すごい革蛸関連情報をキャッチ!
デイトナ・ブロスでも大人気のレザークラフトブランド、革蛸。その代表だった高野代表から凄い情報をキャッチした。それは未来のレザークラフト職人を目指す人々に向け、レザークラフトスクールを開校すると言うものだ。現在、詳細なカリキュラムを設定しているところとのことだが、ほんの少しだけ前情報を聞いたので、ここでお伝えしよう。
デイトナ・ブロスでも大人気のレザークラフトブランド、革蛸。その代表だった高野代表から凄い情報をキャッチした。それは未来のレザークラフト職人を目指す人々に向け、レザークラフトスクールを開校すると言うものだ。現在、詳細なカリキュラムを設定しているところとのことだが、ほんの少しだけ前情報を聞いたので、ここでお伝えしよう。
弊社近くのパーキング。そこに佇む2台のアメ車。アストロとマスタング。い〜ね〜。こ〜いうの。大好き。以前までは「アメ車は旧いのがカッコいい!」って言い張っていたオガワですが、やっぱり新しいアメ車もカッコいい。ワケあってクーガーを一時的に手放し、96年式のアストロを手に入れたオガワ。96年式っていえば今から16年前のクルマだけど、アメ車の世界ではこれでも新しい部類に入るからアメ車ってスゴイ。
本日、打ち合わせがあり、編集部員オイカワと共にスカイツリーのアタリまで行って参りました。高速で近くはよく通るんだけどね、間近で見るのは初めてかも知れない。まぁ、ありがちなコメントですが、やっぱりデカい。スカイツリーがよく見えるポイントには人だかりができ、多くの観光客がパチリ。オガワも仕事そっちのけでパチリパチリ、撮りまくりました。
金曜日から岡山に出張に行ってきました。ユニオンブロスの新商品開発、いつもお世話になっている縫製工場に挨拶&打ち合わせ。そして、クラクションの浜本代表と次号ブロスの記事についての打ち合わせ。まぁ、毎度のことですがハードなスケジュール。その模様をほんの少しだけご紹介しましょう。
よくよく考えてみたら、オレ、チノパンを穿いたことがなかった。最近はユニオンブロスのパラフィンダックのワークパンツを穿いてるけど、色は似てるけどチノパンじゃないしね。そんなときに出会ったのがフラットヘッドのヘビーな生地を使って仕立てられたチノパン。ソッコーでゲットしました。チノパンらしからぬヘビーな生地は、ワークパンツのような雰囲気すら漂わせる。さっそく裾上げをしたのですが......手元に届いたチノパンを見て驚きを隠せないオガワだったのでした。
小さい頃、オガワは大金持ちになりたかった。お金に困らない生活。レストランで金額を気にせずに注文できる生活。「お支払い回数は?」の問いに「一括で」と言い続けられる生活。でも、大金持ちにはなれそうもありません。もちろん、今、非常に充実しているので、お金はなくともサイコーの人生を歩んでいることは間違いのですが......。大金持ちはウチの2匹のチビたちに期待します。
デイトナ・ブロス編集部の今年の目標として掲げた、オガワ&オイカワでブログ毎日更新。これがケッコー大変です。今日も少々おねむだったオガワは、今から約1時間ほど前にオイカワの携帯にメール。「今日、ブログを頼む。明日はオレがアップするから」。さぁ、これで安心、久しぶりに早めにベッドに入りましょう、と思ったのですが......なんと!?
意味不明なブログタイトルですが......自分で自分の物欲のホコサキがわからなくなるときがあります。ついこの間までユーズドのヴィトンを買いあさっていたかと思えば、急に新しいジャージが欲しくなりスポーツショップへ走るオガワ。ジャージなんてワンセットありゃいいのに、なぜか定期的に欲しくなるんです。まぁこー見えても、マラソンしたり、道場で稽古など、意外と健康的なオガワ。ジャージは必需品なんですけどね。
先日、オガワのブログで紹介した編集部員オイカワに寄り添う謎の美女。レザージャケットに身を包み、不適な笑みを浮かべるその姿に魅了されたアメカジフリークも多いことでしょう。その謎の美女から素敵な贈り物を頂いたオガワ。それは......外見はハードで、中身を垣間見るのも一苦労。でも、ひとたびその中身を知れば誰もが心奪われるモノ。そうです、謎の美女をそのまま小さくしたようなシロモノでした。
オガワが愛用するディアスキン製のA-2。以前、誌面の企画で裏地を真紅に張り替えたあのジャケットです。最近、カウチンセーターやニットなど、ぬくぬくと着心地の良いアイテムを身にまとってばかりいたのですが、今日、久しぶりにディアスキンA-2に袖を通してみると......やっぱりすげぇ。ニットを着ているのと同じくらい動きやすいのです。なので本日のブログネタはディアスキンA-2。
以前もこのブログで紹介しましたが、オガワが手掛けている格闘技マガジン「YAMATO」のVOL.02が明日、2月3日に発売になります。日本人格闘家にスポットを当てた誌面方針はVOL.01でも格闘議界で話題になったのですが、今号はもっと凄い。そして登場する格闘家がとにかく豪華。ぜひ、書店で手にとってみてください。