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レジェンダリーホームが設計・施工しているイギリス・ロンドンの輸入住宅がまもなく完成に近づいています。
まるでロンドンのタウンハウスにあるアパレル店舗のような洗練された都会的な外観です。

店舗設計・アパレル物販店舗設計はレジェンダリーホームへ

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レジェンダリーホーム本部で設計・施工したヘアサロン「CADENZA(カデンザ)」がオープンしました。
100坪以上ある大型店舗の外観はブルックリンスタイルです。


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インテリアは顧客の大半が女性ということもあってホワイトが基調。レセプションは吹き抜けにしてゆったりと。。。


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レセプションカウンターはアイアンのフレームにサブウェイタイル、ホワイトの大理石でセンスの良いラグジュアリー感を出しました。

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カットブースは全部で14面。ホワイトブリックのカットブースは爽やかに。


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導線はシンプルに。ヘアメイクのスタッフが目と目でアイコンタクト。お客様の視線は被りません。


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個室のカットブースはテイストを変えて。チークに真鍮のインテリアはミッドセンチュリー感とラグジュアリー感をミックスして洗練された雰囲気に。

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別の個室カットブースは40代~50代の女性に喜んでもらえるように、ヨーロピアンでゴージャスに。

レジェンダリーホームではヘアサロン、美容室、エステサロン、ネイルサロンなどのサロン系店舗の設計・施工を得意にしています。
これまでもたくさんの施工事例と経験がありますので気軽にお問合せ下さい。

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保育園幼稚園託児施設設計001.jpg

レジェンダリーホーム本部が設計したインターナショナル・プリスクール「IGK(インターナショナル・ゲートウェイ・神戸)」が完成しました。
「IGK」は将来インターナショナルに活躍できる経営者を育てるプリスクールで一般的な保育所や幼稚園、託児所とは一線を画しています。
特に0才から6才までの幼児期の無意識の内での環境が「才能」を育てると考え、子供の才能を伸ばすためのプログラムです。


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レセプションはちょっと大人の雰囲気。ヴィンテージでインダストリアルなインテリアです。


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子供が自由にクリエイティビティな才能を育む部屋。


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待合にはアナログレコード。子供のうちにジャズやクラシック、アメリカンポップスやロックなどを日常に聴かせます。


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ドアノブにはなんとスケートボードのトラックとホイール!こういう発想を日常にできるような環境づくりです。

保育園、幼稚園、託児所などの施設設計はレジェンダリーホームへ。

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フランスパティスリーベーカリー設計.jpg

パリにパティスリー、ベーカリー、カフェの設計視察に来ています。
ここは有名なR&Wの設計したカフェ。
ノスタルジック且つモダンで洗練されています。


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ディテールまで作り込みが素晴らしい。
この感じはいま設計しているヘアサロンにも良いかも!


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パリらしいオープンテラスの席。


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夜はとにかく冷えます。ヴァンドーム広場はマイナス気温です。

パティスリー・ベーカリー・カフェ・レストランの設計はレジェンダリーホームへ

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ブルックリンスタイルの賃貸住宅001.jpg

レジェンダリーホーム本部で企画・設計・施工をさせていただいた賃貸住宅が完成しました。
この賃貸住宅、募集後10日間であっという間に満室になって話題になったアパートなのです。
この賃貸住宅は最近大人気の「ブルックリンスタイル」。
まさにニューヨークのブルックリンを思わせるブリックとブラックでコーディネートした外観は、見学にくる人が必ず「キャー!素敵☆」と声をあげます。


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インテリアはホワイトとブラック、そしてブリックでコーディネート。まさに「ブルックリンスタイル」。
最近はこういう「ブルックリンスタイル」とか「男前インテリア」がなんと女子にも大人気なのです。
実際この賃貸住宅の入居者は全員女子。最近は女子もこういった男っぽいインテリアが人気で、女子がある意味男性化しているのですね。
恐るべし女子パワー!!!


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この賃貸住宅のオーナー様はご夫婦なのですが、どちらかというと奥様がこのスタイルを希望しました。
この奥様、長年バイヤーをしていたそうで、バイヤー時代に世界各地を廻っていたそうです。
そしてニューヨークの住宅が古くなり何年たっても家賃が下落しないどころか、むしろ上がっていく・・・そんな体験からこの企画を一緒に考えました。
実際にニューヨークは古いけどカッコいい、現地では「ブラウンストーン」と呼ばれる賃貸住宅がとっても人気があります。


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夜の玄関アプローチ。入居者が帰ってくるとテンション上がってくれるそうです^^。

大人気のブルックリンスタイルの賃貸住宅はこちらへ

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ロンドンレジェンダリーホーム.jpg

ロンドンのピカデリーサーカスに来ました。
メチャクチャ寒いです!


