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定額給付金で買えるモノ

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 定額給付金の支給がスタートしました。国民の大半が「景気対策にはならないだろうな……」とは思いつつも、貰えるものは貰っておこうというのが現状かと。

 というワケで、この際漏れなく貰って、しっかり遣いましょう!!

 ちなみに今、アキモトが欲しいものをリストアップしてみました。

 目下のところ、一番欲しいのはファイヤーキングのアッシュトレイ。禁煙に失敗したため、開き直ってお気に入りの灰皿でも買いますかね!?

WHALEN STORAGE スチール製工具棚 ファイヤーキング・Dハンドルマグ・ジェダイ Sox & Martin ファイヤーキング・フォレストグリーン・アシュトレイ(L)
▲左からアメリカのカーショップでも使っていそうな、WHALEN STORAGE・スチール製工具棚。9,800円。▲定番!! ファイヤーキング・Dハンドルマグ・ジェダイで毎朝のコーヒーが楽しみになりそう!! 5,700円。▲縦73cmというSox & Martinの大きな看板はガレージに最適!! 10,000円。▲マグカップだけではありません!! ファイヤーキングには他にも魅力的なガラス製品があるのです!! 特にフォレストグリーン・アシュトレイ(L)はちょっと大きめの灰皿!! スモーカーにはオススメの逸品。4,890 円。

BLUE BUCK Dodge CORONET メッシュキャップ ROLODEX(ローロデックス) 名刺ホルダー(600枚用) ビンテージワークス コンパクト・マルチツール

▲左からBLUE BUCK製ダッジ・コロネット・メッシュキャップ。なんでコロネットなんだろう? まっ、いいか。3,430円。▲卓上を飾るROLODEX(ローロデックス)の名刺ホルダー。アチコチに散らばった名刺を整理するのに便利そうですね。5,355 円。▲ビンテージワークスのハンドメイド・ベルト。 使い込む程に味わいを増すこだわりの品。9,550 円。▲CRKTのコンパクト・マルチツール。ファントムさんで売っているマルチツールですが、見た目がメチャごつくてカッコいいですね。5,040 円。

【続報】キヤノン・パワーショットG10

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キヤノン・パワーショットG10

 先日購入した「キヤノン・パワーショット・G10(CANON POWER SHOT G10)」ですが、けっこう注目されているようで、ここ数日「キヤノン・パワーショット・G10」のキーワードで検索された方から多数アクセスをいただいております。

 現在「キャデラック・CTS-V」のキーワードでも、ヤフー、グーグルの検索結果で2位、3位にランクインしており、GMから2009年モデルのニュースリリースが発表されると共に、キャデラックに興味ある方のアクセスもググーンと伸びています。

 本ブログを開設して3年半が経ちますが、こんなブログが毎月多数の方にご覧いただいているという事実に今更ながら驚くと共に、深く感謝している次第です。

 ということで、本日はそんな注目のキーワードであるキヤノン・パワーショットG10の続報です。価格.comの掲示板にも本ブログヘのリンクが張ってありましたが、G10を購入検討されている方は、コンバージョンレンズアダプターとPLレンズの組み合わせがけっこう気になるみたいですから、その辺の情報をお伝えしましょう。

 ちなみに上の写真は二分割のコンバージョンレンズアダプターを半分だけ装着してみた状態です。

20081024-000.jpg
2008-2009 あなたが選ぶカー・オブ・ザ・イヤーの投票も始まっています。今年の景品は昨年よりもパワーアップ。なんとキヤノン50Dのレンズセットが10名様に当たるほか、総額800万円以上の豪華賞品が用意されています。

CANON POWER SHOT G10

 ここ1ヵ月ほど、発売を待ち望んでいたキヤノン製のコンデジ「パワーショットG10(CANON POWER SHOT G10)」を買いました。

 発売日に閉店間近のカメラ屋さんへ滑り込んで最後の1台をゲット。コンバージョンレンズアダプター(LA-DC58K)とリモートスイッチ(RS-60E3)、58mmのPLフィルター、予備用のバッテリーパック(NB-7L)をセットで買って合計6万7000円也。

