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2018年の2月下旬にリリースされたハセガワのジェミニ。
すでに1台はモデル・カーズ262号の掲載用に、
ハセガワから提供を受けたテストショットベースで組みました。
ノーマルのイルムシャーの記事はコチラ

非常に組み易いキットで、
車高やトレッドなど何も調整しなくても
素晴らしいファクトリーストックに仕上がってくれます。

しかし、ちょっと物足りないのも事実。
ましてイルムシャーは純正のボディ色が4色(たしか)しかありませんので、
必然的に人と被ってしまう可能性が高くなります。

なので、少し頭を柔らかくして、
「好き勝手」に1台組んでみることにしました。

コンセプトはずばりユーロ・スタンス。
さらにもうひとつ、ホイールと車高以外はキットの味を最大限に引き出す、
という目標を立てることにしました。
「裏側から見ても安心できるシャコタン」
とでも言えばいいでしょうか。

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細かな制作過程はモデル・カーズ266号に詳しいので割愛しますが、
昔は捨てていたような
フジミのBBS RSメッシュと
アオシマのBBS TURBO FANディスク、
それにアオシマの最近の引っ張りタイヤの組み合わせで、
なかなかいい雰囲気に仕上がったのはないでしょうか。

マフラーはタイコまではキットの部品を使い、
エンドパイプとマフラーカッターをプラパイプで自作しました。

今回はガラスも着色してみましたが、
なかなか良いアクセントになりました。

ちなみにこのボディカラー、
闇雲派手な色に塗ったわけではなく、
当時、普通のジェミニ(たぶんパティオ)に設定されていた、
ペルシアンローズという純正色をイメージしています。

by鵜飼

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プラモデル感覚で組み立てられるレジンキット。
そんなコンセプトで続々とニューアイテムが登場しているモデラーズのマルチマテリアルキット・シリーズ。
プラモメーカーが新しいクルマのキットを出してくれなくなって久しい今、
お値段こそ張りますが(\9,800/税別~)存在意義は十分にあると思います。

モデラーズといえば、
東京・恵比寿にあったMr.Craftのプライベート・ブランドでしたが、
現在その使用権はHi-Storyなどでも知られる、インターアライド下にあります。

僕自身は、ミスタークラフトも中学生の頃(今から30年くらい前ですね......)から通い、
アメプラをしこたま買わせてもらった記憶、
行くたびにワクワクできる最高のスポットでした。
閉店された時は"ミスクラロス"に陥ったりもしたくらいです。

一方のインターアライドは、大学生時代(今から25年くらい前)に通い始めた
プラモ&スロットカー屋のリトルガレージを母体としている、
これまたなじみ深い存在。

そんな縁というか思い入れもあって、
一度作ろうと思っていたマルチマテリアルキットですが、
念願かなって1台仕上げることができました。

クルマは現行プリウス。
意外に思われるかもしれませんが、
現行プリウス、結構好きなんですね。
そして何といっても、サーモテクトライムグリーンという、
あの独特のカラーリングに目が釘付け。
むしろ、サーモテクト~を塗りたくてこのキットを手掛けたといっても過言ではありません。

調色にあたってはガイアの純色イエロー、純色グリーン、白、そしてパールシルバーを使用しました。
かなりパールシルバーを投入しましたが、
実際はパール感は皆無......。
ハスラーのピンクあたりもそうですが、
現行車のパールカラーは色によってはパールを添加しなくてもいいような気もします。

組み立てに関してはモデル・カーズ266号に詳しいですが、
トリッキーなのはコシの強い塩ビシート素材のウィンドウパーツの貼り付けです。
接着にあたってはWAVEの二分硬化エポキシを使いましたが、
貼ってるうちに別の部分が剥がれて浮いてきたり、
接着剤がハミ出たりと、クリーンに仕上げるにはかなり難儀します。

ウィンドウパーツは仮組をして、
ある程度ボディの曲面に合わせて曲げぐせを付けておくといいと思います。

その他フロントバンパーのドライビングライトがエッチングの一枚板での再現だったりするので、
そこにもエポキシをもってレンズ感を出しています。

昔のレジンキットにあった、
パーツ内の気泡やパーツ自体の歪みもほとんどないので、
下地処理(中性洗剤原液洗浄~1500程度のヤスリで全表面研ぎ出し~メタルプライマー~サフェーサー)さえしっかりすればあとはプラモと同じ手順で塗れます。

