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カー・マガジン444号が発売されました!

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カー・マガジン444号が、4月25日に発売されました。
今回の巻頭特集は『脱・フロントウインドーの勧め』と題して、
フロントウインドーを備えていないモデルを集めてみました。
オープンカーが楽しくなる季節に最高の企画だと自負しております!

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このカットを見るだけでも、
ドライブに行きたい!と思ってしまいますよ!
夜の帳が下りると、輝き出すクルマたち。

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オースティン・セブンやモーガン3ホイラー、さらにサンビーム・タイガー


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その他にもケーターハム・セブンや、ルノー・スポールスピダー、
ラディカルにロータス・2イレブンも参戦!


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続いて知る人ぞ知る、
マセラティ・チュバスコとデトマソ・グアラ!
などなど、魅力的なウインドーなしグルマのオンパレードです。


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その他のコンテンツとして、
80sではフェラーリ308GTSiを、

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90sではシトロエンAX GTiをピックアップ。

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アルファロメオも小特集として、
ジュリアシリーズ最強ともいえる1750 GTAM、147GTA、ジュリエッタQVが、
クワドリフォリオの栄冠を目指して対決。
もちろん、最新モデルのアルファ4Cも登場します。

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オープンカーで今、最も注目を浴びるマツダ・ロードスターですが、
じつはMGBと近い関係にあるって知ってました?
なんて企画もあり。

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そして物欲が高まっている人へ、
チンクのデッカイモデル、フィアット500Lの
ディーゼルをおすすめしたり、

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空冷最後のポルシェ911、タイプ993のレアモデル、ターボSや

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最近めっきりと売り物が少なくなったルノー21ターボを紹介しています。

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世界的に高騰中のオークションネタからは、
ランボルギーニ400GT2+2をピックアップ。

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オーナーズカーレポートからは、
物欲の圧縮が高まっているMGミジェットオーナー、
吉田編集顧問が衝動買いした話などをレポートしています。

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イベントシーズン真っ盛りですから、
もちろんイベントレポートも満載です!

ここでは紹介しきれないほどコンテンツ満載の
カー・マガジン最新号、ただいま発売中です!

購入はお近くの書店、またはこちらから!
http://www.neko.co.jp/?p=82534

お詫び

カー・マガジン443号(3月26日発売)P80-85に掲載されている「プジョー106グリフ」の記事中におきまして、P84に入るべき本文が印刷されないという、作業工程上のミスが発生してしまいました。
この場をお借りしまして読者の皆様、並びにご迷惑をおかけしました関係者の方々に深くお詫び申し上げます。
なお正しい状態の記事は、以下のリンク先に掲載いたしましたので、大変お手数ですが、そちらをご覧頂けますと幸いです。

*PDFファイルが開きます
CM443_P080-085_106.pdf

今後は二度とこのようなことがないよう細心の注意を払い、作業を進めて参ります。
どうぞカー・マガジン並びに小社刊行物への変わらぬご声援を賜りますよう、お願い申し上げます。

2015年4月25日カー・マガジン編集部

*10月21日追記
以前こちらをHP上に記載しておりましたが、公式HPリニューアルの際に見られなくなっていました。
改めてこちらのブログにアップさせて頂きました。

カー・マガジン443号が発売されます!

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3月26日、カー・マガジン443号が発売されました。
今回の表紙を飾ったのは、フェラーリ・テスタロッサ、ポルシェ911RS、
ランボルギーニ・カウンタック!
特集は"近代スポーツカー究極の4択"と題して、
ポルシェ、フェラーリ、ランボルギーニ、ロータスといった
4メーカーの中から80年代、90年代、00年代の
気になるモデルをチョイスして、
一気に集めて試乗するという企画です。

今回も前号と同じく、豊富な写真とともに今月号をご紹介!

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揃った役者は、
・ポルシェ911ターボ(タイプ930)、RS(タイプ993)、カップカー(タイプ996)
・フェラーリ・テスタロッサ、F355、360モデナ
・ロータス・エスプリ・ターボ、S4S、V8GT
・ランボルギーニ・カウンタック、ディアブロ、ムルシエラゴ
12台が並ぶとやはり壮観。
ですが、この中にあってもカウンタックの存在感は圧倒的。


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この年代に"ささる"人が多いかも、
カウンタック、エスプリ・ターボ、テスタロッサ、930ターボ。


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続いては911(タイプ996)カップカーとエスプリV8GT、
この異色の組み合わせが何ともステキ。
特に、この2台の走行シーンはパーソナルベスト!


