昨日、新型トヨタ・iQ(アイキュー)に乗ってきました。
発表会での映像は本ブログでもアップさせていただきましたが、実際に乗ってみると、意外なことが……。
ということで、本日はこの新型トヨタ・iQ(アイキュー)について。
昨日、新型トヨタ・iQ(アイキュー)に乗ってきました。
発表会での映像は本ブログでもアップさせていただきましたが、実際に乗ってみると、意外なことが……。
ということで、本日はこの新型トヨタ・iQ(アイキュー)について。
いよいよ開催間近の2008 セマショー (SEMA SHOW)ですが、シボレーからは新型カマロをベースに"ブラック"をテーマにしたショーモデルが出展される模様です。
詳細は明らかにされていませんが、クライスラーから出展される、ダッジ・チャレンジャー・ブラックトップと共に気になる存在ですね。
2010年に登場する予定の新型マスタングの全容が少しずつ明らかになってきました。
専用サイト"www.the2010mustang.com"では、新型マスタングの最新情報がたっぷり掲載されていますので、是非皆さんもチェックしておきましょう。
さて、本日紹介するディテールの写真は、その新型マスタングのディテール、合計4点です。
第一信と共にお楽しみくださいね。
キャデラックのハイパフォーマンスライン「Vシリーズ」に、新たにCTS-Vが加わりました。
本年1月のデトロイトショーで発表されたこのキャデラック・CTS-V(Cadillac CTS-V)は、同社のミッドサイズセダン(欧州Eセグメント)であるCTSをベースに、C6コルベットのパワートレインと同等の6.2リッター・LSA・V型8気筒エンジンを搭載したもの。
しかも、このLSAはN/Aではなく、イートン社製のスーパーチャージャーを組み合わせており、その最高出力はなんと564馬力。
0-60mph(約96km/h)加速=3.9秒、0-400m加速=12.0秒、ドイツ・ニュルブルクリンク・オールドコースでの記録=7分59秒32(4ドア量産セダンで世界最速タイムを記録)と、2ドア・スポーツカーも裸足で逃げ出すハイスペックな1台です。
本日はCTS-Vとしては2代目となる、この新型キャデラック・CTS-Vに関する情報をお知らせいたしましょう。
先日購入した「キヤノン・パワーショット・G10(CANON POWER SHOT G10)」ですが、けっこう注目されているようで、ここ数日「キヤノン・パワーショット・G10」のキーワードで検索された方から多数アクセスをいただいております。
現在「キャデラック・CTS-V」のキーワードでも、ヤフー、グーグルの検索結果で2位、3位にランクインしており、GMから2009年モデルのニュースリリースが発表されると共に、キャデラックに興味ある方のアクセスもググーンと伸びています。
本ブログを開設して3年半が経ちますが、こんなブログが毎月多数の方にご覧いただいているという事実に今更ながら驚くと共に、深く感謝している次第です。
ということで、本日はそんな注目のキーワードであるキヤノン・パワーショットG10の続報です。価格.comの掲示板にも本ブログヘのリンクが張ってありましたが、G10を購入検討されている方は、コンバージョンレンズアダプターとPLレンズの組み合わせがけっこう気になるみたいですから、その辺の情報をお伝えしましょう。
ちなみに上の写真は二分割のコンバージョンレンズアダプターを半分だけ装着してみた状態です。
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▲2008-2009 あなたが選ぶカー・オブ・ザ・イヤーの投票も始まっています。今年の景品は昨年よりもパワーアップ。なんとキヤノン50Dのレンズセットが10名様に当たるほか、総額800万円以上の豪華賞品が用意されています。
販売不振を極めているアメリカ製フルサイズ・ピックアップトラックですが、少なくとも製品自体の魅力という点で考えれば、2009年モデルのフルサイズは、どのメーカーも過去最高の出来栄え。
金融危機や燃料の高騰など、周辺事情のマイナス要因さえなければ、2009年はおそらくピックアップ・トラック史上もっともエポックメイキングな年となったはずです。
特に新型ダッジ・ラムの出来は秀逸。フルサイズ初採用の装備も多数盛りこまれており、トラックを徹底的に使いこなす方には最適な1台となることでしょう。
ここ1ヵ月ほど、発売を待ち望んでいたキヤノン製のコンデジ「パワーショットG10(CANON POWER SHOT G10)」を買いました。
発売日に閉店間近のカメラ屋さんへ滑り込んで最後の1台をゲット。コンバージョンレンズアダプター(LA-DC58K)とリモートスイッチ(RS-60E3)、58mmのPLフィルター、予備用のバッテリーパック(NB-7L)をセットで買って合計6万7000円也。
パワーショットG10本体はなんと5万800円でした(事前に調べたところ、これがおそらく日本最安値)。
もっとも、G10の購入に合わせて、最近すっかり使わなくなっていたレンズを売ったところ5万円もの高値だったこともあって、なんだか物々交換みたいになってしまいました。