次はR35 GT-Rの2017スペックにチャレンジする予定は未定です(笑)

by鵜飼


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これまでにも何度かボディを塗ったことがある京商のラジコンMINIZ用ボディ。
いわゆるホワイトボディというもので、
ラジコンユーザーのリプレイス用に売られているものです。
モデラーとしてはそのフォーマット自体はなかなか魅力的なのですが、
いかんせんスケールが中途半端(1/27?程度)というのが玉に瑕。

ところが、今度新しく出たMINIZのFFシャシー用のデミオ・ボディをひと目見て、
ビビっときました。
そう、少なくとも横幅は1/24ピッタリ。

長さはちょっと寸足らずなんですが、
ボディのデフォルメが上手くて、
まったくそれを感じさせません。

なので、結構盛り上がって仕上げてみました。

ホワイトボディはインテリアはおろか、
シャシーすらついていないので、
プラ板で文字通りの板シャシーを作り、
足回りを組み込んでみました。

そのままノーマルで組んでも何も面白くないので、
自分の中でちょっと流行っている、
欧州車の純正ホイールを履かせてみることに。

ホイールはタミヤのニュービートル用を選んでみました。
で、ボディカラーもニュービートルの純正色で一番好きな
サイバーグリーンをそれらしく調色してペイント。

ガラスがかなり濃いめのスモークなのでインテリアはオミットしようかな、
とも思ったのですが、明るい色塗ったら少しは見えてきたので、
ハセガワのミニクロスオーバーの部品を適当に移植してみました。

完全なデッチアゲなんで左ハンドルだったりします。

ライトまわりだけはそれらしく塗りましたが、
あとは完全お気楽モデリング。

たまにはこういうのも良いですね。

京商さん、このデミオみたいな規格のボディ、
もっと出してくれると楽しいんだけど。

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このポルシェはモデル・カーズ・チューニング(modelcars Tuning)その6のために製作。
ベースはフジミの964カレラ4の初版で、
フジミの964特有の"フロッグアイ"なフロントマスクに
ちょっとだけ手を入れてそれらしく見せています。

基本的にはフロントのヘッドライトを下方に下げ、
前方にオフセットしただけですが、
だいぶ印象は変わったと思います。

それ以外はミラーとステアリングを後期型に変更した以外は素組です。

タイヤはアオシマの14?引っ張り。
ホイールはオレンジウィールスのFORGEDの18リムをセットしています。
リムはスパッツスティックスでクローム風に。

テールライトの雰囲気が独特の964ですが、
基本はバックライトをマスキングして裏からクリアレッドを薄めに吹き付け、
表面からスモークを吹き付け、
反射板の部分に普通のレッドのエナメルを色挿ししています。

車体裏側もネットで拾った実車画像をもとにそれらしく。

ちなみにこのミントグリーンは純正色で、
カスタムカラーではありません。

作り出すとハマるポルシェ。
次はイタレリの993あたり狙っています。

以下は改修ポイントのカット。
作業はすべてシアノンで行っています。

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もうかれこれ2年ほど前の作例ですが、
こんなのも作っていました。

ベースとなったのはアリイ/マイクロエースのシティ。
アリイの1/24といえば、LSやオオタキの古い金型を譲り受けて再生産されたもの、
という印象が強いですが、このシティに関しては、1980年代にアリイが自社製品として金型を起こしたもの。
形状はご覧のとおり、実車の特徴を捉えたなかなかのもの。
ディテールの表現はタミヤがベストですが、
がっかりするほどのレベルではありません。
そして一番のポイントは商用(4ナンバー)のPRO(プロ)グレードのフロントグリルが付属する点。
アリイのシティは当時から5ナンバーのシティRの他、
PRO仕様の箱絵のキットも存在していました。

そんなキットをベースにローダウンし、
オレンジウィールズの6スポークと京商MINIZ(ラジコン)用のショルダーを削って、
引っ張り風にアレンジしたタイヤを装着しています。

ロールケージはタミヤの曲がるプラ棒で製作、
ステアリングなどはタミヤのJTCCアコードのジャンク品わ使っています・

マルボロオレンジは、フィニッシャーズ(たぶん)
のF1用の塗料をエアブラシで吹きつけています。
デカールはタミヤの新橋ファクトリーで買った、1/24用のマルボロを使いました。

こういうことが出来るからプラモは楽しいですね。

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今、一番勢いのあるカーモデルメーカーと言えば、
間違いなくハセガワだと思います。

出るキット出るキット、タイヤを含めて新金型で、
「ハズレ無し」の安定感で期待を裏切りません。

そして、そのハセガワの新作は、いきなり'80sに飛んで、
FFジェミニのイルムシャーときました。
正直、なぜジェミニなのか?
と不思議に思いましたが、
たぶん、最近の同社の'80~'90sのカーモデルび再販が調子が良いので、
その年代のミッシングリンクということで、
ジェミニに白羽の矢が立ったのでしょうね。