ロンドン店舗設計レジェンダリーホーム.jpg

今回は頼まれている飲食店・パブの設計の視察です。
ロンドンの飲食店はなかなかカッコいいです。
どれも何年前から営業しているのかわからないくらい古いですが、息の長い店舗設計です。


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こちらも典型的なロンドンの飲食店ですね。


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路地裏で記念撮影(笑)ロンドンになじんでるかな?

飲食店・パブの設計はレジェンダリーホームへ

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ニューヨークへ来ています加藤伯欧01.jpg

ニューヨークに来ています。ホテル・店舗設計の視察です。ブルックリンのダンボ地区でブルックリン橋をバックに記念撮影。
ちょっとカッコつけすぎかな?(笑)


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ブルックリンの有名な「WYTH HOTEL(ワイスホテル)」。ブルックリンのカルチャー発信地。


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ワイスホテルの近くにある「ウィリアムズバーグホテル」。インテリアがクリエイティビティ溢れてます。


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私のお気に入り「VICEROY HOTEL(ヴァイセロイ・ホテル)」ロビーが洗練されていてカッコいいです。


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ヴァイセロイホテルの寝室。モダンでノスタルジーを感じる空間。

ホテル・店舗設計はレジェンダリーホームへ

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輸入住宅ロンドンの家レジェンダリーホーム001.jpg

レジェンダリーホーム本部が設計・施工した輸入住宅「ロンドンの家」が東京都内で完成しました。
ロンドン市内にあるタウンハウスのようなイメージです。


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バスルームはホワイトとブラックで都会的な洗練された感じです。
お客さまは元外務省の広報で現在は大手企業の海外進出をサポートするビジネスをしていて、奥様はフランスの方ですのでこんな洗面・トイレ・バスタブが一部屋にあるバスルームをご希望でした。

本格的な輸入住宅の設計・施工をご希望の方はレジェンダリーホームへ

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レジェンダリーホームで設計した「バーンアンドフォレスト148」。これからレジェンダリーホームでウェディング・ブライダル誌を出版するために撮影を進めています。
古い納屋のようなラスティックなチャペルの前に花嫁がウェディングドレスをきて、花婿はハットを被り、カジュアルな衣装で撮影に挑みました。
雑誌の仮称「REVOL(レヴォル)」に決定です。

ウェディング施設の設計・施工はレジェンダリーホームにお問い合わせください。
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レジェンダリーホームが設計・施工したウェディング・ブライダル施設のリノベーションをご紹介します。
「THE SALLY GARDEN(ザ・サリィガーデン)」
ウェディング施設のリノベーション案件がこのところたくさん増えています。レジェンダリーホームらしい、シャビーシックな雰囲気が良いですね。


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ガーデンではラスティックでナチュラルなガーデンウェディングが楽しめます。

ウェディング施設・ブライダル施設の設計・施工・リノベーション・改修工事はレジェンダリーホームへ。
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「BARN HOUSE(バーンハウス)」が完成しました!

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レジェンダリーホーム本部で進めていた「BARN HOUSE(バーンハウス)」が完成しました¡¡¡
お施主さまはイチゴ農家を経営されている方で、レジェンダリーホームで進めていた「バーンアンドフォレスト148」のプロジェクトを知り、自分こそ農家なのでこの家が良いという話になりました!
ウッドをグレーにペイントしたアメリカの納屋っぽい感じがカッコイイです^^
まさに「プレーリースタイル」です^^


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最近レジェンダリーホームでは結構「BARN(バーン)」がひそかなブームです(笑)
アメリカの香り、デニムやサーフボードも似合いそうなインテリアで、けっして他のハウスメーカーのどの家にも似ていないです。

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レジェンダリーホームで建てたアメリカ西海岸、ロンハーマンのようなカリフォルニアインテリアの家をご紹介します。
ホワイトにネイビーでまとめた外観はヴィンテージとモダンをいい感じにミックス。
都会的で洗練された雰囲気とカリフォルニアや西海岸の抜けた雰囲気を表現しています。
上質でカジュアル、そして洗練されたライフスタイルがお好みの方にはぴったりです。


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インテリアは爽やかなホワイトとブルー。ヘリンボーンの床やブリック、キッチンのタイルでハンドメイドなヴィンテージ感を感じます。
インダストリアルなペンダントライトやシャンデリアでインテリアが甘くなりすぎないようにし、デニムソファはまさにカリフォルニアスタイルの定番。
海の爽やかさと都会的な洗練されたライフスタイルは大人気です。

