エミリオ・プッチ の記事

2006年11月27日

そろそろ冬支度・・・

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このところ、少しずつ、寒くなってきましたよね。
天気予報によると、今週末は冷え込む、とのこと。

寒いのが苦手で、必要以上に厚着になってしまう私ですが
少しは見た目にも配慮しよう(笑)と
今冬は色で軽さを出す予定です。

このエミリオ・プッチのミトンもその一つ。
ダウン100%で、暖か、色味も合わせやすいスグレモノなのです。
ベースの紫に黒、茶が混じっているところがGOOD!

同じ柄のスカーフも揃えているので、
上手にアレンジできればいいなぁ、と思っています。

投稿者 tani : 23:16 | コメント (0)

2006年10月29日

デビューが楽しみ・・・モコモコブーツ

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大好きなエミリオ・プッチのブーツ・・・まだ冷え込む感じではないので
スタンバイ中なのです。

見た目の華やかさはもちろん、中がモコモコの毛。
すご~くあったかそうで、早く履きたいッ! と毎日眺める日々であります。

投稿者 tani : 23:46 | コメント (0)

2006年08月12日

リゾート気分は足元から

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ウェッジソールのサンダルが多い昨今、ペチャンコソールのサンダルも
私のお気に入り・・・とにかくラクで(笑)。

エミリオ・プッチのこちらは、履いていることも忘れるくらい、
自然に足にフィットしてくれる優れモノです。

多色使いですけれど、案外、どんな服とも相性バツグン。
これを履いているだけで気分がぐ~んと楽しくなるのです。

靴擦れもできないし、どこまでも歩いていけそうな、そんなところが気に入ってます。

しばらく私のエミリオ・プッチ熱は冷めそうもないなぁ。。。

投稿者 tani : 02:52 | コメント (0)

2006年08月05日

真夏の気分に、このバッグ

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前回に引き続き、またもやエミリオ・プッチのバッグが登場です。
持ち歩くだけでリゾート気分にひたれる、お気に入りアイテムの一つがコレ。

ああ、南の島に行きたいなあ。。。

そんな妄想を抱きつつ、日常で大活躍してくれています。
容量も大きすぎず、小さすぎずのジャストサイズで、とても
使い勝手がいいですよ。

最先端のモードには興味が失せつつあるこの頃ですけど、
自分が本当に好きなモノを少しずつ集めていきたいと考えております。

投稿者 tani : 08:51 | コメント (0)

2006年08月04日

世界限定5000足のシューズをゲット!

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ここ最近、なんでだかエミリオ・プッチに夢中な私。
派手派手な柄モノなのに、身につけると案外なんにでもなじんでくれる、
というのがいちばんの魅力でしょうか。

こちらはアディダスとのコラボで、世界限定5000足という貴重な
スニーカー「アディカラー」のモノ。

プッチ柄の素晴らしさはもちろん、アディダスのスニーカーですからね、
履き心地もバツグンなのであります!

替え紐も黄緑と白があって、使い分けしても楽しそうです。
近々旅行を予定しているので、そのときはコレで・・・と考えてます。

投稿者 tani : 02:02 | コメント (0)

2006年06月13日

眺めているだけで、ハッピー!

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なんで、なんで~?
いまだにショックから立ち直れない、昨夜のワールドカップ、対オーストラリア戦。

負けるハズないもんねと、タカをくくっていたせいで落ち込みもひとしお。
大丈夫なのか、日本?

な~んにもヤル気がおこらないとき、ちょっとだけハッピーにしてくれるのが
エミリオ・プッチのこのシューズ。

柄もデザインも気に入ってるんですけど、
サイズが合わなくて履けないの・・・もっぱら観賞用なのです(泣)。
実用的じゃなくても結構! こういう使い方もあるのよ。なぁ~んて。

投稿者 tani : 23:10 | コメント (0)

2006年02月14日

今年のバレンタインは、家族のために

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バレンタイン・デーと聞いても、ピンとこない(笑)のが情けないのですが、
もっと大きく解釈して、愛する家族のための日、としてみました。

自分がこれまで生きてこれたのは、たくさんの人の支えがあってこそ。
なかでも家族は、特別です。
ここ数年、ずいぶんと迷惑をかけてしまったなぁと、反省しています。

話し合うことの大切さを痛感しているだけに、その場を
盛り上げてくれる脇役にも、私なりのこだわりを選びました。
それがこれ、ヴーヴ・クリコの「ラ・グランダム」。

8つのグラン・クリュの畑で収穫されたブドウで、ヴィンテージ年のみに
作られる最高級シャンパーニュなのです。

「ラ・グランダム1996」は、エミリオ・プッチのアイスドレスをまとい、
ポーチにも、ボックスにも同じデザインを採用した特別版。
この10年間の感謝を込めて、そしてこれからもよろしく・・・ってことで。。。

ふくよかな香り、まろやかな味わい、どれをとっても
最高に魅力的でした!!
クリームチーズをクラッカーにのせて、シャンパンを飲みながら
楽しいひとときを過ごしちゃいました。

ところでこの「ラ・グランダム」、1本3万円もするのです!
数も少ないし、入手するのも一苦労。
庶民の代表(?)の私なんかが飲んでいいとも思えませんが、
大切な人と大切な時間を過ごすために、ちょっと奮発したってバチは当たりませんよね?

投稿者 tani : 23:23 | コメント (0)