趣味の総合サイト ホビダス

1959 AUSTIN A40 FARINA(中村)の最近の記事

ここ最近ずっとバタバタとしていたのですが、この連休は久々のオフ!
ジェイさん企画の旧車キャンプにA40ファリーナで参加してきました。

楽しいキャンプもお開きとなり、一路帰宅の途へ。
自宅まであと2キロの場所でスレーブシリンダーが抜けてしまい、
フルードダダ漏れギア入れ不能。。。
「壊れた時のためにみんな各自で部品積んどいてね」 なんて言ってた本人のクルマが、
最後の最後でJAFのお世話になってしまいました(苦笑)
手前の信号で何度かクラッチペダルがフッと軽くなる現象があって、エア噛みを感じていたので、「ヤバいなぁ」と思ってたら、あっという間にスコスコになっちゃっいました・・・。

お恥ずかしい話ですが、この車に乗りはじめてからもうすぐ6年近く経つけど、実は1度もスレーブもマスターも開けたこと無いんです。
もちろん定期的に滲みや漏れが無いかは確認していたのですが、漏れていなかったのでまだ平気だって思い込んでいました。
どうやら完全に寿命だったみたいですが、滲み出すようにジワジワ劣化するのと違って、このように一気に抜けてしまうのは、定期的に交換するなどの予防策しか方法がありませんね。
今回は自宅のすぐ近くだったのである意味よかった。これが津久井の山奥だったら・・・想像しただけでもゾッとします。
いや、ホントいい経験になりましたよ。 
いいですか皆さん、僕みたいに車検代ケチるとこうなります(苦笑)

翌日、さっそくBRGに部品をオーダーして、今日の朝に届いたので、午前中にサクっと新品のスレーブシリンダーに交換。カップは見事に裂けていて穴があいてました。
これだとペダル踏む度に水鉄砲のようにフルード出しちゃうわなぁ。

カップキットも一緒に買ったので、取り外した古いスレーブシリンダーもホーニングしてから組み直して、リビルト完了。
いつもトランクに積んでる「もしもセット」に、今回新たにスレーブシリンダーが仲間入りしました(笑)

でも、下がこれだともちろん上も・・・ 近日中にマスターも開けると心に誓ったのでした。

おしまい。


a40_101013.jpg

アウト ガレリア"ルーチェ"(名古屋市名東区)にて5月29日(土)〜8月29日(日)の3ヶ月間に渡って"ブリティッシュ ライトウェイト・生粋のスポーツカー"展が催されます。

監修は本誌"GALLERIA AUTO MOBILIA"でもおなじみガレリア・アミカの岡田さんが手掛け、英国のスポーツカーの真髄であるオープンのライト・ウェイト・スポーツカーに的を絞り、改めてその魅力を探るというもの。戦後のブリティッシュ・スポーツカーの黄金時代の人気者MG、オースチン・ヒーレー・スプライト、トライアンフの3台に加え、その源流となった戦前のモーガン3ホイラーとオースチン7レーサーを展示。王道といえる英国生まれのスポーツカーの真髄を感じ取って頂ける内容となっています。


写真提供:岡田邦雄

1497337235_224.jpg

1497337235_85.jpg

1497337235_30.jpg
おおおっ! カニ目さん こんなところに来ていたの!?
くだらん猿芝居でスンマセン・・・。 
前回の思わせぶりな前置きで、多方面よりお電話を頂きました(笑)
カニ目は3ヶ月間ルーチェさんで居候することになっただけなので、どうぞご安心を〜。


49798755_4028761746.jpg 49798755_3984418488.jpg

49798755_83612957.jpg 49798755_3405249658.jpg

49798755_2523803665.jpg
会場設営の休憩中にオースチン7レーサーのコクピットに座る岡田さん。 
それにしても幸せそ〜な顔してますね(笑)


49798755_3014561770.jpg

しかも今回は車両展示だけでなく、アミカ秘蔵の激レアコレクションを大放出!!
1895年創刊というイギリス最古の自動車雑誌「オートカー」のバックナンバーや
コーギー、ディンキー、スポットオン等のレア物ミニカー(しかも全部ミントコンディション!)

