パブリッシングが所有し、無断で二次使用することは堅くお断りいたします。
本日はいよいよムーンアイズ主催の「第1回モーターサイクル・ショー・アンド・スワップミート」の開催日です。
気象庁の予報によれば本日の天候は「雨のち曇り」とのこと。絶好のイベント日和とまではいきませんが、日中はなんとか天気も回復しそうです。本日のご予定がない方は、是非お台場へ。
ところで、世界三大耐久レースのひとつである「ル・マン24時間」も、いよいよ来週に迫りました。
本日はそんなフランスはル・マン市街の様子を2001~2002年に撮影した写真を元にお届けしていきましましょう!!
ジープが65歳の誕生日を祝う、アニバーサリー・モデルを発売開始しました。
ダイムラー・クライスラー日本は、ジープブランドの生誕65周年を記念して、ジープ・ラングラー、チェロキー、グランドチェロキー3モデルの65周年モデルを本日6月10日(土曜)より、全国のクライスラー・ジープ正規販売店を通じて発売するとのことです。
オハイオ州 トレドに本拠地を置くウィリス・オーバーランド社が、アメリカ陸軍にウィリス・MBを供給する製造契約を獲得したのは1941年7月23日のこと。以来、ジープ・ブランドは65年もの間、全世界で幅広く認知される4輪駆動車ブランドに成長しました。
このジープの長い歴史を祝う特別仕様車は「65アニバーサリーエディション」と呼ばれ、装備の充実に加え、限定車専用65バッチ、65ステッカー、Jeep 65ロゴ入りフロントシート、Jeep 65フロアマット等の特別装備を追加しています。
ということで、この超お得な特別仕様車の詳細は「続き」をクリックしてくださいね。
ハーレー・ファン&アメリカン・カスタム・バイク好きの方は、是非今度の日曜日はお台場へ集合しましょう!!
6月11日は、ムーンアイズが主催する「第1回 モーターサイクル ショー & スワップ ミート」の開催日ですよ~。
ビッグボス"シゲさん"によれば、ロングビーチのスワップミートみたいなイベントにしたいんだそうです。果たしてどんなイベントになるのか、今から楽しみですね。
ちなみに、日本全国のカスタムバイク・ファンが一堂に集まるこのビッグイベントへは、アキモトも1990年式ハーレー・ダビッドソンでエントリーしています。たいしたハーレーではありませんが、こういったイベントにハーレーで参加するのというは初めてなので、今からなんだかとってもワクワクしています。
なお、このイベントは「第2回ストリート ロッド ナショナルズ」と同時開催ですから、1度で2度楽しめます。ロッダーファンも是非お楽しみに!!
フランスといえばやはりパリ。パリといえばアパルトマンを思い浮かべますが、郊外の住宅街っていうのはあまりイメージが強くないですよね。
先日、ル・マン24時間耐久レースの話をしましたが、そのル・マンで住宅の撮影をしたことがあります。
撮影といってもスナップ程度なんですが、田舎町とはいえいかにもフランスらしいチャーミングな家が並んでいたため、当時携わっていた住宅雑誌に掲載しようと、勝手に撮って回ったものです。
まっ、今考えると不審人物ですね、どう見ても。まさに盗撮ですし……。
というワケで、本日はそのル・マン郊外で撮影したフランスの一軒家をご紹介していきましょう。
大型のトラックやダンプカーを運転している女性を見かけると、なんだかとってもカッコ良くみえますよね。
自分自身でも運転できるかどうかわからない、大きな自動車を自由自在に動かしているところに、一種の憧れが生じるんでしょうか?