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こちらは本家カリフォルニア・ロサンゼルス、メルローズ通りにあるロンハーマンで記念撮影(笑)

ロンハーマンのインテリアがお好みならこちらへお問合せ下さい。
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ブルックリンのサインペイント

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レジェンダリーホーム本部内にあるヴィンテージショップ「シークレット・ガーデン」に「ブルックリン」のサインペイントを施しました。
漆喰の壁にブラック、ゴールドを使ってサインペイント。仕上げに若干のエイジング。
シークレットガーデンがどんどんブルックリン化していく・・・(笑)

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サンタフェ~シルバートンと移動して、コロラド州の州都であるデンバーに行ってきました。
デンバーは「MILE HIGH CITY(マイル ハイ シティ)」と呼ばれ、町の標高は1600m。
太陽が近く感じられ、日差しは強く、空気は薄い気がしました(笑)


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ユニオンステーションという、昔の駅を改装した商業施設に来ると、アールデコの匂いが感じられる、古さとモダンが良い感じに共存した空間でした‼‼‼


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ここはユニオンステーションのもとターミナルを改装したBAR。いい感じにインダストリアル‼‼‼


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「MILK BOX(ミルクボックス)」という有名なアイスクリーム屋さん。これは日本人女子に受けそう‼‼‼‼
インテリアもすごく良い‼‼‼


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デンバーの町は、デトロイトやシカゴのようにほとんどがレンガ積みの家。レンガに書いてあるサインペイントの看板が何度も消しては書かれ、歴史を感じる。
日本に帰ったら、お客様にこんなブリックの家を提案しようかな‼‼‼


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かのラルフローレン氏も参考にしているというウェスタンな洋服屋さん「ROCKY MOUNT RANCH WEAR(ロッキーマウント ランチウェア)。
ヴィンテージものから新しいものまでスゴイ品揃え。でも欲しいのはみんなヴィンテージもので恐ろしい値段。。。。


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おい、SOMY‼ よく見るとレイバンのアビエーターのサングラスをしてるのは一緒に行ったSOMY。完全に地元の人間にしか見えない(笑)

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コロラド州デュランゴというアンティークで有名な田舎町からシルバートン渓谷鉄道という列車に乗って、住人わずか600人余りというまさに時間が止まってしまった町「シルバートン」に行ってきました。
蒸気機関車に乗ってどんどん渓谷を進んでいきます。


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あまりの景色に絶句‼‼‼まるで夢の中にいるみたいな列車と大自然でした。


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走ること3時間。着いた街にまた絶句‼‼‼ 道は舗装もされていないし、まるで西部開拓時代のアメリカにタイムスリップしてしまったみたい‼‼‼


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なんという町だ‼‼‼ いまにも西部劇が始まりそう‼‼‼ さすがに社員ともども立ち尽くしてしまった‼‼‼


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こんな町にはクラシックカーすら新しく感じる。。。若いころにイギリスのコッツウォルズや南フランスの鷲の巣村に行った時ほどの衝撃を思い出した‼‼‼

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社員の何人かを連れてアメリカのニューメキシコ州サンタフェに行ってきました!
この写真はアルバカーキにある有名な「66 DINER」というアメリカでも有名な50年代の雰囲気を残したダイナーの前。


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サンタフェで泊まったのは「La Fonda(ラ・フォンダ)」というホテル。このホテルは100年以上の歴史を誇るホテル。
アドビ建築というニューメキシコ独特の建築様式。


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町のほとんどの建物はみな100年近い歴史がある建物が多い。
土壁の質感が凄い‼‼‼


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サンタフェの町は本当に印象的。圧倒的な質感や形に感銘を受けた‼‼‼

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レジェンダリーホームがコンセプト立案、設計、施工、ディスプレイまで全て手掛けた大型複合商業施設「バーンアンドフォレスト148」。
今回はバンケット棟編です。
外観はいくつかの家が連なり、何度も改装を重ねたようなアメリカ中西部「プレーリースタイル」です。
漆喰や木板を塗装した外観にあちこちエイジング。。。


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入口には1965年式モーガン。この車はもともと私の愛車で、10年ほど乗っていましたが、このプロジェクトが進むむにつれ、これほどこの建物にマッチするクルマはないのではないか!?と思うようになり、このプロジェクトの完成とともにここにお嫁入りすることになりました。。。
ロードサインなど案内表示もすべて手作り。。。


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ロビーに入るとホワイトを基調にした「SAHBBY CHIC(シャビーシック)」なロビーへ。。。