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もちろん個体のディテール&ヒストリーも掲載しています。
これでもか、と続く12台にぜひ酔いしれてください。

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巻頭特集が終わって箸休め、の企画なんてありません。
VWザ・ビートル・レーサーvs1303GSRや、

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ジュネーブショーの模様、


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ショー繋がり?ということで、
名古屋のアウト・ガレリア"ルーチェ"さんで開催中のパナール展を紹介。
かなり濃いめな企画展を、森口将之さんがこれまた濃くレポート。
濃いめの二乗で、もはやドロドロ(←褒め言葉です)。

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続きましては、アルファのニューモデル、ジュリアってどうなるの?
を、生産が予想される聖地アレーゼ、ではなくモデナへ突撃。
その真相は誌面にて。

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そろそろ、クルマを見るだけではなく、
買いたい、という欲求が膨らんできたころでしょうか?
そんな方へオススメがBow's Classics探検隊。
クルマを買った瞬間、次の獲物を探し出す探検隊は、
激レアのイタリアン・トライアンフを捕獲。
博士、またまたトラを買ってしまうのか?

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お次は100ドロ。
今回は75が登場します。
実はこの75、非常にレアなディーラー物なんです。


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「最近、国産のレアな売り物探してるんだよねー」という方へ捧げる、
カロッツェリア・ワタナベのバジリスク。
こんな激レア車がfor Saleですよ。

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ここまでレアな物件が連続したことを反省(?)して、
趣味車指南では極上コンディションのMGミジェットMk-1を紹介しています。

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アシグルマをお探しの方には、
プジョー106グリフ。
5ドアで内装も上級な仕立てとなっております。


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新車のアシルグルマを探している方は、
こちらの正規未導入車、ルノー・クリオ・エステートなんていかがでしょうか。


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その他にもホンダS660の試乗記など、
ここでは紹介しきれないほどコンテンツ満載です。
どうぞ本日発売のカー・マガジン、お手に取ってお楽しみ下さい。

購入はお近くの書店、またはこちらから!
http://www.neko.co.jp/?p=78474

春の "Festival of Sideway Trophy" 開催!

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桜の開花宣言が続々と届いて、ようやく春が来たかと実感する今日この頃。
春といえば、桜と同じくヒストリックカーイベントも花盛り。
4月25日には、弊社主催の"NEKO AUTO MOBILE FESTIVAL"が、
千葉県にある袖ヶ浦フォレスト・レースウェイにて開催されるのは既報の通り。
そして5月17日には、同じく袖ヶ浦フォレスト・レースウェイを会場に、
「2015 春 Festival of Sideway Trophy」が開催されます。
上記のポスターから、イベントの雰囲気が伝わってくるかと思いますが、
コース上で熱戦を繰り広げるのは、

1969年までに生産されたスポーツカー(EVERGREEN CUP)
1969年までに生産されたサルーンカー(TINTOP CUP)
1972年までに生産されたウイングのないフォーミュラカー(HISTORIC FOMULA CUP)
1960年代スタイルのクラシックカーによるパレードラン(RAC MEMORIAL RUN)

さらにクラシックバイクを対象に、
MANX TROPHY、VINTAGE TOURIST TROPHY、THRUXTON TROPHY、
CAFÉ RACER'S TRIBUTE RUNなどが予定されています。
この他、イベントの趣旨に合った服装で来場した人の中から
プレゼントの進呈や"ベストドレッサー賞"の表彰も行われるそうです。

『2015 春 Festival of Sideway Trophy』
開催日:5月17日(日)
開催場所:袖ケ浦フォレスト・レースウェイ
レース形式:完熟走行+予選+グリッドスタート決勝
入場料:3000円
問い合わせ:SIDEWAY TROPHY開催事務局(事務局長金子)
TEL:03-6432-7662
e-mail:ecossecars@k2.dion.ne.jp

特別な体験会を開催!

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カー・マガジン本誌で紹介しました、
ヒストリックカーガレージと居住スペースが融合した、
「ジャコバンスクエア」の1日体験会が、
3月8日(日)に開催されます。
詳しい場所や時間については、
以下のリンク先からご確認ください。
ジャコバンスクエア
http://barn.shumilog.com/2015/03/01/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%B3%E3%83%90%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%80%80%E3%80%80%EF%BD%9E%E4%B8%80%E6%97%A5%E4%BD%93%E9%A8%93%E4%BC%9A%E9%96%8B%E5%82%AC%EF%BD%9E/


事前予約などは必要ないようなので、
急に時間が空いて、なんて方も問題なしですよ。

クルマと合わせて住まいにもこだわりたい方はチェック!


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