 パワーショットG10本体はなんと5万800円でした(事前に調べたところ、これがおそらく日本最安値)。

 もっとも、G10の購入に合わせて、最近すっかり使わなくなっていたレンズを売ったところ5万円もの高値だったこともあって、なんだか物々交換みたいになってしまいました。

 おかげでキヤノン20Dは売らずに済んでしまい、結局予備機としてしばらく使う予定です。
 
 ということで、本日は早速そのG10を持って、近所をブラブラしながら試写モード。久しぶりにノンビリ休日気分です。

忙殺と物欲

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キヤノン・パワーショットG10

 「忙殺」とはまさに心を亡くした上に殺されてしまうと言う、とんでもない文字の組み合わせなのですが、相変わらずその忙殺と戦っています。

 故にブログもここのところご無沙汰しております。申し訳ありません。

 で、人間誰しもストレスが溜まると、何かはけ口を見つけたくなるものですね。

 そうです、この忙しさの中で、ストレスを解消し、豊かな人生を歩むには物欲を解消するしかありません。

 ということで、睡眠時間が減るほどに、物欲モードが6速全開になりつつあるアキモトです。

 現実的なところでは、まず上のキヤノン製パワーショットG10が、目下物欲解消のターゲットとなりつつあります。いわゆる高級コンデジの類ですが、EOS党のアキモトとしてはストロボなどのアクセサリー類が使えるということで、以前から目をつけていた機種。

 じつは元デイトナ編集部スタッフであるアメリカ在住のシンノスケも使用しており、出張の度に「いいですよ~、いいですよ~」と唆されていたところ、この度広角28mmまで対応した新型のG10が発表され、完全に買う気になっちゃいました。

 発売日は10月の下旬ということで、今から楽しみです。

 ちなみに、価格コムあたりだと最安値で5万3000円あたりの様子。手持ちのレンズ(EFS10-22mm)と、最近すっかり使わなくなったボディ(EOS20D)を下取りに出したら交換できそうですね。

シボレーという名のお酒

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 「搾れー=シボレー」という日本酒があるのをご存知でしょうか?

 じつは元デイトナ編集部スタッフの「中村ヒトミ嬢」から教えてもらったんですが、地酒を数多く取り扱う、東京都日野市の酒商手塚の限定酒なんだそうです。
 
 名前からも察しがつくかと思いますが、この「搾れー」はシボレー(Chevrolet)好きの店主が、酒の種類・酒質・ラベルデザインまでこだわりぬいてつくったお酒。

 昔ながらの濃醇で味わいのあるお酒として定評のある蔵元、山陽盃酒造に依頼して作ってもらったお酒だということで、お味の方も期待できます。

 じつは、会社の机の上にはデイトナ編集部経由で頂いたこの「搾れー」の吟醸酒があるのですが、もったいなくて飲めません。きっとシェビー・オーナーの思いがしっかり詰まった極上の味なんでしょうね。

 アキモトは、とにかくこの名前が気に入りましたので、これから飲む日本酒は「搾れー」だけにしようかと思っています。

 封を切って飲んだ時には、是非再びこのブログでご紹介しますので、お楽しみに。

 もちろん、シボレー好きの方へのご贈答には最高ですよ。洒落が利いているから、下戸のシェビーファンでも喜んでもらえるはハズ。

 なお、「酒商手塚」の連絡先及び「搾れー」の価格など、詳細情報は「続き」からどうぞ。

MOONEYES USA

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 ムーンアイズといえば、横浜・本牧のエリア1を思い浮かべる人が多いでしょうが、じつはアメリカ・カリフォルニアのサンタフェスプリングスにもショップがあるんですよ。

 というか、そもそもの発祥はこの南カリフォルニアから。創業者ディーン・ムーンの跡を継いで、現在オーナーを努めるシゲさんが、日米で3拠点のショップを展開しています。

 本日のブログは、そんなムーンアイズUSAへ訪れた時に撮影した写真をアップしてみました。

 それにしても懐かしい顔ぶれです。

C5コルベットを1円で買う

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 新しい「デイトナ」見ました? いやぁ、すっかり変わってしまって皆さんもビックリしているのかもしれませんが、じつはアキモトもビックリ!!
 
