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2009.12.14

●安全に速く腰が痛くならないドライビングポジション?

CIMG6123.JPG


安全に速く走れるドライビングポジション☆


一昨日のNHKドキュメンタリーの再放送を見てくださった方、ホームページ&アメブロプチメなどに昨日・今日とメッセージを下さった方々、本当にありがとうございました!
まだ先週分を読み終わっていないので、少しずつありがたく読ませていただきます♡
メッセージの中の質問で、”ドライビングポジション”についてがたくさんありました。


腰が痛くならないドライビングポジションは?
速く走れるドライビングポジションは?
安全運転できるドライビングポジションは?


これらは、きちんとしたドライビングポジションですべて実現します☆
私も運転免許証とりたてのときに↑師匠に徹底的にたたきこまれました。


だいたい腰が痛くなる人は、腰とシートの間にすきまがあることが多いようです。
シートに浅く座ると、この部分に三角形の隙間ができてしまいます。
腰が曲がった状態になって血流が悪くなり、圧迫される部分が多くなるので腰が痛くなっちゃいます。
同様に、隙間があっては速く走れない!
クルマの挙動は、おしりや腰、背中、などシートと触れている部分から感じる部分も大きいので、シートにはなるべく隙間なく深く腰掛けます。

私の師匠↑の写真を見ても、少し窮屈そうに見えるかもしれないっ。。。
でもF1もラリーも安全運転で上手なタクシー運転手さんも、みーんなこういった比較的ステアリングに近いドライビングスタイルですね!

きっしりシートに深く腰掛けてドライビングポジションを合わせると、膝も肘もかなり曲がった状態になります。
肘と膝に余裕ができればペダルもステアリングも丁寧に操作できるので・・・
運転上手♡

高速ロングドライブも疲れ度が減りまっせ~!

have a nice day xxx

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