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W124-031修理報告

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先日W124の修理が完了し引き取って来ました。
まず、運転席側のパワーウィンドウ不動の原因は、スイッチではなく、モーターの故障で、新品パーツに交換。クーラント警告灯の異常は、センサーの交換で完治しました。また、劣化していたトランクのゴムストッパーを左右、上下交換。最後に、最近最初のエンジン始動時が一気に掛かるのではなく、元気なく緩やかに掛かり始まる傾向があるので、今回一緒に点検してもらいました。プラグの清掃点検、CFIコントロール点検洗浄、アイドリングコントロールバルブを中古品と交換してもらい、今後様子をみようと思います。主治医の修理工場からの帰り道、極短時間でしたが、W124の滑らかなフィーリングに改めて感銘を受けました。

2017年4月

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