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海の似合う家 西海岸インテリアで撮影

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西海岸インテリア 海の似合う家 .jpg

まさに西海岸、青い空に白い家。サーフボードや海がよく似合う家。
レジェンダリーホーム本部で建てた家で撮影です。


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白を基調にした爽やかなインテリア。デニムのソファに寝転んでくつろぐ・・・。
海っぽさにちょっとインダストリアルな感じ。空気がゆっくり流れた抜け感。。。


西海岸インテリア 海の似合う家3.jpg

この2、3年で本当にレジェンダリーホームの家でたくさん貼ってますね!ヘリンボーン貼りのオーク無垢の床材!
ただ単純にカリフォルニアっぽい感じだけじゃなく、ちょっと都会的で洗練された、まさにレジェンダリーホームならではの家ですね^^

「BARN HOUSE(バーンハウス)」が完成しました!

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バーンハウス バーンウェディング.jpg

レジェンダリーホーム本部で進めていた「BARN HOUSE(バーンハウス)」が完成しました¡¡¡
お施主さまはイチゴ農家を経営されている方で、レジェンダリーホームで進めていた「バーンアンドフォレスト148」のプロジェクトを知り、自分こそ農家なのでこの家が良いという話になりました!
ウッドをグレーにペイントしたアメリカの納屋っぽい感じがカッコイイです^^
まさに「プレーリースタイル」です^^


バーンハウス インテリア.jpg

最近レジェンダリーホームでは結構「BARN(バーン)」がひそかなブームです(笑)
アメリカの香り、デニムやサーフボードも似合いそうなインテリアで、けっして他のハウスメーカーのどの家にも似ていないです。

ブルックリンのサインペイント

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ブルックリンのサインペイント.jpg

レジェンダリーホーム本部内にあるヴィンテージショップ「シークレット・ガーデン」に「ブルックリン」のサインペイントを施しました。
漆喰の壁にブラック、ゴールドを使ってサインペイント。仕上げに若干のエイジング。
シークレットガーデンがどんどんブルックリン化していく・・・(笑)

デンバー01.jpg

サンタフェ~シルバートンと移動して、コロラド州の州都であるデンバーに行ってきました。
デンバーは「MILE HIGH CITY(マイル ハイ シティ)」と呼ばれ、町の標高は1600m。
太陽が近く感じられ、日差しは強く、空気は薄い気がしました(笑)


デンバー02.jpg

ユニオンステーションという、昔の駅を改装した商業施設に来ると、アールデコの匂いが感じられる、古さとモダンが良い感じに共存した空間でした‼‼‼


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ここはユニオンステーションのもとターミナルを改装したBAR。いい感じにインダストリアル‼‼‼


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「MILK BOX(ミルクボックス)」という有名なアイスクリーム屋さん。これは日本人女子に受けそう‼‼‼‼
インテリアもすごく良い‼‼‼


デンバー05.jpg

デンバーの町は、デトロイトやシカゴのようにほとんどがレンガ積みの家。レンガに書いてあるサインペイントの看板が何度も消しては書かれ、歴史を感じる。
日本に帰ったら、お客様にこんなブリックの家を提案しようかな‼‼‼


デンバー06.jpg

かのラルフローレン氏も参考にしているというウェスタンな洋服屋さん「ROCKY MOUNT RANCH WEAR(ロッキーマウント ランチウェア)。
ヴィンテージものから新しいものまでスゴイ品揃え。でも欲しいのはみんなヴィンテージもので恐ろしい値段。。。。


デンバー07.jpg

おい、SOMY‼ よく見るとレイバンのアビエーターのサングラスをしてるのは一緒に行ったSOMY。完全に地元の人間にしか見えない(笑)

シルバートン鉄道1.jpg

コロラド州デュランゴというアンティークで有名な田舎町からシルバートン渓谷鉄道という列車に乗って、住人わずか600人余りというまさに時間が止まってしまった町「シルバートン」に行ってきました。
蒸気機関車に乗ってどんどん渓谷を進んでいきます。


