●ヘルメットセッティング中!






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友達の別荘にいって美味しいものをたーくさんごちそうしてもらったら・・・・
メルセデスの板金頼まれまして。。。
この日は、湿度がムンムンでパテから何から全然乾かないー!
しかし、メルセデスのシルバーの塗装ってきれいね☆
アップしました☆
新型プリウスに乗っている友人は、今週末マッピングの書き換えを予約したと言っていました。もう乗り慣れているから安全性については、あんまり心配はしていないみたい。
今回のリコールの原因になったブレーキのフィーリング。
実際には、雨の日の白線上や凹凸など路面のμが低くなっているところでブレーキをかけた時に停まらない感じがするわけだけれど、確かに普通の人がかける急ブレーキの半分である0.6G弱ぐらいのブレーキをかけた時にそれは起こる。
ブレーキが利かないわけじゃなくて、制動はきちんとかかっているのだけれど、それを曲線グラフで表した時に一定じゃないような突然のGを感じるから、ドライバーが不自然に思ってしまうわけですね!
レーシングカーの開発テストでもブレーキなどは、シリンダーの大きさからブレーキパッドのマテリアルなどあらゆるブレーキシステムをテストします。
そのテストで求められるのは、やっぱりドライバーにとっての一定のブレーキフィーリング。
レーシングカーのシャーシー設計があまり盛んではない日本。パーツごとの技術は非常に高い日本のレーシングマシンも、モータースポーツの本場では評価が低い。
なぜなら人間の感性に合わない動きをするからだという。
自動車もまた新しい技術開発競争時代に入り、車のシステムも複雑化する中で、日本の車作りは新しい技術を搭載するということを最重要としている感じさえある昨今。
安全・安心が重要視される今の世の中で、安心を得られる車は、やっぱり想定外な動きをしない人間の感性に合ったクルマ。
ストップ&ゴーの縦の動きとコーナリングの横の動きのバランス。そして、ドライバーの期待を裏切らないレスポンス。こうしたクルマの基本の上にエコが成り立った時、若者の車離れの流れや自動車の歴史が深い欧州での日本車への興味も変化するかもしれませんね!
この荒波の後は、「新しくこれ絶対欲しい!」という車が登場する日も近い気がします☆
ダダ~ン!フェラーリ・エンツォを改造しちゃった人が・・・・。
カスタム仕様・エンツォのお名前は、「Mig-U1」ですって!
ウイングつけて、ワイドボディにして、ブラック&ホワイトのモノクロ仕様に。
このマシンを手掛けたのは、ドイツのGemballa 社。
オーナー曰く「信号待ちで同じ車が横に並んだ時のような照れくさい気持ちにならないように、唯一無二のマシンに仕上げます。」ですって!
確かに!『400台限定のエンツォなら絶対すれ違うことはないはず・・・』と思って、以前、都内でエンツォをドライブしていたら、赤坂あたりで偶然にもエンツォとすれ違い、すれ違いざまにお互い会釈した覚えが。。。
エンツォだけじゃなくて、唯一無二のエンツォが欲しいなんて!
究極のカスタマイズですね☆

うちのBMWのバックミラーの下についてる赤いやつってなんなんだろ?
ルドルフの鼻みたい…
X'masながらに思いながら。。。未だにわからない。




