タイムマシーン・フェスティバル閉幕!
2日間に渡って開催しましたタイムマシーン・フェスティバル2009。
お陰様をもちまして無事に閉幕することができました。
特に2日目はあいにくの雨にもかかわらず、多くのお客様やエントラントの皆様、そして全国のオーナーズクラブの皆様方にご参加いただき、誠にありがとうございました。
また来年、ぜひここ富士スピードウェイで会いましょう!
事務局 :2009年03月22日 18:22
アメリカン・フェスティバルも開催!
今年はピットビルBエリアで「アメリカン・フェスティバル」も開催されました。
マスタングだけのワンメイクレース、「SMSチャレンジカップ」に出走するマスタングのほか、サリーンS7や往年のマスタングをベースにしたカスタムカーなども多数展示され、マッスルカーファンの目を釘付けにしていました。
事務局 :2009年03月22日 17:48
国産旧車からF1まで
タイムマシーン・フェスティバルには、テーマ毎のカテゴリが複数用意されているため、国産旧車から、往年のレーシングカーやフォーミュラカー、果てはF1まで、さまざまなジャンルのクルマが出走します。
思い出深い懐かしのクルマや、かつて応援していたレーシングカーに会える……。
そんなところがこのフェスティバルの魅力といえます。
事務局 :2009年03月22日 16:59
Zが富士のレーシングコースを埋め尽くす!
フェアレディZをテーマとした今年の目玉企画として、フェアレディZ約500台によるパレードランを実施しました。初代S30Zから、S130、Z31、Z32、Z33、そして新型のZ34まで、歴代のフェアレディZが全長約4.5kmという富士のレーシングコースすべてを埋め尽くしました! その光景はまさに圧巻で、オーナーの方々のZに対する熱い思いがヒシヒシと伝わる感動的なパレードとなりました。
事務局 :2009年03月22日 16:04
「フェアレディZ 40th アニバーサリー」トークショー開催!
たくさんのフェアレディZに彩られる中、Zの誕生40周年を記念したトークショーが開催されました。ゲストにお招きしたのは、「Zの柳田」とも呼ばれた元レーシングドライバーの柳田春人氏と、新型Zの開発に深く関わり、「現代の名工」にも選出された日産自動車の加藤博義氏。フェアレディZの思い出や開発秘話など、興味深いトークが繰り広げられました。
そして、なんとサプライズゲストとして「Z-Car(ズィーカー)の父」として世界的に有名な元米国日産社長の片山豊氏が登場! フェアレディZ誕生に纏わる興味深いエピソードなどが語られ、Z誕生40周年に華を添えました。また、片山氏は今年の9月になんと100歳の誕生日を迎えるが、「自動車には今後も乗り続ける」と健在ぶりをアピール。Zファンが多数集まった会場を大いに沸かせました。
事務局 :2009年03月22日 14:25
レンシュポルトの競演
今日は歴代ポルシェによるワンメイクレース、「レンシュポルトカップ」も開催。
911に加え、356や904も一緒に出走し、ポルシェ独特の咆哮を轟かせています!
事務局 :2009年03月22日 12:57
Z!Z!Z!
今日のメインテーマは「フェアレディZ誕生40周年」。
全国各地から歴代のZが富士に集結して、パドックはすでに数多くのZで埋め尽くされています!
そこでその中から特に個性的な車輌をいくつかご紹介しましょう。
事務局 :2009年03月22日 11:55
フェスティバル2日目スタート!
皆さんおはようございます!
タイムマシーン・フェスティバルの2日目が開幕しました。
早くもパドックにはフェアレディやハコスカなどの国産旧車や歴代のポルシェなどが到着して少しずつパドックを埋め始めています。
本日もこのブログではイベントの模様をお伝えしていきますので、どうぞお楽しみに!
事務局 :2009年03月22日 06:57
明日はF1が走ります!
本日のラストに組み込まれたプラクティスでは、ロータス101やレイトンハウス・マーチ881/03といった往年のF1が出走しました。なお、明日はこちらのF1が出走するスポーツ走行枠が用意されてますので、ぜひ富士スピードウェイに足を延ばして直接その迫力を体験してみて下さい!
また、明日はフェアレディZの生誕40周年を記念して、全国から500台以上ものZが集結します。
Zの歴史に刻まれるであろう貴重な一日をぜひお見逃しなく!
それでは、また明日!
事務局 :2009年03月21日 17:43
スーパーカー、走る!
さてお次は、本日のメインアトラクションとして実施されたスーパーカー5台によるデモンストレーション走行の模様をご覧下さい。
5台のマシンがメインストレートに並べられた姿は正に圧巻! さらに、そのあと実施された全開走行では、明らかにほかのクルマとは次元の違うスピードと爆音ともいえるエグゾーストノートを披露してくれました。
★デモラン車輌(左から)
・マセラティMC12コルサ
・パガーニ・ゾンダF
・ケーニグセグCCX
・フェラーリF50(2台出走)
事務局 :2009年03月21日 16:57