シルバートン鉄道2.jpg

あまりの景色に絶句‼‼‼まるで夢の中にいるみたいな列車と大自然でした。


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走ること3時間。着いた街にまた絶句‼‼‼ 道は舗装もされていないし、まるで西部開拓時代のアメリカにタイムスリップしてしまったみたい‼‼‼


シルバートン鉄道4.jpg

なんという町だ‼‼‼ いまにも西部劇が始まりそう‼‼‼ さすがに社員ともども立ち尽くしてしまった‼‼‼


シルバートン鉄道5.jpg

こんな町にはクラシックカーすら新しく感じる。。。若いころにイギリスのコッツウォルズや南フランスの鷲の巣村に行った時ほどの衝撃を思い出した‼‼‼

ニューメキシコ01.jpg

社員の何人かを連れてアメリカのニューメキシコ州サンタフェに行ってきました!
この写真はアルバカーキにある有名な「66 DINER」というアメリカでも有名な50年代の雰囲気を残したダイナーの前。


ニューメキシコ02.jpg

サンタフェで泊まったのは「La Fonda(ラ・フォンダ)」というホテル。このホテルは100年以上の歴史を誇るホテル。
アドビ建築というニューメキシコ独特の建築様式。


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町のほとんどの建物はみな100年近い歴史がある建物が多い。
土壁の質感が凄い‼‼‼


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サンタフェの町は本当に印象的。圧倒的な質感や形に感銘を受けた‼‼‼

バーンアンドフォレスト148 E.jpg

レジェンダリーホームがコンセプト立案、設計、施工、ディスプレイまで全て手掛けた大型複合商業施設「バーンアンドフォレスト148」。
今回はバンケット棟編です。
外観はいくつかの家が連なり、何度も改装を重ねたようなアメリカ中西部「プレーリースタイル」です。
漆喰や木板を塗装した外観にあちこちエイジング。。。


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入口には1965年式モーガン。この車はもともと私の愛車で、10年ほど乗っていましたが、このプロジェクトが進むむにつれ、これほどこの建物にマッチするクルマはないのではないか!?と思うようになり、このプロジェクトの完成とともにここにお嫁入りすることになりました。。。
ロードサインなど案内表示もすべて手作り。。。


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ロビーに入るとホワイトを基調にした「SAHBBY CHIC(シャビーシック)」なロビーへ。。。


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レジェンダリーホームのオリジナルである「厚塗り漆喰」と古い梁がヴィンテージで温かみのある空間に。。。
吹き抜けの開放感もすごく気持ちいい‼‼‼


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ラウンジは20人程度のちょっとしたパーティーも行える空間。ちょっとインダストリアルな雰囲気も取り入れた空間です‼‼‼


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130人着席の第一バンケット「マグノリア」。自然を感じられる色調と、吹き抜け天井の開放感。テーブルもすべて手作りでヴィンテージウッドを加工して作りました。


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平日はレストラン営業の第二バンケット「ミモザ」。120人着席できる空間はホワイトとグレーでちょっぴり大人シック。。。

