2010年01月13日
さくら大根……旨し!!
突然ですが……、「さくら大根」ご存知ですか?
酢づけ大根の駄菓子。
ワタクシ、すごい好き。
小さい頃は輪切りの大根2枚入りの“普通盛り”を
「死ぬほど食べたい」と思っていた。
そして時は過ぎ、2009年の暮れ。
とある駄菓子屋で発見してしまった!
“でか盛り”の5枚入り。ん〜幸せ。
もちろん、即買いです。しかし!
このでか盛りのすぐ近くに更なるハッピーサプライズが!
“ボトル入り”!
もはや枚数、数えきれません!
感無量です。幼い時の夢が叶いました。さくら大根祭り。
小さいとき好きだったお菓子を、大人になってから
食べると「意外とウマくない」ってことありません?
さくら大根に限っては、そんなこと一切ありません。
ウマ過ぎる。そしてビールにもぴったり。いくらでもいけます。
ビールも、さくら大根も。
結局、このさくら大根ボトルも
2日間で食べ切ってしまいました。
あぁ〜、また食べたい。
投稿者 野本 | 2010年01月13日 23:23 | コメント (0)
2009年12月06日
笑顔が、とっても、チャ〜ミング。
前から思っていたんですけど、
街なかで、やたらと不機嫌そうな顔してる人っていますよね。
ずっと眉間にシワ寄せている人とか、
イライラして、ブツブツ文句言っちゃってる人も。
みんなきっと、嫌な事があったり、仕事が大変だったり
ストレスが溜まっていたりしているんだと思うんです。
だけど、正直、電車とかで近くにいるとこっちまで気分悪くなります。
だから、なるべく笑顔(完全に笑っているとそれはそれでアブナイですが)
でいようと思うワケです。
それはちょっと前に行った金沢で出会った“あの子”に
教えてもらった事なのです。
「笑顔は人を和ませてくれる」と。
僕はあの子の名前も知らない。あの子もきっと
僕のことなんて何も知らない。
でも初めて会った僕に、あの子はとびっきりの笑顔を
見せてくれたのでした。
この笑顔を見ると、また明日頑張ってみようかなと
思えるのです。
動物って、スゴイよね。
投稿者 野本 | 2009年12月06日 02:16 | コメント (0)
2009年12月03日
あの有名人が乗っちゃった!?
最近、ワタクシのクルマが大人気だ。
エルカミーノ、またの名を「マロカミーノ」。
何が大人気かって取材依頼が殺到しているのだ。
まったく、“かっくぃぃ”クルマに乗ってしまうと大変だ……。
先日(だいぶ前なんですが…)も
サーフィン誌、『Blue.』にも登場しちゃった(19号参照)。
写真(左):マロカミーノのBlue.19号での勇姿。(右):撮影当日の風景。編集長のスナプキン氏とスタイリストのヒコネ氏。ちなみに時間は早朝5時。この撮影のためだけにマロは夜中の3時起きで撮影現場へと駆けつけたのだった。
そして、今回、新たに依頼を受けた。「ぜひ、お願いしたい」と。
となれば、オーナーとしてもいろいろと語らなくてはならぬ。
自分なりにエルカミーノに対する思い入れや、出会い、日々の思い出などを
整理し、質問の答えを考え始める。が、しかし。
「お前に用はない」という。「とにかくクルマを貸しなさい」と。
はぁは~ん、なるほど。さては取材依頼ではないな。
ようやく、話の本題に気付いた頃、オーナーを置き去りにしたまま
マロカミーノは『スライダー』の撮影のために出掛けていった。
で、『スライダー』って何よ?