なんと、これ会場で全部販売しているんですよ!

これは行くっきゃないでしょ。
ってことで僕も来週行ってきます(少ないお小遣いを握りしめて!)

49798755_376318313.jpg 49798755_2992881646.jpg

49798755_3898355689.jpg 49798755_297640721.jpg
オートカーのバックナンバーの豊富さは半端じゃないっすよ。 うーんじっくり読みたいな。


49798755_1712052858.jpg

49798755_3586797906.jpg 49798755_3358387987.jpg

49798755_2847969610.jpg 49798755_4279127518.jpg
ミニカーも選りすぐりのレアものを展示・販売していますぞ!  こりゃ大変だっ!


3ヶ月間とゆったりした会期ですので、名古屋方面にお越しの際は是非"ルーチェ"に立ち寄ってみてはいかがでしょうか。


The British light weight sports cars
ブリティッシュ ライト ウェイト・生粋のスポーツカー
2010 / 5 / 29 〜2010 / 8 /29

会場:アウト ガレリア "ルーチェ"
名古屋市名東区極楽1-5 オリエンタルビル極楽 NORTH 2F
TEL:052-705-6789
http://www.luce-nagoya.jp/

RIMG0145.jpg

軽井沢から帰ってきた翌日のこと。
シトシトと雨が降る中、でっかいトランスポーターがやってきました。

そう、青空駐車場で年中放置プレイ中の可哀想なカニ目さんを迎えにきたのです。

ついにこの日が・・・。


RIMG0146.jpg RIMG0151.jpg

RIMG0148.jpg

カニ目さんの前には、なにやらすんごいレーサーの姿が!!

何所へ行くの? カニ目さん!!


つづく

自分でブログをアップするのはなんと2年ぶり!!  ・・・のファリーナ中村です。

_49E6001.jpg
photo:J. Okumura

さて今回は、週末の22日-23日に2日間に渡って開催された、第2回 コッパディ 軽井沢 に相棒A40ファリーナで参加してきました。
コドラはブリクラでもコンビを組んだ、おなじみジェイ奥村カメラマン。幾度となくヒストリックラリーに参戦するも、いまだに計算の出来ないこの2人。 どうなることやら・・・。


_49E5959.jpg_49E5974.jpg

_49E6287.jpg

新緑の軽井沢という素晴らしいロケーションのもと今回も選りすぐりのヒストリックカーたちが集結しました。

_49E6276.jpg_49E6298.jpg

_MG_2104.jpg

_49E6381.jpg_49E6299.jpg

_49E6071.jpg

COPPA GIAPPONEシリーズの第4戦目となる今回の軽井沢のテーマは "ランチア" と言うこともあり、アッピア・ザガートGTEなんて希少なクルマの姿も!!   


_49E6327.jpg

_49E6345.jpg_49E6091.jpg

_49E6145.jpg_49E6231.jpg

_49E5927.jpg_49E5821.jpg

さらに今回はPCの設定も、なんとバックでラインを踏むという、今までにないアグレッシブな試みも盛り込まれエントラントを大いに楽しませてくれました。 


_49E6129.jpg

サイドウェイトロフィーで筑波サーキットを全開でブン回した後に京都ミーティングに自走で参加、そんでもって今回のコッパディ軽井沢と、この1ヶ月でどんだけ走ったのかわからないぐらい酷使しているA40ファリーナですが、948ccのA-typeエンジンは疲れた様子も見せずいたって快調。A-typeはタフだぜ! でもドライバーは少々お疲れモードでした。。。

さて次回のシリーズ第5戦 "Coppa di Tokai" は、6月19日-20日に開催されます。 今から楽しみですね。

Coppa Di Laguna(A40 中村)

| Category: | コメント(0)

