●Wウィング・ラウンドピン
うーん、超絶カッケーです。
Wウィング・ラウンドピン。
そのディテール自体は歴史あるものですが、
昨今の短め・幅広なオルタナティブ系デザインにも応用しやすい
非常に効果的なデザインと言えるんじゃないでしょうか。
ボード幅を出来るだけ広くとりつつ、テールを絞り込めますからね。
浮力と回転性を両立しやすい手法なので、Wウィング自体は、
最近ではフィッシュテールのクアッドなんかに定番的に採用されてます。
でも、これはラウンドピン。もちろん、すでに採用しているサーフボードも
少なくありませんが、なんというか、デザインそのものがカッコイイです。
存在感抜群。僕なんてもうこれ見ただけで濡れちゃいます。
乱文すぎ? ま、ここ「裏」ですし、許してください。そんなヤツです。
こちらの詳細も9月10日のBlue.にて。
Nyuru







