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2006年10月31日
2006HAFJ画像集 その5
レンシュポルトカップの画像集は、この第3弾にて終了です。
それにしても、たくさん参加してくれました。
そして、みなさんお気づきですか?
画像をクリックするとウィンドウがポップアップしますが、
そのポップアップウィンドウの画像をクリックすると、
ウィンドウが閉じるようにチューンしてみました! ちょっと便利でしょ?
投稿者 : 20:39
2006HAFJ画像集 その4
レンシュポルト・カップ特集、その2です。
毎年数多くのポルシェが参加するこのカテゴリーには、今年も60台以上ものポルシェがエントリーしました。
どのクルマも思い思いに手が加えられ、まさに“サーキットこそが桧舞台”と言わんばかりのオーラを発していました。
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 19:01
2006HAFJ画像集 その3
お待たせしました! 画像集第3弾です。
今回は、ポルシェ356から近年の911までが一堂に会して競い合ったポルシェのワンメイク「レンシュポルト・カップ」を特集します。
それではまず、その1からどうぞ!
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 18:15
2006年10月30日
2006HAFJ画像集 その2
画像集第2弾は、引き続きフェラーリ・トロフィの模様をご覧下さい。
360モデナやF355チャレンジからF40まで、約50台ものフェラーリが熱~いバトルを繰り広げました。もてぎに響き渡った甲高いフェラーリ・サウンドが実に印象的でした。
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 22:15
2006HAFJ画像集 その1
みなさん、お待たせいたしました。
2006ヒストリック・オートモービル・フェスティバル・イン・ジャパン画像集の始まりです。
まず最初は、フェラーリ・トロフィの予選および本戦の模様からお伝えします。
今回ボクたちホビダス・オート撮影班は、2000枚以上の写真を撮ってきました。
とてもすべてを載せることはできませんが、
一枚でも多くの画像をアップしていきますので、よろしくお願いします。
投稿者 : 21:27
2006年10月29日
このブログは今日で終わりじゃありませんよ
以上をもちまして、
「2006 ヒストリック・オートモービル・フェスティバル・イン・ジャパン」が
無事、終了しました。
明日からは、恒例の画像集をドンドコ上げていきますので、
おたのしみにー!
投稿者 : 18:23
2日目の表彰式です。
……ということで、
ヒストリックカー・カップ優勝の岩城滉一さんをはじめ、
2日目に出場したみなさんの表彰式が行われました。
最後はもてぎエンジェルとのジャンケン大会。
エントラントのみなさん、お疲れさまでした。
そして、すべてのご来場のみなさん、
お越しいただき、誠にありがとうございました。
投稿者 : 18:16
そして注目のトップは……
3番グリッドからスタートした俳優の岩城滉一さんが操るACコブラ289FIAコンバージョンがトップに躍り出ました!
その後も岩城さんは危なげない走りで順調に周回を重ね、ついにトップでチェッカーを受けました。
レースを終え、ヘルメットを脱いだ岩城さんの顔は、“ひと仕事”終えた男の表情でした。
カッコいいですね~。
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 17:54
ヒストリックカー・カップ決勝スタート!
さてッ!
本日最後の走行となる「ヒストリックカー・カップ」がはじまりました。
日が落ちたツインリンクもてぎを、
国内外のさまざまなヒストリックカーが走ります。
優勝の栄冠はどのクルマに渡るのでしょうか!?
投稿者 : 17:26
ル・マン・トロフィーを制したのは……?
今年から始まったル・マン・トロフィー。
参加できるのは1960年代から1975年までに生産された、グループ5、6、7カテゴリーのレーシング・マシンです。ポルシェ906やフォードGT40、ロータス23Bなど、往年のレースで活躍したマシンが多数エントリーしました。
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 15:55
小林香織さんライブ!