そして、キットの内容ですが、
ドアの内張りのモールドがあまりにも素っ気ないことを除けば、
不満はゼロ。
組み立てにあたっても、
難しいところは皆無。
塗装のしやすさも考えたパーツ分割で大満足です。

ファクトリーストックでも、
ヤンチャ仕様でもどちらでもアリでしょうね。

間違いなくオススメです。

ちなみに、僕はFFジェミニが吊り目の後期になって、
その中でも前期と後期があったことを知りませんでした(恥)


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ハセガワの1/24ヒストリックカーシリーズの新金型最新作、
シビックRSをモデル・カーズ262号用の作例として仕上げてみました。

初代シビックは、実車の評価とは裏腹に、
当時はまだ知る人ぞ知る名車といった感もあり、
日産車やトヨタ車のように模型に恵まれず、
もうキット化の夢もあきらめていたファンも多いハズで、
そこにスポットを当ててくれたハセガワには感謝感謝であります。

もはや形に関してはハセガワ・クオリティなケチの付け所のない逸品。
製作にあたっても何の苦労もありません。

N360やBMW2002では気になった、
ステアリングの切れ角の少なさ(小ささ)も改善されて、
しっかり切れますので、完成後の表情の変化を楽しめます。

車高やトレッドも手直し不要でこの感じです。

手を入れたのはドアラインの筋彫りをBMCタガネの0.15mmで
それぞれ20ストロークほどして深め、一部筋彫りを追加し、
リアウィンドウ周りの2重モールをBMCタガネの0.2mmで彫りこんであります。

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あとはキットのメッキランナーに付属している、
「HONDA」の文字のモールドを切り取ってテールゲートに装着しています。

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惜しむらくは、ドア内貼りの平板さ。
バスタブ方式のインテリアなので、
側面のモールドが成型の都合上、凹凸がほとんどなく、
インパネやシートの造形が素晴らしい立体感を誇るだけに、
それが際立ってしまう結果に。

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サニトラはドアパネルが別で造形も素晴らしかったのですが、
それ以降のハセガワの旧車はバスタブ方式で、
平板な上に、塗り分け(マスキング)が非常に面倒なので、
次作こそはインテリア側面は別パーツにして欲しいと感じます。

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シャシー裏も素晴らしい立体感。
そしてパーツ分割もベストなので、
わずらわしいマスキングもなく、
キレイに仕上がります。

ちなみに、
シビックRSの純正ボディ色ですが、
オレンジ、濃緑メタ、モスグリーン、赤、紺などがあったようです。
緑系は写真によってはほとんど黒と紺の中間くらいに見えますね。

今回塗った赤は、ハーマンレッドにマゼンタと黒を足して、
血のようなクラシカルな赤にしてみました。

ハセガワの次作のジェミニ・イルムシャーも完成して、
モデル・カーズ262号にその作例を掲載していますが、
こちらへの掲載は、製品の発売後の2月末を予定しています。

しかし、そろそろ、ハセガワも変化球ばかりでなく、
ナローポルシェとかハコスカの4枚とか、
直球ど真ん中の旧車を出してくれませんかねえ・・・・

もし、変化球で来るなら、
僕的にはトヨタ1600GTあたりは非常に嬉しいのですが。


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すっかりスカイラインの人です。
子供の時(1970~1980年代)はスカイライン小僧でした。
その後、家のクルマがグロリアに代わり、
タテグロに興味を持って、それがアメリカ車のコピーであることに気づき、
興味の対象がアメリカ車に移り変わっていきました。

アオシマのケンメリもかつては何台か作りましたが、
最後にちゃんと作ったのはL型パワーが出たばかりの頃。

なので30年くらいは触っていなかったと思います。

昔からデカくて四角いイメージが強いアオシマのケンメリでしたが、
子供の時は形を直すとか、そんな意識は皆無でした。
しかし、大人になると、色々出来ることも増えて、
自分の理想に近い形に近づけてみたくなるわけです。

そんな折、アオシマのスカイライン60周年企画の一環で、
前期のグリル&リアガーニッシュが新金型パーツで登場することになりました。

なので、その新金型パーツとボディの改良を合わせて、
自分なりベストな一台を模索してみることにしました。

ボディは基本的にはフロントのバランスパネル(アゴ)と
リアのバランスパネルおよびリアホイール後方のリアフェンダー下部の丸め込みを行っています。
その際にサーフィンラインの抑揚を強くして、
さらにゴツすぎるフロントグリル外枠をボディと一緒に削って、
顔回りをシャープに見せる工夫を凝らしてみました。