バーンアンドフォレスト148のホームページはこちらから。
↓↓↓
BARN & FOREST 148

バーンアンドフォレスト148 A.jpg

レジェンダリーホームが総力をあげて進めていた大型複合商業施設「バーンアンドフォレスト148」がついに完成しました‼‼‼
今回のプロジェクトは施主様と企画・立案から設計・施工、そしてディスプレイまで一貫してすべて手掛けさせていただきました。
「バーンウェディング」というウェディングスタイルはすでに欧米では大流行‼‼‼ 日本でもこれから大流行しそうなウェディングスタイルですが、その特徴は「BARN(納屋)」を舞台にラスティックでハンドメイド、そしてカジュアルで心温まるウェディングスタイルが印象的です。
私もこのプロジェクトのために昨年は何度も現地に足を運び、その空気感をたくさん経験し、これを日本で初めて本格的に導入すべく、施主様とたくさんの時間を費やしてきました。
またこの場を借りて私たちレジェンダリーホームのスタッフ、そして協力していただいた関係各位の皆様に深く御礼を申し上げたいと思います‼‼‼
とても大きな施設なので、何回かに分けてご紹介していきます。
まずはこの「バーンウェディング」には欠かせない、納屋を改装したチャペルから案内します。
この日は完成と模擬ウェディングを行いました。「THE BARN(ザ・バーン)」と名付けられたチャペルの前にある大きなヒマラヤ杉を中心にストリングライトを吊るして、チャペル前のガーデンで、ナイトパーティーを行いました!ここが本当に日本なのか!?と思うくらい、雰囲気が素敵でした‼‼‼


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納屋を改装したイメージのチャペル内部。中に足を踏み入れると、ギシギシとした床の音ともに木の香りいっぱいに包み込まれるようです‼‼‼
このチャペルのヴィンテージ感を出すのにどれだけ手間ひまかけてエイジングしたことか・・・(笑)
バーンスタイルのシャンデリアを中心に純白のカーテンとストリングライト・・・・。このセッティングも何度やり直ししただろうか!?((笑)
とくに施工の責任者である専務の石川と、我々レジェンダリーホームのクラフトマンたち・・・。
いつも夜遅くまで、ここで作業をしてた・・・・。


バーンアンドフォレスト148 C.jpg

模擬ウエディングが始まると思わずスタッフ一同と感動‼‼‼‼このウェディングが見たくて、いろいろと試行錯誤してきたんだ。。。
エイジング仕上げの太い梁がまるで彫刻のように感じるほど雰囲気出してる~~~‼‼‼


バーンアンドフォレスト148 D.jpg

夕日が沈む前のチャペルの前での新郎新婦。。。。
このウェディングでたくさんのカップルが幸せになる予感‼‼‼‼

ちなみにこの「バーンアンドフォレスト148」、正式オープン前になんと70組もの挙式の予約が入ったそうです‼‼‼‼

バーンアンドフォレスト148のホームページはこちらから
↓↓↓
BARN & FOREST 148

サブリースに頼らないアパート.jpg

相続税改革でアパートが乱立・・・。ただでさえ将来の少子化ですでに空き家問題が社会問題になっています。
さらにサブリースと呼ばれる一括借り上げシステムが実際には家賃保証が維持されずに、毎日のようにニュースでアパート大家さんと大手アパートメーカーで紛争になってますね。
結局、サブリースだなんだってつじつまの合うはずないビジネススキームよりも、賃貸で入るエンドユーザーが喜んで入りたいアパートがないのが問題の根本。
レジェンダリーホームではそんな問題を解決できるアパートを建てました。^^
まずは外観から。ポイントは
①一目で差別化できる外観。
②20~30年経っても色褪せない、陳腐化しないこと。
③流行に流されず、ずっと人々に美しい、人気を維持できる外観。


サブリースに頼らないアパート2.jpg

インテリアも差別化されています。アパートのインテリアというと、白い壁紙貼って終わりというなんの変哲のないものが多いです。
理由は大家さんが、自分が住むわけではないし、安くできればいいという考えが多いからですね。^^;
でもよく考えてください。実際に住むエンドユーザーだって本当は素敵な部屋に住みたいものです。
大体、普通の部屋では、間取りと年数、スペックだけでこの部屋に住みたいって理由がないじゃないですか!!!
この部屋、多分大家さんの家よりも魅力的かもしれません。
でもこのインテリアなら住みたいって人はずっといるはずです。つまり空室が出ないってことなんです!!!


