「ストロベリー・スイッチブレード」って知ってますか? 1980年代に活躍した英国ディオなんですが、とても強烈な印象の残っているポップスターでした。
ところが、ついさっきまでアキモトは「ストロベリー・スイッチプレート」だと思っていたんです。
このブログの原稿を書くにあたって検索してみて、初めて気が付いたって次第。いやぁ、思い込みってあるんですねぇ。
ちなみに当時良く聞いていたのは、「シンディ・ローパー」や「バグルズ」などなど洋楽ばかりでした。「バグルズ」の大ヒットナンバー「ラジオスターの悲劇」なんて、いまだに良くラジオで流れてますよね。いやぁ、懐かしい限りです。
さて、そんなことはどうでも良くて、本日は「スイッチプレート」に関するお話しです。
ところで、皆さんのお宅ではどんなスイッチプレートをお使いですか?
えっ? ノーマルのままですか? 残念ですねぇ、クルマと一緒で部屋のインテリアもカスタムし始めると、かなり楽しいんですけどね。
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じつは最近、デイトナ誌で掲載している所さんの「世田谷ベース」仕様のスイッチプレート(左の写真)が良く売れています。
元々はパシフィック・ファニチャー・サービスの製品なのですが、これがまた英字のロゴ入りでカッコいいんですよね。
自宅をちょっとだけアメリカンにしたいという方、是非お勧めですよ。取り付けは、ネジ2本で簡単に交換できますし、無加工なので賃貸の方でもご心配なく。
ちなみにアキモト家で使っているのは、下の写真のタイプ。こちらは他社製品なのですが、ご希望の方が多ければ、ホビダスでも扱おうかな? なんて思っています。
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▲左上:2口タイプ。▲1口タイプ。どちらもアルミ製で、エンボスされた文字がシンプルでいい感じ。たまたま写真を撮ったのがガレージだったので、かなり汚れていますが、油まみれで汚れてくると、これまたいい感じになるんですよ。
【ちょっと見てみる?】
●デイトナ・ガレージのアメリカンなグッズ



