zr_XI[gj[XWuOVbsOԐ}GTCgzr_Xgbv

ご存知のとおり、クルマは動くもの。しかしそれは、自動車雑誌の誌面では伝えられません。そんなクルマの走る絵や音、鼓動、その他諸々の魅力に迫るのが、このホビダス自動車動画部! のコンセプトです。世の中に幾千万と存在する動画のなかから、ホビダスオート編集部が独断と偏見で「これは!」と思うものをチョイス。ありとあらゆるジャンルから、衝撃映像や思わずプッと噴き出す動画、心なごむほんわかムービーまで、五月雨的にお届けします。どうぞごゆるりとご覧ください。

2010年2月アーカイブ

2010年2月26日

【スーパーカー】コルベットZR1上陸記念! ニュルアタック

シボレー・コルベットZR1の日本上陸が発表されました。
アメリカン・スポーツカーの最高峰、ZR-1ついに日本上陸!

このご時世に、670psの化け物を導入した英断に拍手です!

というわけで、日産GT-Rをも破りいまやレコードホルダーとなったZR1の
ニュルでのアタックをご覧ください。

2010年2月25日

【CM】草食系男子もドブロがあれば...

ドブロはフィアットの小型MPV。ルノー・カングー的なクルマです。
そのCMをご覧ください。

フィアット・ドブロよりも目が行きますよね、彼に。可哀相すぎて。

知らず知らずのうちに、ダイハツ・ミラココアのCMを思い出してしまいます。


がんばれ、草食系男子。ドブロに乗って。

【CM】マーチを自在に操る台湾超人学校

日産自動車のマーチのCMです。
台湾版ということにご注意を。

横断歩道を渡るおばあさんが助けられてお礼を言うのですが、

「ありがとう」

となぜかここだけ日本語(20秒あたり)。


さて、ここで疑問。

スーパー・マーチがすごいのか
それとも台湾超人学校生徒がすごいのか...。

謎です。


インパクトは抜群ですけどね。K11マーチ、台湾でも頑張れ。

【CM】プジョーへの愛は永遠に...

「愛車がスクラップになった後も、愛せるか?」

そう自分に問いかけてしまうのが、こちらの映像。

ちょっと心が温まるCMです。

2010年2月24日

【CM】ジョン・レノン、シトロエンを勧める

シトロエンDS3のCMに起用されたのは、ジョン・レノン。

「レトロじゃないよ、革新だよ」というメッセージですかね。

ちなみに、彼の地で小型ミニバンのCMに登場する息子のように、


「This is サイコーにちょうどいいシトロエン!」


...とは言っていないと思います。

【ジュネーブ10】「アンタ運転代わってよ!」なDS3レーシング

シトロエンの高級ラインであるDSシリーズのレーシーなバージョンという、
何だかややこしい設定のDS3レーシング。ジュネーブショーに出品されます。

【ジュネーブ10】シトロエンがDS3レーシングを発表

BMWミニのJCWを意識したルックスですが、おしゃれに見えてしまうのは
私だけではないでしょう。
この映像のとおり、女性にも似合いますねぇ。

【CM】3シリーズの歴史を45秒でおさらいします

BMW3シリーズの進化を追っていくCM。
サーキットを走るエントリー・BMWのカタチが、
うねうねと変わっていきます。

こうやって見ると、
ぜんぜんカタチが違うんだなと思わされます。


特に、なんとなく似ていると思っていた
E46とE90の変貌ぶりには絶句。


これ、トヨタ・マークIIだったら、
...あんまり変わり映えしないなあ
と思うか、
モデルチェンジしすぎ!
と思うかのどちらかでしょうかね。

【CM】もう観られない贅沢なコンビ

フィアット・ブラーヴォのCMは、
なんとキミ・ライコネンとミハエル・シューマッハの競演!