オカピーのお誘いで、ナカムラちゃんとA40ファリーナで
KOPPA DI LAGUNAへ参加してきました。
週末は台風が大接近。
僕達が東京を出発する頃には、小雨がパラ付いていたのですが、
無事、台風は通過したようで、台風一過の超ドピーカン。。。
このイベント開催地の愛知県では33℃を超えたところもあったようです。

_MG_4703.JPG

_MG_4626.JPG

_MG_461a2.JPG

イベント初日は、サーキット走行がメイン。
コースを思う存分走れ回れました。
ファリーナはブレーキの調子がイマイチだったようですが、
サーキットランを楽しめたようです。
夜のパーティももちろん大盛り上がりでしたし、
三河名物の手筒での花火も大迫力、楽しませてもらいました。

6ACV1984.JPG6ACV2035.JPG
6ACV2072.JPG6ACV2109.JPG
6ACV2137.JPG6ACV2160.JPG
6ACV2383.JPG6ACV2437.JPG

今回、一回目の開催となったこのイベントですが、コッパ・シリーズは東京も予定されていますし、来年のこのラグーナも今から楽しみですね。


ナカムラちゃんに代わってジェイ☆オクムラの報告でした。

6ACV9077.jpg

6ACV9031.jpg IMG_0156.jpg

なんと今回のサイドウェイ・トロフィーはA35が5台そしてA40が1台、合計6台ものベビー・オースティン達が走ります。
これって凄くないですか? もう少しでワンメイクレースが出来そうですよね。
そのうちベビー・オースティン・カップなんて実現したら楽しいだろうなぁー

↑ベビー・オースティン☆ファン必見映像ですぞっ!

往路での悪夢のアクシデントから奇跡の復活を遂げた我が相棒A40ファリーナ。さあ目指すは筑波サーキットへ。
ファリーナは何事も無かったかのように快調に走っていますが、運転している自分は流石に不安いっぱいなので途中コンビニ立ち寄った際にフィルターの具合を確認しましたが、オイル漏れも一切無くどうやら問題は無さそうです。


IMG_0144.jpg

6ACV9031.jpg 6ACV9087.jpg

サイドウェイのパルクフェルメにはすでに様々なマシンが集結しています。
エントラント達は皆出走に向けての準備に余念がありません。

P1030496.jpg

ファリーナにひかれる・・・ じゃなくてフィルターの具合を再確認中。
どうやら出走出来そうですね。よかったぁー

でも安心して余裕ブッこいてる場合じゃありません。ファリーナやアングリアのようなナンバー付きの自走組はブリーフィングの時間までにテーピングやゼッケン貼り、エアーチェックなど純粋なレーシングマシンよりも作業が多くいつもドタバタしちゃいます。


IMG_0133.jpg IMG_0105.jpg

サポートで来てくれたG12乗りのGENちゃんもアングリアのゼッケン貼りを手伝ってくれています。

IMG_0094.jpg

で、僕もファリーナにゼッケンを貼る・・・じゃなくて 書きますっ!

ほら、当時のレースのビデオなんか見てるとローカルサーキットの原っぱみたいなパルクフェルメでプライベーター達がペンキで大胆にゼッケン書いてる姿がカッコよくて、いつか自分もやってみたかったんですよねぇー(笑)

P1030480.jpg P1030482.jpg

こういうのは大胆にブッ太い刷毛で男らしく書きましょう。

movie by couz

P1030502.jpg

まだまだつづく

最近の異常なまでの原油価格高騰の煽りを受けて来月からレギュラー170円台になるらしいですね。
ウチのクルマはみんなハイオクなんで1L180円!? 凄いことになってきました。
毎日の通勤のアシとしてファリーナに乗ってますが、ここまで高くなっちゃうと・・・。
てなことで、しばらく通勤のアシをコレにすることにしました。

P1030557.jpg P1030561.jpg


72年式 SUZUKI VanVan RV50(1型)です。 動かすのは何年ぶりだろ? 
コイツとの付き合いはカニ目やファリーナよりうんと長く、昔はコレで世田谷の職場まで1時間かけて通ってました(笑)

