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カー・マガジン463号発売中!

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カー・マガジン463号、発売中です!
巻頭特集は
『素晴らしきイタリアン・ヒストリックカー人生!』。

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トップを飾るのは、
ランチア・アプリリア。
クルマの魅力を紹介しているのはもちろん、
装着されているASIのゴールドプレート"タルガ・ドーロ"を見たことはあるけど、
詳しく聞かれると「なんだっけ? 」
と思う方も多いのではないでしょうか。

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そんな疑問を解決する方法は、やはり当事者に聞くべし!
ということでASIの本部があるイタリア・トリノにて取材を敢行。
そこでASIとは?
タルガ・ドーロとは?
ASI主催のイベントがあるってホント?
クルマ以外も参加可能?
などという疑問が一気に氷解した瞬間、
全く別の展開が!


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それがコチラ、幻の124スパイダーの登場です!
なぜ"幻"なのかは誌面にて。

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その他にもカフェーレーサーや、

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新型車ではベントレー・ベンテイガ。


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国内未導入の新型ルノー・エスパス。
これが良いんです!
触れることが出来る機会はなかなかありませんが。。

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その他にも、
オリジナル・コンディションを維持した
日産スカイライン2ドア・スポーツ・クーペGT-Rや、

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国内イベントから、

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海外イベントまでも網羅。

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カタログ・コレクションで取り上げたサンク・ターボもお見逃しなく。

毎月、多彩なクルマが誌面を飾るカー・マガジン463号はただいま発売中です。
お近くの書店、または下記URLからぜひご購入ください!
http://www.car-mag.jp/latestissue/

カー・マガジン462号が発売されました!

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表紙を飾るセブンが醸し出していると思いますが、
カー・マガジン最新号では"しっとりセブン"と題して、
ロータス&ケータハムのセブンを取り上げています。
先に言っておきますと、BDRを搭載した"武闘系"セブンは出てきません。
走りに必要なモノ以外装着されていないセブンを
しっとり乗って楽しむなんてできる?
と思った方、必見です。

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旅に出ましょう!

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遊びましょう!

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装いましょう!

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そして、最新のセブンはまさかの"しっとり系?"など、
コンテンツ満載でお送りしております。
セブン・スプリントの写真を見たときは驚きました。

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巻頭特集以外にも、
ポルシェ911のスペシャルな称号といえる
"RS"を冠したモデルの一気乗り。
この写真だけでも大迫力!

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パリモーターショーや、

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イベント繋がりでいえば、
国内、国外で開催されたヒストリックカーラリーや、
オークションなどをピックアップ。

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さらにベントレー・コンチネンタルR

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レギュラーコンテンツのカタログ図鑑には、
ペガソZ102! が登場します。

毎月、多彩なクルマが誌面を飾るカー・マガジン462号はただいま発売中。
お近くの書店、または下記URLからぜひご購入ください!
http://www.car-mag.jp/latestissue/

カー・マガジン461号が発売されました!

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カー・マガジン461号が発売されました。
Bowさんに描いていただいた表紙画の通り、
巻頭特集はミニです。

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今回は特別付録として、
カー・マガジンの前身となる、
スクランブル・カー・マガジン0号の復刻版がついています。
これは、弊社が創立40周年を迎えたことにちなんだものですが、
0号を覚えている方も、初めて見る方も当時の雰囲気を楽しみつつ、
しばしタイムトリップを楽しんでいただければ幸いです。

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さて誌面では、原初のミニと40周年モデルをピックアップしております。

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こちらは歴代、カー・マガジンの表紙を飾ったミニたち。
並べてみると壮観です。

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そして、40周年繋がりということで『フラット4』の
小森さんにご登場いただきました。
実は空冷VWのスペシャリスト『フラット4』さんも今年40周年なのです。
小森さんにフラット4の歩みを語っていただいております。

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そのほか、イベントシーズン真っ盛りということで、
ヒストリックカーイベントも盛況です。
国内だけでなく海外イベントも紹介しております。


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レギュラー企画のヤングタイマー・コーナーでは、アウディRS2を取り上げています。

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新車ネタでは、アバルト124スパイダーのデザインナーインタビューや、

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ホンダNSXの試乗レポートなども掲載しております。

毎月、多彩なクルマが誌面を飾るカー・マガジン461号はただいま発売中。
お近くの書店、または下記URLからぜひご購入ください!
http://www.car-mag.jp/latestissue/

カー・マガジン460号発売中です!

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告知が遅くなってしまいましたが、
カー・マガジン460号(10月号)発売中です。

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最新号の巻頭特集は、
『一度は乗っておきたい 極楽4気筒』と題して、
新旧問わず、世界中の4気筒の中から、
乗っておくべきエンジンをピックアップしてお届け。
エンジンにスポットをあてると、
12気筒や8気筒などのマルチシリンダーが定番ですが、
モータースポーツ由来のレーシンングユニットや、
実用的ながらなぜかハマッてしまう4気筒など、
想像以上に奥が深く、バリエーションに富んでいます。
直4、フラット4、V4などシリンダーレイアウト、
そしてもちろん搭載位置や駆動方式も様々です。

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ピックアップしたメイクスは、
アルファロメオ、ケータハム、MG、BMW、ランチア、VWなど、など。
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そういえば、マルニは今年デビュー50周年。
ti、tiiなどありますが、マルニ・ターボはハズせません。

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英国車通ならば「コレコレッ!」と膝を打っていただけるはず。


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6→4気筒で話題の、"ライトサイジング"エンジンを搭載した、
新型ボクスターも登場。ベースモデルと"S"の競演です。

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さらには、アバルト124スパイダーも誌面を飾っています。
これも4気筒!ですね。

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そのほか、イベントレポートも充実。
コチラは女性のみ(!)エントリー可能なヒストリックカーラリーです。
キャンセル待ちがあるほどの大盛況とか。

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うってかわって、メンズのみ(女性もエントリーは可能だったかと)エントリーの
グループCレーシング。パレードではなく、全開走行というのが驚きです。

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今年、創立100周年を迎えたBMWからは、
歴代M3(現行はM4)をピックアップしたコンテンツもあり。

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極上コンディションの初代RX-7も登場。

年式、メーカーにこだわらず、
多彩なクルマが誌面を飾るカー・マガジン460号はただいま発売中。
お近くの書店、または下記URLからぜひご購入ください!
http://books.neko.co.jp/

カー・マガジン459号(7月26日発売)の159ページ『バザール』に掲載致しました
'91/ポルシェ911カレラ2
の車両販売価格が誤っておりました。
正しくは以下の通りになります。


【正】 価格:430万


この場をお借りしまして、読者の皆様並びにご応募頂いた方を始めとした関係者の方々にご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。

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