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2006年07月28日
2度目の土用の丑の日 /なるこ!
今年は鰻を食べると張り切っていたのに、
いまだ食べられず・・・。
まわりの人たちは、次々と鰻を食べに行っているのに。
悔しさのあまり、八つ当たりをしたりして、
迷惑をかけまくった今年の土用の丑の日前後一週間。
でも、今年は夏の土用の丑の日が、2回ある年です。
土用入りの日が、申から丑の間の場合は、丑の日が2回あるそう。
チャンスは逃してもまたやってくるのですね。
その日は不幸にも金曜日で平日のため、お目当てのお店にはいけないのですが、
でも、なんとなく鰻を食べる口実をもらえたようで、
テンションが上がります。
ようやく暑くなってきましたし、
夏らしい食べ物で、その季節を満喫したいものですね。
日にちをお知らせするのを忘れてました。
2度目の土用の丑の日、つまり二の丑は
8月4日です。
投稿者 なるこ! : 2006年07月28日 23:05 | コメント (0)
2006年07月26日
架空のホテル /かと
仕事で訪れた「コンランショップ新宿本店」で
偶然、興味深いインテリアの展示をみました。
「CONRAN HOTEL」といって、
コンランショップがプロデュースした
架空のデザインホテル。
“架空”とはいえ、これがまた素敵なのですわ。
実在してほしいと願うくらい。
クラシックモダンとでもいうのでしょうか、
重厚感のある、モダンなインテリアが目を引きました。
展示はゲストルーム、ベッドルーム、バス・パウダールーム、
さらにはアメニティまで、ホテルの部屋をそのまま持ち込んだような構成。
とにかく、どのスペースも参考になるセンスがいっぱい。
束の間のリフレッシュを楽しみました。
展示は8月20日(日)までやっているので
興味のある方は是非足を運んでみてください。
会場は、リビングデザインセンターOZONE(3F OZONEプラザ) です。

ホテルといえば、現在制作中の「家具コレクションVol.19」(8/21発売)でも、
都内の有名ホテルのプライベートルームを紹介しています。
今は、貯まった原稿をひとつひとつ書き上げていくことに
必死で、振り返る余裕がありませんが、いずれもお薦めですよ。
投稿者 かと : 2006年07月26日 00:50 | コメント (1)
2006年07月25日
癒されたいの癒されタイム /いなちえ
なんだか最近七転八倒のいなちえです。
梅雨明け宣言は一体いつ出るのでしょう?
そんな中、「癒されたいの~!!」と叫び声をあげて
行って参りました癒されスポット。過ごして参りました癒されタイム。
え?何?
これはー、群れになってサメの夜食になるを回避するマイワシです。
怖いですねー悠々と泳いでいて気がついたら、サメのおなかの中だなんて!
申し遅れました。
そうです。癒されスポットとは、水族館です。
昔から私は、とかく動物園より水族館の方が好きなんです。
まず、動物のやる気のない姿は、なんだかつられてしまうからダメ。
さらに、晴れてると匂いが篭るから、なんだか鼻がつらい。
冬の曇った日の寒い動物園とかなら行きたいのですが。
とりあえず、このシーズンは涼しくてぼんやりできる水族館だろう、と。
乱れ泳ぐ魚。
の後姿。
病んでるような写真ばかりでなく、
ちゃんとキレイなのも撮りました。
ちなみにココは、弊社からも程近い
品川の「エプソン品川アクアスタジアム」です。
ここは、平日、土曜は夜10時までやっているので、
どうしても逃げたくなった時に駆け込める便利な水族館。
都心のビルの中にあるので、
大阪の海遊館や沖縄の美ら海のような
広さやスケールは望めませんが、
ちゃんとイルカのショーはあるし、
サメとエイの海中トンネルなるものもあるし、
一通りの水族館気分は味わえます。
本格的ではなくてもいい時に。
ちらりと別世界に飛び込みたい時に。
あ、でもイルカショーはなかなかのものでした!
トレーナーのお兄さんやお姉さんとイルカくんたちのパフォーマンス!
なんだかいろいろ忘れてはしゃぐことができました。
そんなこんなで、毎日なんだか七転八倒ですが、
たまには楽しいことをして息抜きしなくちゃなーと思いました。
みなさんも、こもりたくなったら、
暗いところへ出かけたくなったら、
水族館は、イチオシですよ!!
投稿者 いなちえ : 2006年07月25日 15:15 | コメント (0)
2006年07月20日
家具コレ的ヴィトン生活? /かと
先日取材に行った『キヤアンティークス』さんで
おもしろいモノを発見しました。
それがこちら↓
ルイ・ヴィトンの大型トランク。
こんなに大きいと、ちょっとした家具と言ってもいい気がします。
上流階級の方々が使っていたのかと思うと、ため息ものです・・・。
どんな人がどんな洋服を入れて、どこへ持って行っていたのでしょう。
アンティークって、そんな想像を楽しむことも
一つの魅力なんですよね。
8月21日発売の『家具コレクション』では、
そんなヨーロピアンアンティークの魅力もご紹介していますので
どうぞ、お楽しみに!
投稿者 かと : 2006年07月20日 22:26 | コメント (0)
2006年07月19日
テレビが壊れました /かと