彼らが実に親しげにドライブを愉しみ、

「なかなかやるじゃないか」

「今度はあんたの番だよ」

と(想像の会話ですが)運転を交代する姿は必見です。

そして、思うことはただひとつ。
親会社の力って、強いんですね。

【CM】50秒でフィアットの歴史を振り返ろう

1899年のフィアットを1902年のフィアットが追い抜き、
それをまた...と繰り返していくCM。

陳腐といえば陳腐ですが、見ていて愉しい。

なぜこの車種のセレクト?
というのだけが気になりますが。

【面白動画】石鹸箱ダービーにフェラーリ参戦!?

ソープボックス・ダービー
あのスクーデリア・フェラーリが参戦したら?

そんなことが現実になってしまいました。

本格的過ぎて笑えます


...そして、コーナリングも速過ぎ(3分前後)。


あのかん高いエキゾーストノートが聴こえない
ことだけがちょっと残念ですね。

【CM】あのCMのビフォー&アフター

いすゞジェミニといえば、素晴らしいCMが思い出されるところです。
今見ても新鮮。というかびっくりします。

さすが、街の遊撃手(?)

ところが、1985年のバージョンでは。


...やけにおとなしくなってます


どうしたんだ、いすゞ。
何があったんだ...。

【ジュネーブ10】メルセデス・ベンツF800は何かに似てる...?

ジュネーブショーにメルセデス・ベンツが出品するF800スタイル。
そのデザインを紹介する映像が公開されました。

【ジュネーブ10】ベンツの次期CLSのコンセプト登場

流麗なライン。アグレッシブな曲線を多用したディテール処理。これは...。

日産フーガとかコンセプトカーの頃のスズキ・キザシ
似ているかもしれない...。
いや、アウディA5か?

いやいや、実際の写真を見てみるまで分かりません。
3月2日に公開予定です!

【面白動画】ソープボックス・ダービーはオモシロい!

ソープボックス・ダービーをご存知でしょうか。
石鹸箱に車輪を付けて、下り坂を走り競う愉快な催し。
といっても、アメリカではファミリーイベントとして親しまれているとか。

まずは百聞は一見にしかず、ということでどうぞ。


いわば、鳥人間コンテストみたいなノリですね。


これ、出てみたいです。


いかにオモシロくクラッシュするかを目的に。

【ジュネーブ10】熱く生きろ! ミニ・カントリーマン

第4のBMWミニ、カントリーマン。
クロスオーバー風とも言われていましたが、
もっとアクティブで都会的なクルマのようです。

新型クロスオーバーのミニ・カントリーマンが発表

このPVから伝わるのは、

「このカントリーマンで熱く生きろ! ダラダラしてんじゃねえ!」

という想い。

でも、どーせなら、このカントリーマンで、あれ、やってほしかった。
その方が熱さや愉しさが伝わったのではないかと。


それはもちろん、ミニミニ大作戦

いすゞジェミニばりにとまでは、言いませんから。

【ジュネーブ10】ジャガーXKRが走る走る!

激走するジャガーXKRブラック・パッケージ。
XKRの特別仕様車ですね。

【ジュネーブ10】スペシャルなジャガーXKRが発表

ものすごく疾走感のある映像です。
ぜひご覧あれ。

【CM】時を超えるセリカ

英国でのトヨタ・セリカCM。
セリカ自体がちょっと懐かしいですが...。

えーと、セリカだけが時空の流れが速い、ということらしいです。


あ、セリカがこの型式をもってディスコンになったのは、

このように先を行き過ぎていたからなのか?

【CM】君はトラバントを知っているか?

トラバントP601は、旧東ドイツで生産されていたクルマです。
1960年代からドイツ統一まで、ずーっとモデルチェンジせず作られていたそうな。
そのCMをご覧ください。

悪路走破性を示したいのはわかりますが、

「わざわざそんなところ走らんでも」

という場面も。当時の東ドイツの大変さを感じさせます(?)。


ところで。

最初のトランプの意味は...?

【面白動画】ホンダの"S"を駆るのは...

