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2007年05月29日
ファイヤーキングとごはんの関係(裏マターリ・カフェ) /いなちえ
最近、編集部にいても一人別進行で動くことが多いです。
すると、空き時間ができたりしても、一人、、ということがあります。
そんな時には、
やることはやった後の、待ち時間を利用して
久しぶりにホビダスのお散歩をしてみたりします。
あ、これ欲しかったんだった!
しかし、せんだって実は手に入れておりました。
でも、ホワイト。
(ありがとー!るりゑさん★)
だって、ターコイズは人気が高いのと比例して、お値段も高めなんだもん。
しかし、ホワイト。
カントリーすぎず、ミッセンちっくにもなりすぎず、
レストランウェアとしても販売されていただけあります白。
ベーシックな印象で、浮かず沈まず、いい感じの存在感で使いやすいです。
ファイヤーキングといえば、マグ。
マグといえば、コーヒー。
コーヒーといえば、カフェ。(←強引)
と、いうわけで、
最近発掘したカフェ&ごはんやさんを一挙大公開。
今回は、たくさんあるので、写真は省略!詳細は、各HPへドウゾ。
まずは、目黒。
「aunt MIMI」
駅から徒歩2,3分のところには、
知る人ぞ知る、オーガニック系ごはんやさんが。
目黒らしからぬ"おしゃれげ"but"アットホーム"な雰囲気。
オススメはこれ。
『キャベツメンチ』
中にも外にもキャベツなの。
ヘルシーだけど、揚げ物。うまいので、ヨシ。
『黒豆とじゃこのたきこみごはん』
"美容にもいい。さらにおいしい。"といいことづくめ。
次は、渋谷へ。
絶対これ以前「マターリ・カフェ」のくくりで紹介済みだ!
と思っていたら、意外にも触れていなかったらしい。
「drole」へ。
ここでは、何度もマターリタイムを過ごさせていただいております。
今回は、フレンチトーストに初挑戦!
(※写真はコチラで要チェック★)
いつも、ケーキの魅力に負けちゃってましたので。
でも、バゲットとタマゴ、バニラアイスクリームがとろける様子は、
まさにたまらないうまさ!でした。
個人的には、ケーキはかぼちゃのタルトなどがオススメです。
渋谷つながりで。
「料理人のいる魚屋 ガシラ」
おいしい魚が食べたいという私の一存で、
サークルの諸先輩&同学年で行きました。
そんなに混んでたわけではないのに、隣が合コングループだったのが玉にキズでした・・
でもねーでもねー
季節の魚がおいしいんですよ!
シラウオとか、タコのから揚げ、穴子寿司なども、とにかくおいしい!
新鮮な素材から作られているんでしょうねー。
渋谷でおいしいお魚が食べたくなったら、一度どうぞー。
さて、それから中目黒。
ずっと気になっていたお店へ。
「ことこと」(※こちらはHPありません。食べログで見てね。)
おいしい家庭料理が食べられる店、と聞いて行きました。
しかし、なんですかね、こう、
ボリューム&カロリーばっかの外食ばかり続きますと、
本当にこういう店に行きたくなりますね。
昔うちの母が作ってくれたものよりは、
多分数倍おいしい、なのに、母の味を思い出させる料理でした。
アスパラの明太マヨネーズとか、ナスの肉味噌とか。
普通に自分で作れそうなおいしいものっていうのは、実はハードル高いと思います。
アレを食べたからといって、絶対おんなじ味には作れなさそうですもの。
ちょっと濃い目の味で、ゴハンをいっぱい食べたい方にオススメします。
実はまだまだあるんですけど、とりあえず今日はこの辺で。
文字ばっかで読み疲れた方、上の「ことこと」のヒントを。
お店の入り口&看板はこんな感じです。
見つけにくいんですけど。
ちなみに、近くに可愛い古着屋さんも発見★☆しましたよ。
投稿者 いなちえ : 2007年05月29日 18:45 | コメント (0)
2007年05月28日
活気づく団塊世代 /かと

