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Nyuru/ニュル:記事一覧

2012.1.31

●2月4日はYATAI TRIP at Ron Herman パーティ!

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Blue.最新号のバスク特集で掲載している「YATAI TRIP」が、
ロンハーマンとコラボレートしRon Herman千駄ヶ谷店でパーティを開催します。

当日は3人のクルーが参加し、試写会やLIVEを実施。
NAOITOのライブは必聴! ホント、すごくいいのでぜひ聴いてみてください。

「YATAI TRIP at Ron Herman」
パーティ:2月4日(土)
会場:ロンハーマン千駄ヶ谷店
住所:東京都渋谷区千駄ヶ谷2-11-1
時間:17:00 ~ 20:00
内容:YATAI TRIP試写会、NAOITOによるLIVE
入場:エントランスフリー!

YATAI_TRIP-2.jpg
(クリックすれば文字が読めます)


なお、作品のヤタイは1月28日(土)~ 2月5日(日)まで、
ロンハーマン千駄ヶ谷店(営:11:00 ~ 19:30)に展示され、自由に観覧可能です。

パーティはエントランスフリー!
お買い物がてら、ぜひぜひお楽しみくださいませ。


2012.1.19

●Blue.新年会"Surfer Disco Night"

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先日催した新年会の写真をJAM THE LIFEのコバヤシさんからいただきました。
Blue.は毎年忘年会ではなく、新年会をやるんです。

「年を忘れるより、熱い新年を迎えるための一日を!」と告知しつつ
ホントのところ、毎年12月は締切ジゴクに飲み込まれていて
忘年会どころか波乗りどころかロクなプライベートを過ごした記憶がありません。
今年もクリスマスプレゼントは 「原稿の山」 です。

で、新年会ですよ。

今年は新宿のライブハウス「ローリングストーン」にて開催。
ここは1972年から続く、老舗中の老舗です。
なぜライブハウスを選んだのかといえば、この男を起用したかったから。

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DJトロピカル松村。通称トロ松。
彼はBlue.32号の特集「SURFER DISCO」を企画・執筆した
クラシックSURFマニア。若干23歳。ま、略せばヘンタイです。

そんなトロ松くんがこよなく愛するサーファー・ディスコな夜を
Blue.を支えてくれる仲間の皆さんと共有できればな、と思った次第です。
とゆうわけで、2012年の新年会はLate'70s~Early'80sの音楽に
酔いしれながら、やいのやいのと盛り上がりました。

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左からケンスケくん、リンコちゃん、雷くん
雷くんはBlue.で数々のグラビアを彩ってきた(こう見えて)天才写真家。
リンコちゃん&ケンスケくんには素敵すぎる料理を用意してもらいました。

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おしゃれすぎる。

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かわいすぎる。

では、ごく一部ですがご紹介を。

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左から泰さん(Melple)、中村アニキ(Hurley)、
永原さん(RonHerman)、城市さん(H.L.N.A.)、
藤本さん(325)、杉本さん(MagicNumber)、横井さん(RVCA)。
濃いです。 おそれ多くてうかつに輪に飛び込めません。

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左からケンさん(LEI SURF)、桜井さん(OFE)、マコトさん(シェイパー)
ケンさんは仮装パーティと間違えたようです。来年はそれもアリだな。

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左から角田さん、小久保さん(OSHMANS)、茂木さん(KOOKBOX)
いっけん爽やかそうに見えます。 しかし目の錯覚です。

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左から水野さん(VOUCH)、そして吉岡さん(OSHMANS)
水野さんは終演しても、ここで朝まで踊り明かしたことがのちに発覚。
2番セカンド、吉岡さん。ライナー性の鋭い話術が武器の不動のレギュラー。

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左から横江さん(REEF)、ヤッコさん(デザイナー)、清野さん(TOPANGA)
これまた異色の組み合わせだな......。ヤッコさんイケメン2人に絡んでない?

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ビナンビジョばかりのRonHermanクルー。
ビナンビジョばかりだと思ってたのに、飲んだらそうなるのか!

暴言しつれいしました。
お許しください。裏ブルーなんですここは。

この場をかりて、写真をくれた小林さん、素敵です。
手伝ってくれたモモちゃん、佐藤くん、感謝します。
そして来てくださった皆さま、本当にありがとうございました。

こんなBlue.ですが、2012年も可愛がってください。
よろしくお願いいたします。

あ、報告ですが、もちろん朝まで飲み明かしました。
これで4年連続です。

Nyuru

2011.10.05

●シングルフィン・オールスターズ2011

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SFAS、今年も行ってきました。
ホント毎年すごく雰囲気が良くて、いいイベントです。
写真いっぱいあるんですが整理する時間がなく。。
隙をみてアップできればと思います。

なにはなくとも、まずはオールスタークラスの覇者、pippenくんを。
3年連続のファイナリスト、念願の優勝ですね。
おめでとうございます!

