趣味の総合サイト ホビダス

こんにちは!編集部の細田です。
今年は自動車ファン注目の東京モーターショーが10月30日から開催されます!
東京モーターショーといえば各自動車メーカーをはじめとする
様々な企業ブースがやはり一番の魅力といえるのではないでしょうか。

東京モーターショーに集まる数多くの魅力的なブースのなかでも、
毎回自動車好きの目を引くのがトミカのブース。
実はトミカ、東京モーターショーには必ずブースを出展する常連"メーカー"のひとつ。

そんな注目のトミカブースですが、現在、今回の東京モーターショーに向けてこのような
キャンペーンも行われるそうです。


『第44回東京モーターショーを応援しよう!トミカ 未来のクルマお絵描き投稿』


気になる内容はといいますと、
みなさんの思い描く、未来のクルマを描いて応募するというもの。
応募された作品は東京モーターショーの盛り上げとして
タカラトミートミカブースにディスプレイされるとのことです。
また、後日タカラトミーホームページにも掲載が予定されています。

実施期間は9月5日(土)~23日(水)となっており、
3つの応募方法が用意されています。
詳細は以下のURLよりご確認ください!
http://www.takaratomy.co.jp/products/tomica/info/campain.htm

なお、対象は小学生以下の方とのことですので、くれぐれもご注意を。

土屋武士選手が来訪!

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こんにちは!
編集部の細田です。

先日、弊社ネコ・パブリッシングの社屋に
オイルメーカーSUNOCOさんが訪れてくれました。

20150908_sunoco_01.JPG
この日来てくれたのはレーシングドライバーにして
SUNOCOオイルのチーフ テクニカルアドバイザーである
土屋武士選手と、SUNOCOイメージガールの藤井みのりさん。

土屋選手にはSUNOCOオイルがいかに質の高いエンジンオイルなのか、
実際にモータースポーツで使用したときの話を交えつつ
わかりやすく説明してもらいました。

また、同行されていたSUNOCOマーケティング部の方には10月1日より実施される
「しあわせ体感!『愛車と私にプレゼント☆』キャンペーン」の詳細を教えていただきました。
20150908_sunoco_02.JPG

このキャンペーンでは、誰でもSUNOCO公式HPより応募できる『オープン懸賞』と、
SUNOCOのモーターオイル製品を購入することで応募のできる『クローズド懸賞』
の2種類を並行して行っていくとのことです。
どちらも豪華賞品が用意されているので、是非気になる方は参加してみてください。

詳細は下記キャンペーンサイト(10月1日開設予定)にて!
https://www.sunoco.co.jp/present/

第3回大乗フェラーリ教総選挙開催!

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こんにちは!編集部の細田です。

本日はお知らせが1件ございます!
大乗フェラーリ教開祖の清水草一さん主催による
『第3回大乗フェラーリ教総選挙』が昨日9月2日より投票受付となりました。


大乗フェラーリ教総選挙はその名の通り、
フェラーリの人気車両1位を選挙によって決めようというものです。

3回目となる今回は弊社ネコ・パブリッシングも共催ということで、
僕も集計係りとしてお手伝いしています。
投票解禁から1日しかまだ経っておりませんが、
早くも数多くの投票を頂いております!
集計中にも次々と新たに票が入ってくるため、
終わりが見えないほどです!
投票を既にしていただいた皆様、誠にありがとうございます。

また、まだ応募をされていない方、
応募された方の中から抽選で5名様に素敵なフェラーリグッズのプレゼント
もご用意させていただいております。
投票日は13日日曜日までとなっておりますので、
是非奮ってご参加ください!


投票は下記URLサイト内の『投票する』ボタンから!
http://www.scuderia-mag.com/3rdsenkyo/


senkyo01.jpg

第3回大乗フェラーリ教総選挙

投票期間:2015年9月2日(水)〜13日(日)

投票方法
あなたの好きなフェラーリを1台/その理由、コメントなど/あなたのお名前(H/N可)
を投票して下さい!

・投票はお1人様1回でお願いいたします!
・業界関係者からの投票も大歓迎です!
・お名前とコメントは10月末にネコ・パブリッシングから発売予定のムック
 『フェラーリ大図鑑!』(仮)で使用させて頂くこともございます!
・投票用フォームが使用できない場合は、
 お手数ですが3rdsenkyo@neko.co.jpへメールにてお送りください!

