2006年10月27日
中嶋悟さん、ただいま準備中!
現在準備で大忙しの会場ツインリンクもてぎから写真が到着しました。
今回のスペシャル・サプライズ・ゲストのひとり、中嶋悟さんです。
すでにもてぎに到着して、明日のために色々と準備をしています。
上の写真は、明日チューリッヒ・ブースで行われる
「セーフティ・ドライブ・クイズ」の賞品のミニチュアカーに、
サインを書いてもらっているところです。
そして中嶋悟さんの後には、
こちらも目玉展示&走行となるロータスF1マシーンも
バッチリ写っていますね!
明日は8時ごろから、各種走行やアトラクションが開始しますので、
みなさん、早起きして、どうぞツインリンクもてぎへ足をお運びください。
投稿者 : 20:03
最新タイムスケジュールがアップされました!
いよいよ今年のヒストリック・オートモービル・フェスティバルも明日に迫りましたが、ここで詳細なタイムスケジュールをアップしましたので下記のリンクからご確認下さい。
また、両日のPIT割の最新情報もアップしました。
参加される皆様、ぜひご確認くださいませ。
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 17:52
2006年10月26日
ヒストリック・オートモービル・フェスティバル・イベントマップ
1.中央エントランス 2.大会本部
3.「あなたが選ぶ カー・オブ・ザ・イヤー」&ホビダス・ブース 4.オートジャンブル&フリーマーケット 5.クラブ・ミーティング 6.ラニョッティ・ワールド 7.ROSSOブース 8.ステージカー 9.キッズゾーン
10.チューリッヒ・ブース 11.フェラーリF1&FXX展示 by CORNES 12.宮嶋印刷ブース 13.ロータス・ブース 14.ポルシェ・ブース 15.FETブース 16.NEW CARS WORLD
17.ケータリング・エリア 18.飲食出店
投稿者 : 19:43
今年のゼッケンはひと味違います
見てください。これが今年のゼッケンです。
先ほどイベント事務局に届きました。
右のがエントラントのみなさんが貼るゼッケンで、左がオフィシャル用。
して、去年との違いはッ!? もちろんそのカタチです。
丸いんです。
丸くするには、ちょっとだけコストもかかるんですが、
なぜ丸くしたかというと、やっぱりヒストリックカーには、
丸が似合うからです。
今までこのブログで紹介したクルマのなかでも――
丸いっすね。
これも丸。
さらに丸。
といった具合に、ヒストリックカーといえば、
丸いゼッケンで決まりですね!
投稿者 : 16:57
スーパーカーでサーキットを埋め尽くす、パレードラン
往年のスーパーカーから現代のスーパーカーまで、速さを競うのではなくサーキットをゆったりとパレード走行する「スーパーカー・パレードラン」。
子供の頃にあこがれたスーパーカーや最新のスーパーカーがサーキットを埋め尽くす様はまさに圧巻! スーパーカーブームを思い出せる魅力的なクラスです。
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 16:16
‘60~’70年代の華麗なスポーツ&ツーリングカーラン
1980年以前に製造されたスポーツカーとツーリングカーが混走する「ヒストリック・スポーツラン」。
サーキットやオンロードなど、さまざまなステージで激走を繰り広げた往年のマシーンが集結し、華やかで迫力満点の走行シーンを繰り広げます。
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 16:03
世界のスーパーカーが競演! 憧れのクルマたちを観よう
かつてブームを巻き起こしたスーパーカー。少年たちの心を魅了した歴代のスーパーカーから最新のマシーンまでが競い合う、夢のようなスポーツラン。それが「スーパーカー・スポーツラン」です。
当時、夢中になってカードや消しゴムを集めたり、ショーに出かけては写真を撮っていたなんて方も多いのでは?ぜひそんな熱い思いをこのスーパーカー・スポーツランで思い出してみてください!
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 13:50
フェラーリ&マセラティによる、魅惑のスポーツラン
サーキットがもっとも似合う、イタリアを代表するブランド、フェラーリ&マセラティ。このふたつのプレミアムカーが集って魅惑のスポーツランを演じるのが「フェラーリ・マセラティ・スポルティーバ」です。
サーキットに響き渡るエグゾーストノートをご堪能ください。
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 10:38
チューリッヒ・ブースにて!
今年の冠協賛をいただいております、
『チューリッヒ・インシュアランス・カンパニー』様のブースにて、
交通安全をテーマにした“セーフティ・ドライビング・クイズ”を開催いたします。
クイズに答えて、豪華景品をゲットしよう!
さらに、フォトセッションなど、イベントも盛りだくさん!!
↓コチラは豪華景品のホンノ一部。レアものアイテムをど~んとプレゼント!

投稿者 事務局 : 03:03
伝説のロータスF1が走る!