あ、もちろん次号でページになります。
ちゃんとした報告はそこで。

それにしてもロングボードはモノクロが映えるなぁ。

nyuru

2011.9.27

●サイドバイト

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手に入れました。サイドバイト。先日海でなくしちゃいまして。
探してみると、意外とないものだったんですね。

以前New Evolutionさんにお借りしていたジェフ・マッカラムの試乗ボード、
オンフィンですが、マーク・アンドリーニのバッケロウ、そしてVOUCHのハルなど、
シングルボックス+サイドバイトのサーフボードに触発されました。
ちなみにこれはVOUCHのミズノさんからいただいたもの。

1穴のFCSでサイズは小さいですが、
名シェイパーたちが採用するということは、やはり効果が望めるからですよね。
普通のスタビライザーじゃだめ? となりそうですが、
少しでもシングルフィンの味わいを残すための選択なんでしょうか。
というよりは、あくまでも"きっかけ"を生むための存在に近いですかね。
とはいえ、そのあたりはシェイパー個々の考えがあるはずなので、
想像だけで書き並べるのは控えたいと思います。

こんな小さなフィンにドキドキする自分がいます。
僕のサーフボード(ドメスティックです)はまたの機会にアップしたいと思います。

nyuru

2011.5.20

●チャリティスライドショー


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各地で、さまざまなカタチで、
被災者への支援活動が繰り広げられていますね。

辻堂のTsハウジングさんでは、Blue.でもおなじみのフォトグラファー
NakiさんやCharさんのチャリティスライドショーが開催されます。

hopeforjapan5.jpg hopeforjapan4.jpg

より高解像度のPDFはこちらで入手してください
 ↓
http://www.tsujidou.com/blog.php?e=350


「自分らしくできること」を、みんなが模索しています。
アイデアが生まれるたびに、仲間の輪が大きくなっています。
被災された皆さまはもちろん、日本中みんなが元気を取り戻せますように。
がんばっていきましょう!

2011.4.03

●Blue.より皆さまへ

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Blue.編集部から、このブログをご覧になってくれた
すべての皆さまにお願いがあります。

東日本大震災からの復興に向けて、一歩でも前進するために
ぜひ皆さんの想いを集めさせて欲しいのです。

いただいた作品や写真は、データに問題ない限り
すべて5月10日発売号のBlue.に掲載します。

Blue.は現在、 復興を願う盟友各社とともに
義援金を募るための活動を進めております。

しかし復興にはお金だけではなく、
行き先を示す希望の灯を、ともし続けることも必要です。

小さな気持ちをたくさん集めて、ひとつの大きな希望を描きましょう。
有名無名はいっさい関係ありません。
みなさんひとりひとりの声が、勇気のひとつぶとなります。

そしてBlue.がその声を、全国の読者=仲間たちへ届けます。

詳細はこちらをご覧ください。

Blue.「HOPE」プロジェクト

ひとりでも多くの人々と手をつなぎ、大きな輪が作れますように。

よろしくお願い致します。

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さて、問い合わせもいくつかきてます。
なぜこの企画を始めたのか?
雑誌は東北地方で売るのか?
今後はどうする予定か?
などなどです。

ある方にお送りしたメールの一部をここに抜粋します。
我々の気持ちが伝われば幸いです。

聞きなれたフレーズですが
「被災されたサーファーをなんとしても勇気づけたい」
という純粋な気持ちから、HOPEの企画を始めました。
と同時に、日本中のサーファーとも
この思いをシェアしたかったからです。

テレビ、新聞で報道されている通り
世界中の人々が義援金の寄付や、物資を提供してくれています。
また、心に秘めた思いを歌や詩にのせ、発信する人もいます。
そのなかには、当然サーファーも含まれています。

Blue.はサーフィン雑誌というメディアです。
我々に何ができるかを考えた末
「世界中のサーファーの思いをまとめ、被災されたサーファーに伝える」
という答えに至りました。

