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W124-031修理報告

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W124の近況報告です。先日の修理時に交換した、中古のISCバルブが壊れており、アイドリングが2,500r.p.m.まで上がったままで、また、再始動時はエンジン回転が大きく上下してストールするという最悪の状態になったため、慌てて今まで付いていたパーツに戻してもらいました。しかし、症状は大分落ち着いたものの、矢張りISCバルブは不調で、アイドリングは1,500r.p.m.まで上昇したままなので、新品パーツを注文して交換することにしました。今まで、エンジンの再始動時に、たまに、いきなり約3,000r.p.m.付近までエンジンン回転が突然上がり、エンジンがストールする症状もこのバルブが原因だったと思われます。
尚、更に残念な報告として、リアの右上部にぶつかった凹みを発見しました。誰かにぶつけられたようで、とても心も凹みました。約2年前に自分の不注意で付けた傷もある付近ながら、結構凹みが目立ち、また、自分で付けた傷では無い分、とても残念に思います。


2017年5月

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