先日、新横浜のカリモクショールームで行われた
カリモクブランドの新作家具発表会「フィールスタイル2007」に行ってきました。
今回発表された家具は、団塊世代をメインターゲットに開発された
ソファやワークデスク、ダイニングテーブル、小型TVボード、チェスト、ドレッサーなど。
同じ団塊世代のデザイナー達が、“自分達が欲しくなる家具は何か”をテーマに、
個人の趣味時間や、子ども家族や友人とのふれあい時間を楽しむという
切り口でデザインされたものだそう。

“団塊世代向け”なんて言うと、
当たり障りのないシンプルなデザインか、
意匠をこらした家具を想像しがちですが、
とんでもございません!! すごくモダンでおしゃれ。
おまけに身体の衰えにも考慮した人間工学に基づいた座り心地テクノロジーの投入など、
感性と機能性にこだわったアイテムと聞いて、
団塊ジュニア世代である私の心も揺れます。

投稿者 かと : 2007年05月28日 19:31 | コメント (0)
2007年05月24日
脱・無趣味なるか<続編> /かと
小学生以来となる登山に、
完璧すぎるくらいの装備で臨んだ私。
少々やりすぎた感は否めませんが、
すべては不安をなくすため。
だって、初心者に標高2230mは高すぎるでしょう?
アウトドアショップの店員さんにも言われたっけ
「初めてにしては、ハードな山ですね」と。
今回、挑戦した山は、日本百名山のひとつでもある瑞牆山(みずがきやま)。
山梨県北杜市にある山で、奥秩父の山域の主脈のひとつ。
花崗岩でできた独特の岩の峰が大きな特徴です。
登山口に向かう道中、
車窓から見えた瑞牆山を見て、
不安はさらに高まり、口数も少なくなる、顔色も悪くなる(?)・・・
だって、コレですよ、コレ。

不安を拭いきれないまま、午前8時45分登山スタート。
今回ご一緒させていただいた方々は、
皆さん登山経験者。このことがどんなに心の支えになったか。
最も経験豊かな60代のおじさま(隊長)を先頭に、
30分歩いて、10分休憩するという
インターバル方式で頂上を目指す。

当初、私は2230mをフルに登らなければならないと思っていましたが、
登山口付近は標高1500m。
だから実際に登る高さは730m。
な~んだ って思うでしょ?
だけどこれで油断してはならない。
登山は、登ったり下りたりを繰り返して頂上に辿り着く。
だから実際に歩く距離は標高よりもずっと長い。ちなみに今回は4000m。往復8キロ!
頂上に近づくにつれ、どんどん斜面は急になり、
ロープがないと登れない場所も。
さすが“岩山”といわれるだけあって、岩だらけ。
登山開始から約3時間
見事登頂!
私の運動能力も捨てたものではありません。


ノリノリで記念撮影もしちゃいました。
左に見えるのが、かの有名な富士山です。
頂上は本当に気持ちがよかった。
1時間ほど過ごした後、下山開始。
15時30分 無事に登山口に戻ることができました。
予想はしていましたが、
翌日には激しい筋肉痛に…。
情けないことに、まともに歩くこともできない。
どこが辛いって、腿。
下りの階段は、地獄です。
あまりの痛さに薬局で塗り薬を購入してしまいました。
で、表題の「脱・無趣味なるか」。
それはこれからのお楽しみ。
登山の様子はこちらのWebアルバムでもご覧になれます。
撮影は青木崇さん。『at Living』でもお世話になっているカメラマンさんです。
投稿者 かと : 2007年05月24日 22:50 | コメント (0)
おいでませ合羽橋 /ぐっち
先日のいなちえちゃんのお料理ばなしに続けて、
わたしもお料理ばなしを一席。
先日、地元から遊びに来ている母と、
料理道具の問屋街である、合羽橋(かっぱばし)へいってきました。
場所は上野と浅草の丁度間あたり、最寄り駅は
地下鉄銀座線は田原町駅(終点浅草の1つ前です)。
全長約1kmの通りの左右に、料理道具から
ショーケースやカウンターなどの什器、のれんやネオンなどなど、
あらゆる「道具」のお店がびっしりと連なっています。その数100軒以上!
じゃーん、入り口です。