カート大会参戦記

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こんにちは!編集部の細田です。

先日、御殿場のカートコース『オートパラダイス御殿場』にて行われた耐久レースに
ネコ・パブリッシングチームの一員として参加してきました。
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ちなみに今回、ネコ・パブチームは計6チームがエントリー。
僕はこの日のために駆けつけてくれた頼もしい助っ人3人との多国籍軍にてレースに挑みました。
20150901kart_09.jpg


参戦したのは『M4カートレース』というカテゴリー。
M4とは"Masters 4 stroke"の略で、
4ストロークのレンタルカートで"安全に楽しく走って全チーム笑顔でチェッカーを受ける"
ことを目的としたほのぼのレースとのことでしたが......。
蓋を開けてみるとカートの上位カテゴリーチャンピオンがエントリーしていたり、
更にそのライバルがいたりと100戦練磨の手練れが数多く集まる激戦区となっていました。

そんな凄腕ドライバーがひしめく中でも一番注目を浴びていたのはこちらの方。
20150901kart_01.jpg

スーパーGTのドライバー、ロニー・クインタレッリ選手です。
この日は昼休みに行われる
『日産・ノートNISMO』のデモ走行のために来ていたロニー選手ですが、
本人たっての希望でNISMOチームの一員としてカートレースにも参加することになったのです。

そんな"大物"までもが参加するレースはいよいよスタート。
今回は90分の耐久レースを2本行いトータルのポイントを競うというものなので、多国籍軍は
"一発で早いタイムを出せなくてもミスなく走り切ればそこそこの順位が狙えるのではないか作戦"
を敢行。しかしながら1本目のレースはスタート直前まで雨が降っていたため、
序盤は各所でスピンとそれに伴う多重クラッシュにより大混乱。
別チームにて参戦していた広告部深瀬も他車を巻き込むスピンを起こし、
ペナルティをとられていました。
20150901kart_05.jpg

運よく序盤の大混乱に巻き込まれなかった多国籍軍は、
その後90分を大きなトラブルもなく完走。
2本目の90分間でも同じように手堅く走り切り、
23チーム中トータル10位という成績でした。

決して褒められた順位ではないのですが、
参加していたメンツや、
ネコ・パブチームだけでみると6チーム中、
2番目の順位であったことを考慮すると善戦した方だったのではないかと思います。
特に、ネコ・パブチーム内で1位だったチームはデイトナ編集長や
Tipo編集長といった弊社腕利きのドライバーを集めた"ガチチーム"なので、
実質的には社内1位といっても過言ではありません(!?)。

その後の表彰式では、
全チームが表彰されるという大会本来のほのぼのとした雰囲気を味わいつつ、
ロニー選手も含めての記念撮影!
20150901kart_10.jpg
参加賞や入賞の景品もいただきましたが、
やはりロニー選手との写真が一番の記念となりました。

また、1本目と2本目のレースの間には先述のロニー選手によるデモランが行われました。
20150901kart_04.jpg
サーキットは4ストロークのカートが1分弱で1周できてしまう大きさしかないのですが、
ロニー選手はコース幅を目一杯使ってコーナーを曲がるため
コーナーの旋回スピードが速く、
クルマを持て余すような感じは一切ありませんでした。
ロニー選手にとっては全開走行からほど遠い
3、4割のドライビングだったのかもしれませんが、
見ているこちらからするとそんなこと関係ないといわんばかりに見習うべき点が多く
まさに見る価値アリのデモランでした。

長時間のカートの運転と帰り道の渋滞によりかなり疲れてしまいましたが、
素晴らしい休日を過ごすことができました。

撮影に向けて着々と

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こんにちは!
編集部の細田です。

今日はカー・マガジン447号から始まった
『NEW CAR GROUP TEST』コーナーにて次号掲載予定の車両をヒト足早くご紹介。

BMW435iクーペです!
20150831_01.JPG

やはりクーペとあって、この流れるようなスタイリングがかっこいい。
20150831_02.JPG

BMWのクーペといえば6シリーズが代表的ですが、
こちらの4シリーズは3シリーズの派生モデルという事で、
全幅が70mm、全長に至ってはなんと225mmも短いので
6シリーズと比べて1周りも2周りもコンパクトといえます。

取り回しの面のみを考えると、
こちらの方が6シリーズよりラクであることは想像に難くありません。
しかし、この手の4座式クーぺで気になるのは後部座席です。
全長が6シリーズと比べ短くなった分、窮屈になっていないのか。
エマージェンシー・シートの可能性だってあり得ます。
美しいラインと後部座席の居住性の両立というのは
カー・デザイナーとエンジニアの永遠の課題だと個人的に思っていますが、
果たして......。

20150831_03.JPG

結果は来月号にて報告できたらと思います。

ちなみに、『NEW CAR GROUP TEST』は
カー・マガジン読者のみなさんが気になっているであろう新車が一堂に会し、
まとめて評価するという企画。
もちろんBMW435iの他にも気になる車両がいくつも登場します。

次号ではどんなクルマがチョイスされているのか。
誌面をお楽しみに!。

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