サブリースのいらないアパート3.jpg

実際にこのアパート、レジェンダリーホームが自社で保有しています。
圧倒的に差別化されてますし、住みたいって人もいくらでもいますよね^^

サブリースの家賃保証という言葉に惑わされて、スタート時(入口)しか考えないアパート経営では上手くいくはずありませんよね。
空室が何十年経っても出ない、住む人つまりエンドユーザーが本当に満足できるアパート・・・
ある意味、本当の意味での出口戦略・・・
こんなアパート経営がしたい方は是非レジェンダリーホームにお問合せください。

レジェンダリーホーム本部

バーン&インダストリアル インテリア0.jpg

最近気づいたんだけど、ニューヨークでもロスでもシアトルでも、アメリカの飲食店はどこも「BARN & INDUSTRIAL(バーン&インダストリアル)」なインテリアが大全盛‼‼‼
日本でも少しづつバーンウッドや工業系を組み合わせたアパレルショップや飲食店が増えてきたけど・・・。
アメリカでのフィーバーぶりには驚き。現地でいろいろと聞いてみると、バーン(納屋)はアメリカの心の故郷みたいに感じるみたいで、インダストリアルなインテリアと組み合わせて今っぽさを出してるんだって。


バーン&インダストリアル インテリア01.jpg

シアトルにある「Optimism Brewery(オプティマミズム ブリュワリー)」。ここは大空間にクラフトビールの製造工場の設備が凄かった。


バーン&インダストリアル インテリア02.jpg

シアトルのプールバー。オシャレな若者がたくさんいた。

バーン&インダストリアル インテリア03.jpg

スタバの新業態店。太いオールドビーム(古い梁)がカッコよかった。
ヴィンテージウッドとインダストリアルな感じの相性はすごく良い。

マンションリノベーション ヘリンボーン床01.jpg

最近よく東京都内のマンションのリノベーションをやってます。これは最近完成した赤坂の築25年以上経ったマンションのリノベーション。
床はオークのヘリンボーン貼り。壁は漆喰と無垢の木板をホワイト塗装。照明はシークレットガーデンで販売したヴィンテージのインダストリアルランプ。


マンションリノベーション ニューヨーク 02.jpg

ニューヨークっぽいタイル使いの洗面所。最近この手のインテリアが人気。

メゾンブランシェ 足利 美容室 レジェンダリーホーム.jpg

レジェンダリーホーム本部が手掛けたヘアサロン「MAISON BLANCHE(メゾンブランシェ)」が栃木県足利市にオープンしました!
ヘアサロン、ネイルサロンを併設した美容室です!美しい外観になりました!
オープンして間もないですが、大盛況みたいです‼‼‼

バーンアンドフォレスト148工事1.jpg

レジェンダリーホーム本部が手掛ける大型複合商業施設が上棟しました! 2000㎡を超えるビックプロジェクトです!


バーンアンドフォレスト148工事2.jpg

こちらは「バーンウェディング」のメインになるチャペル。大きな吹き抜け。


バーンアンドフォレスト148工事3.jpg

現場でイメージの擦り合わせ。徐々に形になってきた^^

シアトルに買い付けその② コーヒーショップ

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シアトル買い付け 加藤伯欧6.jpg

今回のシアトル買い付けで滞在してるACE HOTEL(エースホテル)。この前泊まったニューヨークのエースホテルもカッコ良かったけど、ここシアトルのエースホテルは一番最初にできたエースホテル。
このホテルは決してラグジュアリーでもないし、規模も小さいけど、とってもセンスを感じる・・・。なんて言うのかな・・・カルチャーを感じるんだ。
スゲー良い感じ‼‼‼


スタンプタウンコーヒー 加藤伯欧.jpg

買い付けの合間をみて完全に趣味というか、ライフワークになってしまっているコーヒーショップ巡り。
「スタンプタウンコーヒー」は私の一番のお気に入り。。。ココのコーヒーは本当に美味しい。
日本にまだスタンプタウンコーヒーが来ないのが残念‼‼‼


StarbuckSeattle 加藤伯欧.jpg

お決まりのスターバックス一号店は「Pike Place Market」にある。2009年、2013年に来て以来3回目。
ここのコーヒーはほかのスタバとはちょっと違う。バリスタもここで働くのはナカナカ希望しても難しいんだって。