それは弊社ネコ・パブリッシングがお届けする新雑誌。
「多彩なトリックやスキルに拘るのではく、“スケート”を文化として捉えるカルチャー・マガジン。現代のスケート文化はもちろんのこと、スケート草創期の1960年代、Zボーイズが台頭した1970年代、トニー・ホークやスティーブ・キャバレロに代表される1980年代、そしてストリートシーンが盛り上がった1990年代など、その時々のヒストリーにスポットを当て、アート、ファッション、音楽、そしてエクイップメントなどこれまでのスケート・カルチャーを総合的に紹介する1冊です。かつてスケートに熱中した20代後半~40代までの人には懐かしく、そしていま現役でスケートを趣味とする人、またこれからスケートを始めようとする人には、今にはないオールドスクールな雰囲気の誌面がきっと新鮮に映ることと思います。いわば過去と現在のスケート・カルチャーをつなぐ、新感覚のスケート総合誌と考えて頂ければ幸いです」
と熱く語るのは渾身の1冊を生み出し、興奮冷めやらぬ担当編集。
そしてワタクシに「お前に用はない」という暴言を吐いた張本人。
エンダイス君である。
そのスライダーを見て、驚いた。
なんとTOKIOの長瀬智也くんが出ているではないか!!
なんでも長瀬君は仲間たちと共に
自身のライフスタイルに大きな影響を与えたという
伝説のスケーター、アニマル・チンを探しに出掛けたというのだ。
伝説のスケーター? アニマル・チン?
まったくスケート・カルチャーに疎い、ワタクシもついつい読んでしまう…
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
その特集内であろうことか、マロカミーノが登場している!
しかも、長瀬君が給油してくれているではありませんか!
なるほど。エンダイス。YOUの言った「お前に用はない」の意味が
よーく分かった。
長瀬君が登場するならば、
確かに俺ごときの出る幕じゃない……。
ということで、ワタクシは一切登場しませんが
マロカミーノと長瀬君の勇姿を、ぜひ、『スライダー』でご確認下さい。
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※上の写真はサンプルです。実物の『スライダー』表紙は長瀬君が目印!!
投稿者 野本 | 2009年12月03日 20:13 | コメント (2)
2009年12月02日
年末休みはナ〜ニする? ウ〜ニ喰う?
あっという間の1年ですね。皆様、12月ですよ。
ということで、年末年始の休みは何しますか?
考えていますか?コッチは休みの予定を考えすぎて仕事が手につきませんよ。
でも、今年はスキーに行きたい。
なんとなく、でも強く思っております。
ヨシローさんも言っていた、「家族でスキーに行く」と。
そして「何処に行くか考え中」であると。
俺なら北海道だ。ちょっと高いけど北海道。
だって……
ウニが喰える。喰いたい。
こんなの目の前にしたら、あっと言う間に……
ペロリだ。ウマイ、ウマすぎる。十万石まんじゅうも旨いがウニ丼は旨い。
そうそう。スキーの話だった……。
はっきり言ってスキー場の善し悪しなどワタクシには分かりません。
ただ、北海道はさすがに雪質がいい事は分かった。
転んでも痛くなかったから。
そして札幌国際スキー場は特にいい。
だって……。
ジンギスカン食べ放題がやっている。
ウマイ、ウマすぎる。十万石まんじゅ……つまり、
「スキーができて、料理もウマい」となれば
北海道に行くしかないのではないかと思うのである。
それに北海道には世界3大夜景もある。
う〜ん。北海道に行きたい。
年末休みはもう一度北海道に行こうかな。
んん〜仕事が手につきません。
投稿者 野本 | 2009年12月02日 01:46 | コメント (0)
2009年11月14日
こんなときはどうしたら……
え〜、姫が怒っています。
遊ぶ約束をしていた週末の予定にちょこっとアレンジを
加えようとしたら……「聞いてない!」と。
そりゃ、そうだ。言ってないのだから。
「こんなのどう?」的な打診をしたつもりを
「約束を破るつもり!?」みたいな感じで責められる。
「じゃあ、止めようか(アレンジをね)」というと
「私が怒ってるから止めるみたいじゃん」と不貞腐れる。
打診してNG出されたら、そりゃ止めるだろ。
どうしたら機嫌が直るんだろう……。
というか何にそんな怒っているんだろうか、姫は。
ご乱心か?
あっ。なんか久しぶりなのにすんません。
投稿者 野本 | 2009年11月14日 01:02 | コメント (0)



