趣味の総合サイト ホビダス

2016年7月アーカイブ

65年式マスタング‼‼‼

| コメント(0)

1965マスタング01.jpg

昨年からクルマの整理をはじめて、着々とコイツを手に入れる準備をしてきました。
1965年式マスタング。中学生の頃、アメリカに行って初めてみたクラシックカー。
お世話になったアメリカ人の家にこのマスタングがあったんです!
それ以来、いつかコイツに乗りたいと思ってた・・・。


1965マスタング02.jpg

1964年に発売されてから、記録的な売り上げ台数があったクルマなので、今でもアメリカにはたくさん存在してる。
そんな事情から、比較的良い状態のマスタングは数多くあります。
別名「ポニーカー」とも呼ばれ、奥さんの買い物クルマとして大ヒット。その後マッスルカーとして大ヒット。
サイズ感はアメ車としては大きすぎず、日本でもちょうどいいサイズ。
これからよろしく頼むな!相棒!

ファイブエイト ロハスマルシェ

| コメント(0)

ファイブエイトマルシェ01.jpg

レジェンダリーホームでブランディングを手掛けている栃木県矢板市の「ファイブエイト ロハスマルシェ」。
ここは元々プロゴルファーの丸山茂樹さんがオーナーだったゴルフクラブをこれから自立循環型コミュニティに事業転換。
そのプロジェクトのブランディングを含め、事業転換のお手伝いをさせてもらうことになりました。
まずその第一弾として、クラブハウスのレストラン事業を黒字化目指して仕掛けたのがこの「ファイブエイト ロハスマルシェ」。
クラブハウスがレストランとして認知してもらうには、まずマルシェを仕掛けて大勢の人に来てもらい、知ってもらう。
そんな狙いがもってのマルシェ開催です。


ファイブエイトマルシェ02.jpg

当日は天候にも恵まれて、朝からたくさんの来場者が・・・・‼‼‼その数なんと2000人以上。
矢板の田舎とは思えない大盛況ぶりでした。出店したお店もみんなビックリ!!!
ここまで人が集まるとは・・・(@_@)


ファイブエイトマルシェ03.jpg

私の愛犬、フレンチブルドッグのブル坊も芝生でリラックス。
次回は秋にまた開催します!ご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました‼‼‼

フリーマンズ レジェンダリーホーム 2.jpg フリーマンズ レジェンダリーホーム.jpg

私の大好きな「FREEMANS SPORTING CLUB」のニューヨーク本店に行ってきました。
ここはアパレル、バーバーショップ、レストランがすべて併設されています。手掛けたのはターボ・ソマー。
ニューヨークの建築家で建築だけでなくライフスタイルをすべて手掛けています。


フリーマンズ レジェンダリーホーム03.jpg

レストランの店内は薄暗く、とっても落ち着いています。日本にはニューヨークっぽいお店はたくさんありますが、ホントのニューヨークってこんな感じです。
日本の女性には濃すぎるかもしれませんが、このあとたくさんのニューヨークの女性がいっぱい来店していました。


レジェンダリーホーム000aaa.jpg

ちなみにこちらは青山にあるフリーマンズのバーバーショップ。最近バーバーショップが流行っていますが、その先駆けがここと言っても過言ではありません。
サブウェイタイルがカッコ良く使われています。


フリーマンズ レジェンダリーホーム05.jpg

日本のフリーマンズ・スポーティング・クラブも大好きだけど、ここは別格でした^^。

ニューヨークに来ています!

| コメント(0)

ブルックリンの家.jpg

4月につづきニューヨークに来ています。ブルックリンを散策しているとレンガの建物がカッコイイ!


レジェンダリーホーム カフェ インテリア01.jpg 

今回宿泊しているローマン&ウィリアムズ設計の「スタンダードホテル」の一階にあるカフェ。
雰囲気が良い。


レジェンダリーホーム カフェ 設計施工01.jpg

タイルの使い方、照明の落とし方なんかほんと参考になるな~。

  • 1

プロフィール

プロフィール

加藤伯欧(カトウハクオウ)さん

レジェンダリーホーム・スウィート株式会社代表取締役。1971年8月生まれ。
何にでも興味を示して、何でも極めないと気が済まない性格で、子供のような純粋さとひた向きさで建築にのめり込み、大学在学中に建築会社(現在のレジェンダリーホーム・スウィート株式会社)を起業。音楽やファッション、アンティークの収集やクラシックカーラリーにも没頭。自身の趣味を通して「時間の経過と共に価値を高めていくもの」を研究。膨大な書籍に囲まれて生活することに無常の喜びを感じるそうだ。
若い頃から海外に頻繁に足を運び、ヨーロッパの何百年も前につくられた美しい街並みに感動。先進国である日本の建築がたった30年足らずで建て替えを余儀なくされることに憤りを感じ、このような悪習を改善させるべく「ゆっくりとアンティークになる家」を提唱。「レジェンダリーホーム」を栃木県の片田舎の小さな建築会社から、メディアに多数取り上げられ、全国的に認知される住宅会社に成長させる。
夢は共感してくれる施主や仲間と共に英国やフランス並みに何百年と愛されつづける寿命のながい家を日本の建築文化に根付かせること。。。




fran.jpg

加藤氏の手がけた
『レジェンダリーホーム足利モデルハウス』 +タレント『フランソワーズ☆』。雰囲気最高。

 ●レジェンダリーホーム
 ●Secret Garden

2017年8月

    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

月別 アーカイブ

 

趣味の総合出版社 ネコ・パブリッシング
Copyright © 2005-2015 NEKO PUBLISHING CO.,LTD. All right reserved.