ネコ・パブリッシング主催の各種イベントの
テーマ曲を演奏してくれている、
ジャズ・サックス・プレーヤーの小林香織さんの
ミニライブが行われました。
いつも、素晴らしい演奏をありがとうございます。
投稿者 : 15:50
2日目のアトラクション
今日もF1マシーンの走行が行われました。
そして、ラニョッティ氏のデモ走行も再演されております。
本日はなんとッ!
D1の谷口信輝選手も参加して、ドリフト合戦が繰り広げられました。
最後に2人は、がっちり握手しました!
投稿者 : 15:42
クラブ・ミーティングのにぎわい
第2パドックでは、いろんな国産や外車のクラブミーティングが開かれました。
左はズラリと並んだロータス・エラン、右はハコスカやケンメリなど渋~い国産旧車たちです。
さらに日英の小さなクルマたちも集まりました。
左はミニ、右はスズキの軽自動車、フロンテ・クーペとセルボです。
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 14:04
パドックではさらに……
今年のメインスポーサーであるチューリッヒのブースでは、ミニカーやチョロQがもらえるクイズ大会が催されました。
また、キッズ・コーナーには空気で膨らんだ”ふあふあ”なるものが出現!子供たちも大喜びです。
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 13:23
本日のパドック
みんなの願いが届いたのか、
晴れ間が見えてきました!
投稿者 : 11:42
ヒストリックカー・カップ予選開始
現在、もはや恒例となった、
ヒストリックカー・カップの予選が始っています。
このクルマは、ヒストリックカー・カップ出場車輌の
シェブロンB16です。
本日はこのほか、ル・マン・トロフィーや――
フォーミュラー・グループA・Bなど、
さまざまな走行会がおこなわれます。
投稿者 : 11:08
続々と集まってきてます
今日はおもにヒストリックカーを中心としたクルマが出走します。
パドックには国内外の年代もさまざまなヒストリックカーが続々と集まってきました。
皆さん準備に余念がありませんね~。
自慢の愛車の調子はどうでしょう……?
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 10:00
2日目「ヒストリックデー」のスタート!
おはようございます……。
すでに予選が始っております。
雨は昨夜のうちに止み、現在路面状態は「ウェット」ですが、
日差しも見え始めているので、大丈夫でしょう!
本日の目玉のひとつは「サイドウェイ・トロフィー」。
パンフレットによれば――
車輌はもちろん、レーサーたちの服装まで
当時のスタイルに沿ったものにするという、
“こだわり”を持ち、タイヤも最新のSタイヤは禁止。
あくまでも雰囲気を大切にしたジェントル・レースです。
ということで、ドライバーの服装にも注目なのです。
この「サイドウェイ・トロフィー」、決勝は13時45分からとなっています。
投稿者 : 08:56
2006年10月28日
ネコイベント恒例!? 画像集「初日ダイジェスト版」
今回も、もちろんやります。大人気の画像集。
第1弾は本日のダイジェスト版です。どうぞご覧ください。
投稿者 : 18:44
初日が無事に終了しました
と、いうわけでヒストリック・オートモービル・フェスティバル・イン・ジャパンの初日も無事終了しました。
明日はヒストリックカーを中心としたクラスの走行が多数行われます。
例えば、アルファ・ロメオ・ジュリアやロータス・エラン、ハコスカGT-R、S30フェアレディZなどなど……。
今日に負けない熱~い走りを見せてくれることでしょう!
もちろん明日も、中嶋さんやラニョッティさんによる華麗なドライビングも披露されます。
お楽しみに!
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 18:05
本日の締めくくりは45分耐久です!
レーシーにチューンされたポルシェたちが
しのぎを削るレース形式走行会「レンシュポルトカップ」や、
ヒストリック・フォーミュラー・クラスの決勝など、
イベント・プログラムが次々と進行していきます。
そして、本日の最後を飾る走行は、
「ティーポ・バトルロイヤル45分」。
この「ティーポ・バトルロイヤル45分」は、
GT40や、コルベットC6などのスーパースポーツカーから
ミニやユーノス・ロードスターなどのコンパクトなクルマまで、
なんでもアリの耐久レース形式走行会です。
ピット・ストップや各種ペナルティ、
そして、大会事務局で定めたハンディキャップがあるので、
必ずしも速いクルマが勝つとは限らないのが特徴です。
今回なんと、ラニョッティさんも急きょ参戦!
