トリブート・フェラーリがやってくる!!
事務局です。
写真のクルマ、皆さんならご存知ですよね?
そうです。昨年発表され大きな話題を呼んだ「アバルト695トリブート・フェラーリ」
世界限定1696台、日本では150台というスペシャルなモデルです。
すでに日本では完売ということで、納車もこの春からということですが、それに先駆
けフィアット・グループ・オートモビル・ジャパンさんのご好意により、ヴィターレ・イタ
リアの会場で皆さんにお披露目させていただくことが決定しました。
アバルト・ファンはもちろんのこと、フェラーリオーナーの皆さんやイタリア車ファンの
方ならきっと一度は見てみたいと思われるのではないでしょうか?
限定モデルゆえ実車を見ていただける機会はなかなかないと思いますので、ぜひ
会場でその迫力とスペシャルな雰囲気を確認して見てください。
事務局 :19:05
ヴィターレ・イタリア2011オフィシャルブログをオープンします!
事務局です。
本日より今年のイベントに向けてオフィシャルブログをスタートさせます。
ここでは、イベントに関するさまざまな話題や最新情報、またエントラントの方へのご案内などをイベント直前までお届けする予定です。また、イベント当日は現地からの情報をリアルタイムでお届けする予定もありますので、お楽しみに!
さて、イタリア車ユーザーとファンのためのお祭り「ヴィターレ・イタリア」も今年で4回目。
年々参加台数も増え、多くの方に認知していただけるイベントになりました。これも参加していただけるエントラントの皆さん、そしてギャラリーの皆さん、さらには協賛各社の皆さんのおかげであると、事務局一同感謝しております。
さて今年は、これまで以上にパワーアップを図るべく、様々な企画を準備しております。
新しい情報は随時このブログにてご紹介していきますので、こまめにチェックしてくださいね!
最後に、現在ヴィターレ・イタリアのエントリーを大募集中です!
郵送でのお申込みは3月8日、WEBからのお申込みは3月12日が締め切りとなっていますので、お早めにお申込みください。
事務局 :17:03
歴代スカイラインの変遷 その13
12代目となる現行型スカイラインは2006年11月に発売。
先代から定評のあるFMパッケージを踏襲しながら
“魅惑・洗練・高性能”をコンセプトに開発。
より洗練されたプレミアムスポーツセダンに進化しました。
また、R34以来途絶えていたGT-Rは、単一モデルとなる模様で
2005年の東京モーターショーではそのプロトタイプが公開されました。
ホビダス・オート編集部 :13:04
歴代スカイラインの変遷 その12
2001年にスカイラインは11代目のV35型にフルモデルチェンジ。
これまで直6のイメージが強かったスカイラインですが
V35ではV6エンジン専用フロントミッドシップの新世代“FMパッケージ”を採用し
プレミアム・スポーツ・セダンとして生まれ変わりました。
また、2003年には2ドア・モデルのスカイライン・クーペが追加されました。
ホビダス・オート編集部 :12:31
歴代スカイラインの変遷 その11
10代目のR34型スカイラインは1998年にデビュー。
大柄になった先代を反省し、再びボディを短縮して登場しました。
そして第2世代最後のR34・GT-Rは翌'99年に登場。
従来からの高いポテンシャルに磨きをかけるとともに
ボディ剛性を大幅に向上させるなどさらなる進化を果たしました。
また、サーキットではスーパーGTなどを中心に活躍しました。
ホビダス・オート編集部 :12:04
■■当日のタイムスケジュール■■
広報・小嶋です。
いよいよ迫ってきましたね~。
ここでもう一度、当日のタイムスケジュールをご紹介しちゃいます♪
特にお昼のアトラクションは要チェックですよぉ!
(↓の表をクリックすると全体が表示されます)
お天気はあいにくの予報が出ているようですが・・・・
ご安心くださいませ!
弊社イベント事業部には、
最強の晴れ男(お祭り男!?)“Y本部長”がついています!