ついに我が家のテレビが壊れました。
正確には、リモコン操作ができなくなりました。
電池を換えても、振ったり叩いてみても、なんの反応もなし。
かれこれ2週間が経ちます。
本体が壊れたわけではないので、
主電源を押せばテレビはつくのですが、
チャンネルを代えたり、消したりするたびに
立たなければならない煩わしさ。
広い部屋に住んでいるわけでもないのに、
今はそれが億劫でなりません。
リモコン操作が当たり前の生活をなつかしんでおります。
現在使っているテレビは94年製、14型。
購入して10年近く経つし、もう寿命かな?
と、そんなところにタイミングよく「地デジ」のおはなし。
次号「家具コレクションvol.19」(8/21発売)で特集を組むことになりました。
特集では、地デジの基礎知識から地デジ対応の最新型テレビまで
分かりやすく紹介する予定なのですが、
“機械音痴”の私は、編集者というより、消費者の目になっています。
というのも、この機会を逃したら、
地デジ時代に乗り遅れてしまうこと間違いナシですから。
ちなみに、今狙っているのがコレ。

DVDも見られるそうです。
ビデオデッキすらない我が家に革命が起きる日は近い!?
投稿者 かと : 2006年07月19日 22:18 | コメント (2)
2006年07月18日
うれしいお届けもの /いなちえ
ジメジメした梅雨もそろそろ飽きてきましたね。
近年の平均では7月20日頃が、大体梅雨明けの時期のようです。
梅雨の時期も、これからの暑ーい真夏の時期もフル稼働になるのが、エアコン。
涼しいのはいいのですが、オフィスワークでずっとエアコンの効いた空間にいると、
何かと腰回りや足元が冷えてしまいがちです。
そんな今やこれからの季節にピッタリなものが届きました。
そうです。
ブランケット!
縦70×横110cmの大判のブランケットは、
ひざ掛けにしたり、肩から巻いたり、微妙な温度調節が
重要なオフィスでは大活躍の逸品。
今回は、ほぼ日でご購入。
ちゃんとロゴ入りです。
ね?素敵でしょ?
ストックホルムをイメージしたモチーフがめっちゃ可愛い!
実際届いてみたらちょっと派手かなくらいのお色めですが、
これを巻いたら、なんだか仕事もがんばれそうです。
さわり心地も抜群。
やっぱり直接お肌に触れるものですから、
きもちいーのが一番です。
ちょっとハードに扱うと伸びてしまいそうで
若干怖いですが、気持ちよさには勝てません。
ウェブで注文していた品が、
忘れた頃に「ピンポーン」と届くと、
なんだか急にプレゼントをもらったようでうれしいです。
突然の贈り物は、いつだってワクワクうれしいものですから。
そんなわけで、今年の夏は、
冷え性にも負けず、微妙な温度調節をしつつ、
快適に過ごせそうな予感です。
投稿者 いなちえ : 2006年07月18日 21:40 | コメント (0)
2006年07月17日
ウィーンの味 /マリリン
就職の決まった妹がヨーロッパ周遊旅行をしてきたらしく、
私の憧れ、オーストリア・ウィーンでお土産を買ってきてくれました。

