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2005年09月27日

W124パート2

W124燃料.jpg
W124リヤ300E.jpg
今日はW124ネタにしようかな?最近特に悩んでいるのはエンジンのかかりが悪くてカッコ悪い事が多い。
そこでそれを直そうと四苦八苦している。
症状はというとエンジンを掛けてしまえば全く問題はない。ただ、エンジンの掛りが悪いだけなのだ。
走っている時は本当に絶好調!高速道路もす~いすい!
でも一度エンジンを止めると次に掛ける時が怖い。根拠に掛けるかも知れないが絶対掛ることは掛る。ただただ掛りにくい。何度もクランキングしないとだめで多分何度かキーを捻ってオンオフを繰り返せば必ず掛る。きっと燃圧を上げれば掛るんだと勝手に判断している。それとどうも水温が常温の時は大体問題ない。しっかり暖まっている時も大丈夫。エンジンを止めて中途半端な温もりの残った状態が一番調子が悪い。
 そんな問題です。多分?
そこで一番最初に疑ったのがコンピューター。なぜならこの年式はハンダがあまり良くなくて剥れたりすると聞いたからです。そこでイベントで知り合った鈴木商会の鈴木力さんの助けを借りる事にしました。
鈴木商会は高級外車の中古部品を扱ってらっしゃる会社で私の様な新品パーツを買えない人には神様のような人です。ただこの人はイベントで出会うといつも私をいじめるのです。ま、いつもいじられキャラなので私もあきらめてますけど・・・
で、コンピューターをプレ・センプレの時に預かりましてテストしました。ところが・・・
眠いから次回に続く!

投稿者 桧井保孝 : 2005年09月27日 22:07

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