ホンダS600をアグレッシブに駆るのは
ご存知、2010年ワールドチャンピオンです。愉しそうです。

そしてホンダS2000もサーキットで振り回してます。
半袖で愉しそうです。

同じホンダでも、アースカラーのF1マシンに乗るときは
こんなに愉しくなかっただろうな
単なる憶測ですが。

【面白動画】自分でホンダF1作っちゃいました

BARホンダF1を、自作で作ってしまったひとがいるようです。

材料はカーボン...ではなく、おそらくダンボール


実物大F1、ご覧ください。

しかも、ここはどうやら、ホンダディーラーですね。
よほど好きな方が作ったのでしょう。メカニックとか。


ぜひ、取材したい。その製作ストーリー。
そして、その後どうなったのかも。

もし、捨てちゃうなら、
いっそ、ホンダ・コレクションホールに寄贈してください


【スポーツ】とにかく快音! なホンダHSV010-GT

ホンダの新しいスーパーGTウェポン、HSV010-GT。
NSXーGTに代わるマシンとして、その戦闘力の高さに期待が集まっています。
ホンダの新型スーパーGTマシン、HSV-010・GT発表

下は鈴鹿サーキットでのテスト風景。

エキゾーストノートがめちゃくちゃイイ!
どうやら相当"音"にはこだわったそう。

詳しくは、3月18日発売のホンダスタイルにて。

2010年2月19日

【対決】アウディR8対空飛ぶ...

「スーパーカー対●●●●のどっちが■■■」というのは
ヨーロッパ方面のひとがよくやる企画です。

なかでも「どっちが速いか」って、原始的ですが、
やっぱり血湧き、肉踊ります。

でも、思うんです。

アウディR8だったら、
相手はジェット戦闘機でも良かったのではないかと


...プロペラ機がちょっとかわいそう。

【イベント】アウディ100周年祭りはオールスター勢ぞろい!

アウディ100周年記念で開催されたイベントの模様です。


いつも思うのですが、そんなリスクの高い公道みたいなところで、
よくも、そんな貴重なクルマをぶっ飛ばしますねえ...。
...としか、言いようがありません。

まあ、ご覧ください。バラエティ豊かな車種が登場します。

見守る老若男女の表情が印象的です。

【スーパーカー】復活したマツダRX500の咆哮を聴け!

えーと、いきなりですが、

「皆さん、コンニチワ!」

音声にびびらないでくださいね。

マツダのミッドシップコンセプト、RX500が2008年にレストアされ、
復活しました。その動く姿を収めている貴重映像です。

ロータリーエンジンの音は、未来的な外観からは想像つかない
若干不安げなサウンドですが、
それはそれ。動くRX500を見られるだけでもありがたひ。

J's Tipo172号に詳細記事が載っておりますので、どうぞお買い求めを。

【スポーツ】大迫力!メガーヌ・トロフィー・マシン

最近、凄く気になるクルマがあります。
それがこのルノー・メガーヌをベースにしたメガーヌ・トロフィ。
ワンメイクレース用レーシングマシン

このマシン、360psを発生する3.5リッターV6をミッドに搭載し、
パイプフレームの955kgという軽量ボディを引っ張ります。

ちなみにベースはこちら↓
新型ルノー・メガーヌ・クーペが世界初公開

声を大にして言いますが、
これがとにかくカッコイイ!

日本のワンメイクレースも、これぐらいやってくれたら
いいのに、と想う次第です。

【CM】ゴルディーニが帰ってきた!ヤァヤァヤァ!

昨年のエンスーなトピックのひとつで、
ゴルディーニが復活したことが挙げられるでしょう。

ゴルディーニは、自動車エンジニアのアメデ・ゴルディーニ(1899~1979)が
1930年代に設立したレーシングカー・コンストラクターで、
'50年代にはF1にも参戦した歴史もあります。

トゥインゴR.S.の"ゴルディーニ"バージョンがデビュー

いいですねえ、伝統の名跡が復活するというのは。
林家正蔵みたいで
日本でもあるといいなあ、そういうの。

【ジュネーブ10】ルノー・ウインドの誇りは...