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レジェンダリーホームのオリジナルである「厚塗り漆喰」と古い梁がヴィンテージで温かみのある空間に。。。
吹き抜けの開放感もすごく気持ちいい‼‼‼


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ラウンジは20人程度のちょっとしたパーティーも行える空間。ちょっとインダストリアルな雰囲気も取り入れた空間です‼‼‼


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130人着席の第一バンケット「マグノリア」。自然を感じられる色調と、吹き抜け天井の開放感。テーブルもすべて手作りでヴィンテージウッドを加工して作りました。


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平日はレストラン営業の第二バンケット「ミモザ」。120人着席できる空間はホワイトとグレーでちょっぴり大人シック。。。

バーンアンドフォレスト148のホームページはこちらから。
↓↓↓
BARN & FOREST 148

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レジェンダリーホームが総力をあげて進めていた大型複合商業施設「バーンアンドフォレスト148」がついに完成しました‼‼‼
今回のプロジェクトは施主様と企画・立案から設計・施工、そしてディスプレイまで一貫してすべて手掛けさせていただきました。
「バーンウェディング」というウェディングスタイルはすでに欧米では大流行‼‼‼ 日本でもこれから大流行しそうなウェディングスタイルですが、その特徴は「BARN(納屋)」を舞台にラスティックでハンドメイド、そしてカジュアルで心温まるウェディングスタイルが印象的です。
私もこのプロジェクトのために昨年は何度も現地に足を運び、その空気感をたくさん経験し、これを日本で初めて本格的に導入すべく、施主様とたくさんの時間を費やしてきました。
またこの場を借りて私たちレジェンダリーホームのスタッフ、そして協力していただいた関係各位の皆様に深く御礼を申し上げたいと思います‼‼‼
とても大きな施設なので、何回かに分けてご紹介していきます。
まずはこの「バーンウェディング」には欠かせない、納屋を改装したチャペルから案内します。
この日は完成と模擬ウェディングを行いました。「THE BARN(ザ・バーン)」と名付けられたチャペルの前にある大きなヒマラヤ杉を中心にストリングライトを吊るして、チャペル前のガーデンで、ナイトパーティーを行いました!ここが本当に日本なのか!?と思うくらい、雰囲気が素敵でした‼‼‼


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納屋を改装したイメージのチャペル内部。中に足を踏み入れると、ギシギシとした床の音ともに木の香りいっぱいに包み込まれるようです‼‼‼
このチャペルのヴィンテージ感を出すのにどれだけ手間ひまかけてエイジングしたことか・・・(笑)
バーンスタイルのシャンデリアを中心に純白のカーテンとストリングライト・・・・。このセッティングも何度やり直ししただろうか!?((笑)
とくに施工の責任者である専務の石川と、我々レジェンダリーホームのクラフトマンたち・・・。
いつも夜遅くまで、ここで作業をしてた・・・・。


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模擬ウエディングが始まると思わずスタッフ一同と感動‼‼‼‼このウェディングが見たくて、いろいろと試行錯誤してきたんだ。。。
エイジング仕上げの太い梁がまるで彫刻のように感じるほど雰囲気出してる~~~‼‼‼


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夕日が沈む前のチャペルの前での新郎新婦。。。。
このウェディングでたくさんのカップルが幸せになる予感‼‼‼‼

ちなみにこの「バーンアンドフォレスト148」、正式オープン前になんと70組もの挙式の予約が入ったそうです‼‼‼‼

バーンアンドフォレスト148のホームページはこちらから
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BARN & FOREST 148

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相続税改革でアパートが乱立・・・。ただでさえ将来の少子化ですでに空き家問題が社会問題になっています。
さらにサブリースと呼ばれる一括借り上げシステムが実際には家賃保証が維持されずに、毎日のようにニュースでアパート大家さんと大手アパートメーカーで紛争になってますね。
結局、サブリースだなんだってつじつまの合うはずないビジネススキームよりも、賃貸で入るエンドユーザーが喜んで入りたいアパートがないのが問題の根本。
レジェンダリーホームではそんな問題を解決できるアパートを建てました。^^
まずは外観から。ポイントは
①一目で差別化できる外観。
②20~30年経っても色褪せない、陳腐化しないこと。
③流行に流されず、ずっと人々に美しい、人気を維持できる外観。


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インテリアも差別化されています。アパートのインテリアというと、白い壁紙貼って終わりというなんの変哲のないものが多いです。
理由は大家さんが、自分が住むわけではないし、安くできればいいという考えが多いからですね。^^;
でもよく考えてください。実際に住むエンドユーザーだって本当は素敵な部屋に住みたいものです。
大体、普通の部屋では、間取りと年数、スペックだけでこの部屋に住みたいって理由がないじゃないですか!!!
この部屋、多分大家さんの家よりも魅力的かもしれません。
でもこのインテリアなら住みたいって人はずっといるはずです。つまり空室が出ないってことなんです!!!