数年間自宅の前にカバー掛けて放置してたので、動いてくれるか不安だったけど、ガソリン入れて2~3回キックしたらすんなりエンジン始動。
さすがにメッキ部分は錆で荒れてますが、オリジナルの塗装はちょっと磨けばそこそこ奇麗になりそう。

久しぶりに乗ったけど、これが結構楽しい。カストロールの2STオイルが燃える甘い香り、久しぶりに嗅ぎました。しばらく服にほのかに残るんだよねぇ 

P1030552.jpg P1030585.jpg

ちなみに VanVan は "どこでもバンバン走れるレジャーバイク"というコンセプトで作られたバイクで、レクタングルタイヤと言う低圧走行可能な極太タイヤを履いているのが特徴。空気圧を下げて荒地を走った後はフレームに装着された手動式エアーポンプでいつでも空気圧調整ができる楽しいバイクです。

P1030555.jpg P1030563.jpg

ちょっとした川なんか走っても水が入らないようにキャブレターはクランクケース内に閉じ込められており、頑丈なスチール製のケースに入れらたエアクリーナはマフラーと同様に高い位置に装着されています。
当時ヤマハのミニトレと共に高校生とかに人気があったらしいです。 懐かしい!と思う方も多いのでは?

ef2b.jpg

憂鬱な梅雨がすぐそこまで迫っていますが、この季節絶好のツーリング日和が続いてますね。
爽やかな五月晴れの日はやっぱりオープンのカニ目でトコトコと出掛けたくなりますが・・・カニちゃんは車検切れで放置プレイ中。
う〜んカニに乗りたい!この季節を逃すと気持ちよく乗るには秋まで待たないとダメだし・・・ヤダヤダ!待てなーい!カニちゃんでお出掛けしたい!
ってなことで、カニ目の車検を取ることに。どうせ取るなら何事も経験と言うことで今回はユーザー車検にチャレンジ。

車検を切らしてから1ヶ月以上経っているのでまずは自賠責保険に25ヶ月入らなきゃダメなんですが、どうやらこの4月から保険料がなんと¥8,360も値下げしているんです。
これはラッキー。車検切れの嬉しい副産物でした。

保険に加入して役所で仮ナンバーを取得し向かうは川崎陸事へ。クルマの登録では何度か来ているんですが、車検は初めて。しかも今時のクルマとは違って旧車の車検取得はある意味ノウハウ無しには難しそう。勝手がまったくわかっていないので、今回は強力な助っ人として旧車ユーザー車検の達人、HCC95の会長ユダちゃんに無理を言って付き合って頂きました。
その筋では超有名で、なんとスーパーセブンやヨーロッパなんかの難易度の高いクルマも通しちゃうほどの凄腕。
忙しい中、仕事を午前中だけ無理矢理休みを取ってスーツ姿で登場。(ユダちゃんありがとう!)

2a4d.jpg d0e6.jpg

カニ目は車検整備項目に則ってもちろん事前に整備済み。
元からヘッドライトが暗くダイナモ車のカニ目だけに、光量検査で落ちないように明るいH4バルブに現代的なレンズカットのヘッドライトに交換済みです。

c341.jpg

光軸はラインに入る前にテスター屋さんで調整です。
カニ目は寄り目だし、ボンネットにライトが付いてるのでフードを開け閉めしただけで光軸が狂いそう。ちょっと不安・・・。

d7a4.jpg


ライン待ちの間に検査員が灯火類や保安装備、シリアルナンバーなんかを確認します。
車検証に年式フメイと書かれた車両の場合、マニュアルや書籍等で自分のクルマの年式を証明出来るものを持参しておくことをオススメします。

検査員のチェックの後、いよいよラインに入ります。が、撮影NGで写真は無しです。

ラインでは、スピードメーター、ブレーキ、サイドスリップ、光軸・光量、排ガス等の検査があるのですが、達人ユダちゃんが手際よくカニ目を操作し、なんと1発ラインクリア! かなりアバウトなマイル表示のメーターなのに「こんなもんかな?」ってカラダが覚えてる感覚だけでアッサリ通過したのには驚きでした。流石は達人。

1441.jpg

そんなこんなでめでたく新しい車検証を取得。この間わずか50分たらず。
今回は強力な助っ人に頼りっぱなしでしたが、大体の流れを覚えたので次回は自分だけで大丈夫かなぁ? 