シアトル買い付け 加藤伯欧5.jpg

スタバの新形態店舗「Starbucks Reserve Roastery & Tasting Room」。
これはズルイ‼‼‼これやられちゃ他のサードウェーブコーヒーもかなうわけないよ‼‼‼
しかも店内はバーン&インダストリアルなインテリアで超カッコイイ。
店内ではコーヒーだけでなく、もはやライフスタイルを売ってる感じ‼‼‼


cafe vita シアトル 加藤伯欧.jpg

地元のコーヒー好きの人に教えてもらった、「Cafe Vita(カフェ ヴィータ)」。ココのコーヒーも好き。

シアトルに買い付けその①

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シアトル買い付け 加藤伯欧1.jpg

シークレットガーデン用のヴィンテージの仕入れと大型商業施設「バーンアンドフォレスト148」用のバーンウェディングに
似合いそうなものを仕入れにシアトルへ。これから毎日ディーラー巡りです(笑)


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「バーンウェディング」ってウェディングスタイルはこっちじゃもう滅茶苦茶ポピュラー。どこに行っても「バーンウェディング」っていえばディーラーが
たくさんのアイテムを出してくれる。


シアトル買い付け 加藤伯欧12.jpg

このマーキーライトは超使えそう!ラスティックなウェディングにはぴったり。


シアトル買い付け 加藤伯欧3.jpg

アメリカでも今はインダストリアルなものが人気みたい。でもこの辺のはアメリカよりヨーロッパのほうが安いな・・・。


シアトル買い付け 加藤伯欧4.jpg

照明はインテリアデザインには超ポイントになる部分。基本ヴィンテージで揃えようと思ってるけど、相当な数が必要だから、
手あたり次第に「爆買い」‼‼‼(笑)

ジョーン・オズボーンに会ってきました!

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お盆休みを利用して、グラミー賞8部門にノミネートされたことのあるシンガーソングライター「ジョーン オズボーン」に会ってきました!
丸の内のコットンクラブでライブを見て、そのあと本人とお話しさせてもらいました。


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アルバム「RELISH」に収録されてたOne Of Usは当時よりも色気が増してて本当に感動!
まだ頭の中を彼女の歌が巡っています!!!

バーンアンドフォレスト地鎮祭01.jpg

千葉県流山市おおたかの森で大型複合商業施設「バーンアンドフォレスト148」の地鎮祭を行いました!
つくばエキスプレス「おおたかの森駅」から5分ほどのところにレストラン、ウェディング、カフェ、フラワーショップ・・・
などの店舗が多数入る商業施設です。


バーンアンドフォレスト地鎮祭03.jpg

地鎮祭には関係各位50人以上が集まりました。この商業施設の設計にはもうすでに1年ほど掛けています。
無事に開発許可、建築確認申請を許可され、いよいよ着工です!


バーンアンドフォレスト地鎮祭04.jpg

敷地は2000坪以上ありますが、まだ解体が終わって何もない状態です。


バーンアンドフォレスト地鎮祭05.jpg

いま海外で大流行している「バーンウェディング」というウェディングスタイルは、まさにアンティークでラスティックなモノづくりが専門の
レジェンダリーホームにはぴったりのプロジェクトではないでしょうか!このウェディングスタイルは納屋(バーン)を改装して、
カジュアルで素朴なウェディングをする本当にオシャレでカッコイイウェディングスタイルです。
私も何軒も現地に視察に行ってきましたが、これから日本でも大流行しそうだと直感で感じました!
たくさんのバーンウェディングを研究してきてアイディアもたくさんあるので、楽しみでなりません!


バーンアンドフォレスト地鎮祭06.jpg

完成は来春2017年のゴールデンウィークです!

カリフォルニアスタイルの家が完成しました。

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レジェンダリーホームで設計・施工した「カリフォルニアスタイルの家」が完成しました。
縦貼りのウッドサイディングをホワイトで塗装した外観はめちゃくちゃ爽やかです!
アメリカの雰囲気ですが、女性からも人気が出そうな感じに仕上がりました!