 でも、編集部スタッフが悩みに悩んで作り上げただけに、かなり力の入った1冊になっていると思います。

 個人的には小さなコラムにまで手を抜かずに作っている点を評価してあげたいと思います。特にMTBの部品を使って改造したビーチクルーザーの記事なんて、かなり楽しめました。

 ……と、こんな風に書いていることからもわかると思いますが、じつは現在のアキモトはホビダスに完全にシフトしてしまっているため、デイトナに関しては本が出来上がってくるまでほとんど内容がわからないんですね。

 でも、今回はひとつだけ「楽天」さんとのコラボ企画を実現しました。

 デイトナ創刊当初のトータルコンセプターでもあったテリー伊藤さんのC5コルベットを、「楽天」さんと協力してオークションに出品しちゃうという企画です。

 タイトルはズバリ「天才テリー伊藤のコルベットC5 1円オークション」★『デイトナ読者に売っちゃおっかな!?』。

 場合によっては激安価格でC5コルベットが手に入るかもしれないこの企画、詳細は「続き」からどうぞ。

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"スカジャン"出来ました

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 本日3月6日はデイトナの発売日です。

 しかも、今月は驚くことにデイトナが装いも新たに大変身!!  カゲ編集長はじめ、編集部の総力を挙げて制作した渾身の1冊になっています。

 さらにさらにビッグニュース!! 新しくなったデイトナから、「テッドマン」とのコラボ企画で実現した「デイトナ・オリジナル・スカジャン」が発売されたのです。

 じつは企画段階からこの話は聞いていたのですが、草案のデザイン画を見たときには「なんだカッコ悪~い!!」って思ってたんです。

 ところが、これが出来上がった実物は大違いでした!! さすが「テッドマン」。

 しかもスカジャン・スタイルとレーシングジャケット・スタイルのリバーシブルで出来ているので、その日の気分で裏表自由自在なのです!!

 ということでこの「デイトナ・オリジナル・スカジャン」ですが、残念なことに限定200着だけの販売だとか。 シリアルナンバー付きで、もう2度手に入らない激レア・アイテムになりそうですから、さぁ急いで買いましょう!!

*この「デイトナ・オリジナル・スカジャン」は嬉しいことにサイズバリエーションがS(38)からXL(44)まであるとのことで、早速アキモト家では夫婦揃って購入させて頂きました。このため、すでに残198着しかありません。大変申し訳ございません。だって欲しかったんだもの……。

●詳細写真は「続き」からどうぞ。

【発見!!】超小型カーナビ

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 「カーナビ欲しいけど、お金ないしなぁ……」とか、「マッスルカーに付けると、メチャくちゃカッコ悪いからなぁ……」とか、まぁ色んな理由でカーナビとは縁のない人がいまだにいるみたい。

 何を隠そうアキモトはデジタルギア大好きなので、当然カーナビも大好き。……だって便利だもんね~。

 ところが、アキモトが担当するデイトナの長期レポート車「クライスラー・300C」には、その大好きなカーナビが付いていないのですよ!!

 そこで、こんな商品を取り付けてみました。

アメリカの匂い

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 「アメリカの匂い」って知ってますか? この「アメリカの匂い」は、じつはとってもいい香りがするもので、我が家ではすっかり手放せなくなっている逸品です。

 でも輸入製品だけに、入手するのがちょっと大変なんですね。これまでは幕張の「コストコ」や、「ドン●ホーテ」で購入していたのですが、どちらも一長一短。

 ところが、そのアメリカの匂いが、ホビダスのショッピングモールで販売開始されたのです。
 
 ということで、本日はそのアメリカの匂いについて。

極上のフェラーリ512BB

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 今日土曜日は、朝からわずか8000キロほどしか走行していないという極上のフェラーリ512BBIを撮影してきました。ホビダスの新しい販売形態のひとつとして、信頼のおける個人およびショップの車両を、委託販売という形で、ネット販売していくためです。

 これは高価な車両を中心に、弊社のネットワークの中でも信頼できる筋の「間違いのない車両」だけをピックアップして、販売から契約までを株式会社 ネコ・パブリッシングが執り行なうという新サービス。

 個人車両の場合、さすがに保障はつけられないのですが、それでも弊社が自信をもってお渡しできる車両だけをしっかりと販売していきたいと思います。

 今日はそんなホビダス・ダイレクトの販売車両として、超極上のフェラーリ512BBIを撮影してきたというワケ。

 なお、ショッピングモールへのアップは来週月曜日を予定。超希少車だけに、程度の良い512BBIを探している方は要チェックね!!