じゃーん、商店街の丁度中央には河童もいます。
お参りすると、「商売繁盛」のご利益があるそうな。

こちらは、「東京直輸入センター」。
お鍋や食器などの小道具は、市場価格の2割引きがここでの相場。
写真の「ストウブ」から「ダンスク」、「ル・クルーゼ」などの鍋、
「ボダム」や「OXO」といった調理器具、「WECK」のガラス瓶など
人気の高いインポート品がうれしい価格で手に入れることができます。

こちらは「竹製品 近藤」。
竹かごならおまかせあれ! お店の外まで竹細工があふれています。

渋いお店ばかりと思いきや、商店街唯一の喫茶店「合羽橋珈琲」はお洒落スポット。
古民家を改築してつくった、レトロモダンなお店。珈琲もスイーツも美味。
2Fは古道具や国内の作家の手づくり食器を扱う「soi」。こちらも素敵(写真右)。
近くに姉妹店もあり、ここだけは、問屋街を離れ、神楽坂のような雅な街を訪れた気分に。
とってもおすすめです。
○○○
ほかに気になったお店たちです。
・和食器 田釜
・コーヒーショップ ユニオン
・洋食器 CANNION(キャニオン)
・お菓子の森 などなど。
お料理好きな方も、かっぱ好きな方も
東京の異なる魅力を見つけに、一度訪れてみてはいかがでしょう?
かっぱ橋道具街 オフィシャルウェブサイト
http://www.kappabashi.or.jp/index.html
投稿者 ぐっち : 2007年05月24日 12:30 | コメント (0)
2007年05月23日
ロイズ・アンティークス セール中 /なるこ!
会社のご近所さんの「ロイズ・アンティークス碑文谷」。

ただいまセール中ということで、
ちょっと立ち寄ってみました。
20周年を控えたロイズ・アンティークス。
ここ碑文谷店も、6月27日にリニューアルします。
詳細はまだ分かりませんが、
今までにないアンティークストアが誕生するそうです。
それに先がけ、
今週21日(月)から27日(日)の一週間、
店内の全商品を65%から20%OFFに!
ファイルキャビネットや、
チョコレートやさんで使われていたガラスキャビネットとか、
かわいく、個性的なアイテムがいっぱい。
変わった形のロッキングチェアがあったので、
座ってみました。