レジェンダリーホーム カリフォルニアの家AB.jpg レジェンダリーホーム カリフォルニアの家AC.jpg

インテリアもホワイトを基調にまとめました。ほんと爽やかですね!これから夏の季節は気持ちよさそうです!
これからガーデンと駐車場工事です。。

65年式マスタング‼‼‼

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昨年からクルマの整理をはじめて、着々とコイツを手に入れる準備をしてきました。
1965年式マスタング。中学生の頃、アメリカに行って初めてみたクラシックカー。
お世話になったアメリカ人の家にこのマスタングがあったんです!
それ以来、いつかコイツに乗りたいと思ってた・・・。


1965マスタング02.jpg

1964年に発売されてから、記録的な売り上げ台数があったクルマなので、今でもアメリカにはたくさん存在してる。
そんな事情から、比較的良い状態のマスタングは数多くあります。
別名「ポニーカー」とも呼ばれ、奥さんの買い物クルマとして大ヒット。その後マッスルカーとして大ヒット。
サイズ感はアメ車としては大きすぎず、日本でもちょうどいいサイズ。
これからよろしく頼むな!相棒!

ファイブエイト ロハスマルシェ

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レジェンダリーホームでブランディングを手掛けている栃木県矢板市の「ファイブエイト ロハスマルシェ」。
ここは元々プロゴルファーの丸山茂樹さんがオーナーだったゴルフクラブをこれから自立循環型コミュニティに事業転換。
そのプロジェクトのブランディングを含め、事業転換のお手伝いをさせてもらうことになりました。
まずその第一弾として、クラブハウスのレストラン事業を黒字化目指して仕掛けたのがこの「ファイブエイト ロハスマルシェ」。
クラブハウスがレストランとして認知してもらうには、まずマルシェを仕掛けて大勢の人に来てもらい、知ってもらう。
そんな狙いがもってのマルシェ開催です。


ファイブエイトマルシェ02.jpg

当日は天候にも恵まれて、朝からたくさんの来場者が・・・・‼‼‼その数なんと2000人以上。
矢板の田舎とは思えない大盛況ぶりでした。出店したお店もみんなビックリ!!!
ここまで人が集まるとは・・・(@_@)


ファイブエイトマルシェ03.jpg

私の愛犬、フレンチブルドッグのブル坊も芝生でリラックス。
次回は秋にまた開催します!ご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました‼‼‼

プロフィール

プロフィール

加藤伯欧(カトウハクオウ)さん

レジェンダリーホーム・スウィート株式会社代表取締役。1971年8月生まれ。
何にでも興味を示して、何でも極めないと気が済まない性格で、子供のような純粋さとひた向きさで建築にのめり込み、大学在学中に建築会社(現在のレジェンダリーホーム・スウィート株式会社)を起業。音楽やファッション、アンティークの収集やクラシックカーラリーにも没頭。自身の趣味を通して「時間の経過と共に価値を高めていくもの」を研究。膨大な書籍に囲まれて生活することに無常の喜びを感じるそうだ。
若い頃から海外に頻繁に足を運び、ヨーロッパの何百年も前につくられた美しい街並みに感動。先進国である日本の建築がたった30年足らずで建て替えを余儀なくされることに憤りを感じ、このような悪習を改善させるべく「ゆっくりとアンティークになる家」を提唱。「レジェンダリーホーム」を栃木県の片田舎の小さな建築会社から、メディアに多数取り上げられ、全国的に認知される住宅会社に成長させる。
夢は共感してくれる施主や仲間と共に英国やフランス並みに何百年と愛されつづける寿命のながい家を日本の建築文化に根付かせること。。。




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加藤氏の手がけた
『レジェンダリーホーム足利モデルハウス』 +タレント『フランソワーズ☆』。雰囲気最高。

 ●レジェンダリーホーム
 ●Secret Garden

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