先日全日航初の女性パイロットの特集をテレビで見ましたが、これがまたカッコ良かった。地上最大級の乗り物である飛行機を手際よく操縦している女性ってのは、フライトアテンダントのお姉さまよりも、よっぽどカッコいいですよ。
アメリカのドラッグレース団体であるNHRAのドライバー年鑑を見ていたら、同じようにアキモトではとても手に負えそうもないプロストックマシンを操る女性ドライバーを見つけてしまいました。
しかもこれがまたカワイイ女の子なんですよ……。
パームスプリングスの風車をバックに、路上で寝転びながらシャッターを切っていたアキモト。
周囲にはそれを見守る3人のスタッフたち。
そこに突然、猛烈な勢いで1台のクルマが突っ込んできました。
それは……。
ピックアップ・トラックといえば、日本では単なる貨物車として考えられますが、ご存知の通りアメリカでは「趣味のクルマ」として高い人気を得ています。
実際、トラックだけのイベントが各地で開催され、数多くの参加者でにぎわっているようです。
今でこそスポコンの祭典のようになってしまった「セマショー / SEMA SHOW」も、10年前まではピックアップ・トラック用アフターマーケットパーツの見本市という様相でしたし、「カリフォルニア・トラック・ジャンボリー」の様にイベントとして大成功を収めている例も少なくありません。
この様に生活に直結したクルマであるピックアップ・トラックは、人気の高さ故にメーカーも様々なプロモーション活動を行っています。
近年ではモータースポーツへ積極的に参加するメーカーも多く、大人気の「NASCAR・クラフツマン・トラック・シリーズ」をはじめ、トラックベースのレースカテゴリーは各地で人気を博しているようです。
ということで、本日はそんなピックアップ・トラックベースのモータスポーツ「チャンピオンシップ・オフロード・レーシング / Championship Off-Road Racing (CORR)」へ参戦する日産のレーシング・トラックをご紹介しましょう。
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ホビダス開業一周年記念の特別企画として、勝手に開催してきた「オリジナル壁紙・5本」のサービスですが、本日を持っていよいよ最終日となります。
ログ情報を元にダウンロード数を確認したところ、今日までにおよそ1万人の方に御利用いただきました(嘘です)。
実際のダウンロード数はともかく、多数の方に御利用いただけたのは間違いないので、実にありがたいことかと。
さて、最終日の本日はフリーウェイ15号線を東へ向かって走る「フリートライナー」の18ウィラーです。
写真をちょっとだけ加工して作ってみました。
デイトナ編集部にいた頃は、アメリカ取材が楽しくて楽しくて、こうしてフリーウェイに乗っても常にカメラを構えていたものです。
う~ん懐かしいなぁ……。
◎液晶解像度別の壁紙は「続き」をクリックしてお選びください。
残念ながら、日本の自動車メーカーがここ数年参戦を見送っているため、国内では盛り下がり気味のル・マンですが、じつはコルベットをはじめとするアメ車が大活躍中。
海外出張といえばアメリカ一辺倒だったアキモトですが、そんなル・マンで大活躍中のコルベットの取材をするべく、フランス、ル・マンへ足を運んだのは1度や2度じゃありませんでした。
コルベットC5-R、キャデラックLMP、そしてダッジ・バイパーGTS-RにサリーンS7-R。2001~2002年当時は、とにかくそういったアメリカ車が、24時間の死闘を繰り広げていたんですよ。
本日掲載した壁紙は、そんな2001年当時にル・マン24時間に参戦していたサリーン・S7-Rです。
ちなみに、このサリーン・S7-Rですが、ル・マンで見ていた印象からすると、ポテンシャルは高かったのですが、耐久性にやや劣る傾向があったように感じます。予選では速くても、本戦になるとズルズルと後退していくようなイメージでしょうかね。
最近はどうなんでしょうか?
日本ではブルーフレームが、サリーンの日本総代理店を行っていますので、ご覧のサリーン・S7も購入可能ですよ。
◎液晶サイズ別の壁紙を御利用になるには、「続き」をクリックしてください。
ホビダス開業から本日で1年と2日目になりました。
先日お伝えしたとおり、今週は一周年記念ウィークとして、5本連続でオリジナル壁紙をアップしますので、気に入った方は是非御利用ください。
ちなみに本日はハーレー・ダビッドソンの新ジャンルを開拓したVロッドです。
2002年にアメリカで試乗したVロッドは、とっても扱いやすい1台で、アキモトのエボ・ソフテールに比べると、とても同じハーレーだとは思えない1台でした。
水冷エンジンということで、賛否両論のあるVロッドですが、個人的には大好き。余裕があれば、ソフテールともう1台、スポーツスターかVロッドが欲しいと思う位です。
ということで、アメ車だけでなく、本ブログではハーレーの情報も掲載していこうと思いますので、よろしく!!
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