今年のメインイベント『中嶋悟×ロータスF1』のデモンストレーションにちなんで、
各年代のF1レースシーンで話題となったロータスが、ツインリンクもてぎに大集結!
お昼に行われるアトラクション内で、
ロータスF1マシンの走行&展示を予定してましたが、
オーナー様の都合により、2台のロータスマシンがご参加いただけなくなりました。
しかし、皆様のご期待を裏切ることなく、
他にもたくさんのロータスマシンが集結しますので、お楽しみに!
この、お昼のアトラクションは、
28日(土) 12:35~、29日(日) 12:15~を予定しております。
ぜひぜひ、歴代のロータスマシンのエグゾーストノートをご堪能ください。
投稿者 事務局 : 01:52
お待たせしました!! タイムスケジュールができました。
大変、長らくお待たせいたしました。
今週末に開催いたします『2006ヒストリック・オートモービル・フェスティバル』の
タイムスケジュールをアップいたします。
エントラントの皆様、ご観戦に来られる皆様、
コチラ↓でタイムスケジュールをご確認ください。
最新版のタイムスケジュールはコチラをクリック↑(PDF形式/908KB)
サーキット走行はもちろんのこと、
お昼のアトラクションやパドック内のトークショーなど、
楽しい内容が盛りだくさん!!
ぜひぜひ、皆様のご来場をお待ちしております。
投稿者 事務局 : 00:57
2006年10月25日
エントラントの皆さんへご連絡
「受理書がまだ届いていない」
という方がいらっしゃるとの情報が事務局に届きました。
しかし、受理書は先週の月曜日に運送会社より発送済みで、
現在事務局の方に戻ってきてしまっている受理書はありません。
――何らかの原因で配送が滞っているようです。
そこで、明日明後日の段階でまだ届いていない方は、
ネコ・パブリッシング イベント事業部:03-5723-6033
まで、まずはご一報ください! 事務局で対応させていただきます。
また、万が一、当日まで受理書が届かなかった場合でも、
そのままツインリンクもてぎにお越しいただき、
ゲートにてお名前をおっしゃっていただければ、係の者が対応いたします。
エントラントの皆様には、大変ご迷惑をおかけしますが、
何とぞよろしくお願いいたします。
投稿者 : 19:26
優美なフォルムで魅了する、フォーミュラ・マシーンの競演
F1からF3000、フォーミュラ・フォードなど年代ごとにカテゴリー分けをしたフォーミュラカーの走行する「フォーミュラ・グループA/B」。レーシーなフォルムと迫力のサウンドをじっくりとお楽しみください。
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 17:30
歴史に名を残す戦前の名車たちが集う、20分間のタイムスリップ
自動車創成期から1957年までに誕生した、歴史あるクルマたちが一堂に会する「フロム・ベテラン・トゥ・ポスト・ヴィンテージ」クラス。
レトロで趣きのあるスタイルながら、驚くほどの速さで走る“芸術品”にぜひご注目ください。
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 13:24
1975年以降にレースで戦った、現代のレーシングカーの熱いバトル
1975年から2006年までのレーシングカーを対象としたプレミアム・スポーツ走行の「モダン・レーシングカー」クラスには、グループCをはじめ、グループA、グループB、グループ5、JGTC、DTM、JTCCなどに参戦したマシーンが集結します。
当時、サーキットで活躍していた勇士たちが疾走するこのクラス。モータースポーツ・ファンの方はとくに必見です!
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 10:14
2006年10月24日
スポーツカー・レースの黄金期を彷彿とさせる30分間のエキシビジョン
‘60~’70年代に黄金期を迎えたル・マン24時間を頂点とするスポーツカー・レース。その当時の興奮を再現すべく、ピットインなどを義務づけた30分間のエキシビジョン・レースがこの「ル・マン・トロフィ」です。
白熱するレース展開にご期待下さい!
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 17:02
迫力あるサウンドと走りが楽しめる、葉巻型フォーミュラカーの競演
「HFRフォーミュラ・カップ」は、1968年までに製造された、いわゆる“葉巻型”フォーミュラ・カーによるレースです。
現代のウイング付フォーミュラカーとは違うプリミティブで迫力あるバトルをぜひリアルタイムでご堪能ください。
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 13:58
誰もが憧れたクルマたちが、サーキットを激走する!
国産、外国車問わず、1969年までに製造された車輌および同形式のクルマが集まってレース形式の走行をおこなう「ヒストリック・カー・カップ」。クルマ好きを魅了するスポーツ&ツーリングカーたちの激しいバトルと白熱した走りが見ものです!
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 10:51
2006年10月23日
往年の雰囲気を再現した、スポーツ&ツーリングカーのレース
往年の雰囲気を再現した「サイドウェイ・トロフィ」は、1969年までに生産されたスポーツカー&ツーリングカーによるレースです。
クルマの外装はもちろん、ドライバーのヘルメットやスーツまで、当時の雰囲気を再現したクルマたちの競演は、一見の価値ありです。
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 16:48
ティーポなクルマたちが大集合!