おいしそうに撮れました。実際めちゃ美味い。
ウィーン王室御用達の「DEMEL」の板チョコ。
パッケージもかわいいのが見逃せない。

舞踏会ってとこでしょうか。カラフルな色使いもオツ。
でもこんなかわいかったらパッケージを捨てられないわ。
貧乏性な私・・・。
投稿者 マリリン : 2006年07月17日 15:39 | コメント (1)
2006年07月14日
試食しました トマトジュース /なるこ!
極上の味お取り寄せサイトで、
お取り寄せをしました。
今回頼んだのは、ノース・ファーム・ストックのミニトマトボトル。
冷蔵庫にずらりと並んだトマトジュース。
80ミリリットルの飲みきりサイズが嬉しいですね。

美味しさを伝えるため、
今日はグラスに注いでみました。

北海道産のミニトマト「キャロル7」を使った
フレッシュなトマトジュース。
カロチン、ビタミンも豊富で、
なかでも癌予防や老化防止にきくといわれるリコピンが、
普通のトマトジュースの約2倍含まれているそうです。
すっかり老けてきた私にぴったりです。


ほどよいとろみ。ぐびっと。ごちそうさまでした。
私は、じつはトマトジュースが嫌いですが、
トマトは好きなほう。
トマトそのままの味わいのこのジュースは、
ほどよく食塩が効いて、サラダ感覚でいただけます。
これを飲むだけで元気が沸いてきますね。
朝食がわり、疲れたときに
ぜひどうぞ。 しつこくてすみません。
投稿者 なるこ! : 2006年07月14日 22:52 | コメント (0)
2006年07月12日
名古屋リベンジ /かと
カグコリーナの取材日記で、いなちえさんも書いていましたが
取材で愛知県常滑市のタイル博物館へ行ってきました。
東北出身の私は、愛知県へ行くのは小学生以来。
たしかその日は、国鉄最後の日でした。
電車代が一日半額になるというので、
兄と二人、仙台から夜行電車に乗って上野へ。
そこから電車を乗り継ぎ名古屋まで行くというコースでした。
ところが、同じような考えの人はいるもので、
青森発の夜行電車は超満員。
自分のスペースを確保するのもやっとなくらい、
ぎゅうぎゅうなまま何時間も電車に揺られ、
上野に着くころには、ぐったり。
最悪なことに私は“脱水症状”を起こし、
上野駅から救急車で運ばれるはめに。
点滴を受けて、復活はしたものの。
予定は大幅に遅れ、名古屋をいろいろ観光する予定が
「明治村」だけ見て帰ってきました。
それ以来、兄は私と旅行に行くことを嫌がります。
相当、懲りたのでしょう。
そんなわけで、名古屋つまり愛知県は私にとって未知の世界。
東海道新幹線に乗るのも、高校の修学旅行以来だし、
とにかく見る景色すべてが新鮮。
「とこなめ」という響きも新鮮だし、
いなちえさんとは違ったテンションで取材に臨みました。
でも、またしても、トンボ帰り。
ゆっくり観光する時間もなく、帰ってきました。
今度こそ。
リベンジの旅はつづきます。

写真はタイル博物館に隣接する「窯のある広場・資料館」。
館内には、かつて土管が焼かれていた窯がそのままの姿で保存されおり
圧巻です。
投稿者 かと : 2006年07月12日 13:12 | コメント (0)
2006年07月11日
おっきなしあわせ /いなちえ
欲しいものを見つけました。
突然ですが。
これが、こないだ食べたサンデーを思い出させてくれちゃったんです。

実は、コレ、ホビダスで買えちゃうんですよ!!
ここのところ蒸し暑い日が続きますよね。
こんなおっきな器にアイスたくさん入れて、もりもり食べたら…
あっという間におなか壊しそうですね…
でもほんのりカフェ気分♪
なんて思って、よく見たら!
こないだのは、オールドパイレックスのメジャーカップ。