 イタリアのお金持ちが所有していたという超ローマイレージの512BBの詳細は、「続きを読む」からどうぞ!! 

効果絶大万能クリーナー

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自転車のサドルでテスト.jpg

 ワタクシは意外にも「キレイ好き」な方だと思う。無論「綺麗なおねえさん」は大好きだが、「周囲がキレイ」なことにも驚くほど敏感だ。

 そんなワタクシが、ガレージの中でもっとも時間を費やしているのがクルマやバイクを磨くことである。メカの知識はかなり怪しいものがあるが、ケミカルの知識と経験はかなりのものだと思う。

 これまでの経験では「オレンジオイル系クリーナー」と「激落ち君系スポンジ」が良く汚れを落としてくれた。前者は油汚れを。後者は油汚れ以外の様々な汚れに効果的だ。しかしながら、どちらも満点は上げられない。それぞれ内装のクリーニングに使えないからだ。常に触れているため、人の油で汚れる自動車の内装は以外にも厄介だ。

 「オレンジオイル系クリーナー」は、主成分である柑橘系特有の強烈な臭いがダメ。施工後に臭くて乗っていられない。独特のヌルヌルした感触も内装クリーニングに使えないもうひとつの理由だ。一方「激落ち君系スポンジ」は大量に水を使うから、こちらも車内には使えない。油汚れならスチームクリーナーがかなり効果的だが、こちらもまた大量の水が出る。当然自動車の室内に使うのには気が引けるのだ。

 そんなワケで、臭いが気にならなく、なおかつ多少水っ気に浸されても大丈夫なエンジンルームあたりには、いくらでも汚れ落とし効果の高いケミカルがあるのだが、こと自動車の内装と言うと、ピッタリくる商品にお目にかかったことがなかったのである。

 ところが、そんな長年の願いを叶えてくれる素晴らしいケミカルに、ある日突然出会ってしまった。「ニュー・ムーン・ストーン・クリーナー」というこの商品は「ムーンアイズ」とはまったく関係ないのだが、なぜかムーンアイズ・ディーラーのひとつである「バンナイス」の店頭においてあった。

 「このケミカルはさぁ、凄いんだよ。どんな汚れもバンバン落としちゃうんだよね」と、得意満面に説明してくれたのは、バンナイスの「ボス」時田さん。この道数十年というカーカスタム界の重鎮は、同時に自動車をキレイに磨きあげるプロでもある。そんな時田さんが、「塗装まで落としちゃうケミカルだとか、施工後に臭くて乗ってられないケミカルだとか、汚れ落としにも色々あるけれど、こいつは久しぶりに出会った良品ケミカルだね」と紹介してくれたのが「ニュー・ムーン・ストーン・クリーナー」なのだ。

 最大の特徴はほぼ無臭であることと、使用後のヌルヌルしたベタツキ感がほとんどないこと。実際に多少汚れの着いてきたクライスラー・300Cの革シートに使ってみると、あっという間に汚れが落ちた(下に実験レポートの動画があるので、そちらも参照に)。

 しかも、使用後のヌルヌル感や、臭いがないから、施工した後の違和感がまったくないのである。聞くとコンパウンドを配合していないから、色落ちも基本的には心配なしだとか。もちろん汚れ落とし効果も他社製品以上の実力だから、自動車の内・外装はもちろん、家庭内のあらゆる汚れをガンガン落とせるってワケだ。

 コレクターには塩ビのキャラクター人形やミニカーの汚れ落としに最適かも。オートバイならエンジンまわりの油汚れからシート表皮の汚れまであっという間に数台分キレイに出来る。そのほかにも家電製品から家具まで、本当に場所と物を選ばない万能クリーナーである。気になった方は数量僅少とのなので、ぜひお早めに。お問い合わせ&ご購入はこちらからバンナイス

●万能クリーナー実験動画(音は入っていません)
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