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2007年12月 4日

はぁ〜。。。(Anglia)

本日、仕事先に向かう途中、
アングリアが謎のエンジンストップ。
僕が書く前にこちらにupされてました(苦笑)。
http://www.bici-sport-japan.com/

いやいや、遅刻してすみませんでした。
しかも、ありえない登場のしかたです。。。汗

すぐさまQED鈴木さんにヘルプの電話をして
現場で応急処置をしてもらい、このあとQEDの工場にて
電動ポンプの移設をしてもらいました。
電動ポンプの取り付け位置がタンク側でなく、
エンジンルーム側に取り付けていた為に、タンク内の錆、ゴミなどの抵抗が
あった時に、引っ張る力が足りなかったのが原因のようです。

6ACV4624.JPG

投稿者 奥村純一 : 2007年12月 4日 21:28

コメント

一度タンクの中と外を防錆処理した方が良さそうですね。

リプロダクト品で樹脂のタンクって無いですよね?

ミニやパンダで経験しました…汗

投稿者 変態ブラザーズ弟 : 2007年12月 6日 07:51

ご無沙汰しております.

私も,10月31日に燃料ポンプが原因で,朝の甲州街道の永福近辺でロータスヨーロッパS1が停止しました.クラクションが鳴らされるなか,路肩まで車を押しました.見かけた皆様,すみませんでした.

落ち着いてから原因を追究すると,燃料ポンプの元気な音が聞こえないので,手で何度か叩くと,復活してくれ,無事,職場の駐車場まで運転することができました.

記憶に残る出来事でした.

投稿者 type46 : 2007年12月 7日 01:37

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