趣味の総合サイト ホビダス

出遅れました、よろしく!(ビートル)

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みなさん、こんにちは。NEKOのVW馬鹿・滝澤と、1965年式幌型ビートルです。
『カー・マガジン』や『LET'S PLAY VWs』の誌面ではお馴染み?かもしれませんが、
ここでは初めて。改めてよろしくお願いいたします。
さて、この1965年式幌型との生活は、丸6年が過ぎ、7年目に入ったところ。
色々とお話しすれば、「へえ~」を連発していただけるエピソードがわんさかあります。
そんなエピソードはおいおいお伝えして行くとして、初日の今日はちょっと宣伝を。

僕をこのビートルの世界に引きずり込んだT君という古い友人が居ます。
6Vのまま、愛車の1966年式幌型を17年以上も乗り続けているおバカさんです(笑)。
その彼は『LOVE BUG』というVW系のサイトを主宰しています。
http://vw1966.hp.infoseek.co.jp/ がアドレスですのでぜひアクセスしてみてください。
で、僕はこの『LOVE BUG』の支店、画像が貼れる掲示板 http://0bbs.jp/vwcab/ をやってます。
VWの写真、お宝パーツなどのご投稿大歓迎。時にはエッチなおねいちゃんの画像なども
貼られるので、お見逃し無く(笑)。また、このブログは僕から皆さんへの一方通行なので、
ご意見やご感想などを http://0bbs.jp/vwcab/ に書き込んでいただければ、
必要に応じてレスをさせていただきます。
ということで、まずは初日のご挨拶まで。

軽井沢でちょっとヴァカンス?(マルニ)

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こ洒落たクラシックカーでありながら、日々、カー・マガ編集部のアシとして活躍するマルニ。先日行なわれた『ジーロ・デ・軽井沢』(2005年5月28~29日)までの往復+イベント初日のコース合わせて約700キロの道のりをサラっと走破してまいりました。一応、ロングトリップとあって前日にフレッシュ・オイル(鉱物系10W40)へとチェンジした以外はこれといって何もしていませんが、まったくもってトラブルフリーであります。ちなみに『ジーロ・デ・軽井沢』の模様はカー・マガジン327号でご報告予定です。

いきなりですが……(エラン)

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まぁ、タイミングが良いのか悪いのか、今朝エランを駐車場から出した時のこと。クルマから降りようとドアを開けたら、妙に手ごたえのない感触が……。なんとドア・ハンドルが壊れて、車内から降りられなくなってしまいました。どうもワイヤーが切れたっぽい。前オーナーから引き継いだパーツ箱を漁っていたら、スペアが出てきたのはいいんだけれど、マニュアルを見る限りでは、ドアの内張り外さなきゃいけないみたい。こういうネタをタイムリーにお届けできるのは良いんだけどさ、なんか、ねぇ……。


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そういえば、ジャパン・ヒストリックカー・ツアーの3日目の朝、なんか渋い感じがしたんだよなぁー。今にして思えばだけど。あーあ。(つづく?)

病床から失礼しまーす!

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昨年、筑波の1コーナーでクラッシュして以来、病床に伏せている
レーシング・ミジェットでございます。モノコックは2個目、フロント・ガラスは3枚目
左前フェンダーは4枚目。。。なんて書くとトンデモないクルマみたい!!
うちのオーナーは調子に乗ると、作業早いんだけど、最近はなぁ……。

不動車の旅立ち……。

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カー・マガジンのブログがスタート!
と、時を同じくしてガレージを持たない不動車のA40もお引っ越し。
と、時を同じくしてオーナーはカーマガ編集部を卒業し、フリーのライターへ。
どうなる、オレ? どうなるファリーナ……。

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紀和商会さんにお誘い頂いて、セブンのワンメイクレースに参戦してきました。
お借りした車輌は、470kgという超ライトウエイトな車体に225psを発揮するKユニットを搭載した“Kレーシング”。そのレースの詳細に関しては327号のアワ・オウンカーズにてレポートしたいと思っています。(永田)

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最近購入した新たな戦闘機に関して、本誌にてレポートを開始します。
その詳細は327号のレポートページにて!(永田)

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初戦の雪辱を晴らすため、行ってきました筑波サーキット。
IPC第2戦の結果は、カーマガジン327号にて報告させて頂きます。(永田)

木目フェチと呼ばないで(ランチェロ)

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カー・マガジン読者の皆様の中に、おそらくほとんど同好の士はいらっしゃらないと思われますが、ワタクシ、ウカイキャル吉、物心ついた頃から木目のクルマ(正確に言えば木目のステッカーがボディサイドに貼られたクルマ)が大好きでした。ということで、マルニ君と「カー・マガ的旧車ライフ」を送る一方、2台のポンコツ木目グルマと戯れる日々であります。片や自分ではじめて買ったクルマである本項の主人公'70年型フォード・ランチェロ・スクワイア(な、長い……)と、もう片や免許をとって以来の付き合いである'95年型ニッサン・グロリア・ワゴン(通称ワイサンマル:Y30)であります。なぜこの2台かと訊かれれば、迷わずこう答えます。「木目がタマランのですわ、グフフ」。チーン。合掌。

今月はいよいよマルニの聖地の内部へ……。(マルニ)

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ここ3ヶ月ほど、本誌の方ではマルニの大阪(シンプルオート)行きの模様をお届けしてきましたが、今回はその集大成として、いよいよシンプルオートの驚くべき(というより楽しすぎる)内部へと突入してしまいまっせ。ちなみにこの写真はもうかれこれ2ヶ月前に撮られたマルニ銃撃後(本誌323号151ページ参照のこと)のもので、現在はBRAND NEEEEW!なウインドシールドが付いとります(^0^)。

2017年8月

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