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2007年05月
お腹すいたぁ~!
〝SFO〟でも〝C〟のおかげで食べれなかったし・・・。
こうなりゃ、やけ食いだ!
ターミナルの〝BK〟(バーガーキング)で一番大きい「トリプルワッパー」を注文。(一応、健康に気を使ってチーズ抜き)
デカイ!!!
しかも3枚もパテが入っている(当たり前か!)
さすがに食べ応えがありました、が一気でした・・・。
それにしても、ターミナルは、ダラス(行き、来る両方)のおかげで大混乱です。
アメリカン航空は、ダラスがハブですからね。
そろそろ、パソコンの電池もなくなってきたので、出発してほしいなぁ・・・。
おっ、とりあえず7時25分に飛行機は出発するようです。(今、アナウンスがありました!)
ボーディングまであと30分、そろそろ準備でもしようかな。
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この場所、本当は撮影禁止なのですが、証拠写真として撮らせてもらいました。
今度は、カメラバックのロック番号が変わってしまい開かなくなってしまいました・・・。
まずいつものように「バックチェック!」
たいがい、バックを開けてレンズを2,3本出して〝何とか検査(爆発物などの火薬反応!?)〟で簡単に〝OK〟になるのですが、この〝C〟というセキュリティー、なんとまず全部の機材を出して、くるんであるものをはがし、1本1本、別々に検査機にかけているのですっごく時間がかかっている。(多分20分以上はかかった。)
でも飛行機の時間までたっぷりあるので、今日は付き合うことにしました。
しかし、このときの態度が問題なんですよ、「こちらも仕事だからしょうがないんだよ!」みたいな感じで検査してくれれば、「しゃぁないなぁ・・・」という感じで終わるのだけれど、とにかく〝傲慢な態度〟にハラが立つ!
しかも機材を丁寧に扱わない、ゴンゴン音がするくらいに扱うので、そこでも注意した。
~検査終了~
僕もただでは終わりませんよ!
セキュリティー、〝C〟が「こっちへ回って自分で入れろ!」というので、僕は拒否。
「触るなというんだからあんたが機材を元に戻せ!」と言ってやった!
そのうちお見せしますが、普通にやっていたら、まず無理、だと僕は思う。(すっごくタイトに入っています、以前同じことをやらせたことがありましたがそいつは、〝ぐちゃぐちゃ〟ですが入れましたね!30分くらいかけて・・・)
でもきっと、この〝C〟には無理でしょう!
まぁ、3~40分はたちましたが、一向に詰めることができません。
それどころか、クッションも出してしまって、どうにもならない様子。
しかしレンズ1本を残して詰めました。そこで無理やり閉めようとして、どうやらロックの番号が変わってしまったようなのです。
ロックの番号は、左右で変えてあるのですが、その番号では開かなくなってしまったのである・・・。
でもなぜか無理やり1度は開きました!?
僕が荷物を組み替え占めようとしたのですが、番号が変わっていて今度は閉まらないのです。
そしたら、〝C〟画無理やり閉めたものだから、またまた開かなくなってしまったんですよ。
それで最後、しっかり閉まってしまいどうにも開かなくなってしまいました。
そこから、またまたもめましたよ!
結局、「使うときには壊してあけるから修理代を払え!」と言って、レポート用紙などを貰って帰ってきましたが、本当にくれるんかいな?
またまたトラブルですがこの前のボストンの〝一脚〟の件から、〝運〟が悪い方向に向かっていますねぇ・・・。
この後のダラスは大丈夫でしょうか?