トゥインゴベースの新しい2シーター、ルノー・ウインドが発表されます。
【ジュネーブ10】ルノーの新オープン、ウインド発表

12秒で開閉できることがとても嬉しそうです。

国中が沸いています。もはやオリンピック並みといって過言ではありません。
微笑ましいですね。

12秒で、本当によかった
なんだか、心から、そう思います。

【CM】縦列駐車は思い切りよく!

Dackiaというスウェーデンのタイヤ屋さんのCM。

まずはご覧ください。

で、このCMで何を言いたいのかを一瞬忘れます。


「Better Tires、Better Cars」というコピーが一瞬出るので、
「ウチのタイヤだとしょぼいクルマでもスピンターンができますよ!」
というメッセージなのでしょうか。


そんなこと、やらないですけど。

むしろ、ドライバーが女性であることに興味があります。
私だけですか?

【ラリー】フィエスタが駐車場でドリドリ

「フォード・フィエスタ・パイクスピーク仕様のローンチ」と題したこの映像。
とんでもないところでドリフトしまくっております。


場所はショッピングセンターの駐車場みたいな狭いところ!
しかも安全柵のたぐいはなーんもありません。


特大リアスポイラーの端っこが、
誰かにブチ当たるんじゃないか
と心配になります。

【面白動画】くるくる廻るドリフト軽トラック

軽トラで定常円旋回中! 見事です。


最後はドラム缶をどつきまわしています。

ドラム缶に子犬が戯れているように見えてくるから、不思議。


なんだか愛おしさが沸いてきますねぇ。軽トラかわいい。

【ジュネーブ10動画限定】フォード・シェルビーGT500の雄姿!

フォード・シェルビーGT500です。
5.4リッターV8にスーパーチャージャーを搭載するスーパー・マスタング。
その動画を入手しました。

ハードな音楽に合わせて映像が切り替わるのが
いささかコミカルな趣き。


でも、ドロドロというV8サウンドにしびれますね。
この音に飽きるまで、かっ飛ばしてみたいものです。

2010年2月18日

【面白動画】こんな駐車料金、払えますか?

駐車券を入れたら、こんな料金を請求されてしまったら。


機械の故障なんでしょうが、
こんなのを真夜中の駐車場で見たら、


絶対、パニックに陥ります。


だってこっちは小銭入れ用意しているくらいの気構えなのに。

財布に入れていないでしょう、79万円なんてフツーは。

【フォーミュラ1】ルノーR30より気になるのは...

ルノーF1は今年も参戦してくれます。
しかも、往年のイエロー×ブラックという懐かしいカラーで。

ルノーF1、イエロー×ブラックのニューマシンR30発表

2つ目は動画じゃないじゃん! って?
そうです。すみません...。


これじゃ物足りない、という方にはこちらを。
2008年の映像であります。

ルノーの街中でのイベントのようですが、
ダキア・ロガンからメガーヌ・トロフィー、F1までが走り回るという
しっちゃかめっちゃかなイベント。

1:30前後には、当時ルノーのドライバーだった山本左近選手が登場!
最近あまり見ませんが、何をしているんですか?

こーゆうイベント、日本でもやってほしいですね!
ルノー・ジャポンさん!

【スーパーカー】ヤマハOX99-11は現存していた!

1992年に登場したヤマハのスーパースポーツカー、OX99-11。
F1譲りのV12を積んだこのクルマ、
実はいまもヤマハが所有しており、たまーに走らせているのです。

これはその貴重な映像。

一瞬ですけど、走行シーンもどうぞ。


詳しくは、ジェイズ・ティーポ178号で。
このクルマのデザイナーである由良拓也氏に、開発秘話を伺っております。

開発当初は2リッターV6を積む予定だった
とか、今明かされる驚きの内容が!


以上、宣伝でした。

【スーパーカー】幻の日産MID4が、走ってる!