(※ちなみに↑はオールドじゃないパイレックスのメジャーカップ)
ホビダスのお散歩で見つけたのは、
ファイヤーキングのメジャーカップ。
どちらも耐久性&キッチュなデザインで人気の高い
コレクターズアイテムですが、よく似てますね。
そういえば、昔我が家にも、パイレックスのキッチンツール類があったような…
どっちを買おうか迷ってしまう今日この頃です。
投稿者 いなちえ : 2006年07月11日 21:15 | コメント (0)
2006年07月10日
快適!キャンドル生活 /マリリン
こんにちは マリリンです。
キャンドルってすてきだけど、
火をつけるのに困ったことありませんか?
普通の100円ライターだとつけづらいし、
マッチはすぐ火がついちゃって怖いし。
かといってチャッカマンは安全だけど、
仰々しくて場所をとるのであまり家に置きたくはない。アウトドア用。
しかして、先日キャンドルハウスカメヤマさんの秋冬の新作展示会に行ってきたとき、
救世主になるものを見つけました。

着火口がびよーんと伸びるんです。
これで指先をやけどすることも、置き場所に困ることもありません。
しかもこれで347円。安いものです。

ちなみに販売見本であった夏向きのキャンドル&GelGemsディスプレイが
ものすごくかわいかったので、のせちゃいます。

金魚が気持ち良さそうに泳いでいるように見えますでしょ。
中の赤いキャンドルを灯すと、金魚の影ができるのです。
さわやかな夏のインテリアにキャンドルはもってこいですね。
投稿者 マリリン : 2006年07月10日 20:52 | コメント (0)
2006年07月07日
七夕の日晩ごはんにお困りの方へ /なるこ!
本日は七夕。
七夕行事についてちょっと調べてみました。
七夕だ!
さて、願い事をとはりきったところで、
7日の夜ではなく、6日の夜から7日の早朝をさすみたいです。
終わってました。
でも少しでも日本の行事を楽しみたいですよね。
七夕に食べるものは?
「七夕 食」と検索。
七夕には、「索餅」という小麦粉を主原料にした麺をいただくという風習があるそうです。
「索餅」って?
今で言う、そうめんだそうです。
さくへい、さくへい、さうへい、・・・・そうめん!
なるほど。 ???
しかし、「索餅」とはどういうものかはっきり分からず、
お菓子だという説もあるそうです。
というわけで、
本日の夕飯はそうめんに決まりですね。
そうそう、
7月に入り、夏バテの予感。
頭によぎったもは、鰻!ですね。
今年は、7月23日です。
投稿者 なるこ! : 2006年07月07日 19:45 | コメント (0)
2006年07月06日
爽やかディスプレイ /かと
今日は編集部のマリリンさんと青山にある
キャンドルメーカーの『カメヤマ』さんに行ってきました。
たくさんの新作キャンドルの様子はカグコリーナでご紹介します。
その帰り、本誌でもおなじみの『シボネ』や『シェリートライフル』が
入っているベルコモンズに立ち寄ってみました。
1階から3階まで吹き抜けになった開放的な店内には
初夏らしい爽やかなディスプレイが。
高さのある空間を飛び回るツバメが何とも涼しげ。
細い竹を編んだような、丸いボンボリも気になります。
外は梅雨の雨でも、店内の爽やかで涼しげなディスプレイで、
気持ちよくお買い物が出来そうですね。
お気に入りのお店や、フラッと立ち寄ったお店の
ディスプレイを参考にして、家の中も季節に合わせて飾りつけしてみると
ちょっとした模様替え気分が味わえそうですね!
投稿者 かと : 2006年07月06日 15:21 | コメント (0)
2006年07月05日
東京最古参? /かと
先日、仲良くしていただいているカメラマンさんとライターさんのご夫婦に誘われ、
北千住にある居酒屋「大はし」に行ってきました。
聞くところによると、この「大はし」は、
1877(明治10)年創業という東京最古参の居酒屋のひとつらしい。
16時半の開店と同時に客が入り、20席ほどのカウンターや4卓用意されたテーブルは、つねに満席だとか。
そんな前情報を知ったら“呑み助”としては
北千住だろうが、どこだろうが、行かねばなりません。
“いきます、いきますっ!!” と、ふたつ返事で行ってきました。

場所は北千住駅西口の「宿場町通り」。
店舗は数年前に改装したらしく、昔の赴きはありませんでしたが、
カウンター内をさっそうと行き来する
オヤジさんの粋な働きっぷりに、
私のテンションは上がりまくり。
注文すると、「おいきた!」と威勢の良い掛け声とともに、
間髪入れずに注文の品がやってくる。
おお~っ!
酒類を注文しようものなら2秒も待たせない。
とにかく早い、早過ぎる。
一緒に行ったライターさんとも話していたのだが
「大はし」のオヤジさんは、なんか常に戦闘体制なのだ。
オレたちには今のこの時間が勝負なんだ! という気迫さえ感じる。
そんな 酒場の流儀に触れて、ますますテンションは上がり、
それに比例して飲むペースもアップ。
4人で4合ボトルを約3本空けちゃいました。