いけない!、座っていない状態を撮影してないので、
どんな商品が分かりませんね。すみません。
座面の形も変わっていました。
実物のロッキングチェアを見たい人、
お目当てのものがある人、
アンティーク好きの人などは、
週末27日(日)までセール中ですから、
ぜひこの機会に足を運んでみてみて。
ちなみに、28日~6月26日は、
生まれ変わる準備のためクローズしますから、
ご注意ください。
お店はここ。
「ロイズ・アンティークス碑文谷」
東京都目黒区碑文谷2-5-15
TEL 03-3716-3338
http://www.lloyds.co.jp/
投稿者 なるこ! : 2007年05月23日 19:56 | コメント (0)
2007年05月22日
クッキング・ショッキング /いなちえ
隔週更新になってしまいました・・
しかもここのところ、インテリアにあまり関係ないネタですみません。
突然ですが、先週ホームパーティにおじゃまして参りました!
これは、トマトと生ハムの前菜です。
オリーブオイルでいただきました!
それから、コレ!
アスパラとマッシュルームをチーズとマヨネーズで焼いたもの。
(すみません、料理名がわかりません・・)
春のアスパラがシャキシャキしていて、すごく美味しかったです。
その他にもいろいろご馳走になったのですが、
食べるのに夢中で、写真は撮り忘れてしまいました・・・残念!
会社の方のおうちにおじゃましたのですが、
奥様がお料理上手で感激!!
お子さん二人もめっちゃかわいくて、ついついずっと一緒に遊んじゃってました。
人が集まって、ワインを飲みながらお手製の料理をいただく・・
とっても贅沢な休日の午後を過ごさせていただきました。
そこで、私も一念発起!
たまには何か作ってみよーとばかりに、
最近不規則&偏り気味な食生活を改善すべく、
野菜カレーを作ることにしました。(←でも、所詮カレー)
普段は、基本、男料理派な私で、
みじん切りも目が粗め、全部一気に入れて煮る!みたいなものしか
レパートリーにはないのですが、
今回は、新しいことにチャレンジしました。
なぜか家にはフードプロセッサーがあり、
でも高いところにしまってあるので、実は一度も使ったことがありませんでした。
カレーとはいえ、細かくした野菜をたくさん入れれば、
本格っぽい感じになるかも!と思い、
初始動させてみました。
が、やはり慣れないことはするものじゃないですね・・
刃には要注意!!
と思っていたにもかかわらず、
こんな結果に・・・
分解して洗っている最中、「ん?」と思った時にはざっくり・・
久々の流血に、非常にあわてふためきました。
指先ってこんなに血が出るんですね。
やはりフードプロセッサーは、もうしばらく高い戸棚に眠らせておくことにしました。
みなさんもこんなケガにはご注意を~
投稿者 いなちえ : 2007年05月22日 23:00 | コメント (0)
2007年05月17日
「生活を照らすこと」展を見てきました。 /ぐっち
六本木にあるインテリアショップ「リビング・モティーフ」。
ここの地下へ降りると、まるで隠れ家のように、大人の雰囲気が漂う
洒落たブックストアが広がる―
先日、「リビング・モティーフ」へおじゃました際に、このブックストアで
とても素敵な照明の展示を見ることが出来ました。
「生活を照らすこと」展 というのだそうです。
○○○
照明は、人が「生活」 という目的をもってつくった光。
その光が照らすのは、生活です(パンフレットより)
○○○
そんな言葉の通り、毎日の暮らしをやさしく照らしてくれる
心地よい照明のある生活を、大阪をベースに活躍する 「flame」 の照明と、
「graf」 の家具のコラボレーションで、そっとわたしたちに教えてくれるような
心地よい展示でした。
「graf」はもうご存知の方も多いかもしれませんのでここでは割愛し、
今回すてきな照明でわたしのこころを魅了した「flame」 をご紹介。
「flame」 は、大阪をベースに活動し、オリジナルの照明デザインや製作から、
店舗・住宅の照明計画を手がけているライティングカンパニー。
”あかりは暮らしにとって大切な要素”という想いのもと、これまでたくさんの
すてきな照明を手がけてきたそうです。
>>>彼らの作品はこちら
今回は、わたしたちが日々の暮らしの中で出会う、さまざまな場においての光と、
その光に照らされる人や時間、そして空間を、「本を読むこと」に焦点をあて
朝目覚めたときから夜眠りにつくまでの6つのシーンとして、
流れるように見せてくれていました。

〔ゆったりとした朝の香り〕 という穏やかな朝食のシーン。
「Mousse(ムース)」という名のころんとしたまるい照明が、まだ目の覚めきらない
心地よいやさしい時間を包み込むよう。もちろん家具は「graf」が手がけています。
○○○
家具やさんの照明売り場って、ぶらぶらとひたすらたくさんぶら下がっていることが多いけど、
こんな風に場面として、心地よい「時間」として見せてくれると、いいものですね。
照明のさりげなさ、やさしさを、あらためて感じることができました。
よいときも悪いときも暮らしを包み込んでくれる、そんなひたむきさみたいのも感じました。
お父さんやお母さんみたい、なんてね。
展示は5月31日(木)までやっているそうです。
インフォメーションで紹介した、「Exit to Safety」展と
同じビルなので、あわせて出かけてみてはいかが?
●問い合わせ
リビングモティーフ B1F
http://www.livingmotif.com/home.html
東京都港区六本木5-17-1 AXISビル B1F
投稿者 ぐっち : 2007年05月17日 12:38 | コメント (0)
2007年05月15日
脱・無趣味なるか /かと

