ガレージ・ライフ ブログ

2007年01月22日

ガレージドア中村ヒトミのお気楽DIY生活

あるある大辞典の捏造騒動で、いつでも納豆が食べられる生活に戻れそうで一安心。
今週は、デイトナの追い込みでバテバテになるので、納豆がパワーの源です。

さて、今日はめずらしく、ガレージライフ的な話題でも。

先週、ガレージライフでもご紹介している、デイトナハウスのガレージドアの取り付けを撮影してきました。

ガレージに取り付けるのは、三和シヤッターさんの木製ガレージドア。
サイズも色も自由にオーダーできるので、こだわりのガレージを建てたい方に大人気の商品です。

木製ガレージドアといえば、だいたいウッディなブラウン系の塗装が多いようですが、やっぱりデイトナハウスはちょっと違う。グリーンがかったブルー系のオリジナリティ溢れるカラーで仕上げられていました。

しかしまー、私はびっくりしましたっ! 
このデイトナハウス、間口がなんと6メートルもあるんですよ!
何年か前までは、木製でこんな幅が広いガレージドアはなかったと思うのですが。ユーザーのニーズと、企業さんの努力の成果ですねっ! すばらしいっ!

コメント (3)

濱嶋:

間口6メーターですか・・・家の場合、予算も無くイナバ製なので2メートル位、
奥行きも5メーター少々・・・
コルベアで前後に僅かなスペースしか・・・
それでも雨風から守れるんで良しとしてます。
クジラを入れると、シャッターとの隙間は数センチです。
クジラとコルベア入れて、一台分の作業スペースの予定が・・・
コルベアとDucモンスター、H-D883、Buellで足の踏み場も有りません。
部品の入ったダンボール箱とタイヤ&ホイールの整理が出来ず、頭が痛いです。
ウッドのシャッター、2柱リフトが夢です!

岩井 康資 :

アメリカの田舎に赴任中です。
借りている家のガレージに電動ドアが付いています。2台が普通に入るので幅は16Ft(約4.8m)の木製です。
デイトナハウスの6m幅ってことは3台収納のガレージですか?

先週金曜日、停電のためガレージが開かず玄関から入って手で開けました。緊急用に電動巻き上げ用チェーンとドアフックのの切り離しが付いているんですよ。しかし重かったなー。
ミニバンから外したセカンドシートや、子供の自転車、電動の子供用バイクなどを入れているため、通勤用の私の車はガレージ前のカーポートが定置場所です。

取材メモに6mと書いているものの、写真を見ながら不安になってきましたが……まだ建築途中のため中がごちゃごちゃでスペースの感覚が麻痺してしまい(いつも数字に関する記憶力に自信がなく……。2枚目の写真の左側の壁状のものは、簡易トイレなのでその先にも続いているんでそれくらいあってもおかしくないかなぁ)。ブログとはいえ、これからはきっちり調べてから書かないとね、ごめんなさい。
原稿を書く前に再度調べますので、詳しくはデイトナ本誌&ガレージライフ本誌をお楽しみに!!

>濱嶋さん
借家を転々としているジプシーの私としては、
ガレージがあるだけでうらやましい~っ!
おまけに、濱嶋さんのコルベア素敵ですもんっ。

>岩井さん
アメリカならではのカーライフ、いいなーっ!
ほんと停電のときは大変でしたねっ! デイトナハウスのガレージドア、たしか45mm厚のムク材を使っていたのですが、その木材の総重量は200kgくらいあるんだとか聞きました。

ちなみに私の現在の駐車スペースは、マンション内のリフト式駐車場の地下部分です。
今まで青空駐車場だったので、それだけでも大満足~~。なのですが、やっぱりガレージ憧れちゃいますっ!

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