おかげでキヤノン20Dは売らずに済んでしまい、結局予備機としてしばらく使う予定です。
ということで、本日は早速そのG10を持って、近所をブラブラしながら試写モード。久しぶりにノンビリ休日気分です。
トヨタ、シボレー、フォード、ダッジが参戦するアメリカのNASCAR(ナスカー)で、トヨタがトップ3シリーズのマニファクチャラーズ・タイトルすべてでトップを独走中です。
ご存じトップカテゴリーのスプリント・カップ・シリーズ(Sprint Cup)はもちろんのこと、旧ブッシュ・シリーズであるネーションワイド・シリーズ(Nationwide)や、すでにトヨタの圧倒的な強さがアタリマエになりつつあるクラフツマン・トラック・シリーズ(CRAFTSMAN)など、NASCARのトップ3シリーズすべてでトヨタはポイントをリード。
スプリント・カップ・シリーズではトヨタの189ポイントに対し、次点のシボレーが183ポイントと肉薄していますが、ネーションワイド・シリーズではトヨタの226ポイントに対し、次点のシボレーが185ポイントと、シリーズ5戦を残してほぼタイトルを確定させるなど、トヨタの強さが際立っています。
トヨタ・iQ(アイキュー)が遂に日本国内でも正式発表されました。
本日は千葉県幕張メッセで開催されたトヨタ・iQ発表会の模様を手持ちのお手軽ビデオで撮影。簡単に編集してアップしてみましたので、興味のある方は是非ご覧になってみてくださいね。
ゴージャスな発表会の様子から、トヨタの気合の入れ方も感じられるかと。
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残念ながら今年のセマショー・レポートは予定しておりませんが、今年もラスベガス・コンベンションセンターに数え切れないほど多数のカスタム&ホットロッドが出展する予定です。
本日はその中から、クライスラーが展示する2009ダッジ・チャレンジャー・SRT10・コンセプトをご紹介しましょう。
3連休、皆様はいかがお過ごしされましたか? この好天気の中、アキモトはいつものように自宅作業の3日間でした。
じつは11月オープンの新サイトがいくつもあり、現在サイト公開に向けてコンテンツ制作やら企画書制作やらと忙しい日々を送っております。
でもまぁ、3日間もありましたから、仕事の合間にブログのデザインをちょこっとマイナーチェンジするぐらいの余裕も。
今回はEARTH COLORを意識して作ってみましたが、どっちかというとARMY COLORって感じですかね。
2009年モデルのダッジ・チャージャー・ポリスカー仕様が発表されました。
最大出力368馬力のヘミ・エンジンを搭載するなど、圧倒的なパフォーマンスを武器にアメリカン・ポリスカーの標準採用モデルとなりつつあるダッジ・チャージャーは、対前年比で17%も採用実績を上げるなど、アメリカ各地の警察車両として確実に浸透しつつあります。
そもそもダッジのポリスカー仕様は1960年代に始まり、1980年代頃までは市場の45-60%を独占していたもの。現在ではフォード・クラウンビクトリア、シボレー・インパラというライバルが存在しますが、少なくともパフォーマンス面では比較するまでもなく、圧倒的な差でチャージャーに軍配が上がるといってもいいでしょう。
「忙殺」とはまさに心を亡くした上に殺されてしまうと言う、とんでもない文字の組み合わせなのですが、相変わらずその忙殺と戦っています。
故にブログもここのところご無沙汰しております。申し訳ありません。
で、人間誰しもストレスが溜まると、何かはけ口を見つけたくなるものですね。
そうです、この忙しさの中で、ストレスを解消し、豊かな人生を歩むには物欲を解消するしかありません。
ということで、睡眠時間が減るほどに、物欲モードが6速全開になりつつあるアキモトです。
現実的なところでは、まず上のキヤノン製パワーショットG10が、目下物欲解消のターゲットとなりつつあります。いわゆる高級コンデジの類ですが、EOS党のアキモトとしてはストロボなどのアクセサリー類が使えるということで、以前から目をつけていた機種。
じつは元デイトナ編集部スタッフであるアメリカ在住のシンノスケも使用しており、出張の度に「いいですよ~、いいですよ~」と唆されていたところ、この度広角28mmまで対応した新型のG10が発表され、完全に買う気になっちゃいました。
発売日は10月の下旬ということで、今から楽しみです。
ちなみに、価格コムあたりだと最安値で5万3000円あたりの様子。手持ちのレンズ(EFS10-22mm)と、最近すっかり使わなくなったボディ(EOS20D)を下取りに出したら交換できそうですね。
パリサロンで、新型Ford Kaのスペシャルパッケージが発表されました。
いずれも個性的なルックスを持つ3台は、ビビッドなカラーで包まれたモデルばかり。アメリカン・テイストとは一味違った欧州フォードの斬新なデザインもなかなかいいですね。
ちなみに上はタトゥー仕様。中央にハート・マークが刻まれたタトゥが特徴の1台です。