趣味の総合出版社といわれる『ネコ・パブリッシング』に勤めながら、
これといった趣味のない私。
これは非常に問題である。
映画鑑賞、旅行、読書・・・いろいろ挙げてみたけど、どれも中途半端。
それに引き換え、まわりの編集部の人たちは、
バイクに車、自転車、バンド、サーフィン、スキューバーダイビング、フラダンス、食べ歩き(?)などなど・・・実に多彩で、入れ込み様も半端ではない。
こんな私でも、地元・仙台に住んでいた5年程前までは
冬になると隔週ペースで雪山へ行き、スノーボードを楽しんでいた。
ところが東京で暮らし始めた途端、“スノーボード熱”はパタリと冷め、
いつのまにか無趣味人間に・・・。
押したら続きを!
![]()
無趣味も5年目に突入すると、
いい加減飽きてきた。
そんなところに登山のお誘い♪
はじめは軽い気持ちでお受けしたのだが、
登る山の標高を聞いて驚いた。
なんと2230m!!!!!!
小学生以来、山なんて登ったことないのに、大丈夫だろうか。
登頂できるだろうか。
無事に下山できるだろうか。
不安は、いつしか楽しみに代わり、
数日後に迫った登山が待ち遠しくてたまらない。
先週末はアウトドアショップへ行き、
ついに登山シューズを購入♪
このほかにも、あれやこれやと購入しちゃいました。

まず、雨よけ用のウインドブレーカー。
もちろん上下ね。

折りたたむと、こんなに小っちゃくなっちゃう。

それから、足の血行を促し、疲労を残さないというソックス。
あと、ドライ素材のポロシャツと長ズボンも購入。
防寒用のフリースと、帽子、リュックサックは実家から送ってもらった。
装備は完璧だ。
問題なのは体力だけ。
本当に大丈夫だろうか。
結果はこちらのブログで報告します。
投稿者 かと : 2007年05月15日 18:03 | コメント (2)
2007年05月14日
Filfフィルフの企画展 /なるこ!
5月17日から29日まで開催されるイベントのお知らせ。
「フランスのクリエーターがつくる子どもの世界」展が、
自由が丘の雑貨屋さん「ラコンテ・モア」で行なわれます。
子育て中のパリのママンが
一目を置くグラフィックデザイナー&イラストレーターであるフィルフの作品展です。
子ども、犬、天使、星などのキャラクターをモチーフにした
グッズやアートを展示販売。