とても、楽しんでいただけたみたいです!
投稿者 : 17:44
コース以外では……
コースを走るクルマを眺めるのももちろん楽しいのですが、パドックに立ち並んだお店でお宝グッズを物色するのもイベントならではの楽しみでもあります。
今年も自動車パーツやミニカー、書籍、カタログ、イラストなどなど……。
皆さん真剣に物色している様子でした。
また、今年から始まった「あなたが選ぶ カー・オブ・ザ・イヤー」に会員登録すると、素敵な商品がもらえるビンゴ・ゲームに参加できたりしちゃいます。
ぜひ明日はツインリンクもてぎへ!
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 16:24
ついに中嶋悟&ロータスF1がもてぎを疾走!
ついに皆さんお待ちかね!
今日のメインイベント、中嶋悟&ロータスF1デモンストレーションが行われました。
まずはターボ時代のホンダ・エンジンを搭載したロータス100Tホンダに中嶋さんが乗り込み、甲高いエグゾースト・ノートを轟かせて観衆の前を駆け抜けていきました。
そしてお次は……、
1989年のシーズンを戦ったロータス101ジャッドが登場!
かつて中嶋さんが駆った12号車にはもちろん中嶋さんが、ネルソン・ピケが乗った11号車には影山正彦さんが搭乗し、迫力のランデブー走行を披露してくれました!
それにしても、当時ブラウン管越しに一生懸命応援していた黄色いキャメル・カラーを纏ったロータスF1が、今現実の世界で実際に走っているというすごさ……。これぞ、このイベントの真骨頂でしょう。
ちなみに、このデモ走行は明日も行われるので、今日見ることのできなかった方は、ぜひもてぎまで見に来てくださいね。絶対、損はしないと思いますよ~。マジで。
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 14:58
ジャン・ラニョッティ、奇跡のスーパードライビングを披露!
伝説的フランス人ラリードライバー、ジャン・ラニョッティさんが、
デモンストレーションを披露。
ルノー・スポール・スパイダーを駆って、
見事なマシンコントロールを見せてくれました。
レース後のインタビューでも、
気さくな人柄を覗かせてくれました。
一番右の写真は、光岡オロチを眺めるラニョッティさん。
投稿者 : 14:26
フェラーリはやっぱりすごいッ!
フェラーリ・トロフィーの決勝が行われました。
優勝は切替優太さんでした!
そしてお昼のデモ走行がスタート。
まずは、FXXとF2001の走行でした!
やっぱりフェラーリはエグゾースト・サウンドが違いますね。
甲高く乾いた音が場内に響きました。
ドライバーはこのお二人、
影山選手と井出選手でした!
投稿者 : 14:05
ヒストリックなフォーミュラカーたち
ここで、本日のスケジュールを大まかに言いますと――
午前中に予選
お昼にアトラクション&デモ走行
午後に本戦
最後にティーポ・バトルロイヤル45分耐久
……という具合になっています。
まだまだこれからが、イベント本番ですので、
どうぞ皆さん、ツインリンクもてぎへお越しくださいね!
今、いわゆる葉巻型のフォーミュラーカーたちが、サーキットに登場。
型式古そうですが――結構なスピードで飛ばしてますよ!?
このクルマはトムス87C。
ル・マンを走ったプロトタイプカーです。
投稿者 : 11:17
続々と予選が始まってます!
ここ、ツインリンクもてぎでは、続々と予選が進められています。
上の写真はポルシェによるワンメイク・レース、レンシュポルト・カップの予選の模様です。
911はもちろん、その前身にあたる356も多数エントリーしてます。
まだまだどのクルマもバリバリの現役です。
カッコいいですね~。
な~んて思っていたら……、
いよいよ今年の主役でもあるロータスF1が登場!
