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2013年2月アーカイブ

3月お引越しシーズンの第3弾。
ガレージハウス町田の先行予約を開始いたしました。3月竣工に向けて建設工事員さんも捻じりはちまきです。
ガレージハウス町田の特徴は、専用外駐車場も2台完備!贅沢な広さです。
近くには大型ショッピングタウン 多摩境エリアまで車で約5分、南大沢エリアまで車で約10分と立地も良し。

ご予約や詳細情報をご希望の方は、ジャパンガレージングクラブまでお問い合わせください。

現在ご入居可能なガレージハウスのご紹介第2弾。一言でガレージハウスと言ってもそれぞれに特徴があります。こちらは何と言っても「ヤシのオブジェの下でガレージ談義ができる」ガレージハウスなのです。
外壁にはクラシックなガレージの大きな写真も飾られていて、これからの春のシーズン、このヤシの木の下で、仲間や、ご入居者さんが集うガレージ談義は最高のガレージライフです。

ヤシのオブジェのある「ガレージハウス瑞穂 T-Base」 ご内覧可能となっていますのでご希望の方は、ジャパンガレージングクラブまでお問い合わせください。

ガレージハウスではあまり引っ越しシーズンというのはないのですが、それでも4月の新年度に向けて転勤によるお引越しなどで、いくつかのお部屋が空室になります。ご希望エリアのガレージハウスを見つけていただくチャンスでもあります。
今回はそのようなお引越しによって空室となります「ガレージハウス青梅」をご紹介です。このガレージハウスの特徴は、シャッターではなくオーバースライダーが設置されているところです。オーバースライダーは米国では主流の...シャッターです。通常のシャッターと何が違うのかというと、シャッターは上部や横でスラットという板状のものを巻き取りますが、オーバースライダーはボード状になっていて天井に沿って、高速で引き揚げます。
とにかくスピードが速く、シャッターが開くのをよくクルマの中で待っている光景を見ますが、クルマの中からのリモコン操作で待ち時間がほとんどなく開いてしまいます。ガレージユーザーの憧れのすぐ開くドアです。
皆さんご存知のシューマッハのガレージには、このオーバースライダーの中でも特に速い工業用で利用される超高速オーバースライダーが設置されています。この超高速オーバースライダーを三和シヤッターの工場で私も見たことがありますが思わず避けてしまうぐらい物凄い勢いで開閉します。お値段も1台用の大きさで300万円もしますからクルマが買えてしまいます。

オーバースライダー完備の「ガレージハウス青梅」 ご内覧可能となっていますのでご希望の方は、ジャパンガレージングクラブまでお問い合わせください。

クラッシックカーの祭典!
「2013ニューイヤーミーティング」が日曜日に行われました。
今年もジャパンガレージングクラブで出店参加してきました。

参加はクラシックカーに関係していれば個人でもグループでも会社でも誰でも参加できる日本最大規模の集まりで、1日で2万人ぐらいのクルマ好きが来場します。他のイベントや展示会とちがって、クルマ好きの集まりだからイベント名もミーティングなのでしょう。
自慢の愛車展示から、クルマのパーツやら取説や雑誌グッズまで、クルマに関係したフリーマーケット(これぞガレージセール)もずらっと並び、それはもう仕事そっちのけで1日楽しめます。
皆さんの自慢の愛車を観ることはもちろんですが、ガレージセールでの掘り出し物探しがおもしろい。
クルマ好きにはお勧めのイベントです。

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プロフィール

砂川 多加司(すなかわ たかし)

賃貸ガレージハウスを展開するジャパンガレージングクラブの運営主体である株式会社リビング百十番ドットコム ガレージハウス担当部長。1961年12月生まれ。横浜生まれ横浜育ちの浜っ子。トヨタ学園(現在のトヨタ東京自動車大学校)卒業後トヨタのディーラーで整備に従事し、のちに不動産業界へ転入。クルマ好きは、小学校の低学年から始まり、休み時間中に窓の外を眺めながら、通るクルマの名前をズーっと言っている様な子どもで、中学でスーパーカーブーム・高校ではバイクにはまり・その後、車の免許・整備士免許を取得します。
ディーラー時代にモータースポーツにはまり、草レース・ラリー・ジムカーナと青春時代は走る事とクルマをいじる事で過ごした。結婚後、クルマから離れたが、現在子供も独立し、最近はイベントに出かけ、色々なクルマを見たり、オーナーとの話が楽しく、ガレージハウスユーザーと同一目線で楽しんでいる。

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