2010年2月 8日
見つけた!(Anglia)
今日もアングリアで仕事へ。
やはり時々ブレーキが片効きします。
マスターシリンダーから各ラインからのリークは無かったし、
ホイルシリンダーが固着していないか作動チェックもしたので、
悪いのはブレーキホースかな?
帰宅後、ゴミ捨て場からお宝発見!
アングリアのフロントブレーキシューとホイルシリンダーです。
あ、ゴミ捨て場と言うのは、妻が僕の部屋をそう呼んでいるのです(笑)。
まあ、僕が先に死んだら間違いなくゴミとして処分されるでしょう(笑)。
ブレーキはある事を忘れていたので、
ちょっと得した気分です(笑)。
消耗品はイザというとき慌てるのがイヤなので、
ストックしておくに限りますね。
でもブレーキホースはストックがありませんでした。
これは昨日イギリスに発注済み。
早く届かないかな〜。
2010年2月 7日
丸餅 FIAT500
マルモチ(フィアット500)は、今週末約47km走行。
機関は相変わらず好調でした。
本日は、晴天ながら気温がとても低く、風の強い一日でした。
本日のアイドリング約1,100rpm前後、約油温75℃、今週末の走行約47km、給油5.28L、燃費8.90Km/Lでした。
3月20日(土)、富士スピードウェイにて行われる、イタリア車の祭典VITALE ITALIA 2010(ヴィターレ・イタリア2010)にて、新旧フィアット500の特別企画が開催されます!
「FIATチャレンジ500ミーティング」と題し、新旧チンクエチェント・オーナーを中心に500台の集結を目指した、全てのフィアット・ユーザーを対象にしたチャレンジ企画です。
勿論、丸餅(FIAT500)も参加します!
雑誌「モデル・カーズ」としてのチンクエチェントの1/1~モデルカーまでエントリー出来る面白い企画も現在検討中です! 詳細が決まり次第ご報告致します!
●イベントに関する最新情報ならびにエントリー詳細についてはこちらをご参照ください。
●【目指せ500台!FIATチャレンジ500ミーティング特設ブログ】をご参照ください。
●丸餅博士のミニカー博物館のブログも是非ご覧ください!
●ホビダス・ダイレクト・ビンテージミニカーを是非ご覧ください!
投稿者 門内 : 19:48
2010年2月 6日
ゴキゲンナナメ!?(Anglia)
さて前回のブログの続きです。
ミニのニューイヤーで入手したのはTax証明書入れです。
DESMO製で吸盤でガラスに圧着させます。
以前密かに入手していた証明書を仕込みアングリアのフロントグラスへ。
もちろん当時Ford車に付いてたもので、'69 3月(僕の生まれ年月)のモノです。
そのあたりの抜かりはありませんよ〜。
あ、ちなみにアングリアのナンバーが69なのは偶然。
クルマの番号なんて何だっていいのです。
ナンバー指定がない頃は
800とか2000、そして100とか車名に番号が付いたクルマの
番号が付いてると素敵じゃ〜んて思っていたのですが、
今は指定ナンバーでしょ!?
逆に恥ずかしいくらいの、
どうでもいい問題になりました。
こんな感じでペタリ。
なかなかいい演出でしょ!?
2日後にはフロアに落ちていましたが(笑)。
やはり旧いものなので吸着力がイマイチなようです。
昨日アングリアで仕事に行く途中、
ハンドリングに違和感が..
ブレーキを踏むと右側にハンドルが取られてしまいます。
左前のブレーキのホイルシリンダーかと思い、
点検をしましたが、
リークした様子はありません。
かさかさに粉吹いてます。
少し減っていると感じたフルードも昨日足してから
少なくなっている形跡はありませんし、
前後のブレーキラインにリーク箇所があるかをチェックしたのですが、
それも無さそうです。
今度プロにキチンと点検してもらおう。
でも開けてみて良かった。
ブレーキシューがもう僅かしかありません。
とりあえずブレーキのコマ調整をしてしばらく様子見です。
新年イベントはマスタングにマーコスと
遊んでたからアングリアがゴキゲン崩しちゃったのかな〜。