今日のお昼過ぎに行われるメイン・アトラクション、ロータスF1デモンストレーション・ランに向け、コースでテスト走行を行いました。
今日と明日に行われるデモ走行では、日本人初のF1レギュラー・ドライバーである、あの中嶋悟さんがハンドルを握ります。
空前のF1ブームに沸いた往年の光景が、このツインリンクもてぎにいよいよ再現されます。ぜひお見逃しなく!
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 10:30
ヒストリック・オートモービル・フェスティバル開幕!
さて、ヒストリックカー秋の祭典、
「ヒストリック・オートモービル・フェスティバル・イン・ジャパン」が開幕しました。
すでに、パドックにはエントリー車輌が集まり、
予選も開始しています。
お昼のアトラクション、デモ走行に備え、
F1マシーンが最後の調整に入っています。
上の写真は、パドックを「手押し」で移動するフォーミュラです。
こういったレース車輌は、ゆっくり静かには走れないんですね。
最初の予選は、フェラーリ・トロフィ。
サーキットに爆音ガ鳴り響きます。
一気に、いよいよ始まったッ! というムードになりました。
今回の冠スポンサー、チューリッヒさんのブースには、
かわいいBMWミニのミニチュアが置かれていました。
投稿者 : 08:46
2006年10月27日
中嶋悟さん、ただいま準備中!
現在準備で大忙しの会場ツインリンクもてぎから写真が到着しました。
今回のスペシャル・サプライズ・ゲストのひとり、中嶋悟さんです。
すでにもてぎに到着して、明日のために色々と準備をしています。
上の写真は、明日チューリッヒ・ブースで行われる
「セーフティ・ドライブ・クイズ」の賞品のミニチュアカーに、
サインを書いてもらっているところです。
そして中嶋悟さんの後には、
こちらも目玉展示&走行となるロータスF1マシーンも
バッチリ写っていますね!
明日は8時ごろから、各種走行やアトラクションが開始しますので、
みなさん、早起きして、どうぞツインリンクもてぎへ足をお運びください。
投稿者 : 20:03
最新タイムスケジュールがアップされました!
いよいよ今年のヒストリック・オートモービル・フェスティバルも明日に迫りましたが、ここで詳細なタイムスケジュールをアップしましたので下記のリンクからご確認下さい。
また、両日のPIT割の最新情報もアップしました。
参加される皆様、ぜひご確認くださいませ。
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 17:52
2006年10月26日
ヒストリック・オートモービル・フェスティバル・イベントマップ
1.中央エントランス 2.大会本部
3.「あなたが選ぶ カー・オブ・ザ・イヤー」&ホビダス・ブース 4.オートジャンブル&フリーマーケット 5.クラブ・ミーティング 6.ラニョッティ・ワールド 7.ROSSOブース 8.ステージカー 9.キッズゾーン
10.チューリッヒ・ブース 11.フェラーリF1&FXX展示 by CORNES 12.宮嶋印刷ブース 13.ロータス・ブース 14.ポルシェ・ブース 15.FETブース 16.NEW CARS WORLD
17.ケータリング・エリア 18.飲食出店
投稿者 : 19:43
今年のゼッケンはひと味違います
見てください。これが今年のゼッケンです。
先ほどイベント事務局に届きました。
右のがエントラントのみなさんが貼るゼッケンで、左がオフィシャル用。
して、去年との違いはッ!? もちろんそのカタチです。
丸いんです。
丸くするには、ちょっとだけコストもかかるんですが、
なぜ丸くしたかというと、やっぱりヒストリックカーには、
丸が似合うからです。
今までこのブログで紹介したクルマのなかでも――
丸いっすね。
これも丸。
さらに丸。
といった具合に、ヒストリックカーといえば、
丸いゼッケンで決まりですね!
