●イマドキの!?セレブ御用達ドライビングシューズ☆









ママが助手席に乗せたい芸能人1位は、福山雅治ですって~!
2位が小栗旬。
え~!美メンズお伴でクルマに乗るなら、レーサーでも絶対自分は運転したくないなぁ。。。
ソニー損保が小学校6年生以下のこどもがいる女性にアンケートした結果によると、ママがドライバーが欲しいクルマ第1位は、
ダイハツ「タント」
2位は、ホンダ「ステップワゴン」
3位が、日産「セレナ」で
4位が、ダイハツ「ムーヴ」
5位は、トヨタ「プリウス」
なんですって!
確かに!
昨日、いつも地域で教えているキッズイングリッシュのこどもたちとXmasパーティーをやりました♪
ママ友同士でこどもたちと1台のクルマに乗り合わせてきてくれたりしますが、確かに「タント」多いわね!
みんなポイントは、「車内の広さ」「スライドドア」「荷物載せられるか?」みたい。
でもママ専用マシンは、「とりまわしの良さ」も重要よね~!
レーサーの私から見ても、だいたいパパより、いつもこどもを乗せて運転しているママドライバーの方が運転がスムーズでメリハリもあり上手いのよね!
ちなみにKidsEnglis Xmas partyは総勢100名が参加してくれて、パパもたくさん来てくれました。
パパのマシンは、やっぱりファミリー的ビッグマシンが多いものですね。
「ステップワゴン」や「アルファード」「エスティマ」が人気のようでした。
世間は不況の冷た~い風が吹き荒れていますが、Kidsはいつも元気☆
「うちは、いつもこどもがさわいでいるので冬でも車内は冷房入れてます~。」
と言うママ同様、クリスマスパーティーも熱々で室内に冷房を入れるほど。
やっぱり「室内空間」は、BIGに限るようですね☆









をスピーチするイマドキキッズ。先日、コックピットに乗り込んでみたレクサス「LFA」。
クルマは、技術だけではなかなか素晴らしいマシンが出来上がらないけれど、このレクサスは、20年の歴史を感じたゾクゾクするマシンだったわ~♡
スーパーカーでもなかなかエンジン音がいいマシンは少ないけれど、レクサス「LFA」のニュルでの走りを見ると、”マシンを操作したくなる音”をしているわね♡
ニュルでの映像は、米国の自動車メディア「モータートレンド」が公開した”「LFA」のドイツ・ニュルブルクリンクでの走行シーン”で見られます♪
先日の絶世の美女との撮影では、
「ニュルと言わずに南仏の海岸線を女子2人でドライブしたいね♡」
「フランス・ディジョンのワイナリーの丘を颯爽と駆け抜けたいよね♡」
なんてお話していましたが・・・・。
最大出力560ps/8700rpm、最大トルク48.9kgm/6800rpmを発生する4.8リットルV10の専用設計エンジンは、電子制御10気筒独立スロットル、超軽量ロッカーアーム、チタン製コネクティングロッド&吸排気バルブなど、F1でも使われていた技術を応用している。
そして、ボディにはCFRPやアルミなどの素材が使われているので、動画のニュルでの走りも非常に軽快。
車重1480kgという軽量感とボディのしっかりした剛性感で安心してスロットルを踏んでいけるマシンね!
ちなみ0-100km/h加速は、3.7秒。最高速は、325km/h。
動画の最初に出てくるドリフトシーンを見てもわかるように、マシンの前後重量配分もフロントミッドシップ&トランスアクスルレイアウトにより、48対52と操つりやすそう♡
エンジンの位置もドライサンプシステムにすることによって、かなり低いしね。
やっぱり何といってもドライビングシートに座った時の間近から聞こえるエンジン音と、リアからの考えつくされた排気音が和音になって聞こえてくる響きが、ドライブ欲をかきたててくれるわね♡
またこの続きは、後日、新聞にて!
お楽しみに♡