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読者プレゼント情報

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こんにちは!編集部の細田です。

今日は8月26日発売予定のカー・マガジン448号プレゼントコーナーにて
掲載予定の商品を1点だけ紹介します。

それがこちら
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KIDBOXさんより提供していただきました、
スパーク製1/43スケールミニカー、
『BIZZARRINI MANTA RED TOKYO RACING CAR SHOW 1969』です!

ビッザリーニ・マンタの
1969年東京レーシングカーショーに展示された時の仕様をミニチュア化した商品です。

ところで、ビッザリーニ・マンタってご存知ですか。
恥ずかしながらこの商品が送られてきた際に、どういったクルマなのか全くわからず
調べてしまいました(マンタといったらオペルくらいしか知りませんでした......)。

カー・マガジンのバックナンバーを当たってみたところ、
2012年に発売した407号にて触れていました。
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ジョルジェット・ジウジアーロが1968年にイタルデザインを設立して、
同社の第1号車として同年発表されたコンセプトカーがこのビッザリーニ・マンタなのです。

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マンタの名の通り、平べったいスタイリングが特徴で、かっこいいです。
このスタイリングにミッドシップ・レイアウトの組み合わせというのは、
いかにもレーシングカーという感じがしてたまらないですね。

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フロントフェイスはどことなくマセラティ・ギブリを思わせます。
グリルとヘッドライトはいすゞ117クーペにも似ているような
まさにジウジアーロの作品といったところでしょうか。

細かいところまで作りこまれている
スパーク製『BIZZARRINI MANTA RED TOKYO RACING CAR SHOW 1969』

欲しい!という方は8月26日に発売のカー・マガジン448号をご購入の上、
プレゼント係まで奮ってご応募ください!

もちろん、他にも魅力的なプレゼントが沢山ありますのでお楽しみに!

那須へ1泊2日の小旅行

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こんにちは!編集部の細田です。

8月最初の2日間は栃木県の那須へ行ってきました。
20150803_01.jpg

今回は4月に納車されたアバルト595コンペティツィオーネに
大人4人+小型犬2匹のフル乗車で、片道200㎞弱を移動。
納車以来初となる長距離(?)移動は
アシグルマとして抜群の使い勝手を誇った先代メルセデスベンツ・Aクラスの
代わりとなりうるか確認しながらの家族旅行ということに。

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連れて行った犬はこちらの2匹。小さいのでアバルト595でも問題ありません。

道中は思ったよりも快適です。
同じBセグメントのAクラスよりも1周りも2周りも小さい印象ですが、
後部座席でも深く腰をかければ頭が当たることはありませんでした。

1.4リッターターボのエンジンと5速AM/T、
それにコンペティツィオーネでは標準装備となる
メーカーオプションマフラー『レコードモンツァ』の組み合わせは
高速巡航時のエンジン音・排気音が気になるかもと思いましたが、
実際にはさして気にならず。
それよりはロードノイズや風切り音の方が目立っていたように思えます。

この日は那須でも最高気温36度を記録する猛暑日でしたが、エアコンはばっちり利きます。
フル乗車+犬+1泊2日の荷物を詰め込みましたが、燃費も目立って悪化はせず。
しっかりと計った訳ではありませんが、高速や山道を走って、
平均12㎞/リッターは走っていたはずです。
クルマにとって悪条件であろう
ヒトやモノの積み込みの多さ、
気温の高さではありましたが、乗り味にはさして影響なし。
ワインディングでの楽しさは相変わらずでした。

ピッコロモンスターの名は伊達ではないと実感した2日間となりました。

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帰りの高速道路ではランボルギーニ・ウラカンとポルシェ918スパイダーに遭遇!
制限速度を守りつつのジェントルな運転は、まさにスポーツカー乗りの模範でした。

仙台ハイランドの思いで

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こんにちは!編集部の細田です。

7月も早いもので今日が最後、明日からは8月になります。

8月といえば、
30日をもって、宮城県の『仙台ハイランド遊園地』が営業を終了するってご存知でしたか。
仙台ハイランドには個人的に思い入れがありまして......。
今日は仙台ハイランドついて語らせていただければと思います。


ご存知の方も多いかとは思いますが、
仙台ハイランドには『仙台ハイランドレースウェイ』という
サーキットがありました。FIA公認の、いわゆる国際サーキットです。
'90年代にはスーパーGTの前身となる、全日本GT選手権が行われるなど
規模の大きなレースが数多く開催されたサーキットとして有名でした。
しかしながら、
老朽化や2011年の震災などを理由に昨年の9月をもってサーキットの営業は終了しています。
そんなサーキットの最終営業日に行われた耐久レースに、
当時活動していた大学の自動車部の一員として僕も参加していました。
仙台ハイランド遊園地が、8月で営業を終了するという話を改めて聞いたとき、
ふとその時のことを思い出したのです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
2014年の9月15日に開催された
『仙台Hi-Landありがとう3時間耐久レース』へ
部で所有する三菱・ミラージュで参加しようと決意したものの、
一番のネックは金銭面でした。