投稿者 : 16:57
スーパーカーでサーキットを埋め尽くす、パレードラン
往年のスーパーカーから現代のスーパーカーまで、速さを競うのではなくサーキットをゆったりとパレード走行する「スーパーカー・パレードラン」。
子供の頃にあこがれたスーパーカーや最新のスーパーカーがサーキットを埋め尽くす様はまさに圧巻! スーパーカーブームを思い出せる魅力的なクラスです。
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 16:16
‘60~’70年代の華麗なスポーツ&ツーリングカーラン
1980年以前に製造されたスポーツカーとツーリングカーが混走する「ヒストリック・スポーツラン」。
サーキットやオンロードなど、さまざまなステージで激走を繰り広げた往年のマシーンが集結し、華やかで迫力満点の走行シーンを繰り広げます。
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 16:03
世界のスーパーカーが競演! 憧れのクルマたちを観よう
かつてブームを巻き起こしたスーパーカー。少年たちの心を魅了した歴代のスーパーカーから最新のマシーンまでが競い合う、夢のようなスポーツラン。それが「スーパーカー・スポーツラン」です。
当時、夢中になってカードや消しゴムを集めたり、ショーに出かけては写真を撮っていたなんて方も多いのでは?ぜひそんな熱い思いをこのスーパーカー・スポーツランで思い出してみてください!
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 13:50
フェラーリ&マセラティによる、魅惑のスポーツラン
サーキットがもっとも似合う、イタリアを代表するブランド、フェラーリ&マセラティ。このふたつのプレミアムカーが集って魅惑のスポーツランを演じるのが「フェラーリ・マセラティ・スポルティーバ」です。
サーキットに響き渡るエグゾーストノートをご堪能ください。
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 10:38
チューリッヒ・ブースにて!
今年の冠協賛をいただいております、
『チューリッヒ・インシュアランス・カンパニー』様のブースにて、
交通安全をテーマにした“セーフティ・ドライビング・クイズ”を開催いたします。
クイズに答えて、豪華景品をゲットしよう!
さらに、フォトセッションなど、イベントも盛りだくさん!!
↓コチラは豪華景品のホンノ一部。レアものアイテムをど~んとプレゼント!

投稿者 事務局 : 03:03
伝説のロータスF1が走る!
今年のメインイベント『中嶋悟×ロータスF1』のデモンストレーションにちなんで、
各年代のF1レースシーンで話題となったロータスが、ツインリンクもてぎに大集結!
お昼に行われるアトラクション内で、
ロータスF1マシンの走行&展示を予定してましたが、
オーナー様の都合により、2台のロータスマシンがご参加いただけなくなりました。
しかし、皆様のご期待を裏切ることなく、
他にもたくさんのロータスマシンが集結しますので、お楽しみに!
この、お昼のアトラクションは、
28日(土) 12:35~、29日(日) 12:15~を予定しております。
ぜひぜひ、歴代のロータスマシンのエグゾーストノートをご堪能ください。
投稿者 事務局 : 01:52
お待たせしました!! タイムスケジュールができました。
大変、長らくお待たせいたしました。
今週末に開催いたします『2006ヒストリック・オートモービル・フェスティバル』の
タイムスケジュールをアップいたします。
エントラントの皆様、ご観戦に来られる皆様、
コチラ↓でタイムスケジュールをご確認ください。
最新版のタイムスケジュールはコチラをクリック↑(PDF形式/908KB)
サーキット走行はもちろんのこと、
お昼のアトラクションやパドック内のトークショーなど、
楽しい内容が盛りだくさん!!