幻のミッドシップ・スポーツカー、日産MID4が走っています!
これはツインリンクもてぎで収録したもののよう。
めちゃくちゃ貴重です。


エキゾーストノートがよく分からないのが残念ですが、
動いているMID4を見られるだけでも幸せです。
ありがたやありがたや...。

【ジュネーブ10】カッコよすぎるボルボ、S60がLAで...!

スタイリッシュなボルボ、新型S60。
LAでの走行映像をお見せしましょう。


【ジュネーブ10】スタイリッシュ・ボルボ、S60初公開


まあ、お気づきのように、ビデオの内容としては、
ただ走っているだけなんですが。


あまりにカッコいいので許しちゃいます。
早く別のボディカラーでも見たいものです。

【スーパーカー】メルセデスSLS AMGを駆るのはあの男...

スーパースポーツカー、メルセデス・ベンツSLS AMG。
これを使って、とんでもないことにチャレンジしております。

なんとトンネルの壁を使ってジェットコースターのように
ぐるりと走ってやろうという趣向。

ドライバーは、ベンツといえばあの人。
...え? 違いますよ、誰ですか?


ベルント・シュナイダーとか言っているひとは。


もちろん、スターリング・モスでもありません。


誰が乗っているかは、最後の最後に分かります。

あ、もうほとんど分かりますね(恥)。


では、お口直しにSLSのテスト映像を。

お金かかってますね...。

【フォーミュラ1】ロータスF1、復活!

あのロータスF1が、復活しました!


これは新生ロータス・シェイクダウン時の映像です。


ブリティッシュ・レーシンググリーン...というよりは、
ちょっとメタリックが入った色のように見えます。


でも、古くからのF1ファンなら応援したくなりますねぇ。

【フォーミュラ1】氷上のF1はリュージュだけじゃない

F1マシンはフツー、サーキットのアスファルトの上を走りますが、
氷上で走らせてしまったのは、レッドブル・レーシング。

ドリフトするF1、見ものです。


でもただ走って終わりじゃありません。
F1好きなら思わずニヤリとする仕掛けが、最後に用意されています。
(内容は英文読めば分かるんですが)


道路を疾走し、ぴたっとグリッドに着くマシン。
そこに書かれた文字は......。


"Salut Gilles"。


そう、ここは昨年は外されていたけれど、この2010年、F1カレンダーに復活する
カナダのジル・ビルヌーブサーキットだった、というオチ。
「カナダGPが戻ってきても、冬でも俺たちは準備万端だぜ!」
みたいなヤル気と洒落っ気を感じさせます。

やることが粋なレッドブルなのでした。

【フォーミュラ1】フェラーリF10、誕生の瞬間

2010年のF1グランプリ開幕戦は3月14日。
いやはや、待ちきれません。

開幕までさらに気持ちを高ぶらせるために、
フェラーリのニューマシン、F10の発表会の模様をお届けします。
フェラーリ、2010年のニューマシン"F10"を発表

フェルナンド・アロンソとフェリペ・マッサがアンベール。 ストロボがすごい。


えー、1:00前後にチラッと映る右隣に展示中の、

458イタリアも気になる方、
素直に手をあげてください。


...欲張りなんだから。


続いてはマシンのディテールを紹介。
マシン全体を舐めるように、カメラが回ります。非常にグラマラスですねえ。


エンジンカバーの隅の方に、小さく"FIAT"と書いてあります。
親会社なのにそんな扱いでいいんでしょうか。
ちょっと心配になりますが、たぶん、大きなお世話ですね。

なにはともあれ、開幕戦が楽しみですね。

2010年2月15日

【ジュネーブ10】911GT3・Rハイブリッドの走行音は......

ポルシェがジュネーブ国際モーターショーにおいて、
911GT3・Rハイブリッドのワールドプレミアを行います。
ポルシェ博士が作ったハイブリッドモデル以来だそうです。


【ジュネーブ10】911GT3・Rハイブリッドが発表

タイトルに書いておいて、こういうのもナンですが、

走行音はよくわかりません


そして、走っている姿からはハイブリッドらしさは感じません。

まあ、カッコイイからいいんですけれどね。