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2012.12.27

●エストニアの街角から

毎日氷点下が当たり前のバルト三国でしたが、建物は2重窓が当たり前で断熱カンペキな暖かい空間で、快適でした。むしろ帰国してから、自宅のすきま風の寒さに風邪をひいてしまっています……。

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まずはエストニアの街角でパシャってきたスナップ的な写真をズラズラとご紹介していきたいと思います。が、元気がないので、ほとんど解説なしなのはご容赦ください……。

以下、写真はクリックで拡大します。

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エストニアの首都タリン市の旧市街区。旧ソ連時代は灰色だった建物も、独立してからはカラフルに明るく塗り直されています。

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なぞのシンガーとなぞのアジア系看板。

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バルト海は世界最大の琥珀の産地。

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治安はいいのですが、引ったくり注意の看板はございました。

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エストニアの伝統的なアーモンド菓子の屋台。右のねーちゃんは本当は美人です。

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ヘンな落書きも撮影しておきました。

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レンタルセグウェイとレンタル自転車。この季節でも、営業してるようです。

 

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旧市街区の片隅には、アヤシゲな構造の家やアヤシゲな落書きがいろいろ。

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これは新市街区。LOTTEはエストニアの子どもに人気のアニメだそうです。

とまあ、ダラダラのグズグズで恐縮ですが、タリン市内の街並みが少しでも伝われば幸いであります。ではではまたー