ぜひぜひ、皆様のご来場をお待ちしております。
投稿者 事務局 : 00:57
2006年10月25日
エントラントの皆さんへご連絡
「受理書がまだ届いていない」
という方がいらっしゃるとの情報が事務局に届きました。
しかし、受理書は先週の月曜日に運送会社より発送済みで、
現在事務局の方に戻ってきてしまっている受理書はありません。
――何らかの原因で配送が滞っているようです。
そこで、明日明後日の段階でまだ届いていない方は、
ネコ・パブリッシング イベント事業部:03-5723-6033
まで、まずはご一報ください! 事務局で対応させていただきます。
また、万が一、当日まで受理書が届かなかった場合でも、
そのままツインリンクもてぎにお越しいただき、
ゲートにてお名前をおっしゃっていただければ、係の者が対応いたします。
エントラントの皆様には、大変ご迷惑をおかけしますが、
何とぞよろしくお願いいたします。
投稿者 : 19:26
優美なフォルムで魅了する、フォーミュラ・マシーンの競演
F1からF3000、フォーミュラ・フォードなど年代ごとにカテゴリー分けをしたフォーミュラカーの走行する「フォーミュラ・グループA/B」。レーシーなフォルムと迫力のサウンドをじっくりとお楽しみください。
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 17:30
歴史に名を残す戦前の名車たちが集う、20分間のタイムスリップ
自動車創成期から1957年までに誕生した、歴史あるクルマたちが一堂に会する「フロム・ベテラン・トゥ・ポスト・ヴィンテージ」クラス。
レトロで趣きのあるスタイルながら、驚くほどの速さで走る“芸術品”にぜひご注目ください。
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 13:24
1975年以降にレースで戦った、現代のレーシングカーの熱いバトル
1975年から2006年までのレーシングカーを対象としたプレミアム・スポーツ走行の「モダン・レーシングカー」クラスには、グループCをはじめ、グループA、グループB、グループ5、JGTC、DTM、JTCCなどに参戦したマシーンが集結します。
当時、サーキットで活躍していた勇士たちが疾走するこのクラス。モータースポーツ・ファンの方はとくに必見です!
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 10:14
2006年10月24日
スポーツカー・レースの黄金期を彷彿とさせる30分間のエキシビジョン
‘60~’70年代に黄金期を迎えたル・マン24時間を頂点とするスポーツカー・レース。その当時の興奮を再現すべく、ピットインなどを義務づけた30分間のエキシビジョン・レースがこの「ル・マン・トロフィ」です。
白熱するレース展開にご期待下さい!
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 17:02
迫力あるサウンドと走りが楽しめる、葉巻型フォーミュラカーの競演
「HFRフォーミュラ・カップ」は、1968年までに製造された、いわゆる“葉巻型”フォーミュラ・カーによるレースです。
現代のウイング付フォーミュラカーとは違うプリミティブで迫力あるバトルをぜひリアルタイムでご堪能ください。
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 13:58
誰もが憧れたクルマたちが、サーキットを激走する!
国産、外国車問わず、1969年までに製造された車輌および同形式のクルマが集まってレース形式の走行をおこなう「ヒストリック・カー・カップ」。クルマ好きを魅了するスポーツ&ツーリングカーたちの激しいバトルと白熱した走りが見ものです!
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 10:51
2006年10月23日
往年の雰囲気を再現した、スポーツ&ツーリングカーのレース
往年の雰囲気を再現した「サイドウェイ・トロフィ」は、1969年までに生産されたスポーツカー&ツーリングカーによるレースです。
クルマの外装はもちろん、ドライバーのヘルメットやスーツまで、当時の雰囲気を再現したクルマたちの競演は、一見の価値ありです。
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 16:48
ティーポなクルマたちが大集合!
ドライバー交代ありの45分間耐久レース形式走行会。それが「ティーポ・バトルロイヤル45分」です。
ルールはドライバー2~3名による交代制で、2ピット義務や給油なし、ハンディキャップありとなっています。車種や年式、国産、外車を問わず、さまざまなクルマが入り混じって競われる熱~いバトルをどうぞご覧ください!