彼らを励まし、またサーフィンできる日を取り戻してもらいたいと思うのは
サーファー全員が願っている想いです。
Blue.はその気持ちを伝える媒介になりたいのです。

「世界中のサーファーが応援してますよ! がんばりましょう!!」
純粋な気持ちです。

営業できない書店も多いため、本が届けられないかもしれません。
また、被災された方には、雑誌を買う余裕などないかもしれません。
それでも、何人かはこの特集を読んで勇気づけられますし、
時間が経つにつれ、その数は増えるはずです。

心も身体も健康に戻る本当の意味での復興は、かなり先になると思います。
この特集は5月に掲載されますが、メッセージは永遠です。
今後の予定はまだ決まってませんが
"やるべきもの"がある限り、特集していく予定です。

どうぞ、みなさんの気持ちをBlue.を通して伝えて下さい。
宜しくお願いします。

Blue. Magazine

2011.3.10

●iphoneユーザーの皆さん!

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こんなiphoneカバーをBlue.shopで販売します。
フォトグラファー、U-skeくんとのコラボです。

Blue.スペシャル・バージョンと、
U-skeくんがもともと作っていたコラージュ・バージョン
どっちもかっこいいでしょう?

uske_blue__B.jpg uske_blue__C.jpg Blue.スペシャルver.

uske_blue__D.jpg uske_blue__E.jpg U-skeコラージュver.

【POINT】
1、何度でも貼ったり剥がしたり、着せ替えにも対応
2、ソフトな樹脂コートが傷や衝撃から守ってくれる
3、適度なグリップ力と、画面を傷から守る立体成形
4、日焼けや黄ばみのない高品質な樹脂を採用

 商品はアーバン・カモフラージュ社のeazywrapがベース。
高品質なソフト樹脂は日焼けによる黄ばみもなく、
何度も貼ったり剥がすことが可能です。つまり着せ替え対応!
ほどよい厚みはiphoneを傷や衝撃から守るだけじゃなく、
アートをより立体的にみせる効果も。その良さを活かすため、
写真を半透明とすることで、心地いい浮遊感を表現しました。
うっすら透けるアップルマーク、粋でしょう?

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こちらはパッケージ。U-skeくんのロゴは
切りとってステッカーにしてね。

と、上記の写真はすべてiphone 4用です。
そして下の写真がiphone3G用

uske_blue__3G.jpg
ラウンドする形状に合わせて、4方に切れ込みを入れた
専用設計。もちろんBlue.スペシャルVer用もあります。
※こちらはサンプルですが、U-skeロゴももちろん入ります。

価格も¥1.575(税込)とかなり抑えめですので、
両方そろえて気分で着せ替えても楽しいですね。
もちろんプレゼントにも最適。男性にも、女性にも!

=お買い物は「Blue.SHOP」へどうぞ=

Blue.SHOP
http://www.blue-mag.com/shopping/


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こちらも絶賛発売中
『Surfing California』

surfingcalifornia[1].jpg

Blue.のカリフォルニア・コンテンツを集めたバイブル。
フィッシュ、ハル、アライアの大特集をはじめ、
アーティストやシェイパー、サーフスターたちの
ライフスタイル、そしてグラビア、年表など、
近年のオルタナティブ・シーンの流れが、
これ一冊でフォローできます。

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2011.3.09

●アシンメトリー・ハル

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(6'3" Asymmetric Tail Displacement Hull)

最新号で紹介しているバイロンベイ発のブランド
「VOUCH」のアシンメトリー・ハルです。

すでに多くのサーファーが魅了されているハルですが、
皆が口を揃えて言うのが「バックサイドが難しい」ということ。
そのため、ほぼフロントサイド専用として、
クイーバーに加えている人も少なからずいるかと思います。

それならば、割り切ってアシンメトリーでもいいんじゃない?
という発想が聴こえてきそうなデザインですね。
テールに与えたエッジがターン時の起点となり、
よりコントローラブルにしてくれるんだと思います。

コンベックス・ボトムとナイフィ・レールの組み合わせは、
水に貼りつくような浮遊感とスピードがなによりの魅力です。
つまり裏を返せば、より抵抗が少ないデザインということで
自在に操作するにはそれ相応の技術を要します。
ムリに動かそうとしてもスライドしてしまったり、
失速して薄いレールが切れ込みすぎてしまったり。

IMG_3134.JPG

さて、このテールのエッジは果たして
どれだけの効力を発揮してくれるんでしょうね。
僕はこのボードに乗ったことがあるわけじゃないので、
これ以上は想像で楽しむしかなく。乗ってみたいなぁ。