神奈川県の戸塚を活動の拠点にしている我々が、宮城県の仙台ハイランドへ行くには
約450㎞の道のりを走らなければなりません。
レースは早朝より準備をするため、これだけ長距離となると前泊をしなくてはならない。
しかしながら、レースへ参加するための準備金だけで予算はギリギリで、
宿代をだす余裕なんてありません。
さらに、往復900㎞のガソリン代や高速代もかさむことは必至。
なにかいい方法を必死に探しました。

そして考えついたのがこれです。

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そう、キャンピングカー。
こいつに相乗りをしていけば、交通費は割り勘で安く上がるのではないか。
宿泊費も浮かせられるし、帰りに仮眠をとることもできる!
一度は乗ってみたかったキャンピングカー、
ちょっとした旅行気分で楽しい道のりになるのではないか。

我ながら名案と、当時は本気で思いました。

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こちらは内装。思ったより広く、これなら快適に過ごせそう。
エアコン、テレビ、冷蔵庫、流し台まで完備!

乗車定員ギリギリの7名を詰め込み、
さらに競技車を運搬するトラックへこちらも乗車定員の3人が搭乗。
神奈川から仙台目指して出発したのでした。


キャンピングカーを仙台までひたすら走らせていると色々なことが見えてきます。
意外と見切りがいいこと。
運転しているキャビンに対して、
客室が一回り大きいので取り回しに苦労するかと思いましたが、
四角い形なのと、大きいミラーがついているおかげで大変な思いをすることはありませんでした。

ネガティブな部分をあげるなら、直進性の悪さには怖い思いをしました。
ベース車となるトヨタ・カムロードが4駆モデルではなく、2駆モデルだったこと、
タイヤが想像以上に細かったことなど、色々と理由が挙げられます。
しかし、客室が大きく、風のあおりをもろに受けてしまうのが一番の原因だと思います。
あれだけ大きいのですから、無理もありません。
高速道路の山間部に入ると、曲がりくねった道が多くなり、かなり緊張したことを覚えています。

と、ここまで道中の思い出ばかりですが、
仙台ハイランドでも色々とびっくりするような経験をしてきました。

別のドライバーの運転時ですが、
決勝開始から1時間を経過しようかというところで、
ブレーキがフェードしてコースアウトしてしまったり。

かなり先を走っていたアルファロメオ147がクラッシュ、
外れた前輪が目の前を転がっていったり。

ピットで他のチームのトヨタ86が燃えてしまったり。

そしてなによりも、
フェラーリ360と日産GT-Rに第一コーナーで挟まれたときは
心臓が止まるんじゃないかと思いました。

以上のように、サーキットではヒヤッとする思い出ばかりだったのですが、
今でもその時のことを思い出すたびに胸が高鳴ります。

サーキットが閉鎖されて1年弱、
そしていよいよ、遊園地までもが営業停止へ、というタイミングで
仙台ハイランドの思い出を回顧させていただきました。

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多くのクルマが餌食となった魔のシケイン。
怖がらずにいかないと恐ろしい目に遭います。
             
    
    
    
    

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グラベルに嵌ったアルファ147は
ハブボルトが折れたのか、
タイヤが目の前まで転がってきました。
写真はパレードランにて撮影。

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出走前はこんな感じでした。あまり緊張感がみられないのはなぜだろう。

潜入! カー・マガジン書庫

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こんにちは!編集部の細田です。

みなさん、突然ですがこのブログのタイトルをご存知でしょうか。

このブログ、

『潜入! 裏カー・マガジン』

の名がついています。さらにタイトル下の説明文には

『カー・マガジンの裏舞台が垣間見えるかもしれません!?』

の一言。

先ほど更新しようとPCを立ち上げたとき、
正直、あまりカー・マガジンの裏舞台まで踏み込めていないなぁ......
と思ってしまいました。
タイトル通り、潜入している感をもっと出そう!
そんな思惑から、本日はカー・マガジンの書庫を紹介しようと思います。

実をいうとカー・マガジンの書庫はお宝の山なのです。
懐かしいものから珍しいものまで、色々と出てきますので是非ご一読ください!