これが、調子に乗って飲み過ぎた三重の焼酎「亀甲宮」。
氷や梅シロップは無料で、1250円也。
すっきりと飲みやすく、癖がないので、ついつい…。反省。
投稿者 かと : 2006年07月05日 22:26 | コメント (1)
2006年07月04日
おいしいもの食べたい /いなちえ
家具コレクション編集部にいると、
なぜか毎日が美味しいものの話…
というわけで、突然ですが、
最近私がいただいた美味しいもののお話です。
じゃじゃん。
こちらは本日の私のおひるでございます。
コンビニ弁当なんかとはちがうのよーという主張がみなぎるヘルシーさです。
自由が丘にある「BREEZE」さんというデリのお店で購入。
30種類くらいはありそうな、出来立てデリの中から、4種選んで
白米もついて、これで682円ナリ。
なんて良心的なお値段!
残念ながらURLはお持ちではないようです…
じゃんじゃんいきます。
お次はこちら。
そうです。銀座の有名店「キルフェボン」のタルト★
あまあまでうまうまです。
今回は、白桃とチーズのタルトをいただきました。
クリームチーズと、やわらかなモモの食感がたまらなーい!
またまた甘いもの、ケーキです。
こちらは、いつかはマターリカフェとしてご紹介したいと思っている
新宿三丁目の「LOVERS ROCK CAFE」のミルクレープ。
このカフェは、メニューが日替わりで、なかなか同じメニューに出会えません。
今回のミルクレープも、カスタードクリームとかショコラな感じで、
普通にケーキやさんで出会うミルクレープとは一味ちがうんだなー。
近いうち是非、マターリとしてご紹介します!!
だって、実はここ、新宿で一番お気に入りのカフェだったりします。
さて、そういえば、こんなものも食べに行きました。
以前にもご紹介したことのある都立大学の「SIDEWALKER」さん。
エビを持ってはしゃぐ役のモデルは、
いつものとおりマリリン先輩にお願いしました。
さすが先輩やさしーなぁ。
リクエストにはいつも120点満点の笑顔で応えてくださいます。
マリリン先輩は、念願かなって今回初SIDEWALKERだったんですね。
そして、ラストを飾るのはコチラー!!

蒲田にある「ニイハオ」さんのギョーザです。
左が天使の羽と呼ばれる「焼き餃子」
右がぷりぷりのエビがたまらない「エビ餃子」
なるこ先輩が地図を片手に、先導してくださいましたが、
私も含めほとんどが、初蒲田!!(蒲田のみなさんごめんなさい)
でも、絶対また行きたい!と思っておりますので、
詳しくは、その時にでもご報告いたします。
なるこ先輩、またよろしくお願いしますねー☆
投稿者 いなちえ : 2006年07月04日 23:00 | コメント (0)
2006年07月03日
えんぴつけずり /マリリン
編集者に欠かせないのは、やっぱり鉛筆。
取材時は折れてもすぐに芯を変えられるシャープペンや、
ボールペンを使うことが多いですが、
編集部にいるときは鉛筆を使うことが多いです。
書き味が滑らかだから。
とはいうものの、実はつい最近から使い始めました
理由はこんなものを買ったから。

ドイツ、スタビロ社の鉛筆削り。
こいつを使いたいがために鉛筆生活が始まったのです。
スワンのマークで有名なスタビロ社。
1855年ドイツ・ニュールンベルグ市で鉛筆メーカーとしてスタートし、
今日は世界NO.1の売上を誇る蛍光マーカーとして親しまれています。
愛らしいスワンの目と、約300円(正確な価格は忘れた)という
リーズナブルさから思わず手をとってしまったのでした。
ただでさえ物の多い机に、また物を増やしてしまいましたが、
現在のお気に入り雑貨NO.1なのでございます。

投稿者 マリリン : 2006年07月03日 14:38
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