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本職の警官も、駐車違反取り締まりに、例のアレを使っています。これはちょっとヤバイ状況ですよー!
すみません、このブログを始めとするWEBサイトのアップデートが滞っていました。
言い訳がましいのですが、この1週間ほど『ガレージのある家7』の校了作業でテンテコダンスでした!
しかし、それもつかの間の夢――。作業はほぼ終了しまして、7月10日に発売予定です。
今回の『家』はいいですよ~! 1~7まである中で、物件の注目度ではナンバー1じゃないかなぁ? ぜひぜひ、期待してください!
このサイトでも、「新着予告編」で紹介していく予定です。ちょびっとずつね。
で、今日街で目にしたのが、駐車違反取締りのうぎゃーな現場でした――。
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最近は、「交通監視員」でしたっけ? 民間の人間が取締りを行うという方に話題が集中していますが、実は道交法の改正の暗黒面は別のところにこそあるのです。
「交通監視員」っていったって、決まった道路、主に大通りしかやってないんでしょ? だったら、やってない所に止めればいいじゃん。などと思っていませんか? 実は、「交通監視員」が取締りをやってない場所の方がよほど怖いのです。
というのも、「監視員」がやっているような端末を使ったスピーディな取締り、これは本職の警察官も同時に採用しているのです。写真は、裏通りに止めたクルマを婦人警官が例の端末を使ってテキパキと取締りを行っているところです。
「監視員」はさほど怖くはありませんが、本職にこの端末をもたせたら、その方が怖いですよ。神出鬼没だし、場所の例外はないしで。
いや~、せちがらい時代になりましたね。ボクは都内は主にバイクで移動しているんだけど、バイクも例外ではないですからね。まあ、その一方で、バイクの駐車場も増えているし、これまで四輪しか止められなかった公共の駐車場にもバイクが止められるようになりましたけど。
そんな駐車場情報をゲットするサイトを発見しました。財団法人東京都道路整備保全公社のサイトで、東京都内に限るようですが、携帯からもアクセス(http://i.s-park.jp)できるし、バイクの駐車場も検索することができます。
ま、取締りの一方で、こういった駐車場環境の充実も必要ですわな。