今回もなんとか天気はもってくれるはずです!!
たくさんの方のご来場を、心よりお待ちしております。
歴代スカイラインの変遷 その10
9代目となるR33型スカイラインは1993年に発売。
ボディは再び拡大し、3ナンバー・サイズで登場しました。
そして期待されたGT-Rも、'95年にR33型にフルモデルチェンジ。
大型化したボディにもかかわらず、先代を上回る高いポテンシャルを発揮しました。
また、'95、'96年と2年に亘りル・マン24時間レースに出場し、見事完走を果たしています。
ホビダス・オート編集部 :12:26
歴代スカイラインの変遷 その9
8代目となるR32型スカイラインは、1989年に発売。
ハイソカー路線を突き進んだ先代から一転し、
ボディを小型化してスポーティー路線に立ち戻って登場しました。
そしてなんといっても最大のトピックは
“ケンメリ”以来16年ぶりとなるGT-Rの復活でした。
R32・GT-Rは、多くのファンの期待を裏切ることなく、
グループAでは圧倒的な強さで常勝を重ねることになりました。
ホビダス・オート編集部 :11:36
歴代スカイラインの変遷 その8
“セブンス”こと7代目スカイラインは1985年にデビューしました。
発売当初は4ドアとワゴンのみのラインアップでしたが、
翌'86年には2ドア・クーペのGTSが登場。
さらに、'87年にはグループAのホモロゲーション仕様車として
210psを発揮するGTS-Rが800台限定で発売。
サーキットでも大いに活躍しました。
ホビダス・オート編集部 :11:03
ムルティプラ・ミーティングやります!
ティーポ編集部メットこと坂上です!
今日はタイムマシーン・フェスティバルで我々が行う催しについて紹介させてください!
タイムマシーン・フェスティバルにはあまり似つかわしくないクルマで恐縮なんですが、
3月25日当日開催されるクラブ・ミーティングで、
第二回ムルティプラ・ミーティングが開催されます!
ムルティプラというクルマを知らない方もたくさんいらっしゃると思いますが、
簡単に説明すると、イタリア・フィアットの6人乗りミニバンです。
普通のミニバンと違うのは、前後3人乗りの2列シートとマニュアルミッションという点。
さらに変な、というか個性的なスタイリングも大きな特徴のひとつです。
そんなクルマが、15台以上集まっちゃうんです!
なかなかこんな光景は見られないと思います!
ムルティプラ・ミーティングを見るためにタイムマシーン・フェスティバルに来る、
という方は少ないかもしれませんが、
当日富士にいらっしゃった方は、是非! 一度ご覧くださいね!!
(ティーポ編集部 メット)
歴代スカイラインの変遷 その7
6代目となるスカイラインは1981年にデビュー。
なかでもDOHC16バルブのFJ20型エンジンを搭載したRSは、
かつてのGT-Rを彷彿とさせる注目のモデルでした。
RSは'83年にターボが装着されて最高出力が190PSにアップ。
'84年にはインタークーラーが装着されたRSターボCとなり、
最高出力は最終的に205PSまで高められました。
また、スーパーシルエット・レースに参戦し、
ハコスカGT-R以来、久々にサーキットに復帰しました。
ホビダス・オート編集部 :12:49
歴代スカイラインの変遷 その6
“ジャパン"の愛称で親しまれた5代目スカイラインは1977年に発売。
排ガス規制によりすっかり牙を抜かれていたスカイラインでしたが、
'80年にはL20型エンジンにターボを装着した2000ターボGT-E・Xが登場。
最高出力は145psまでアップし、久々に活気が戻ってきました。
また、このモデルはテレビドラマの西部警察にも“マシンX"として登場し、
主に渡哲也氏が扮する大門団長のマシンとして活躍しました。
ホビダス・オート編集部 :11:47
歴代スカイラインの変遷 その5
4代目スカイラインは1972年にデビュー。
“ケンとメリーのスカイライン”というキャッチフレーズから、
“ケンメリ”の愛称で親しまれました。
翌'73年には、S20型エンジンを搭載するGT-Rも登場。
前後に装着されたオーバー・フェンダーなどが迫力モノでしたが、
結局サーキットを走ることなく、200台に満たずに生産中止となりました。
ホビダス・オート編集部 :11:24
歴代スカイラインの変遷 その4
プリンスが日産に吸収され、日産スカイラインとして誕生した3代目は、
“ハコスカ”の愛称でお馴染みのこれぞスカイライン的な存在です。
そして、GT-Rが設定されたのもこのモデルからでした。
レーシングカー、R380用のエンジンを搭載したGT-Rは、
当初4ドア・セダンでデビューしましたが、のちにハードトップにバトンタッチしました。
そして、レースでは49連勝を含む通算50勝を達成し、
その後も永く語り継がれるスカイライン神話を確立しました。
ホビダス・オート編集部 :10:45
歴代スカイラインの変遷 その3
さて、いよいよスカイライン伝説の先駆けとなった、
スカイライン2000GT-Bの登場です!
