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2005年06月23日
ピアノカバーのファブリック /かと
どうもこんにちは。
木曜担当ヨシケイです!
昨日まで地元関西に出張してたんですが、
いやはや関西、人も熱いが気候も暑い!
6月なのに気温30度越え!
も、完璧夏でした。汗もできちゃったよ・・・。
突然ですが!
ヴィンテージのジャカード! ワタクシ、好きなんです。
もしかしたら汗もが出来ちゃうような暑い夏よりも
秋冬のが人気のある素材かもしれませんが、
神戸でかわいいのに出会っちゃった!


クローバー柄のオットマン。
ジャカードって、柄が立体的なので、
プリントや平織りのファブリックに比べて
手が込んでいる柄だと、かなりの高級感がありますよね。
でも、このクローバー柄のような小さな柄だと、
ぷっくりした感じが愛らしいです。

ね。

こちらは大柄。もはや芸術品。
以上は神戸のアメリカンヴィンテージを扱う
at'sさんで見つけたものでしたー。
コンディションのよい家具、照明、雑貨が、
広い店内にぎっしり詰まってるショップです。
特に関西にお住まいの方、ヴィンテージのお宝探しに出かけるべし。
ちなみにワタクシ、60’sのジャカードのコートを持っているんですが、
気に入って着ていたら「あ、ピアノが歩いてる」と言われました。
ジャカードってピアノのカバーっていうイメージが強いみたい。
そいえば、実家のピアノのカバーもジャカード織やなあ。
ま、いーですけど。
投稿者 かと : 2005年06月23日 15:29