編集部に届いた企画展の案内ポストカード。
楽しいサーカスの思い出や、キッチンでの料理の様子などが
手のひらサイズの小さなキャンバスに描かれています。
私はママンではないけれど、
一つ欲しい。二つ欲しい。
大きなサイズのキャンバス画もあるそう。
一枚のポストカードで夢が膨らみますね。
いつもかわいい企画展をしているラコンテ・モアさん。
詳細は・・・
「フランスのクリエーターがつくる子どもの世界」
2007年5月17日(木)から5月29日(火)
11時~19時 水曜定休
場所「ラコンテ・モア」
東京都目黒区自由が丘2-15-22
http://www.raconte-moi.jp
※すべて、数量限定での販売。
投稿者 なるこ! : 2007年05月14日 15:43 | コメント (0)
2007年05月09日
アイスクリームの日 /かと
5月9日は「アイスクリームの日」って
みなさん、ご存じでしたか?
私は恥ずかしながら昨日知りました。
そのきっかけをくれたのは、
昨日、ラフォーレミュージアム原宿で行われた
「ハーゲンダッツ アイスクリーム」の新商品「ドルチェ」の発売会。
一般招待客に交じって、編集部のなるこさんと出席してきたのですが、
偶然にも、その会場へ向かう途中の電車の広告を見て知りました。
でも、何故、5月9日?
押したら続きを!
![]()
イベントは、新商品「ドルチェ」の“究極の至福”というコンセプトに基づいた、
ぜいたくな音楽のコンサートと、それを楽しむくつろぎの空間づくりに、全米シェアNo.1のマットレスブランド『シーリージャパン』のベッドが20台も導入! 招待客は、ベッド席とソファ席にそれぞれ座りながら
ぜいたくな音楽とアイスクリームの味に酔いしれるというわけなのです。
残念ながら、私たちはベッドもアイスも体験することはできませんでしたが、
(仕事だから仕方ない…)
ヴァイオリニストの千住真理子さんが奏でる音色を
鑑賞できたのは、貴重な体験でした。

投稿者 かと : 2007年05月09日 19:28 | コメント (0)
2007年05月08日
くるくるくるりん /いなちえ
またもやお久しぶりになってしまいました。
みなさん、もう「アットリビング」は書店さんで見つけていただけましたでしょうか?
読み応えのある、これまでとは一味も二味もちがった中身となっております。
アットリビーナたちの頑張りの結晶です!
是非ともごらんになってみてくださいね。
さてさて、新創刊した「アットリビング」が発売される中、私、いなちえは、
実は、まったくちがう撮影に立ち会ったりしてました。
これな~んだ?

あんなのや、こんなのもあります。


いろいろあって(モデルさんの肖像権とかね)
全部はまだお見せすることができないんですけど。
今、こんなものがたくさん出てくる本を作っています。
発売日は6月12日!(予定!)
ちなみに、これやこれの姉妹誌です。
この最新号にあたるVol.3は、5月12日発売です!
こちらもお見逃しなく☆
全国の「大人可愛い」を目指す女子のみなさん、必見です!!
投稿者 いなちえ : 2007年05月08日 10:30 | コメント (0)
2007年05月07日
本日『at Living』発売です! /ぐっち
どどーん、、GWもついに終わってしまいました~!
夏休みが終わる子どものように、ちょっぴりセンチメンタルな
わたしですが、それを吹き飛ばしてくれるようなグッドニュースが♪
『at Living』第1号がついに本日発売です。

近藤典子さんがつくった素敵なお家から、
キッチン・ダイニング特集から、子どもを育てる家づくり、
ベッドルームにバスルームまで・・・心地よい家づくりのヒントが満載です。
感想など、ハガキでもブログのコメントでもよいので、どんどんお寄せくださいね。
毎日に心地よいヒントが得られるようなインテリア誌をつくっていきますので、
どうぞよろしくお願いします♪
☆おまけ:GWだらだら日記☆
4/29(日)みどりの日 改め 昭和の日。
うちのベランダからみるいちょう並木。ああ、オヤスミってすばらしい!
4/30(月) 西荻窪で有名なベーグルやさん
ポムドテール(Pomme de terre) でご近所な人々とランチ。
ポークのパテうまし、もちろんベーグルうまし!
5/1(火) かいもの。
近所の骨董やさんで、買った白磁のお皿と、
青山のココティエで買った、60年代イタリアのくびかざり。
5/5(日)晴れたので、思いつきでドライブ。
養老渓谷へ。
ドラマ「特急田中3号」にはまってる身としては、
単線の小湊鉄道にぐっときました。キャー。
GWで気分もリフレッシュ。徐々にリハビリして、
8/7発売の第2号にむけてがんばりマス。
投稿者 ぐっち : 2007年05月07日 16:31 | コメント (2)
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