このクルマは、第1回日本グランプリで惨敗したプリンスが、
第2回に必勝を期して送り込んだスペシャル・モデル。
グロリア用の直6エンジンを搭載するため、
フロント・ノーズが大幅に延長されているのが特徴です。
レースではたった1周ながらポルシェ904を追い抜き、多くの観客を沸かせるとともに、
スカイライン=レースというイメージを焼き付ける記念碑的存在となりました。
ホビダス・オート編集部 :12:10
歴代スカイラインの変遷 その2
こちらは昭和37年(1962年)に発売されたスカイライン・スポーツです。
“スポーツ”とは謳っていますが、どちらかというと豪華なスペシャルティカーで、
イタリアのミケロッティの手になる優雅なデザインが魅力の1台です。
内外装に贅を尽くしたため、価格はなんと通常のスカイラインの倍以上もしました。
そのため、生産台数は60台程度と非常に希少なモデルです。
ボディ・タイプはクーペのほかにコンバーチブルもありました。
photo/NISSAN MOTOR CO.,LTD.
ホビダス・オート編集部 :12:15
歴代スカイラインの変遷 その1
みなさんこんにちは。
ホビダス・オート編集部の陰山です。
いよいよタイムマシーン・フェスティバルが近づいてきましたね~!
今年もこのブログでフェスティバルの模様をお伝えしてまいります。
ということで、開催日までは今回のメインテーマである
スカイラインの歴代モデルを簡単に紹介していきます。
まずは記念すべき初代スカイラインです。
デビューしたのは昭和32年(1957年)4月。
当時の国産車では最も高級なクルマの1つでもありました。
エンジンは当時の小型車枠いっぱいの1484ccでスタートし、
その後、法改正に伴い1862ccに拡大されました。
当時流行していたテールフィンやメッキのモールディングなど
アメリカ車の影響を受けたデザインが特徴です。
photo/NISSAN MOTOR CO.,LTD.
ホビダス・オート編集部 :12:55
グレーテッド・ドライバーから続々と
日本のモータースポーツ・シーンを彩ったグレーテッド・ドライバーから続々とうれしいお返事が届いています。
○日産ワークスのエースとして1969年の日本GPを制覇した“ガンさん”こと黒澤元治氏はスカイライン2000GT-R(KPGC-10)をドライブしていただく予定です。
○昨年はマツダ767Bをドライブしていただいた、ミスター・ルマンこと寺田陽次郎氏はマツダ・サバンナRX-3をドライブしていただく予定です。
グレーテッド・ドライバー
“日本一速い男”として、1969年のデビュー以降あらゆるカテゴリーにその名を刻んできた星野一義氏が3月25日(日)におこなわれるメイン・イベントに’93スカイラインGT-R(カルソニックBNR32)をドライブしていただくことが決まりました。

photo/NISSAN MOTOR CO.,LTD.