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実際にこのアパート、レジェンダリーホームが自社で保有しています。
圧倒的に差別化されてますし、住みたいって人もいくらでもいますよね^^

サブリースの家賃保証という言葉に惑わされて、スタート時(入口)しか考えないアパート経営では上手くいくはずありませんよね。
空室が何十年経っても出ない、住む人つまりエンドユーザーが本当に満足できるアパート・・・
ある意味、本当の意味での出口戦略・・・
こんなアパート経営がしたい方は是非レジェンダリーホームにお問合せください。

レジェンダリーホーム本部

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「失敗しない賃貸住宅経営・アパート経営とは」
税制の改革により最近たくさんの賃貸住宅・アパート建設が進んでいます。しかしここにきてこの賃貸住宅・アパート経営が社会問題になりつつあります。
賃貸住宅経営・アパート経営をはじめようとする方はメーカーが一括借上・家賃保証してくれる「サブリース」というシステムに飛びつきます。
大手住宅メーカーが建てた賃貸住宅を家賃保証したうえで一括借上げしてくれるというのですから誰でも飛びつきたくなるのはわかります。
しかし今この一括借上・家賃保証が実際に建てた賃貸住宅の空室が増え、サブリース契約を一方的に変更もしくは解除されるというケースが増えてきているのです。
おいしい話にはウラがある。
人口減少のいま、都内ですら空室率が上がっています。ましてや地方などすでに空室率が30%から40%というのはごく当たり前なのです。
賃貸住宅の一括借上・家賃保証するサブリース契約というのはオーナーさんが空室のリスクを負わず、建ててくれる大手メーカーに擦り付ける行為です。
人口減少が明らかないま、大手メーカーにこの解決策があるはずもありません。


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先日テレビ東京のワールドビジネスサテライトという番組で複数のオーナーさんが、彼らが賃貸住宅を建てたあとに、おなじ大手メーカーが近隣にどんどん新しい賃貸住宅を建て、そのおかげで空室が増え、経営が破たんしたと訴えていました。
サブリース家賃保証には落とし穴があります。どんどん新しい賃貸住宅・アパートが増え、ある意味建物がどれも同じようなものがどんどん増えていく。
入居者はおなじような住宅だったら新しい方がいい。古い物件には見向きもせず、新築アパートに入居。当たり前の話です。
これはある意味賃貸住宅経営・アパート経営のリスクをオーナーが自身で追わずに、メーカーにそのリスクを丸投げした結果です。

賃貸住宅経営・アパート経営のツボは、いかに他と差別化された賃貸住宅・アパートを持てるかです。
差別化がなく、その賃貸住宅・アパートを選ぶ理由がなければ、経営は遅かれ早かれいづれ立ち行かなくなります。
理由やノウハウはここでは書ききれないので割愛します。

一括借上げ家賃保証に頼らない賃貸住宅経営・アパート経営をご希望の方はこちらに
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プロフィール

プロフィール

加藤伯欧(カトウハクオウ)さん

レジェンダリーホーム・スウィート株式会社代表取締役。1971年8月生まれ。
何にでも興味を示して、何でも極めないと気が済まない性格で、子供のような純粋さとひた向きさで建築にのめり込み、大学在学中に建築会社(現在のレジェンダリーホーム・スウィート株式会社)を起業。音楽やファッション、アンティークの収集やクラシックカーラリーにも没頭。自身の趣味を通して「時間の経過と共に価値を高めていくもの」を研究。膨大な書籍に囲まれて生活することに無常の喜びを感じるそうだ。
若い頃から海外に頻繁に足を運び、ヨーロッパの何百年も前につくられた美しい街並みに感動。先進国である日本の建築がたった30年足らずで建て替えを余儀なくされることに憤りを感じ、このような悪習を改善させるべく「ゆっくりとアンティークになる家」を提唱。「レジェンダリーホーム」を栃木県の片田舎の小さな建築会社から、メディアに多数取り上げられ、全国的に認知される住宅会社に成長させる。
夢は共感してくれる施主や仲間と共に英国やフランス並みに何百年と愛されつづける寿命のながい家を日本の建築文化に根付かせること。。。




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加藤氏の手がけた
『レジェンダリーホーム足利モデルハウス』 +タレント『フランソワーズ☆』。雰囲気最高。

 ●レジェンダリーホーム
 ●Secret Garden

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