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 13:15
サーキットに栄えるレーシングカー、王者ポルシェの華麗なワンメイク
フェラーリとともにサーキットが良く似合うブランドとして忘れてはいけないのがポルシェ。そのポルシェによるワンメイク・レースが「レンシュポルト・カップ」です。
往年の356や伝説を作った904~910、さらに歴代の911まで、サーキットを席巻するポルシェの歴史が楽しめます。40年以上に渡って活躍し続ける、ポルシェの凄さと迫力のエンジン・サウンドをぜひお楽しみに。
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 10:25
2006年10月22日
跳ね馬達の競演!! フェラーリ・ワンメイク・レース
サーキット・フィールドが似合うイタリアン・カーを代表するフェラーリ。そんなフェラーリによるワンメイク・レースが「フェラーリ・トロフィ」です。
独特のエキゾースト・ノートを響かせつつ、新旧のフェラーリたちがサーキットを疾走する様はまさに圧巻! ぜひ、フェラーリ・サウンドをご堪能ください。
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 12:16
スーパーカー&ヒストリックカーの祭典! カテゴリー紹介
今年で10周年を迎えるヒストリック・オートモービル・フェスティバル・イン・ジャパン。
今回も歴史に名を残す戦前の名車から、最新のスーパーカーまで、普段、街ではめったに見ることのできないクルマが数多くエントリーしています。
28日(土)はスーパーカー、29日(日)はヒストリックカーがサーキットを彩ります。参加車輌は2日間でなんと延べ800台! まさに日本最大級の自動車イベントといえます。
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 10:05
2006年10月21日
フランスが生んだ天才ラリースト、ジャン・ラニョッティが来日!
今年はなんと、フランスの天才ラリースト、ジャン・ラニョッティがやってきます!
ジャン・ラニョッティは、1967年にラリー・デビューし、長くルノーのワークス・ドライバーとして、ラリーを中心に大活躍をおさめました。ただ速いだけのドライバーにとどまらず、観ている人を興奮させるドライビング・エンターテイナーでもあり、現役引退後もルノーのイベントなどで持ち前のスタント級の走りを披露するなど、今でも観客を沸かせています。
まさにフランスの国民的英雄といえる名ドライバーです。
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 12:11
激走、ランデブー! フェラーリF2001 & FXX
毎年恒例となっているフェラーリF1によるデモンストレーション・ラン。
なんと今年は、究極のフェラーリともいえるFXXも登場して、ランデブー走行を行います。
皇帝ミハエル・シューマッハの手により、2001年に2年連続のダブル・タイトルをフェラーリにもたらしたF1マシーンF2001と、究極のドライビング・プレジャーを目指して開発され、世界でたった29台しか販売されなかったFXXによる夢の競演! F2001は井出有治さんが、FXXは影山正彦さんがドライブします。
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 10:15
2006年10月17日
『フェラーリ・トロフィー』にエントリーの皆様へ
お待たせしました!
『フェラーリ・トロフィー』車両規定の最新版が出来上がりました。
エントラントの皆様に、
安全に楽しく走っていただくための情報ですので、
イベント前までには、必ずご覧いただきたいと思います。
↓下記のファイルをダウンロードしてご覧いただけます。
『フェラーリ・トロフィー』をダウンロード (PDF形式/25.1KB)
疑問などありましたら、事務局までご一報ください。
投稿者 事務局 : 03:35
2006年10月16日
嬉しい差し入れ!
先日のブログにも書いたように、
毎日、毎日、大忙しで準備に取り組んでます。
WEBページの更新もしなくてはいけないけど、
イレギュラーな仕事が舞い込んだり、
思うように進まない・・・と、ただの言い訳に過ぎず・・・。
それでも、イベントの日は、近づいているので、
スタッフ全員、フルパワーで頑張ってます!
そんな中、関係者の方から、嬉しい差し入れがありました!!

会社の近所にある“キャトル”の『うふプリン』。
卵の殻を利用した、なんともユニークなプリン。
他にも季節のフルーツを使ったケーキや焼き菓子など、
甘いものに目がないアナタにお薦めですよ!
って、ショップ案内ではなくって、
今日のデザートタイムは、このプリンを頂き、
まったりとした一時を過ごせました。
ごちそうさまでした!
明日も頑張るぞっ!!
投稿者 事務局 : 18:48