パンフレットもお楽しみに♪
こんばんは。
イベントの広報を担当しておりますコジマと申します。
イベントの当日にむけて私も、いっちょかみ、させて頂きたいと思います!
よろしくお願いします。
さて今日はどこよりも早いパンフレット情報!
表紙を極秘入手しましたので、こちらで紹介しちゃいます。
(画像はこちらをクリック↓)
こちらは、出来上がり前に表紙を確認するための出力用紙。
パンフレットは現在、工場で印刷中です。
去年同様、憧れのドライバーさんにおねだりするための
サイン用ページ付きです。
サインをゲット予定の皆さんは、サインペンを持参してくださいね♪
当日会場で販売しておりますので、
ぜひこちらのパンフレットも楽しみにお越しくださいね☆
50勝のうちの1勝を担ったレーシングGT-R
メイン・イベントにご参加いただける予定のスカイラインGT-Rにシャシー・ナンバーが打刻されていない車両があります。白とサファリブラウンの2トーン・カラーにゼッケン52。スカイラインGT-Rのファンならもうおわかりになったはず。そう、正谷栄邦氏が'71年5月16日の富士フレッシュマン・シリーズ第3戦で優勝をして、GT-Rに推定通算42勝目をプレゼントした車両そのものなのです。ピット内にも展示しますのでじっくりと御覧ください。

photo/NP35
新生“F1の聖地”にあのF1マシーンが!
日本で初めてF1グランプリが開催された“富士スピードウェイ”にあのF1が走行(展示)します。迫力の走りと、響き渡るレーシングサウンドを脳裏にやきつけてください。どのマシーンが走行するかはイベント当日をお楽しみに!
○ロータス101 ○ロータス101 ○ロータス77 ○アルファ・ロメオ197C-04 ○ラルースLC90 ○レイトンハウスマーチ881 ○コジマKE007



photo/owner
スカイラインの生誕50年を記念して!
スカイラインの生誕50年を記念して歴代のスカイラインが富士スピードウェイに集まります。ピットの中はもちろん、クラブ・ブースもスカイラインで埋めつくされる予定です。スカイライン・ファンのみなさま是非イベント観戦にいらしてください! あっ たった今はいった情報によりますとあの幻(?)の車両が緊急で展示していただけることが決定した模様です。ヒントは! BLSID-3。 マニアは必見ですね。


photo/Nissan Motor Co., Ltd.
メイン・イベントを間近で観てみたい!っていう方は是非
3月25日(日)の12:00~13:30におこなわれるメイン・イベントを間近で観たい! って方にBIG NEWSです。 イベント当日、Aパドック内にある『ホビダス・ブース』にて“グリッド&ピットウォーク チケット”をAM10:00より限定販売(先着順)します。1コイン(\500-)で憧れのドライバー&マシンを間近で御覧いただけるチャンスです(※中学生以下は保護者の方がグリッド・ピットウォーク チケットを購入している場合は同伴時は無料・お子様のみの入場はできません)。また、『ホビダス・ブース』ではクルマ好きなら絶対手に入れたいグッズやパーツを販売していますので是非、立ち寄ってみてください!
メイン・イベントのグレーテッド・ドライバー!
続々とメイン・イベントの日本のモータースポーツの歴史を創ってくれたグレーテッド・ドライバーから
「今年も喜んで参加するよ!」
ってうれしいお返事が戻ってきています。
そんなうれしいお返事をいただけたグレーテッド・ドライバーの方は
○浅岡重輝氏(ベレットGT-Rレーシングで出走予定)
○岡田秀樹氏(シビックGr.Aで出走予定)
○高橋国光氏(スカイライン2000GT-Rレーシングで出走予定)
○見崎清志氏(TE27トレノ・レーシングで出走予定)
○柳田春人氏(フェアレディZ・レーシングで出走予定)
*あいうえお順で掲載
です。
まだまだたくさんのドライバーの方達をご招待していますので楽しみにしていてください。
第3回日本グランプリのウイナー!
