●その後のFISHFRY JAPAN
今月からスタートしたBlue.Shop。
発売から3日経ったが
お蔭様でオーダーが殺到しております。
感謝!!
こんなことなら早めにやればよかった。
すべて限定品なのでマジお早めに。
次号以降もキャッチーなアイテムを
続々とリリースしていくのでお楽しみに!
さて、6月6日開催のFISHFRYですが
こちらもかなり問い合わせがきてます。
そこで、この場を使ってよくある質問にお答えします。
・参加費はかかりますか?
→無料です
・自分のボードを持っていってもいいですか?
→どーぞ自由です
・自分でボードを削ったのですが・・・
→展示して来場者、シェイパーの方に見てもらって下さい
・波がなかったら中止ですか?
→波がなくても雨が降ってもやります
・ボードは販売してますか?
→商業目的ではないので物販はしてないです
・食べるものは売ってますか?
→ケータリングカーが数台きます
イベントの主旨はフィッシュ愛好家とシェイパーの交流。
相当数の試乗ボードがラインナップしているので
気になるボードにどんどん乗って下さい。
その感想をシェイパーに伝え、自分に合ったボードを見つけるのが
FISHFRYのあるべき姿なのです。
誌面でも告知していますが、シェイパー陣は凄いですよ。
Mr.フィッシュフライの異名を持つリッチ・パヴェル
スキップ・フライのテンプレートを擁するボブ・ミツベン
そのスキップがシェイプを始めるきっかけとなったマイク・ヒンソン
など、超大物が「来日するぞー」と意気込んでいるようです。
他にもジョン・ウエグナー、ダニエル・トムソン
クリス・クリステンソン、マニー・カロ、ダニー・ヘスなどなど
これだけのシェイパーが一同に会する機会はまずないはず。
迎え撃つ日本も川南活さん、阿部博さん、松本光二さん
とこれまた恐れ多い名前がずらり。
今や世界中で開催されているFISHFRYだが
日本が一番盛り上がってますね。
どんな一日になることやら期待と不安でいっぱいです。
夜は夜でサーフフィルム『Under The Sun』の上映会で
さらに盛り上がろうっていう魂胆です。
会場を押さえる必要があったので、ここだけは有料でお願いします。
前売り\1.300円、当日\1.500円。
問い合わせは配給元のレイドバックコーポレーション0467-25-6260
もしくは静波のジャック オーシャン スポーツ0548-22-1563まで。
時代の流れですね。
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