詳細はBlue.で紹介していますが、VOUCHは
AUSにおける『Bear Surfboards』を手掛けるポール・ハッチソンと、
『Morning of the earth』、『Michael Peterson Surfboards』の
シェイプ&グラッシングを手掛けるサイモン・ジョーンズが削っています。
そこに、想起者のひとりであるエバンの才気が・・・・・・と、
あまり書いたら雑誌の意味がないので、あとは最新号にて。

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(こんなページです。全6ページ)

とにかくいいスタイルしてます。

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(ロングもいい感じですね)

最新号はこちらへ
Blue.028号
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今号もグッとくる内容だと思います。
タイラー・ウォーレンのポスターもいいです!

nyuru

2011.2.21

●「GASOLINE EAST」オープン

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リック・グリフィンやヴォン・ダッチ、ロバート・ウィリアムスらが
ラグーナ・アートミュージアムで催した異色のアートショー、「Kustom Kulture」。
ローブロウ・アートやピンストライプなど、
それまで「アート」と目されなかった世界観は、これを機に飛躍を遂げました。
同時に、「Kustom Kulture」ならびに「Kustom」というスラングも一人歩きし、
いまではSo-calシーンのなかでその存在を確立するまでになっています。

Blue.でもたびたびそんなスタイルを愛するサーファーを紹介してきました。
最たる存在が、ブライアン・ベントやタイラー・ハジキアンでしょうか。
今日は、いつもBlue.のKUSTOMシーンを担当してくれている盟友エディター、
NASHがオープンさせたギャラリー「ガソリン・イースト」へ行ってきました。

オープンさせたというか、今日がグランドオープンだったんです。

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「ガソリン・イースト」は
カリフォルニア州エル・セガンドにある「ガソリン・ギャラリー」という
カスタムカルチャーやロウブロウアートを扱うギャラリーのブラザー的な存在。
というわけで、1週間くらい前からガソリンのオーナーのマークや
アーティストのスリーシーツらがカリフォルニアから来日し、
手作りでショップを作っていたようです。

そして今日、グランド・オープニングを記念してのグループショー
「THE BEAST IN THE EAST」が催されました。
僕は終了直前にいったんですが、けっこうな人だったなぁ。
昼はすっごい混んでたみたいだし。
あ、写真は僕がわざわざ人がいない瞬間を狙ってます。撮影のために。

店内には日本人アーティストの作品も展示されていて、
カリフォルニアとのいい架け橋になりそうですね。
この道の日本のアーティスト、すごくレベル高いんですよ。

ちなみにショップ前にあるストリートロッドは、
小田原のROD&KUSTOMショップ「パンプキンサリー」の佐藤さんが
イチからカスタムしたもので、海外でも知られた存在です。
佐藤さんもサーフ&スケーターなんですよ。もちろんNASHも。
2人とは、僕がBlue.をはじめる前からの知り合いでして、
こうして今も関係が続いていることを嬉しく思います。

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「GASOLINE EAST」
神奈川県小田原市飯泉740-1
Tel:0465-43-6994

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こちらがNASH。日本におけるKustomシーンの伝道者です。
NASHさん、またBlue.でも面白いことやりましょう。

2011.2.17

●インタースタイル2011の2(はしょり気味)


インタースタイルにて。昨日同様
「感想書くなら原稿書け」ってな状態なので
気になったものだけ一部ご紹介します。


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お! トーマス・メイヤーホッファー日本上陸ですね。
手前のアライアはトム・ウェグナーのSea Glass。


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ダニエル・トムソンはどんどん先へ進んでいます。
それにしてもバラエティに富んだラインナップ。


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シェイプ用の工具がずらり。僕も欲しい。
ニーズはどれくらいあるんでしょうか?


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BO SPORTがサングラスをリリース。
ウェリントンに稲妻金具がやばい!


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ジャレッド・メルも愛用のcrap。
遊びに富んだデザインはアクセントに最適。


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'80sだなーと思ったら、ipot内蔵でした。
僕が知らないだけ? しかもこれディスプレイか。


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TCSSは個人的にも大好きなブランド。
ジム・ミッチェルのセンスはホントかっこいい。


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ドナルド・タカヤマのMINI IN THE PINK。
すっげー乗ってみたいですコレ。


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アルメリックの新作。超幅広なスクエアテールが斬新。
どんなサーフィンになるのか、見てみたいですね。


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オルカイのローファーは風合いたっぷり。
こんなの履いたサーファーを海で見たいです。

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「アライアンズ」が集結してました。
みんな完全に楽しんでましたね。居心地よかったし。


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ハンドプレーンに手編みのケース。愛です。
商談のすき間に咲く一輪の花でした。
大げさすぎか。


nyuru

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