今年のタイムマシーン・フェスティバルのメイン・イベントにご参加いただけるグレーテッド・ドライバー&クルマを随時ご紹介していきます。
「去年もいっぱい楽しまさせてもらったから今年も喜んで参加するよ!」っていっていただけたのは、1965年の第3回日本グランプリのウイナーである砂子義一氏。“塾長”こと智彦氏を従えて昨年に引き続いて今年もスカイライン2000GT-B(54B)でご出走していただく予定です。ドライブしていただくクルマはシングルナンバーも誇らしげな54Bでプリンス・スカイラインA&Bオーナーズ・クラブ所有の1台。イベント当日、ピット内に展示されるのでスカイラインファン・プリンスファンの皆さんはじっくりと御覧ください!

photo/J-OKUMURA
エントラントの皆様へ
今年もたくさんのエントリーをいただき、ありがとうございました。
エントリーは締め切らせていただきましたが、
若干、PITの空きがございます。
有料ではありますが、屋根付きPITをご利用しませんか?
PIT 1台につき、¥10,000-です!
申込を忘れていた方、空いているなら・・・という方、
追加お申し込みもお受けできますので、
事務局までご連絡ください。
ホビダス・オート編集部 :16:48
エントリーは締切ました!
おかげさまでたくさんのエントリーをいただき、ありがとうございました。
エントラントの皆様へは、準備が整いしだい受理書を発送いたしますので、
今しばらく、お待ちください。
当日のご観戦チケットにつきましては、
お近くの各プレイガイド及びコンビニエンスストアにて発売中!
皆様のご来場、スタッフ一同お待ちしております。
ホビダス・オート編集部 :10:28
前売りチケット発売開始!
お待たせしました。
3月24日(土)、25日(日)に開催いたします『タイムマシーン・フェスティバル』の前売りチケットが本日より各プレイガイド及びコンビニエンスストアにて発売開始しました。
前売りチケットは、大人¥2,000-となっております。(当日券は大人¥2,500-)
※中学生以下は無料
※駐車料金は1日ごと別途掛かりますので、ご注意ください。クルマ:¥1,000-、バイク:¥500-。
お近くの各プレイガイド及びコンビニエンスストアにてお買い求めください。
http://www.hobidas.com/auto/tmf/ticket.html
イベントの最新情報は、WEBサイトまたはこちらのブログにて順次お知らせいたします。
ホビダス・オート編集部 :19:08
お急ぎください!
只今、エントリーを受け付けております。
郵送でのお申し込みは、来週の5日(月)が締切となります。
インターネットでのお申し込みは、
引き続き16日(金)まで行っておりますが、
お早めにお申し込みいただけますようお願いいたします。
ホビダス・オート編集部 :10:14
ご案内が遅くなりましたが・・・
準備が遅れておりましたインターネットでのお申し込みについてですが、
先週より開始しました。
ご迷惑をお掛けしましたが、
只今、参加者大募集中です!!
エントリーご希望の方は、こちら↓のサイトからもお申し込みが出来ます。
http://www.hobidas.com/auto/tmf/cate.html
皆様のエントリーお待ちしております。
ホビダス・オート編集部 :19:26
いよいよ、タイムマシーン・フェスティバルの申込開始・・・なんですが。
昨年、初開催をして、話題を集めた『タイムマシーン・フェスティバル』が、
今季バージョンでパワーアップし、現在準備をしております。
その準備段階でお知らせをしております、お申し込みについてですが、
当サイトでは本日より開始とご案内しておりましたが、
システムの問題などなどで、少々遅れております。
大変ご迷惑をお掛けして申し訳ございませんが、
今しばらくお待ちいただけますよう、お願い申し上げます。
準備が整いしだい、こちらのブログでもご案内申し上げます。
ホビダス・オート編集部 :17:13