最初はやっぱりこちらの棚から。
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書庫というだけあり、当然ながら歴代のカー・マガジンは揃えてあります。
(いくつかの号にヌケがあるのはここだけの話です......)
すぐに過去の記事が確認できるというのは、
新しい記事を作っていくうえでもかなり役に立つものなのです。

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こちらはまだ本誌が『スクランブル・カー・マガジン』だった時のものになります!
当時は略して"スクラン"と呼ばれていました。
こういったものが保管されていると、長く続いてきたんだなとしみじみしてしまいます。
僕はまだ入って1年も経っていないんですが......。
ちなみに、カー・マガの"スクラン時代"を経験しているのは現在の編集部では
ナガオ編集長のみとのことです。まさに"人に歴史あり"です。

さて、カー・マガジンのバックナンバーが保管されている棚の手前には
このような黒いファイルが大量に置かれています。
20150730book_03.JPG
こちらがなにか、みなさんは想像がつきますか。

20150730book_04.JPG
実はこれ、実際にカー・マガジンで使用された写真のポジフィルムなんです。
使用したカットはこのようにファイルに入れて書庫に保管を、
使用されなかったカットは別室にて保管されています。

過去に使用した写真を再使用する際は、フィルム時代のものはここから探し出し、
スキャナーを使ってデジタル化してから利用することになります。

近年のものならデータから引っ張ってきて使うだけなので、随分楽なんですが。

しかし、ポジフィルムってすごくきれいですね。
(携帯のカメラではうまく撮れませんでした......)
20150730book_05.JPG
僕はギリギリ銀塩フィルムカメラも使ったことがある世代なのですが、
ポジフィルムはプロやセミプロの方が使うモノだった印象が強く、
ネガフィルムしか見たことがありませんでした。

写真を撮り終わった後のポジフィルムは当然ですが着色もされていて、
光にかざして見ると、まさにそれが一つの作品のよう。

こういった過去のものと触れ合えるのもこの書庫のいいところです。

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一番奥の棚には『CAR GRAPHIC』がところ狭しと並べられています。
50年以上の歴史を持つ自動車雑誌、やはり学ぶべき点が多いのでしょう。
他社さんの発行物とはいえ、1区画を与えられています。

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今まで紹介した側の正面に置かれる棚には自動車の関連書籍が集められています。
イタリア車、フランス車、ドイツ車、イギリス車といった具合に
おおざっぱに分けられた区画の中には、和書・洋書問わず高そうな本が並んでいます。

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こちらはその中から引っ張り出した一冊。マセラティの歴史が詳しく綴ってある
『Maserati The Grand Prix, Sports and GT cars, 1926-2003』です。
その名の通り、初のレーシングカー『ティーポ26』を製造した1926年から
2003年までレースの記録から、スポーツカー、GTカーの情報までがたっぷり英語で記載されています。
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この本が発売されていた当時、マセラティの最新市販車両はこちらの『4200GT』、
いわゆるマセラティ・クーペでした。
車両紹介からスペック表、
果てはエンジンの型式名やシリアルナンバーの情報まで盛り沢山!

ここから目線をさらに下へやるとそこには段ボールの山が......。
20150730book_09.JPG
これは恐らく、以前いたビルから越してきたときに持ってきて、
そのままになってしまった書籍やクルマのカタログかと思われます。

こういった段ボールの数は多く、
また、現状お見せした通り棚もぎっちぎちに詰まってしまっているため、
今後は書庫の整理を進めていく所存です。

と、今回は色々なモノで溢れかえっているカー・マガジンの書庫を紹介させていただきました。
「本棚を見ると持ち主の人間性がわかる」なんてことはよく言われますが、
カー・マガジンがどんな雑誌なのか、こういったことから興味を持っていただけると幸いです。

今後も色々な場所へ潜入していこうと思います!
是非お付き合いください!

ギョーカイ新聞の気になる記事

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こんにちは!編集部の細田です。

突然ですが、世の中には専門紙・業界紙といわれる新聞が多いのをご存知ですか。
木材や建材の流通、生産といった事柄を主に取り扱う『日刊木材新聞』、
セメントをはじめ、生コンやコンクリートに混ぜる骨材など
が得意な『セメント新聞』。
その他にもパン・おかしの専門紙『ベーカーズタイムス』や
宗派にとらわれず、仏教全般の出来事を伝える『仏教タイムス』など
その業界の関係者でなくては見たことも聞いたこともないであろう
新聞が世の中にはたくさんあります。

カー・マガジン編集部にもある専門紙が毎日届いています。
それが自動車専門紙としては世界最大級の販売部数を誇る『日刊自動車新聞』です。
新たに発表された車両の情報はもちろん、
自動車関連企業の役員の就任ニュースや
販売店のリニューアル情報まで、
全ての記事が自動車に関連したモノとなっています。
月に一回の締め切りで大変な目に遭っている僕としては、
日刊で紙面を作るなんて到底信じられないことです......。
今回は、そんな日刊自動車新聞にて興味深い記事を
発見したので、是非紹介いたします。


