最近一番ショックだった出来事。それはクルマのガスタンクが錆びてガソリンが滲み出てきたこと。こればっかりはシャレになりません。修理するにしても小手先だけの補修より、交換したほうが良いに決まってます。でもなんとか出費を抑えたい。そこで中古タンクを探していたのですが…・・・
運よく見つけることができました! というのもキャトルの部品取り車を持っているショップがあると聞いていたので、試しに問い合わせると「あるよ」と一言。さっそく見に行ってきました。気になる状態はとりあえずOKといったところ。タンクって外観より中身が肝心だけど、その状態は不明。お店の方と話したり自分なりにチェックした結果、オウンリスクで買うことにしました。その足でお世話になっている整備工場に届けてきたんですよ。だからあとは直すだけ。来週明けには復活する予定なんですけど……
手に入れた中古タンク。お値段1万円。高いか安いかは中身次第。「スコープで中身をチェックしてみますよ」とメカニック氏。
ベルト交換を終えた僕のキャトル。でもラインがきれいに出てないことが発覚し(!)、調整することに。だから偏磨耗してたのね? でもどうして今頃になって……。 マフラーとタンクを交換して完全復活…・・・してほしい!