ちなみにリアガーニッシュは新金型部品は使わず、
従来の部品にグラチャンキットに入っている、
ワンテール部品のベゼルを流用加工して装着しています。

ホイールはアオシマの深リム・ハヤシですが、
本来のフロント用をリアに、
本来のリア用のリムを切り詰めてフロントに装着しています。
タイヤは最近お気に入りのフジミの引っ張りです。
適度にハイトがあるので実車っぽいんですよね。

さて、全体像としては、
ザ・チューニングカー・シリーズのヨンメリの初版の、
シリーズ・バリエーションの小枠のみに姿を現したイラストの再現になっています。
製品はあのカリーナテールの箱絵だったので、
言ってみれば"幻の箱絵仕様"といった感じでしょうか。

実は、これに飽き足らず、
新金型の後期グリル仕様も作っています。
今度はボディサイドも折り込んで、
さらにタイトな印象のケンメリを目指しています。

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正直、自分でも想定外だった作例です。
実車は乗ると面白くて好きですが、
形的には正直あまりピンとこなかったDC2。
やはりホンダのデザインで一番好きなのでは'80sなので。

がしかし、モデル・カーズ・チューニングの編集過程で、
色々な方が作ったDC2を見ていたら、無性に作りたくなり、
かといって普通に白に塗ってもつまらない。
さらに言えば、流行りを追っても、
ちゃんとトレンドを理解していないので、
わが道を行くことに......。

ホイールはお友達に分けてもらった、
モノグラムのブガッティEB110改のレジン複製品。
これにオレンジウィールズの引っ張りタイヤを組み合わせてみました。
わりと海外のスタンス系ではEB110ホイール履いているクルマもいるんですよね。

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あとは、目元か"死んだ魚系"だったので、
ボディのリフレクターのモールドをぶち抜いて、
リフレクターをフジミのジャパンセダンの角目4灯用を流用。
プロジェクターはフジミのケンメリR用のキャブレターファンネルに
クリアブルーを軽く挿したものをリフレクターに見せかけています。

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テールは、ちょっと工夫して、テール裏側の
表から見ると黒っぽく見える部分にメタリックグレーを塗っています。

こうなるとDC5とEK9は作っておきたくなりますね~。

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アオシマのジャパン2ドアと言えば、
アオシマが1981年に自社で出したザ・チューニングカー・シリーズ由来の金型と
アオシマが廃業したイマイから引き継いだ後期型の金型の2種類が存在します。

僕は旧イマイ金型のボディの方が伸びやかで、
ジャパンの印象を上手くとらえているように感じます。

そんな旧イマイ金型のジャパンに、
アオシマがスカイライン60周年に合わせて
気の利いた前期型グリル&リアガーニッシュ、前後バンパーを
新金型で追加してくれました。

前期型といえば、その昔、LSのキットを作って以来ですので、
模型として見るとなんだか新鮮です。

そしてこのグリルの出来のいいこと!

さて、今回、新金型グリルの前期ジャパンを作るにあたって、
せっかくなので旧イマイボディの"クセ"みたいな部分にも
手を入れてみることに。

一番のクセはとにかくフェンダーアーチがでかい。
これはおそらくモーターライズ時代の弊害で
ステアを切って走らせる際にタイヤがボディに当たらないように、
クリアランスが大きめに設定されていることに起因しているのではないでしょうか。

なので、そちらにシアノンを盛ってアーチ形状を修正してみました。
下の2点の写真で光が透けて見えるのが、シアノンで延長した部分です。

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あとは、ジャパンのデザインの見せ場のひとつ、
サーフィンラインの印象がやや希薄なので、
谷を強調するようにカッターとヤスリで削り込んでみました。
下の写真は改修前です。

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最後にジャパンのプラモデルを触ったのがイマイかマルイのジャパンでしたので
30ウン年ぶりの、ジャパンモデリングでしたが、
当時は考えもしなかった、アオシマが新金型グリルを追加したイマイのジャパン前期制作、
出来上がってみるとかなりカッコよくて気に入っています。

ホイールはフジミのパナスポーツに
オレンジウィールズのユーロスタイルのリムをドッキングしたリバレルしたものをセットしています。

ボディカラーは純正色のイエローをイメージして、
あまり作例としては見ない雰囲気に仕上がったのではないでしょうか。

2018年6月

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