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2006年09月30日
おトク感たっぷりの玉川髙島屋南館へGO!
ローストビーフの美味しさに開眼したのは、こちらのお店で食べてから。
「ローストビーフの店 鎌倉山」。
本店は鎌倉山ですけど、お値段の高さがちょっと、ね。
でも大丈夫、こちら二子玉川にある、髙島屋南館10Fのお店では
本店同様のランチがほぼ半額で食べられるのです!
会席風に一品ずつ、タイミングを見計らって供される
お皿はどれも美味。
もちろん、主役のローストビーフはとろとろジューシーで最高です。
しかも。
コースの〆には、本店にはない、コンソメ雑炊も登場。
都心の高層ビル群も見渡せる広々とした店内もいいですよ。
2006年09月28日
サトイモくん、生育中
以前、カボチャのことを紹介したことがありましたが、
こちらがそのカボチャを発芽させるきっかけとなったサトイモくんです。
GWに、サトイモが安売りされていたのを見て
<コレは球根だ>とひらめいてしまったのでした。
1つ¥10もしなかったような・・・。
そういえば私の好きな観葉植物って、葉っぱがサトイモ系。
小さな植木鉢で南国気分を醸し出すっていうのがこれまででしたが、
いっそのこと庭で大きく育てて、ジャングルなんてのもいいかな、と。
初めてのことで、どのくらい間隔をあけて植えたらいいとかも考えず
密集させてしまったようです・・・とほほ。
今は毎日眺めているだけですが、
11月になったら掘りおこして、サトイモくんベビーを食べちゃう予定。
2006年09月27日
ショルダーストラップでちょい変身
なんで今さら・・・と思われるかもしれませんけど、
今回はモノグラムの「アルマ」について書いてみたいと思います。
「スピーディ」と並ぶ、定番中の定番のこのモデル、
以前はマダム持ち(ちなみにセレブ持ち、ってありましたよね?)してたものの、
最近は出番も少なくなっていました。
でもロングセラーなモデルだけあって、使い勝手は天下一品!
ファスナー開けっ放しでトート風に持つこともできますし
しっかり閉じれば満員電車でも安心。
これを死蔵品にしておく手はない・・・と
ショルダーをつけたら、斜めがけOKなカジュアルバッグに変身したのです。
「スピーディ」より勝っているところは、底がヌメ革で安定してる点。
型崩れもありませんから。
いいモノとは永くつき合っていけるんですよねぇ~、ホント。
2006年09月26日
ゆっくり読書の秋。。。
この1年、すっかり読書好きになってしまった私。
ライターのくせして、ろくに本も読まなかったことへの反動かも(笑)。
カバーは布製のものをいくつか、革製のものも何枚か
手作りしましたが、最近は紙製。気に入ったショップの紙袋を
利用することが多いです。
ゆっくりした時間も楽しみたいという願いから、
ブックマークはキュートな顔のカタツムリ。エルメスなのです。
好きなショップのロゴ入り紙カバーと、のんびりくんのカタツムリ。
読書がますます楽しくなるこだわり、かな。
2006年09月24日
秋の訪れ
夏の暑さとももうお別れか・・・って感じるこの季節。
お散歩をしていると、どこからともなくキンモクセイの甘い香りが漂ってきて
秋のスタートを知らされます。
香りが薄くなってきても、またどこからか、
風に乗ってふわ~っとあの甘い香り。
ちょっとだけ立ち止まって、ゆっくり呼吸して。
お散歩の楽しみは、季節そのものをカラダで感じ取ること、かな。
この甘美な香りをトイレの芳香剤みたい、っていう人が気の毒です。
2006年09月22日
たった15分で77個! ミョウガが大豊作
今年の夏は雨が多かったせいだと思うのですが、
庭の隅に目をやると、やけにミョウガがスクスク育っていたのです。
で、根元を見てみると・・・スゴイ! ミョウガのつぼみがニョキニョキ出てるッ!
ビニール袋持参で、ひたすらミョウガ採り。
蚊取り線香も焚いて、長袖のシャツで、
できるだけ短時間に作業を終えるべくがんばったのでありました。
結果、わずか15分間に77個もの収穫。
小さいのはまだ残して、立派に育ったものだけ採りました。
近所のスーパーでは1つ¥100で売られていましたから
全部で¥7700分(?)。
さっそく浅漬けにしたり、ピクルスにしたり・・・。
おすそ分けもしました。
残りの収穫も楽しみです。
2006年09月14日
ケネス・J・レーンのキラキラリングPart2
キラキラモノにめっぽう弱い私。
特にボリュームのあるリングは、1点身につけているだけで
とても楽しい気分になります。
最近入手したモノのなかで特にお気に入りなのがこの2点。
画像ではうまく写りませんでしたけど、
本当にキレイ!!
ついつい手元に目がいっちゃうんですよねぇ。。。
ケネス・J・レーンのアクセサリーは個性的なうえに
存在感もバツグン。
ジュエリーの良さとはまた違う、カジュアルなアクセサリーに
目下夢中なのです。
2006年09月10日
仕上げはキラキラコンパクト
ふだん、すっぴんで過ごすことの多い私。
メイクの楽しさ(必要性?)は十分わかってはいるんですけど、
ついつい、ね。
でもそれはプライベートでの話。
必要とあらば、軽~くですけどメイクします。
年々わかってきたのは、どれだけメイクで個性を引き出せるか、ということ。
私の場合、自分のココロが満足していれば
それが表情に反映されるようなのです。テクニックより、まずココロ。
エスティー・ローダーのプレストパウダーは、
パウダーの実力っていうより、キラキラのコンパクトをのぞくことが
満足感につながる感じ。
<よ~し、コレで完璧だ!>と思い込む(笑)ことができる、
魔法のコンパクトなのでありました。