でも、旧車の車検はそんなに甘くないっす。整備はキッチリしておかないと何度も検査場に通うことになりますよ!
あなたの愛車はちゃんとウォッシャー液出ますか?

さあいよいよ2日目のスタート。 本日も晴天!どうやら気温も高くなりそうな感じです。

6ACV7965.jpg P1030452.jpg

第5ステージはホテル駐車場から始まります。昨日のリザルト順の出走となるのでファリーナは26番目。それまでに水とオイル、スロットルリンケージ、タイヤ等を一通りチェック。
とくに異常は無さそうですね。


点検を終えいよいよファリーナの出発時間です。トリップをリセットし、ロードブックを受け取りフラッグが振られたと同時にストップウォッチを押し目指すは第5C.P.へ。
コ・ドライバーはすぐさま計算を開始し、算出した予想設定タイムを元にペース配分をするのですが、どうやらガソリン残量が少ないのでGSでの給油分のロスタイムを考慮して少しペースをあげて走り出します。


IMG_8496.jpg

それにしても素晴らしい景色の中を愛車で駆け抜けるのは格別ですね。
僕は景色を見ながら鼻歌まじりのお気楽気分ですが、コ・ドラはコマ地図とトリップメーターをひっきりなしに確認し、景色どころではないようです。ゴメンネ僕だけ楽しんで・・・(笑)

6ACV7988.jpg

予定通りに第5C.P.を通過し、第6C.P.に到着したところでランチタイム。
するとライバルのチーム・アングリアも到着。 
むむ! 僕らより早くに出たのに・・・どっちが計算ミスしてるんだろ?

6ACV7998.jpg

ライバルも気になったようでファリーナ・チャンヨツが偵察に!

6ACV7993.jpg

会員数2名の幻のファリーナ・オーナーズクラブ・オブ・ジャパンの2人が揃った貴重なツーショット。
チャンヨツ会長、近いうちにファリーナ2台のワークス体制でエントリーを実現させましょうね!!

6ACV8005.jpg

6ACV7997.jpg

昼食をとった後、コ・ドラは再び計算を開始。チェックに余念がありません。
「マサルはただ運転してるだけじゃん」なんて言われちゃいましたが、そんなぁことありません!
クルマを壊さないように異音がしないか常に耳をダンボにし、ペダルやハンドルから伝わってくる僅かな違和感などを読み取るため常に神経をビンビン使ってるんです!(なんつって)

P1030457.jpg P1030459.jpg

今年は昨年に比べ高速道路を使用した移動が多いのでファリーナのような小排気量の非力なクルマはちと辛いな。
その点GTカーなんかは素晴らしい景色を眺めながらのクルージングが気持ち良さそうでした。

そうこうしているうちにコマ地図49番のハイウェイオアシス鞍が池が見えてきました。
ここで10分間休憩を取る指示が出ています。

P1030460.jpg

アングリア・チームも一足先に到着してます。
僕らが到着すると入れ替わるように出発準備にかかるアングリア。
どうやらここからドライバーチェンジするようでファリーナ・チャンヨツがステアリングを握ってます。

僕らはここでちと休憩。 いってらっさーい


(ジェイさんのアングリア・レポートにつづく)

  • 1

2016年3月

    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

アーカイブ

 

趣味の総合出版社 ネコ・パブリッシング
Copyright © 2005-2015 NEKO PUBLISHING CO.,LTD. All right reserved.