20150723old.jpg

まず1つ目ですが、JAFの東京支部が7月19日に品川区の東京運輸支局で
50歳以上のドライバーを対象とした講習会を行ったという記事。
加齢に伴う身体能力の変化を認識して、運転を見直すのが目的とのことで、
当日は座学をはじめ実技、視機能診断まで充実した内容だったようです。
長年の運転で覚えてしまった良くない癖を直しつつ、
現状の身体能力を把握できる貴重な機会だと思います。

日本の一般家庭に自動車が根付いて数十年が経ち、
高齢の方が運転することは珍しくありません。
そんな流れの中でこういった取組みが広がっていくと、
身体能力の衰えによる事故を未然に防ぐことが出来、
結果としてドライバー寿命も延びるかと思います。
なので是非ともこのようなイベントが普及していくことを期待しております。

と、いうのも私の祖父がなかなかの高齢ドライバーなのです。
まだまだ元気いっぱいで、運転は大丈夫だと思うのですが、
心配なことには変わりません。
とはいえ、趣味のゴルフをするためにはクルマが必要なことも
十分知っています。なので、こういった話があると自然と意識が向いてしまいます。
それに、いつかは自分にも関係してくることですし。
興味を持った方は是非参加してみてください。全国で開催しているようです。
http://www.jaf.or.jp/eco-safety/safety/senior/schedule.htm

そして2つ目はこちら。

20150723times.jpg

『タイムズカーレンタル』では
"クルマ好きが一度は乗ってみたいと憧れるクルマ"を貸し出す
『Service X』というサービスを昨年8月から行っているのですが、
今回、5台のクルマを追加で導入するとのことです。

気になる車両は
 ポルシェ・ケイマンS(987型)
 オペル・スピードスター
 アウディ・RS6(C6型)
 メルセデス・ベンツ SLK55AMG(R171型)
 BMW・M3(E92型)

とのことです。

個人的には一度は乗ってみたいと思いながらも、
実物をみたことすらないオペルのスピードスターが気になるところです。

以前ロータス・エリーゼのフェイズ2に乗っていたことがあったのですが、
何をするのも気持ちのいい、素晴らしい車両でした。
オペルによると、オペル・スピードスターとエリーゼの共通する
コンポーネンツは1割とのことですが、その走り味はどんなものなのか。
いずれ機会を作って乗ってみたいと思います。

また、こういったサービスは実車の購入にもつながるような気がします。

趣味性の高いクルマというのは、実際に購入を考えた際に、
人によっては色々な不安要素を感じてしまい、
結局、踏み出せないということも多いかと思います。
しかし、実際に長い時間乗ることで、
タウンユースで使用できるか、長距離のドライブが楽しめるのか、
はたまた、自分の家の駐車場に収まるのか
試乗では見えてこないことを多く知ることができます。

かくいう僕も、スピードスターはエアコンレスのクルマということで、
購入したいという気持ちを持ったことはありません。
しかし、実際に乗ってみて気持ちが変わり、購入
なんてこともあるかもしれないです。

色々な可能性をもったサービスだと思います。

3つ目の記事になります。

20150728mikasa_01.jpg

日本機械学会が
『ミカサ』のオートマチック・トランスミッションを『機械遺産』として選定した。
という内容になっています。

そもそもみなさんは『ミカサ』ってご存知でしたか。
1955年に岡村製作所が自社製のトルコンA/Tを載せて発売した
国産初のA/T車とのことです。

恥ずかしながら、私は全く知りませんでした。

このミカサ、水平対向2気筒エンジンを搭載したFF車らしいのです。
横置き4気筒のエンジンとギアボックスをフロントに収めて
前輪駆動としたパッケージングが当時革新的だったミニの登場が1959年ですから、
2気筒とはいえ、1955年の時点で
このようなクルマが日本に存在していたというのはとても興味深い話です。

現在も『オカムラいすの博物館』にて保存されているようなので、
興味が湧いた方は是非、行ってみてはいかがでしょうか。
http://www.okamura.co.jp/company/museum/

と、書いたところで岡村製作所が椅子を造っているあの岡村製作所だと気づきました。
岡村製作所といえば、ジウジアーロデザインのオフィスチェアー、『バロン』が有名ですね。
我が家ではバロンという名の犬を飼っているのですが、
ジウジアーロがデザインしたクルマを所有しているため、その存在を知った時は
「この椅子を買うしかない!」
と思ったものです。値段を調べたら、とても自分には買えない代物でしたが......。

以上、3つほど個人的に気になった新聞記事を紹介させていただきました。

最初はなんとなく読んでいただけの日刊自動車新聞でしたが、
さすが専門紙と言いたくなるような記事が多く、今は楽しく読んでいます。
専門紙だから取り上げられる記事、
取り上げるべき記事が存在するという点ではカー・マガジンでも同じです。
色々な媒体から参考にできるべき点は吸収していこう、
そんな風に思いました。

2018年8月

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