ドライバー交代ありの45分間耐久レース形式走行会。それが「ティーポ・バトルロイヤル45分」です。
ルールはドライバー2~3名による交代制で、2ピット義務や給油なし、ハンディキャップありとなっています。車種や年式、国産、外車を問わず、さまざまなクルマが入り混じって競われる熱~いバトルをどうぞご覧ください!
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 13:15
サーキットに栄えるレーシングカー、王者ポルシェの華麗なワンメイク
フェラーリとともにサーキットが良く似合うブランドとして忘れてはいけないのがポルシェ。そのポルシェによるワンメイク・レースが「レンシュポルト・カップ」です。
往年の356や伝説を作った904~910、さらに歴代の911まで、サーキットを席巻するポルシェの歴史が楽しめます。40年以上に渡って活躍し続ける、ポルシェの凄さと迫力のエンジン・サウンドをぜひお楽しみに。
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 10:25
2006年10月22日
跳ね馬達の競演!! フェラーリ・ワンメイク・レース
サーキット・フィールドが似合うイタリアン・カーを代表するフェラーリ。そんなフェラーリによるワンメイク・レースが「フェラーリ・トロフィ」です。
独特のエキゾースト・ノートを響かせつつ、新旧のフェラーリたちがサーキットを疾走する様はまさに圧巻! ぜひ、フェラーリ・サウンドをご堪能ください。
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 12:16
スーパーカー&ヒストリックカーの祭典! カテゴリー紹介
今年で10周年を迎えるヒストリック・オートモービル・フェスティバル・イン・ジャパン。
今回も歴史に名を残す戦前の名車から、最新のスーパーカーまで、普段、街ではめったに見ることのできないクルマが数多くエントリーしています。
28日(土)はスーパーカー、29日(日)はヒストリックカーがサーキットを彩ります。参加車輌は2日間でなんと延べ800台! まさに日本最大級の自動車イベントといえます。
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 10:05
2006年10月21日
フランスが生んだ天才ラリースト、ジャン・ラニョッティが来日!
今年はなんと、フランスの天才ラリースト、ジャン・ラニョッティがやってきます!
ジャン・ラニョッティは、1967年にラリー・デビューし、長くルノーのワークス・ドライバーとして、ラリーを中心に大活躍をおさめました。ただ速いだけのドライバーにとどまらず、観ている人を興奮させるドライビング・エンターテイナーでもあり、現役引退後もルノーのイベントなどで持ち前のスタント級の走りを披露するなど、今でも観客を沸かせています。
まさにフランスの国民的英雄といえる名ドライバーです。
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 12:11
激走、ランデブー! フェラーリF2001 & FXX
毎年恒例となっているフェラーリF1によるデモンストレーション・ラン。
なんと今年は、究極のフェラーリともいえるFXXも登場して、ランデブー走行を行います。
皇帝ミハエル・シューマッハの手により、2001年に2年連続のダブル・タイトルをフェラーリにもたらしたF1マシーンF2001と、究極のドライビング・プレジャーを目指して開発され、世界でたった29台しか販売されなかったFXXによる夢の競演! F2001は井出有治さんが、FXXは影山正彦さんがドライブします。
投稿者 ホビダス・オート編集部 : 10:15
2006年10月17日
『フェラーリ・トロフィー』にエントリーの皆様へ
お待たせしました!
『フェラーリ・トロフィー』車両規定の最新版が出来上がりました。
エントラントの皆様に、
安全に楽しく走っていただくための情報ですので、
イベント前までには、必ずご覧いただきたいと思います。
↓下記のファイルをダウンロードしてご覧いただけます。
『フェラーリ・トロフィー』をダウンロード (PDF形式/25.1KB)
疑問などありましたら、事務局までご一報ください。
投稿者 事務局 : 03:35
2006年10月16日
嬉しい差し入れ!
先日のブログにも書いたように、
毎日、毎日、大忙しで準備に取り組んでます。
WEBページの更新もしなくてはいけないけど、
イレギュラーな仕事が舞い込んだり、
思うように進まない・・・と、ただの言い訳に過ぎず・・・。
それでも、イベントの日は、近づいているので、
スタッフ全員、フルパワーで頑張ってます!
そんな中、関係者の方から、嬉しい差し入れがありました!!

会社の近所にある“キャトル”の『うふプリン』。
卵の殻を利用した、なんともユニークなプリン。
他にも季節のフルーツを使ったケーキや焼き菓子など、
甘いものに目がないアナタにお薦めですよ!
って、ショップ案内ではなくって、
今日のデザートタイムは、このプリンを頂き、
まったりとした一時を過ごせました。
ごちそうさまでした!
明日も頑張るぞっ!!
投稿者 事務局 : 18:48


